エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > セフレのT恵と婚約者とのハードな一…
投稿:2018-06-09(土)10:22

セフレのT恵と婚約者とのハードな一週間

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(3ページ目)

ベロベロ舌を絡めながら A美のオッパイがつぶれるくらいキツく抱き合いながら腰を動かす クチャクチャ音がするくらい濡れてるマンコにチンポを奥まで突き刺してると

キスしてる口から

「ン…ン…アン…アン…」

と吐息が漏れてくる

「M…また イッチャウよ…」

A美がキスを離して耳元で囁く

「イイよ 一緒にイこう」

「ウン 一緒に、いっぱい出して 愛してる」

「俺も愛してるよ」

最後が近づいてきてピストンの速度を上げる

A美が脚を絡ませてギュッと抱きついて またキスしてくる

「アアッ、イクッ!」

A美が俺の背中に爪を立てるぐらいに力強く抱き締めて

「ンンッーッ!」

と唸りながらビクビクとイッタ

俺もA美の奥にドクドクッと射精した

「アアア…いっぱい出てる 幸せ…」

A美が幸せそうな顔で抱きついたまま離れない

『ハア…疲れた もう…ムリだ…』

そのまま寝たらしく よく覚えてないがA美に起こされた時は19時近くだった

「ほら 起きて 新幹線に間に合わなくなるよ」

ボーっと起きるとカレーが用意してあった

腹減ってたので寝惚けながらも食べて イソイソと帰る用意をして駅まで向かった

A美は最初 駅まで送ると言ってたが結局新幹線ホームまで一緒に来てくれた

ギリギリまで二人でいて

「じゃあ そろそろ行くよ」

A美が泣きそうな顔で

「来週 生理だから できないけど 会ってくれる?」

とウルウルした顔して言われたら断れない

「あたり前だろ 来週は俺んとこに来るか?」

A美がニッコリして

「ウン!」

そう言って手を振りながら見送ってくれた

『ハア…疲れた…』

結局 A美と3回 フェラ挿れると4回してしまった 金曜日のT恵としたのを入れたら3日で7発抜いてる

『そりゃ疲れるよなぁ…明日もT恵と会うんだよなぁ…』

新幹線で爆睡して 終電で実家に帰った

ウチの実家は両親が住んでて 前は姉がいたが今は結婚して居ない

もう親は寝てて 静かに自分の部屋に行ってそのまま寝た

月曜日

朝早く起きて シャワーを浴びて 親におはようとだけ言って仕事に行く

『なんか寝て セックスしての休みだったな』

そのまま現場に行って仕事して 終わった頃に携帯を見るとT恵からメールが来てる

(今日は何時ごろになりますか?)

と短いメール 正直 疲れててめんどくさいと思ったがまた変なメール送られても困るので

(いつもと同じぐらいかな)

と送った

(了解です♡)

と直ぐに返ってくる

メールを消して 会社に向かう

俺とT恵のやりとりはメールだけにして お互いに直ぐ消すようにしてる あくまでセフレそう割り切っている

毎回 A美と会う度に ケジメつけようと思うのだが ズルズル続いている

今回も そう思うのだが T恵と会うことにワクワクしてる自分もいる

『ちゃんと期限が来たら別れられるのか?』

と考えるたびに答えを出すのを避けてる

そんな感じが3ヶ月以上続いてる

T恵を抱いた回数も20回を超えてる

『最近はA美より多いなぁ…』

T恵のセックスを開発したのは俺だ

処女のようなフェラしかできず セックスでイッタことなかったT恵にセックスの気持ちよさに目覚めさせた

ドンドン俺好みに染まってく T恵を抱くたびに好きになっていってる

だから T恵の本命の婚約者に嫉妬してしまう

どれだけセックスでイカセても大好き以上の言葉は俺には言ってくれない

自分にもT恵よりも愛してるA美がいる

どっちも好きだし どっちも失いたくないと自分勝手なジレンマに落ちてる

結局 今日も答えが出ないまま 考えるのを止めてT恵に会いに行く

今日は大した用事もないので

「直帰します」

とだけ上司に連絡してそのままT恵との待ち合わせ場所に 何時もの時間よりも30分ぐらい早く着いた

メールが届いてたので見るとA美だった

(仕事終わった?土日は結局 疲れてるのにいっぱいさせちゃってごめんなさい…

なんか離れてるせいか会うと いっぱい甘えたくなっちゃって

Mが帰っちゃうとスゴイ寂しくなってしまいます …

来週また会える日までお互いに仕事頑張って楽しい週末にしようね

じゃあね愛してるよー♡)

(俺も疲れた 今日は早く寝るよ

A美も疲れただろうから体調崩さないようにオヤスミ 愛してるよ)

と返信した

『スゴイ罪悪感があるな…』

と思いながらT恵のいつも来る方に目をやると遠くからT恵が電話しながら歩いてる姿が見えた

笑顔で電話してる姿は膝上のOLスカートに胸の空いたブラウス 髪がいつものセミロングが

今日は髪をおだんごにして巻いてる

俺のクルマの10台ぐらい手前で俺のクルマがあることに気づいたのか 立ち止まって 俺の死角になるように隠れて電話してる

『ふーん 聴かれたくない 相手かな?』

気づいてないフリをして そっとクルマの外に出て反対側からT恵にわからないように近づいた

コンクリートの壁一枚挟んで聞き耳を立てる

「だから…今日は会社の子達と食事会なんだってば …ウン ごめん 本当 前から予定してて断れないの…水曜日の夜から泊まりに行くから許して…ウン…ウン…ごめんね じゃあね」

電話が終わったT恵の後ろから声を掛けた

「T恵」

ビクっとしてT恵が振り向く

「あ、Mくん なんで?」

「トイレに行ってて戻って来たところ 誰と電話してたの?」

T恵が一瞬 驚いた顔したが

「聞こえたの?彼氏…急に仕事が早く終わったから ご飯食べようって…」

「断ったの?」

「だって…Mくんと約束してたし…」

「婚約者の方が 大事なんじゃないの?」

「そんな…なんでそんなこと言うの…」

T恵の顔が暗くなり 泣きそうな感じに見えたので手を引っ張ってクルマに乗せた

下を向いてるT恵に

「俺と会うより 彼氏 優先してもいいよ」

下を向いたまま

「ふーん そうなんだ…私が彼氏のとこに行ってもいいんだ…」

『アレ?拗ねてる なんで』

「だって…彼氏が一番だろ」

T恵がコッチを怒った顔で振り向いた 目には涙が零れてる

「そうだよね!私は都合のいいセフレだもんね!彼女に会えない時の代わりだもんね!」

T恵が泣きながら今まで見たことのない顔で怒ってる

「え…」

「私はMくんと会えるのスゴイ楽しみにしてたのに!Mくんはそうじゃないんだ…」

「落ち着けよ そうじゃないだろ」

T恵がまた下を向いてポロポロと涙を落として泣き始めた

「えっ…えっ…えーん」

大きな声で泣き始めたT恵に焦って とりあえず マズイと思いクルマを出した

ただ国道を目的もなく走り言葉もかけずに

T恵が落ち着くのを待った

ずっと外を見て泣いてたT恵が落ち着いた頃にコンビニに止まって 缶コーヒーを買って渡した

「ありがとう…」

「落ち着いたか?」

「ウン…ごめんなさい」

あえて何も聞かなかった 怖くて聞けなかった

この関係が壊れてしまう気がしてた

T恵も何も言わなかった

何分かの沈黙のあとT恵が

「お腹空いてない?」

といつもの感じで言った

「ああ そうだな なんでもいいか?」

「ウン」

近くの目についた看板のラーメン屋に行った

二人でラーメンと餃子を食べた

「あ 餃子食べちゃった キスできないねw」

「俺も食べたから 食べた同士ならいいんじゃない?」

「ふふ そうだねーw」

『いつものT恵に戻ったな』

ラーメン屋を出るとT恵から腕を組んで来た

「行くか?」

「ウン…」

言葉はそれだけでクルマに乗りラブホに向かった

部屋に入ると直ぐにT恵が後ろから抱きついてきた

「どうした?」

「ううん…ちょっとだけこのまま…」

しばらくそのままでいるとT恵の啜り泣く声が聞こえる

振り返るとT恵が眉をハの字にして泣いてる

涙を指で拭ってやりキスをした 餃子の匂いがする

「ふふ 餃子味だね 臭いでしょ」

泣き笑いのT恵にキュンとしてしまう

「俺は餃子大好きだよ」

また唇を重ねて 舌を絡めて長いキスをした

「ン…ン…ア…ン…」

吐息が漏れてT恵がギュッと抱きついてくる

「Mくん…このまま…激しいのして…」

T恵をお姫様抱っこしてベットに下ろして

覆い被さり荒々しくキスをする

片手でブラウスのボタンを外し ブラをズリ上げてオッパイ揉みしだく

乳首をキツく摘み上げ ベロベロ舐める

「アアッ!アアン!もっと!」

T恵が俺の頭をオッパイに押しつけるように抱きついてくる

乳首を噛んで荒々しく吸い上げる

「アアーッ…イイ…」

スカートの中に手を突っ込んでパンストの上からマンコを触ると湿ってる スカートをズリ上げて マンコを擦りあげる

白のパンツがシミを作ってるのがパンスト越しに見える

「こんなに濡らして そんなに俺にやってもらいたいのか?」

「そう!Mくんが欲しいの!メチャクチャにして〜!」

パンストの股部分を破って 引き裂いた パンツを脇にずらして マンコを露わにする

『ヤベエ…犯してるみたいだ』

目の前にOLが 服を着たまま ブラをズリ上げてオッパイを晒し パンストを破られ パンツをずらしてマンコを露わにしM字開脚で俺のチンポを挿れられるのを待ってる

フェラもしてないがギンギンに固くなってるチンポをズボンとパンツを一気に脱いで解放すると ヘソに当たる勢いで飛び出した

手マンもクンニも無しでそのままチンポをマンコに擦り付けてヒザを持って一気にズンと挿れてやる

「ァアアーッ!」

T恵が絶叫する

いつもならT恵の感じ方を見ながら責めるのだが 自分の欲望のまま ガンガンT恵の奥に当たる勢いで腰を振る

「ンアアア…ウアッ、ウアッ、ア…ア、ア、」

いつもと違う声を出すT恵 顔を見ると虚ろな顔でヨダレを垂らしてる

『大丈夫か?』

ちょっと心配になり

「T恵 気持ちいいか?」

T恵が虚ろな顔のまま

「気持ち…イイ…」

と返事した

『意識はあるみたいだな』

T恵の脚を肩に抱えて折りたたみ 一番深く奥まで届くようにすると

「ァアアアッ!アアーッ!奥に!アアッ!ア、ア、ア、イクゥー!」

と絶叫して気を失うように動かなくなった

俺もT恵の中にビュビュっと射精した

「ハア…ハア…ハア…」

肩で息をして落ち着いたところでチンポを抜く

T恵のマンコから俺の精子が垂れている

『エロいなあ…本当にレイプしたみたいだ』

ブラをズラされ パンストを破られてパンツの脇から晒したマンコから精子が垂れてる どう見てもレイプされたOLだ

思わず携帯を取り出して写メを撮った

『これをT恵の婚約者に見せたら…』

悪いことを考えそうになる

冷蔵庫からミネラルウォーターを出してぐびっと飲んで T恵を起こす

「T恵 大丈夫か?」

ハッとして気がついたように起きたT恵に水を飲ませるとゴクゴク飲んだ

「ハア…」

「大丈夫か?」

「ウン…」

「気持ちよかったか?」

「ウン…すごかった…今までで一番気持ちよかった…ア、スゴイ格好 恥ずかしい」

急に恥ずかしくなったのかカラダを丸くして隠してるw

T恵に先にシャワーに行かせて ボーっとしながらタバコを吸う

『結局 やっちゃうんだよなぁ…』

もう考えるのをやめて 開きなおった

『まあ なるようになるさ』

タバコを消して T恵のいるフロに向かった

T恵にカラダを洗わせて 湯船に入る

T恵が湯船に入ってきて抱きついてくる

「Mくん…チュウして」

首に両手を回して抱きついてキスしてくる

「チュ うふふ 大好きだよ」

「T恵は俺のチンポが好きなんだろ?」

「それだけじゃないよw」

「もう 私のカラダはMくんじゃないと感じないんだもん…」

「でも 彼氏にも抱かれるんだろ」

「それは…言わないで でも Mくんだけだよ私の口もアソコも お尻でもできるのは…」

そう言いながらお湯の中で手コキしてくる

「なんだ またしたいのか?」

T恵がニコっとして

「したい…」

「お尻でもいいか?」

T恵が恥ずかしそうに

「ウン…」

フロにマットを敷いてT恵にフェラさせる

嬉しそうにジュポジュポ シャブってくれる

タマからアナルまで丁寧に舌先で舐めて

奥までもムセないで 咥えられるようになった

俺に教えらたやり方を嫌がらずにやってくれる

『素直なイイ子だな』

T恵にフェラさせて 復活すると 四つん這いにさせてお尻を突き出させた

マンコからアナルまで丸見えだ

ローションを垂らして指先でアナルをほぐす

指がイソギンチャクを弄るみたいにチュプチュプ音を立てて吸われる感じがする

「ア…ア…お尻 気持ちいい…」

最初はイヤがったが 彼氏がしてない場所を奪ってやる という気で 執拗に攻めて

痛がるT恵に無理矢理してしまった

最初はゴム付きのローション付きで慣らしていき 2回目からは感じるようになった

今は俺と会うときは カンチョウをしてキレイに準備するようになり

T恵からは求めないが 俺のやりたいときは素直にやらせてくれる

アナルをクチュクチュ 指で弄るとマンコがヒクヒクしてエロい マンコに指を入れて クリを弄ると

「ア、ア、それダメ〜 イッチャウよ」

とあっという間にピュッと潮を吹いてイッタ

そのまま指でアナルをほぐして

チンポにローションを掛けて アナルに挿れる

「ンン!アーッ! ゆっくりして〜」

先っぽが入ると 後はすんなり入る マンコに比べてキツく チンポが締め付けられる

「ン、ン、ア、ア、」

「お尻気持ちいいか?」

「気持ち…イイ…ア、ア、」

T恵のアナルは彼氏も挿れたことがない 俺専用の穴だ 正直 マンコの方が好きだが

アナルを犯してる 背徳感とT恵を俺だけのものにした征服感がゾクゾクさせる

アナルをピストンして クリを弄るとT恵はあっという間にイキそうになる

「アアア…ダメ〜イッチャウ アアン!イクッ!イクッ」

T恵のアナルがチンポをちぎるぐらいの強さでキュッと締まる

チンポを抜くとぽっかり穴が開いてる

『婚約者も挿れられ無いアナルでT恵をイカせてやったぜ!』

妙な満足感に興奮してる

ボーっとしてるT恵にチンポを洗わせて 仰向けになって T恵に上に乗ってもらう

T恵に俺のヒザを手すりがわりにさせて最初から上下に激しく動いてもらう

「アン!アン!スゴイ!堅いよ!アン!アンアン!」

「T恵を満足させるのは誰だ?」

「アン!Mくんだけ…」

「T恵のマンコに出してイイのは?」

「Mくんだけ!」

お約束のように言わせて満足する

「そら 奥に出すぞ」

「出して いっぱい出して!アアーッ!」

奥に絞り出すように射精した

T恵が俺の上に倒れてくる

「ハア…ハア…気持ちよかった…最高…」

T恵にお掃除フェラをさせて 帰り仕度をする

帰りの車の中でT恵が真面目な顔で

「Mくん…変なメール送ってゴメンなさい」

と昨日のことを謝ってきた

「ああ もう二度としなければイイよ」

「私…わかんなくなってきちゃった 彼氏もMくんもどっちも好きなの…どっちも失いたくないの…ゴメンなさい勝手だよね」

「T恵 それは…俺もだよ 彼女もT恵もどっちも好きだ 」

二人で同じように悩んでた 約束どおりに後3ヶ月で別れられるのか このままでいいのか不安になっていたが それ以上の話はしなかった

火曜日

この日はさすがに 仕事の後 実家に帰り直ぐに寝た オナニーもする気が起きずw

水曜日

月曜日のT恵の電話だと今日は 彼氏の家に泊まりに行くはずだ

ちょっと嫉妬したが俺もA美から電話がきて週末の段取りを喋ってたのでモヤモヤして終わり

木曜日

この日もT恵は彼氏の家に泊まるはずだ

なんかイライラしてT恵に(明日は大丈夫?)

と普段しないメールを送ってしまう

二時間後ぐらいに返事がくる(OK)と一言だけ

返事がくる間に彼氏に抱かれてたのかと想像して余計にムラムラしてオナニーしてしまった

これでハードだった一週間が終わり またT恵と会う 一週間が始まる いつまでこの生活が続くかわからないけど 今は開き直って当分このまま楽しみたいと思ってる

気が向いたら続き書きますね

続き:セフレと婚約者が友達になってしまった

- 終わり -

メント

2:名無しさん #iEKCOYA :2018-06-10 05:18:49

すごくリアルで、めちゃくちゃ興奮しました! 変化がなくてもいいので、続きをお願いします。文章か上手いので、セックス日記も興奮します。

3:名無しさん #NpmJgBc :2018-06-12 21:03:21

なんか、大作になる予感。

4:名無しさん #FhdXNic :2018-06-16 10:57:50

このままだと2人とも失いそうだな

6: さん #EBIJJZQ :2018-06-25 00:35:35

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告