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投稿:2018-06-09(土)10:22

セフレのT恵と婚約者とのハードな一週間

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本文(3ページ目)

昼寝したのと栄誉ドリンクのおかげで十分復活したチンポは爆発しそうだ

それを感じたA美が俺の顔を見て

「お口に出す?イイよ」

「イヤ A美に挿れたい バックでいいか?」

A美がニッコリ笑ってフェラをやめ四つん這いになって ムチムチの大きなお尻を俺に突き出した

A美がこっちを見て

「今日 安全日だから…中に出してイイよ…」

と恥ずかしそうに呟いた

それを聞いて いっそうガチガチになったチンポをA美のマンコに擦り付けて チュプチュプと先っぽを出し入れして馴染ませるとユックリ ズブズブと奥まで突き刺した

「ア、クゥゥ…スゴイ 気持ち…イイ…」

A美の尻肉を開くようにして チンポを一番奥まで届くようにグリグリ押し付ける

先っぽに子宮の感触が当たる

「アアッ …当たるよ…グリグリもっとして」

望みどおり 円を描くように 先っぽで子宮をグリグリいじり 奥をノックするようにトントン軽く着いてやる

A美の中がビチャビチャに溢れてきて キツキツのマンコがヌチャヌチャとスムーズに動くようになってきた

奥から抜いて ユックリ入り口から奥までピストンしてやると

A美の抑えていた声は出っぱなしになる

「アンアンアンアン…アッアッ ンアン…」

「気持ちいいか?」

「アアン 気持ちイイ!イイッアアン…アン」A美のおっきいお尻を鷲掴みして パンッと痕がつくくらいお尻を叩く

「ンアアンッ!」

A美の中がキュッと締まる

パン パンッと2 、3回叩く度に

「ンアンッ! イイ…もっと もっとぶって!」

とせがんでくる

見る見るA美のお尻が真っ赤になっていく

A美のオッパイに手を伸ばして Eカップのブルブル重そうに揺れてる巨乳を荒々しく鷲掴みにして揉んでやる

「アア オッパイダメ! イクッ イクッ」

両手でオッパイを握りつぶすように揉みながら奥までズンズン突き続ける

「アアアッ!アアッ!イクッ!アア〜ッ!」

A美がイッタのを見て 俺もA美の望み通りに奥にぶちまけた

「ああ いっぱい出てる…スゴイ…」

A美の中に絞り出してとなりに仰向けに寝るとハアハア言いながらも俺にチュッとキスをして チンポを咥えて絞るように吸い出してくれる

「今日のなんか薄いね」

「疲れてるからかな…」

「そっか…ごめんね 無理させちゃって」

と逆に謝られたw

シャワーを浴びてまったりして A美の準備を待ってる

A美が化粧したり 服を選ぶのは1時間ぐらいかかる

『やっぱ T恵は早いよなぁ…』

T恵は15分ぐらいで

「お待たせ〜」

と言ってくる 元々 薄化粧なのだがA美とは全然違う

『同じようなことしてるのになw」

最近 どうしても A美とT恵を色々比べてしまう T恵のつくしてくれるようなエッチもA美の通じ合ってるようなエッチもどちらも好きだ

美人でツンデレなA美と 癒し系で甘えさせてくれるT恵

どっちを選ぶということは簡単にはできない

『まあ T恵には婚約者がいるから悩むことも無いんだが…』

A美の準備が終わったのは6時ぐらいだった

キャミソールにパーカーを羽織って デニムの膝上のミニスカの簡単な服装

長い健康的な生足がそそる

「じゃあ行こっか 」

俺と手を繋いで 駅前のチェーン店の居酒屋に歩いてく

A美はその見た目と本社の受付という仕事から 金のかかる女だと思われてるが 実際は倹約家で ブランド物とかはあまり興味無くて 服装も特にお金をかけない 一人暮らしだが自炊してて 貯金もしっかりと毎月してる

俺とのデートも基本 割り勘で プレゼントも高いものは欲しがらない

A美の指には先月買った 婚約指輪がついてるが それもA美に好きなのを選ばせたが 20万ぐらいの安いやつだ

「もっと高い物でもいいんだぞ」

と言ったが

「ううん これがいいの 私にはスゴイ高級品だもん」

とニコニコしてた

俺にとって最高の彼女で絶対に失いたくない

『T恵も婚約者のこと 同じように思ってるんだろうな…』

もしA美がT恵みたいに他にセフレがいるとか考えたら 気が狂ってしまいそうだ

『T恵の婚約者も同じだろうな…バレたら殺されるかも』

ボーッと最近ずっと考えてる悩みを思ってると

「もう 大丈夫?元気ないよ やっぱり さっき 無理させちゃったかな…」

A美が心配そうに顔を覗き込んでくる

「大丈夫だよ ちょっと仕事のこと考えてただけだよ」

居酒屋に入ったら 結構混んでた 二人なのでカウンターに座って俺はビール A美はサワーを頼んだ

話題は結婚の話 まだ具体的には進んでないが 近々式場を見学しようかと話してた

ホロ酔いになってきて 婚約指輪をして嬉しそうに喋ってるA美を見てると

『ああ A美と結婚するんだなあ…』

と実感した

トイレに立って戻ってくるとA美の周りに大学生ぐらいの男 二人がA美に声をかけてる

『また ナンパされてるのか…』

A美が俺に気付くと立ち上がって 駆け寄って来た

「M〜この人達 シツコイの 婚約者がいるって言ってるのに!」

男達はかなり酔ってるらしく

「なんだ 本当に男いたんだ チッ!そんなカッコしてるから誘ってるのかと思ったよ!」

と捨てゼリフを言っていなくなった

「もう…帰ろう」

A美が落ち込んだような顔で言う

店を出てA美が

「私の格好 誘ってるように見える?」

俺はA美の頭をポンポンと叩いて

「そんなこと無いよ 俺はA美の格好 大好きだよ アイツらA美がかわいいから 声掛けてきただけだろ 上手くいかなかったから悔しくて あんなこと言ったんだよ」

「本当 迷惑 婚約者がいるって 指輪まで見せたのに信じないんだよ〜」

「A美がかわいいから 諦めたくなかったんだろ ダメだぞ 絶対 ついていっちゃ」

「ついてくわけ無いじゃん 私にはMがいるもん」

俺はキュンとして ギュッと抱きしめた

「ズット 俺の側にいてくれ」

「ウン…」

A美からも抱きついてきたら

チンポが固くなってきた A美がそれに気づいて

「アレ? なんか当たるよ」

「A美が可愛くて 固くなっちゃった…」

「もう…疲れてるのに 」

と言いつつズボン越しにA美がチンポに触ってくる

「栄養ドリンク飲んだからかな…」

A美が照れながらも嬉しそうに

「もう…しょうがないなw 早く帰ろ 私がしてあげるから」

二人で腕を組みながら いそいそと帰った

アパートに着くとA美にベッドに押し倒されて抱きつかれて激しいキスをしてくる

「ウン…ア、ン M〜愛してる」

『A美酔っ払って スイッチ入っちゃったな』

激しくキスをした後 離れるとトロンとした目で俺のチンポを摩りだした

「私のせいで こんなに固くして…直ぐに楽にしてあげるね」

ズボンとパンツを脱がしてチンポを取り出して手コキする

「あ〜スゴイ おっきくなってる」

嬉しそうにチンポを頬張って ジュプジュプ フェラしてくる

直ぐにビンビンに固くなる

『疲れマラか栄養ドリンクのせいか まあ 楽チンだからいいか』

「ああ スゴイ 固くなってきたよ ねえ 挿れてイイ? 私が動くから ね」

『最初から挿れる気満々のくせに…』

「挿れる前にオッパイでしてくれたらイイよ」

「もう…オッパイ好きなんだからw」

笑いながら A美がパーカーとキャミを脱いでEカップのオッパイがプルンと出てきた

スカートも脱いで白のTバックのパンツ一枚になった

俺もその間に全部脱いで 仰向けにチンポだけ立たせてベッドに寝た

A美は俺の足下に正座して俺のお尻をヒザの上に乗せて 自分のオッパイを両手で持ってチンポを挟む 先っぽだけ出てるチンポを屈んでペロペロ舐めながら オッパイでグニグニ挟んでくる

「気持ちいい?」

上目つかいで聞いてくる

『くう〜エロい!』

正直言ってフェラの方が気持ちいいが その見た目のエロさに興奮する

オッパイの先っぽでグニグニしたり 激しく挟んで上下に動かしたり

何も言わなくても してくれる

『T恵のオッパイでは無理かなw』

A美のパイズリを堪能してそろそろ挿れようかと考えてると

「ねえ…私のも 舐めて…」

と恥ずかしそうにお願いしてきた

「イイよ 俺の顔の上においで」

「え〜恥ずかしいよ」

「疲れてるんだから そのままA美がおいでよ」

A美が え〜 え〜と言いながらもそのまま俺の上に来て 胸の上に跨った

「恥ずかしいよ〜電気消していい?」

「ダメ!いいから早く」

A美がゆっくりと俺の顔にパンツの股の部分を乗せる

クンクンと匂いを嗅ぐと 薄っすらとオシッコと汗の匂い それよりもA美のマン汁の匂いがプンプンする

「イヤだ!匂い嗅いじゃダメ!」

無視してパンツの上からベロベロ舐めあげる

中からマン汁 外から俺のヨダレでパンツが濡れてピタッとマンコに張り付いてマン筋が浮き上がってくる

A美もイヤイヤ言いながらもだんだんとマンコを俺の口に押し付けてくる

「ああ ヤラシイ…パンツ ビチャビチャに舐められてる…」

A美が酒のせいか真っ赤な顔してハアハア興奮してる

パンツをずらして ビチャビチャのマンコを曝け出して溢れてくるマン汁をピチャピチャワザと音を立てて舐め掬う

「ああ…アソコ 舐められてる…恥ずかしい」

A美がチラチラ俺に舐められてる自分のマンコを見ながら ドンドン興奮していく

「A美 今何されてるの?」

「Mに…アソコ 舐められてる…」

「気持ちいいか?」

「ハア…気持ち…イイ…」

「どうしてもらいたい?」

「指 挿れて…欲しい」

「挿れて欲しい指 舐めて」

A美の口元に手を持ってくと とろけた顔で俺の人差し指と中指をペロペロ舐めてくる

「二本欲しいの?」

コクッと頷く

『T恵と一緒だなw』

希望通りに マンコに二本挿れてやりクチュクチュ掻き回してやる マン汁が見る見る溢れてくる

「アアアッ!イイ!」

A美の腰が指を飲み込むようにグイグイ押し付けてくる

パイパンマンコをグチュグチュに掻き回して クリをチュウチュウ吸ってやる

「アアン!指入ってる!恥ずかしい!アアッ!」

指のピストンを激しくしてグチャグチャ音を立ててGスポットのあたりを弄ってやる

「アアアッ!イクッイクッ!M!イクッ!」

プシュッと軽く塩を吹いて 後ろにA美が仰け反ってイッタ

「A美 自分だけイッテ 俺を気持ち良くしてくれるんじゃなかったの?」

「だって…ごめん」

A美がパンツを脱いで俺の上に跨った

「ごめんね Mは 動かなくていいから イキたいときにイッテいいからね」

半立ちのチンポを濡れたマンコで擦りつけてくる クチュクチュ音がして だんだんと元気になってくる

A美が時折 目を閉じて吐息を漏らす

「ン…ン…ア…ン…」

七部ぐらいに固くなると

「もう大丈夫かな 挿れるね」

とチンポを持ってズブズブと呑み込んでいく

「アアン…スゴイ 固い…」

A美がグチュグチュ音を立てて腰を前後に動かしていく

「ン…ン…アン…アン…」

「気持ちいいか?指より良いだろ?」

「全然 違うよ…指も 気持ちいいけど…チンチン スゴイの…」

A美の巨乳を下から乱暴に揉みしだく

「アアン! オッパイ 気持ちいい…」

乳首を指でギュッと摘むとA美の中がキュンと締まる

「アン! アア オッパイ ダメ またイッチャウよ」

A美を抱き寄せて キスをしながら 腰を浮かせて下からパンパン突き上げる

「アアア イクッ!M !愛してる!アアッ!」

A美がイクのと同時に俺もA美の奥にビュッビュッと出した

結局俺普通にセックスして今日も2回出してしまった…

A美は満足そうな顔をしてそのまま寝てしまったので 布団を掛けて寝かせてやって 俺はシャワーを浴びてビールを飲んでタバコを吸ってた

携帯を見るとT恵からメールが届いてた

(彼女とエッチしてるんでしょ 私は昨日のMクンのこと思って一人でしてるよ♡ このメールはすぐ消してね)

とT恵の全裸M字開脚で指をマンコに挿れてる写メが添付されてた

『何考えてんだよ…』

(二度と送ってくるな 今度こんなことしたら二度と会わない!)

と送ってT恵のメールを消した

『だんだん調子に乗ってきてるな…』

溜息をついて考えてるとまたメールが来た

(ごめんなさい…Mクンと彼女のこと考えてたら嫉妬しちゃって 二度と変なメール送らないのでまた会ってください 月曜日 いつものところで待ってます 本当にごめんなさい…)

このメールも消した

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