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投稿:2018-06-09(土)10:22

セフレのT恵と婚約者とのハードな一週間

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名無しさんからの投稿

前回の話:10年振りに再会した真面目だった同級生をH好きのセフレにしてしまった

T恵をセフレにしてからの生活はハードになった

その中でも一番ハードだった一週間の話 ちょっと前だけど 思い出しながら書く

俺の一週間は金曜日に始まる

金曜日

ちょっと大変な仕事がやっと片付いて19時過ぎに支店に戻ると大抵の社員は帰ってて 2人ぐらいしか残ってなかった

報告書を提出して車で会社の近くのショッピングモールの駐車場に行き そのまま車でタバコを吸って待っていると

車の助手席が開いて

「お疲れ様〜待った?」

と買い物袋と通勤用のカバンを持ったT恵が車に乗ってくる 今日は膝上の白のミニスカートにVネックのニット チョットだけ谷間が見えそう 髪は黒のストレートのセミロング 化粧も会社にいるときよりもチョット派手な感じ

「イヤ 今来たところだよ」

「会社に誰か居た?」

「課長とEさんが残ってたかな?」

「Eさん 最近 誘ってくるんだよ〜婚約者がいるって言ってるのに 」

「フーン そうなんだ」

「アレ 気にならないの? 」

「別に…俺 婚約者じゃないし」

「もう 何 拗ねてんの w かわいい」

「拗ねてないよ いいからメシ食い行こうぜ」

車を出して 近くのファミレスに行く話題は会社の噂話や TVの話 とか

『周りから見たら 普通のカップルだよなぁ』ファミレスを出てそのまま ラブホに行く

部屋に入るとT恵は直ぐに風呂を出して 俺の脱いだスーツをハンガーに掛ける

ソファーに座ってる俺のところに来て

キスをしてくる

優しく ユックリと愛おしそうに 舌を絡めてく

「今週もお仕事お疲れ様でした 」

新婚夫婦みたいな労いの言葉を言って俺の脚の間にしゃがみ込んで俺のパンツを脱がすとチンポをシゴきながら汗くさいチンポの匂いをクンクン嗅ぎ出す 疲れてるのと 3日間抜いてないせいか すでに半立ちだ

「ハア…良い匂い」

どう考えても臭いと思うけど T恵は汗臭いチンポの匂いが好きらしい うっとりした顔でクンクンして 舌を出しペロペロ舐め出す フェラもすっかり上手になり AV女優ばりに 美味しそうに チンポを先っぽから 横舐め タマ アナル 裏スジとひと通り舐め上げてからパクッと 根元までユックリ飲み込んで行く

「ン…」

俺が声を出すと嬉しそうに 俺の顔を見てニッコリする

「気持ちいい?」

「ああ 気持ちいいよ」

「うふふ よかった いっぱい出してね」

そう言って ジュポジュポ音を立てて 激しく頭を上下させて 直ぐにイかせようとする

月曜日にT恵とやってからオナニーもしていないので直ぐにイキそうになる

「アア…ダメだ イクぞ」

T恵の頭を掴んで 腰を動かして ノドの奥までチンポ を突っ込んで激しくピストンする

「ウッ ウッ」

T恵が目を閉じて 口をすぼめながら 眉をハの字にして耐えてる

口まんこの感触に耐えられなくなり T恵の口に3日溜めた精子をぶちまける

涙目になってるT恵がそのまま ユックリと絞り出すように 俺のチンポを吸い上げ全部絞り出すと ゴクンと飲む

「ご馳走さま いっぱい出たね」

「3日分だからな」

「ふふ 私とするまで我慢してくれたんだ 嬉しいw」

『そういうわけでもないんだけど…』

「先にお風呂入ってて あと行くから」

一発抜かれたチンポをだらんとブラブラさせて溜まった湯船に浸かっていると

髪を上にまとめたT恵がタオルで隠しながら

入ってくる

掛け湯をしてるT恵に声を掛けた

「昨日は彼氏とやったのか?」

「え…したよ 彼氏のとこ泊まったから」

「フーン 何発した?」

「一回だけだよ」

「中出ししたのか?」

「してないよ〜ゴム付けたし 正常位でね」

「フェラは?」

「チョットだけ…」

「口に出されたのか?」

「出されて無いって 出る前にヤメタもん」

「彼氏のチンポでイけたのか?」

「イけなかった…」

T恵の彼氏は木曜日が休みらしく T恵はその日は泊まりに行く で金曜日に俺と会うとお約束のように どうやったかを聞いてしまう

T恵が嘘をついてなければ まだ彼氏とのセックスではT恵はイッテなく

口内射精もゴックンも生中出しも俺だけにしかしないと言ってるのだが 嫉妬心なのか つい聞いてしまう

『ま T恵も同じことするけどね…』

T恵が湯船に入ってきて 俺の脚の間に座る

「そんなに気になるの?ヤキモチw」

「別に…」

「そっちこそ 明日 東京に行くんでしょ?」

「ああ」

「彼女といっぱい エッチするんでしょ〜」

「どうかな?疲れてるからしないかも」

「嘘つき〜それなら今日は彼女とできなくなるくらいさせるからねw」

T恵がコッチを向いて キスしてくる 顔中にキスをして首筋や胸にもキスしてくる

「キスマークつけちゃおかなぁw」

「バカ 止めろよ」

「冗談だよーそんなことしたらMクンともう会えなくなるもん 大好き」

『大好きねえ…』

割り切ってるつもりだけどモヤモヤする

俺もT恵も婚約者と別れるつもりはないが 二人でいる時は ラブラブな恋人同士だ T恵のことは会う度に 好きになっていく セックスの相性もいい だけど 本当の恋人ではない

大好きとは言われるけど 愛してるとは言ってくれない あくまでセフレ 分かってはいるけどもどうにもモヤッとする

「T恵洗ってくれよ」

そう言って風呂を出てマットの上に寝転ぶと

「はーい」

と言ってボディソープを泡だてて俺の背中から洗ってくれる ひと通り洗うと 自分の体に泡を付けて ソープランドのように背中に乗っかって洗ってくれる

「気持ちいい?」

「アア 気持ちいいよ」

「ふふ Mクンだけの特別サービスだよ〜 彼女もしてくれないでしょう?」

「そうだな」

ひっくり返って仰向けで洗ってもらう

オッパイの感触がたまらない さっき出したチンポが復活してきた

「ふふ 大っきくなってきた 」

T恵が泡をいっぱい手に付けて手コキしてくる クチュクチュとリズミカルに動かすとみるみる固くなっていく

「あ〜 気持ちいい…」

「ふふ このまま出しちゃう?」

T恵がニコニコしながら手コキのスピードを上げてくる

「ストップ 今出したら 今日はもうできないよ」

「じゃあダメ〜w」

と子供っぽい笑顔で手を離す

マットにあぐらをかいて T恵を呼ぶと俺のヒザの上に素直に座ってくる

「俺が洗ってやるよ」

手にボディソープを付けて オッパイを後ろから揉み回す

「アン…ヤラシイ洗い方w」

そう言いながらも嫌がらない 乳首を指でクリクリ弄ると

「アン…ア、ン…」

とモジモジしてくる マンコに手を伸ばしてクリを弄ると

「気持ちいいよ…」

と言って俺にキスしてくる

「ン…ン…」

口を開けて 舌を絡めて ピチャピチャ いやらしい音を立ててヨダレを垂らしながらお互いの唇を貪る

マンコに指を入れるとすんなり入るくらい濡れてる 奥まで突っ込んで 出し入れする

「アア…Mクン…気持ちいい」

目をつぶって キスをしながら 乳首とマンコをクチュクチュ弄られてる

「T恵 気持ちいいか?」

「Mクン…もっと…」

T恵が眉をハの字の困り顔で俺に言いたそうな顔してる

俺はわかってるけどワザと

「どうした?気持ちよく無いの?」

と聞いてみる

「イジワル …二本がいいの…」

「何が?」

「もう!私のアソコに指を二本挿れてください…」

チョット怒った顔をしたT恵が可愛くてイジワルしたくなる

指を二本にしてGスポットの辺りをコスってやると

「アア…そこ…気持ちいい!…ア、アン!アン!イクッ!イクッ!」

と言ってプシュッと潮を吹く

「ハア Mクンの指 最高に気持ちいい…」

と言ってマンコに入れた俺の指をお掃除フェラのようにペロペロキレイに舐めてくれる

先に風呂を出てベッドに座ってタバコを吸ってると遅れてT恵がバスローブを羽織って出てくる

「お待たせ〜」

T恵が俺に抱きついてキスしてくる 髪を撫でてギュッとキツく抱き締めてやる

「アン…苦しいよw」

手を緩めるとそのまま俺の耳やクビに チュチュと優しくキスしてくる

そのまま下に下がっていきチクビをペロペロ舐めてくる

「ン…ア…」

思わず声が出ると イタズラっ子のようにニカッと笑って 執拗にチュウチュウ吸ったり 舌先で弄ってくる

チンポまで下がって 手コキしながら 黒髪を耳にかきあげてパクッと奥まで咥えていく 咥えながら 舌をウネウネ動かしてユックリ上下していく

時々俺の顔を見て反応を見ながら 裏スジを舐めたり 先っぽをペロペロしたり

『ついこの前まで 下手くそだったのにな…』

T恵の髪を撫でながら一生懸命 俺を気持ち良くしようと頑張ってる姿が愛おしい

「T恵 一緒にしようか」

「うん」

素直にフェラをやめて バスローブを脱ぐと黒のヒモパン一枚になった

「お 今日のパンツはセクシーだね」

「おニューだよ Mクンが好きそうだなと思って」

ニッコリ笑って そのまま俺の顔を跨いで69のカタチになった

俺の性癖で風呂に入った後もパンツを履いてきてもらう

パンツを自分で脱がすのが好きでギリギリまで履いててもらいたい

パンツを脱がした時の征服感に興奮するし ずらして挿れる時のレイプしてるみたいな感じも好きだ

という訳で今まで付き合ったオンナには同じようなことをしてもらってる

T恵も俺のことをわかって 俺と会う時はTバックやヒモパンとかスケスケのエロいパンツとかを履いてくれるようになった

T恵の紐パンを顔の前に出されて 顔をパンツ越しにマンコに擦り付ける

T恵もチンポを咥えてチュポチュポ音を立ててしゃぶり出す

「ウッ ンー ア…ン」

チンポを咥えた口から時々 吐息が漏れてくる

俺はパンツを食い込ませたり マン筋をなぞったりしたあと パンツをずらして 濡れ濡れになってるマンコを頬張るように舐める

「ンン! アン…ア、ア、」

T恵のフェラが止まって 声が出る

アナルとマンコに指を挿れて舌先でクリを同時に攻めると

「アアアッ!ダメッ もう イッチャウよ…ア ア、アアン!イクッ…アアーッ!」

と俺のチンポを握ったまま ブルッと震えてイッタ

「ハアハア…Mクン…それ 反則だよ 我慢できないよ…」

「そっか?じゃあ 激しいのと優しいのどっちがいい?」

T恵は息を切らしながらも

「バックで いっぱい突いて…」

と言った

四つん這いにさせて小降りな丸いお尻を突き出させて 紐パンの横ヒモを解いた

色白の形の良いお尻に濡れたマンコが俺の前にあらわになる

ギンギンのチンポを角度を合わせて マンコの入り口に擦り付けて焦らしてると

「Mクン…挿れて …焦らさないで」

「生でいいの?」

「生がいいの…お願い 早く…」

「彼氏にも生でやられたのか?」

T恵はクビを振って

「してないよ…Mクンだけだよ 」

「中に出しちゃうよ」

「奥にいっぱい出して…もう 我慢できないよう」

ピルを飲んでるのはわかってるので

さすがにしつこいなと思って一気に奥まで突っ込んでやった

「アアン!イイ…」

「ちゃんと奥まで届いてるか?」

挿れるだけ挿れてまだ動かさないでいるとT恵が自分で腰を動かしてきた

「T恵 何自分で動いてんだ 」

「だって…お願いです いっぱい奥にパンパンしてメチャクチャにして下さい」

T恵の腰を掴んで言葉通りパンパンパンパンと音を立ててガンガンに突いてやる

「アアアッ!アン!アン!イイッ!イイッ!…スゴイ もっと もっと!」

T恵の腕を引っ張っり仰け反らせて一番奥に当たるように ガンガンにノンストップで突いてやる

「アアン!アン!イクッ!イクッ!アアアァア…イクゥッ!」

絶叫してT恵がイッタ

ベッドにへたり込む T恵をひっくり返してM字開脚させて脚を持たせた

とろけた顔して俺に挿れられるのを期待して待っている姿にゾクゾクする

お腹を見せる犬のように服従のポーズだ

何も言わずにT恵のマン汁でヌラヌラとテカってるチンポをズブズブとマンコに沈めた

「アアン…気持ちいいよう」

T恵が俺の頭を掴んでキスしてくる キスしながら小刻みにマンコにピストンしてやると

「ァアア イイ 気持ちいいよう Mクン大好き!」

唇を離し腰を引き寄せ 両手でオッパイを強く揉んでガンガンに突く

「アアア!イクッ…イッチャウよ…」

「中に出すぞ」

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