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投稿:2018-06-09(土)10:22

セフレのT恵と婚約者とのハードな一週間

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名無しさんからの投稿

前回の話:10年振りに再会した真面目だった同級生をH好きのセフレにしてしまった

T恵をセフレにしてからの生活はハードになった

その中でも一番ハードだった一週間の話 ちょっと前だけど 思い出しながら書く

俺の一週間は金曜日に始まる

金曜日

ちょっと大変な仕事がやっと片付いて19時過ぎに支店に戻ると大抵の社員は帰ってて 2人ぐらいしか残ってなかった

報告書を提出して車で会社の近くのショッピングモールの駐車場に行き そのまま車でタバコを吸って待っていると

車の助手席が開いて

「お疲れ様〜待った?」

と買い物袋と通勤用のカバンを持ったT恵が車に乗ってくる 今日は膝上の白のミニスカートにVネックのニット チョットだけ谷間が見えそう 髪は黒のストレートのセミロング 化粧も会社にいるときよりもチョット派手な感じ

「イヤ 今来たところだよ」

「会社に誰か居た?」

「課長とEさんが残ってたかな?」

「Eさん 最近 誘ってくるんだよ〜婚約者がいるって言ってるのに 」

「フーン そうなんだ」

「アレ 気にならないの? 」

「別に…俺 婚約者じゃないし」

「もう 何 拗ねてんの w かわいい」

「拗ねてないよ いいからメシ食い行こうぜ」

車を出して 近くのファミレスに行く話題は会社の噂話や TVの話 とか

『周りから見たら 普通のカップルだよなぁ』ファミレスを出てそのまま ラブホに行く

部屋に入るとT恵は直ぐに風呂を出して 俺の脱いだスーツをハンガーに掛ける

ソファーに座ってる俺のところに来て

キスをしてくる

優しく ユックリと愛おしそうに 舌を絡めてく

「今週もお仕事お疲れ様でした 」

新婚夫婦みたいな労いの言葉を言って俺の脚の間にしゃがみ込んで俺のパンツを脱がすとチンポをシゴきながら汗くさいチンポの匂いをクンクン嗅ぎ出す 疲れてるのと 3日間抜いてないせいか すでに半立ちだ

「ハア…良い匂い」

どう考えても臭いと思うけど T恵は汗臭いチンポの匂いが好きらしい うっとりした顔でクンクンして 舌を出しペロペロ舐め出す フェラもすっかり上手になり AV女優ばりに 美味しそうに チンポを先っぽから 横舐め タマ アナル 裏スジとひと通り舐め上げてからパクッと 根元までユックリ飲み込んで行く

「ン…」

俺が声を出すと嬉しそうに 俺の顔を見てニッコリする

「気持ちいい?」

「ああ 気持ちいいよ」

「うふふ よかった いっぱい出してね」

そう言って ジュポジュポ音を立てて 激しく頭を上下させて 直ぐにイかせようとする

月曜日にT恵とやってからオナニーもしていないので直ぐにイキそうになる

「アア…ダメだ イクぞ」

T恵の頭を掴んで 腰を動かして ノドの奥までチンポ を突っ込んで激しくピストンする

「ウッ ウッ」

T恵が目を閉じて 口をすぼめながら 眉をハの字にして耐えてる

口まんこの感触に耐えられなくなり T恵の口に3日溜めた精子をぶちまける

涙目になってるT恵がそのまま ユックリと絞り出すように 俺のチンポを吸い上げ全部絞り出すと ゴクンと飲む

「ご馳走さま いっぱい出たね」

「3日分だからな」

「ふふ 私とするまで我慢してくれたんだ 嬉しいw」

『そういうわけでもないんだけど…』

「先にお風呂入ってて あと行くから」

一発抜かれたチンポをだらんとブラブラさせて溜まった湯船に浸かっていると

髪を上にまとめたT恵がタオルで隠しながら

入ってくる

掛け湯をしてるT恵に声を掛けた

「昨日は彼氏とやったのか?」

「え…したよ 彼氏のとこ泊まったから」

「フーン 何発した?」

「一回だけだよ」

「中出ししたのか?」

「してないよ〜ゴム付けたし 正常位でね」

「フェラは?」

「チョットだけ…」

「口に出されたのか?」

「出されて無いって 出る前にヤメタもん」

「彼氏のチンポでイけたのか?」

「イけなかった…」

T恵の彼氏は木曜日が休みらしく T恵はその日は泊まりに行く で金曜日に俺と会うとお約束のように どうやったかを聞いてしまう

T恵が嘘をついてなければ まだ彼氏とのセックスではT恵はイッテなく

口内射精もゴックンも生中出しも俺だけにしかしないと言ってるのだが 嫉妬心なのか つい聞いてしまう

『ま T恵も同じことするけどね…』

T恵が湯船に入ってきて 俺の脚の間に座る

「そんなに気になるの?ヤキモチw」

「別に…」

「そっちこそ 明日 東京に行くんでしょ?」

「ああ」

「彼女といっぱい エッチするんでしょ〜」

「どうかな?疲れてるからしないかも」

「嘘つき〜それなら今日は彼女とできなくなるくらいさせるからねw」

T恵がコッチを向いて キスしてくる 顔中にキスをして首筋や胸にもキスしてくる

「キスマークつけちゃおかなぁw」

「バカ 止めろよ」

「冗談だよーそんなことしたらMクンともう会えなくなるもん 大好き」

『大好きねえ…』

割り切ってるつもりだけどモヤモヤする

俺もT恵も婚約者と別れるつもりはないが 二人でいる時は ラブラブな恋人同士だ T恵のことは会う度に 好きになっていく セックスの相性もいい だけど 本当の恋人ではない

大好きとは言われるけど 愛してるとは言ってくれない あくまでセフレ 分かってはいるけどもどうにもモヤッとする

「T恵洗ってくれよ」

そう言って風呂を出てマットの上に寝転ぶと

「はーい」

と言ってボディソープを泡だてて俺の背中から洗ってくれる ひと通り洗うと 自分の体に泡を付けて ソープランドのように背中に乗っかって洗ってくれる

「気持ちいい?」

「アア 気持ちいいよ」

「ふふ Mクンだけの特別サービスだよ〜 彼女もしてくれないでしょう?」

「そうだな」

ひっくり返って仰向けで洗ってもらう

オッパイの感触がたまらない さっき出したチンポが復活してきた

「ふふ 大っきくなってきた 」

T恵が泡をいっぱい手に付けて手コキしてくる クチュクチュとリズミカルに動かすとみるみる固くなっていく

「あ〜 気持ちいい…」

「ふふ このまま出しちゃう?」

T恵がニコニコしながら手コキのスピードを上げてくる

「ストップ 今出したら 今日はもうできないよ」

「じゃあダメ〜w」

と子供っぽい笑顔で手を離す

マットにあぐらをかいて T恵を呼ぶと俺のヒザの上に素直に座ってくる

「俺が洗ってやるよ」

手にボディソープを付けて オッパイを後ろから揉み回す

「アン…ヤラシイ洗い方w」

そう言いながらも嫌がらない 乳首を指でクリクリ弄ると

「アン…ア、ン…」

とモジモジしてくる マンコに手を伸ばしてクリを弄ると

「気持ちいいよ…」

と言って俺にキスしてくる

「ン…ン…」

口を開けて 舌を絡めて ピチャピチャ いやらしい音を立ててヨダレを垂らしながらお互いの唇を貪る

マンコに指を入れるとすんなり入るくらい濡れてる 奥まで突っ込んで 出し入れする

「アア…Mクン…気持ちいい」

目をつぶって キスをしながら 乳首とマンコをクチュクチュ弄られてる

「T恵 気持ちいいか?」

「Mクン…もっと…」

T恵が眉をハの字の困り顔で俺に言いたそうな顔してる

俺はわかってるけどワザと

「どうした?気持ちよく無いの?」

と聞いてみる

「イジワル …二本がいいの…」

「何が?」

「もう!私のアソコに指を二本挿れてください…」

チョット怒った顔をしたT恵が可愛くてイジワルしたくなる

指を二本にしてGスポットの辺りをコスってやると

「アア…そこ…気持ちいい!…ア、アン!アン!イクッ!イクッ!」

と言ってプシュッと潮を吹く

「ハア Mクンの指 最高に気持ちいい…」

と言ってマンコに入れた俺の指をお掃除フェラのようにペロペロキレイに舐めてくれる

先に風呂を出てベッドに座ってタバコを吸ってると遅れてT恵がバスローブを羽織って出てくる

「お待たせ〜」

T恵が俺に抱きついてキスしてくる 髪を撫でてギュッとキツく抱き締めてやる

「アン…苦しいよw」

手を緩めるとそのまま俺の耳やクビに チュチュと優しくキスしてくる

そのまま下に下がっていきチクビをペロペロ舐めてくる

「ン…ア…」

思わず声が出ると イタズラっ子のようにニカッと笑って 執拗にチュウチュウ吸ったり 舌先で弄ってくる

チンポまで下がって 手コキしながら 黒髪を耳にかきあげてパクッと奥まで咥えていく 咥えながら 舌をウネウネ動かしてユックリ上下していく

時々俺の顔を見て反応を見ながら 裏スジを舐めたり 先っぽをペロペロしたり

『ついこの前まで 下手くそだったのにな…』

T恵の髪を撫でながら一生懸命 俺を気持ち良くしようと頑張ってる姿が愛おしい

「T恵 一緒にしようか」

「うん」

素直にフェラをやめて バスローブを脱ぐと黒のヒモパン一枚になった

「お 今日のパンツはセクシーだね」

「おニューだよ Mクンが好きそうだなと思って」

ニッコリ笑って そのまま俺の顔を跨いで69のカタチになった

俺の性癖で風呂に入った後もパンツを履いてきてもらう

パンツを自分で脱がすのが好きでギリギリまで履いててもらいたい

パンツを脱がした時の征服感に興奮するし ずらして挿れる時のレイプしてるみたいな感じも好きだ

という訳で今まで付き合ったオンナには同じようなことをしてもらってる

T恵も俺のことをわかって 俺と会う時はTバックやヒモパンとかスケスケのエロいパンツとかを履いてくれるようになった

T恵の紐パンを顔の前に出されて 顔をパンツ越しにマンコに擦り付ける

T恵もチンポを咥えてチュポチュポ音を立ててしゃぶり出す

「ウッ ンー ア…ン」

チンポを咥えた口から時々 吐息が漏れてくる

俺はパンツを食い込ませたり マン筋をなぞったりしたあと パンツをずらして 濡れ濡れになってるマンコを頬張るように舐める

「ンン! アン…ア、ア、」

T恵のフェラが止まって 声が出る

アナルとマンコに指を挿れて舌先でクリを同時に攻めると

「アアアッ!ダメッ もう イッチャウよ…ア ア、アアン!イクッ…アアーッ!」

と俺のチンポを握ったまま ブルッと震えてイッタ

「ハアハア…Mクン…それ 反則だよ 我慢できないよ…」

「そっか?じゃあ 激しいのと優しいのどっちがいい?」

T恵は息を切らしながらも

「バックで いっぱい突いて…」

と言った

四つん這いにさせて小降りな丸いお尻を突き出させて 紐パンの横ヒモを解いた

色白の形の良いお尻に濡れたマンコが俺の前にあらわになる

ギンギンのチンポを角度を合わせて マンコの入り口に擦り付けて焦らしてると

「Mクン…挿れて …焦らさないで」

「生でいいの?」

「生がいいの…お願い 早く…」

「彼氏にも生でやられたのか?」

T恵はクビを振って

「してないよ…Mクンだけだよ 」

「中に出しちゃうよ」

「奥にいっぱい出して…もう 我慢できないよう」

ピルを飲んでるのはわかってるので

さすがにしつこいなと思って一気に奥まで突っ込んでやった

「アアン!イイ…」

「ちゃんと奥まで届いてるか?」

挿れるだけ挿れてまだ動かさないでいるとT恵が自分で腰を動かしてきた

「T恵 何自分で動いてんだ 」

「だって…お願いです いっぱい奥にパンパンしてメチャクチャにして下さい」

T恵の腰を掴んで言葉通りパンパンパンパンと音を立ててガンガンに突いてやる

「アアアッ!アン!アン!イイッ!イイッ!…スゴイ もっと もっと!」

T恵の腕を引っ張っり仰け反らせて一番奥に当たるように ガンガンにノンストップで突いてやる

「アアン!アン!イクッ!イクッ!アアアァア…イクゥッ!」

絶叫してT恵がイッタ

ベッドにへたり込む T恵をひっくり返してM字開脚させて脚を持たせた

とろけた顔して俺に挿れられるのを期待して待っている姿にゾクゾクする

お腹を見せる犬のように服従のポーズだ

何も言わずにT恵のマン汁でヌラヌラとテカってるチンポをズブズブとマンコに沈めた

「アアン…気持ちいいよう」

T恵が俺の頭を掴んでキスしてくる キスしながら小刻みにマンコにピストンしてやると

「ァアア イイ 気持ちいいよう Mクン大好き!」

唇を離し腰を引き寄せ 両手でオッパイを強く揉んでガンガンに突く

「アアア!イクッ…イッチャウよ…」

「中に出すぞ」

「出して!奥にいっぱい出して!アアッ!イクッ!」

俺のチンポからドクドクッと音が聞こえるような感じでT恵の中に出した

「アア…出てるよ…いっぱい出てる…あったかい…」

俺もさすがに疲れて そのままベッドに寝転んだ

T恵がハアハア言ってる俺に

「Mクン スゴイ気持ちよかった〜大好き!」

とキスしてきた

「あ キレイにしなきゃ」

と思い出したように 俺のチンポのところに行きお掃除フェラを始めた

四つん這いで俺にお尻を向けたまましてるのでマンコから俺の精子が伝って流れてるのが見える

『エロいなあ…俺専用の中出しマンコ』

と思ってたら チンポが反応してしまった

お掃除フェラしてるT恵がそれに気づいて

「ン?アレ また固くなってきたよ」

「今日は明日 早いからお終い」

「ふーん 明日は婚約者とやるから 私とはお終いって聞こえるんですけど」

「そんなこと言ってないだろ」

T恵がイタズラっぽい顔で笑って

「じゃあ 固くなったらできるよねw」

と言って本気のフェラをしてきた

『マジか? 精子無くなっちゃうよ』

とも言えず カラダは反応してチンポが固くなってしまった

「大丈夫 私が上になるから 寝てていいよ」

と笑顔で言われて 俺のチンポを握って ポタポタ精子の垂れてるマンコを挿れてきた

「アア…気持ちいい…」

俺を無視してガンガンに腰を振ってるT恵を見てると

『もしT恵と結婚したら毎日 やらされそうだな…』

と思った

結局 俺の精子でヌルヌルになってる気持ち良さもあり 今日3発目の射精をさせられた

「じゃあおやすみなさい 今度は月曜日ね」

ご機嫌なT恵を家に送って 自分の実家に着くと24時を過ぎてた 直ぐに寝て 6時に起きて 新幹線の駅に向かい7時過ぎには新幹線の中で寝てた

土曜日

東京の彼女のアパートの最寄り駅に着くと10時過ぎくらい

『ハア…カラダが怠いな…』

駅に着くと彼女(A美)が待っていた

「お帰り〜」

「ただいま」

ショートカットのスラットした美人が俺に笑顔で手を振ってる 周りの人たちがチラ見してるのがわかる

チェックのシャツの胸を開けて 細身の体に不釣り合いなボリュームのある胸がキャミソールの中でパンパンに膨れてる 大きめのお尻をピチッとした白いスリムジーンズで隠して長い脚は足首が見えてミュールの先はピンク色のペディキュアが綺麗だ

大きく振ってる手の先に小さな石の付いた指輪が光ってる

A美は同い年で本社で受付をしてる 同期で研修の時に仲良くなり 研修が終わってから付き合うようになり3年になる

俺の長期出張が終わったら結婚しようとなり 今は親同士に挨拶も済み 来年の春ぐらいに式を挙げようかと話してる

「なんか元気ないね…疲れてるの?」

一瞬ドキッとしたが

「イヤ 昨日 今日休む為に残業してさ 家に着いたの12時過ぎだったんだよ」

「え そうなんだ だったら無理しなくても良かったのに…」

「新幹線の指定席取ってたし 何よりA美と会いたかったからさ」

A美が照れながら

「もう…バカw」

と はにかみながら俺の腕を組んできた

A美は本社の受付をしてることもあり 美人だと思う 身長も高く ヒールを履くと 俺とあまり変わらない 細身だが スタイルは良く 水着を着るとグラビアアイドル並みのボディを持ってる

俺と付き合うようになってからも 告白されたり ナンパされたりと結構あるが ちゃんと

「彼氏がいるから ごめんなさい」

と断ってくれる

見た目はクールな感じの美人なのだが 二人きりになると甘えてくる ツンデレな感じが可愛い

T恵のことも好きだけど A美と別れることは考えられない

『結局 俺もT恵も一緒なんだよな…』

A美と会う度に

『こんなに大好きな彼女がいるのに 俺は何やってんだ…』

と自己嫌悪に落ちる

そんなことを考えてると

「やっぱり疲れてるんじゃない? 今日は予定も無いしお昼 なんか作るから ウチでゴロゴロしてたら?」

「せっかくの休みにそれでいいの?」

「ウン Mと一緒にゴロゴロしてるのも好きだよ 今日は泊まっていくんでしょ?」

「じゃあ 明日はどっか出かけるか?最終の新幹線に間に合えばいいから」

A美がニッコリして

「ウン どこ行こうか?」

『いい子だ やっぱりA美 大好き』

A美の部屋に着くと 俺の置いてある部屋着に着替えて アイスコーヒーを出してくれた ローソファーに座ってTVを付けると 隣にA美が座ってきた

両手を広げて唇を突き出して

「M〜抱っこして」

と甘えてくる 軽くチュっとキスしてギュッと抱きしめて背中をポンポンと子供をあやす見たいに軽く叩いてやる

「あ〜落ち着く…」

見た目はクールな感じの美人なのに俺の前では子供のように甘えてくる このギャップも大好きだ

「寂しかったよ〜」

「先週も会っただろ」

「それでも寂しいものは寂しいの!」

そのまま押し倒されてキスしてくる

A美のEカップのオッパイが当たる 疲れてるはずなのにチンポが固くなってきた

『ヤバいこのままでは…』

「A美 ちょっと待って ちょっとだけ寝かせてくれ お昼まで起きるから そしたら元気になるから」

A美がパッと離れて

「あ ゴメン 疲れてるんだもんね じゃあベッドで寝なよ」

俺が寝室のベッドの上に寝転ぶと A美も寄ってきて俺の腕を枕にしてネコ見たいに丸くなって寄り添ってきた

「私も寝る〜」

A美の髪の甘い香りが気になって 寝付けないでいると A美の方が先にスースーと寝てしまった

『A美も 疲れてるんだろうな…』

A美の寝息を聴いてたらいつのまにか俺も寝てしまった

気がつくと A美がいなかった 時計を見ると1時過ぎてる

寝室を出てもA美は部屋におらず 携帯に電話しようと思ったら玄関が開いてA美が入ってきた

「あ 起きた?コンビニ行ってたんだよ」

コンビニの袋を抱えてA美が

「お腹空いたでしょ すぐお昼作るから待っててね それと ハイ これ」

と言って俺に栄養ドリンクを渡してきた

「早く元気が出るようにねw」

「あ ありがとう…」

『これ飲んでギンギンにしろってことか…』

栄養ドリンク飲んで お昼はオムライスとサラダを作ってくれた

食べ終わって ベランダで一服してたら

「M〜今日の夜は 居酒屋に行かない?久々にお酒飲みたいなぁ」

「あーいいね」

『最近 酒飲んで無いな…T恵といる時はいつも車だし』

午後はどうしようかって話になって 散歩がてらDVDでも借りて まったりしようかと近所のツタヤに二人で歩く

A美が手を繋いできて

「ふふ こういうのも なんか楽しいねw」

とご機嫌だ

ツタヤに入って アクション物を選んでるとA美が寄ってきて耳元で囁いてくる

「ねえ…エッチなの借りない?…」

「え?マジで…見たいの?」

「ウン」

と照れながら言ってくる

A美は実は 結構AVが好きだ ラブホで一度見せたら スゴイ興奮してた

それから たまに 一緒に見てそのままエッチすることがある

「ただ 借りるのはいいけどA美が返さなきゃいけないぞ 」

「あ そうか それは恥ずかしい…」

「今はネットでも見れるし 返すのがイヤなら買ってもそんな高くないよ」

「フーン詳しいね…」

『ヤバい…』

「ほ、ほら…長期出張中だから 仕方なく…」

「フーン ま 浮気されるより いっか」

『ホッ』

「あんまり そういうの 一人で見ちゃヤダよ」

「ああ ごめん A美と会えない時にツイ」

「じゃあ今日は 次に会える時まで しなくてもいいようにいっぱい しようねw」

「あ ウン…」

『やっぱりするのか…』

結局 アクション物 一枚借りて コンビニでお菓子買って チョット遠回りしてエロDVD屋に俺だけ行かされて 一枚買わされた…

アパートに帰るとアクション物を見て(AVは昼間見るのは恥ずかしいらしい)

まったりしてるとA美が俺のヒザの上に座ってきた

「どうした?」

「ううん なんでもないよ」

ショートの髪の毛を撫でて 指で耳を弄ってると

「あ なんか気持ちいい…」

とネコが撫でられてるような表情になる

「ねえ…」

「ウン?」

「もう 元気になった?」

と甘えた顔で聞いてくる

何も言わずにキスして A美の目を見て

「愛してるよ」

「私も…」

ゆっくりと舌を絡めてキスをしてギュッと抱きしめた

A美のシャツを脱がして カップ付きのキャミソールの上からEカップのオッパイをゆっくり揉む

「ウ…ン…アン…」

片手で余るくらいの大きさ 感触はT恵より固めの中華街のデカイ肉まん見たい

キスをしながら片手でオッパイを揉み もう片方でジーンズのボタンとチャックを下ろすと水色のパンツが見えた キツイジーンズの隙間に手を入れようとすると

「待って 脱ぐから」

と立ち上がって 俺に背中を向けて お尻を突き出しながら スリムジーンズを脱いでいく

A美の長い脚と大きなお尻がプルンと出てくる

ピチピチの小さな水色のパンツからはみ出してる尻肉がエロい

こっちを向きながら ハミ尻を直して俺のところにくる

俺のヒザの上に対面座位のような感じで座ってきて抱きつきながらお互いの舌を出して舌だけを絡め合うキスをする

ピチャピチャとヤラシイ音を立てて 溢れるヨダレを舐め合う

「寂しかった…Mは?」

「俺もだよ 」

見つめ合って 唇を重ねる 舌を絡め合って濃厚なキスをする

「ウ…ン…フ ン…ア…ン」

時々吐息が漏れる 長いキスが終わると髪を弄りながら A美の耳元に

「愛してるよ」

と囁く

「私も…」

と言いながら苦しいくらいギュッと抱きついてくる

キャミソールを脱がして A美のオッパイがあらわになる 両手で腕を組むように隠しているが全然隠れて無い

俺もパンツ一枚になりA美の腕をほどいてEカップのオッパイをマジマジと見る

『相変わらずのエロいオッパイだ』

ちょっと乳輪は大きめだけど 乳首は小さくて陥没してる

下からゆっくり揉み 徐々に乳首に近づき 乳首に触れないように 乳輪をなぞる

「ン…ン…ハン…」

A美の我慢してる吐息が漏れる

だんだんと乳首が立ってきてポチッと出てきたところで指先でクリクリ弄ってやる

「アン!」

乳首がどんどん固くなり コリコリになったところで 舌先でペロペロねぶってやる

「気持ちいい?」

「ウン…ア…ン…気持ち…イイ…」

A美はオッパイが弱点だ 最初やんわり だんだん強くが好み

乳首をしゃぶりながら パンツに手を伸ばして クリを擦ってやる

「ァァアン…それ…イイ…」

右手でクリ 左手と舌でオッパイ を同時に責めて A美が身悶えしながら 声を出さないように目を閉じて必死に耐えてる

「ンン…ア…ン…」

マンコも濡れてきてA美の腰も動いてきた

俺はパンツを一気に下ろして A美のパイパンマンコにしゃぶりついた

「アア…アン…アン…気持ちいいよ 」

A美は大学まで シンクロをやっていたらしく その時に永久脱毛?をしたらしい(本人談)

綺麗なツルツルマンコで (よく見ると薄く何本か生えてる)付き合い始めの頃は恥ずかしがって 明るいところではエッチさせてくれなかった

俺もパイパンマンコはA美が初めてで 無理矢理 照明を点けて見たときは ビンタされたことがあるw

カラダはセクシー系でオッパイもお尻も大きいのにマンコが小◯生みたいにツルツルなギャップが余計に興奮する

「相変わらず子供だなあ まだ生えてないの?w」

「もう…分かってるくせに…嫌い?」

「ううん 大好き」

そう言ってツルツルマンコにしゃぶりつく

マンコをクパッと開いてピンク色のマンコをベロベロに舐めまわし クリを剥いて小さなピンク色の豆をツンツンしてやる

「ァアン!アアッ …それイイッ!」

3年も付き合ってるので A美の感じるところは全て分かってるつもりだ

舌をマンコにねじ込みながら クリを指で摘んで アナルに指をちょっと挿れると

「アアアッ! それ ダメ…イッチャウよ アア…ン…イ…ク…」

ボーッとしてるA美の顔にギンギンになったチンポを近づけると 何も言わずに口を開けて 咥えてくる

エロい顔で 根元をシゴきながら 最初からジュプジュプ激しくシャブってくれる

『ああ 気持ちいい…フェラはA美の方が上手いなぁ…』

長い付き合いもあって 俺の気持ちいいところ

裏スジや根元の方を何も言わなくてもたっぷりと責めてくれる

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