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投稿:2018-06-09(土)18:41

ぬめぬめのブルマー

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かんのさんからの投稿

もうものすごく昔のこと、自分が高校時代の話です。

自分が2年生になったとき、

女子バレー部に新卒でとても素敵な家庭科の先生が来ました。

美香先生です。

美香先生は大学でもバレー部をやっていたそうで

とてもはつらつとして女子を指導していました。

普段から男子と女子は隣同士でしたが

メニューが別なので練習内容は別々でした。

6月頃になると女子がブルマーで練習するようになるので

休憩中は自然と女子のブルマーに目が行くようになります。

白い長袖のシャツに濃紺のブルマー

シャツをしっかりとブルマーの中に入れるので

ブルマーが浮き上がって見えます。

ピチピチのブルマーのふっくらとした股間の盛り上がりや食い込みに目を奪われて

練習の途中でもちんちんがビンビンになってしまうこともしばしばでした。

ブルマーに囲まれて、美香先生はひとりだけジャージを穿いていました。

美香先生のブルマー姿が見たい、と思いましたが

当然、美香先生がブルマーになる事はありませんでした。

事件は夏休みに起こりました。

学校で男女が合同で合宿を行いました。

練習はとてもつらかったですが、

一日中女子のブルマー姿を見られるという喜びもありました。

最終日、合宿所をかたづけて、荷物を整理し

男子の顧問の先生に最後の挨拶をお願いしに行ったとき

男女一緒に終わりにするから、美香先生を呼んでくるように言われました、

自分は1階の家庭科準備室に美香先生を呼びに行きました。

ドアをノックしましたが返事はありませんでした。

誰もいないのかと思いましたが鍵が開いていたので

「失礼します」

と言って中に入りました。

やはり美香先生はいませんでした。

そのまま部屋を出ようとした時、

美香先生の机の脇に大きなスポーツバッグがあることに気づきました。

自分の胸の高まりは最高潮に達しました。

「ひょっとしてあの中に、美香先生の下着がはいっていたりして」

そう思った瞬間、自分を止めることはできませんでした。

バッグを開けると、見覚えのあるジャージやタオル、シャツなどがありました。

巾着袋が2つあり、ひとつは化粧品がはいっているようでした。

もう一つの袋の中は...

「うわー」

袋を開けた瞬間に、プーンと汗のすごい匂いがしました。

目の前に飛び込んできたのは、

濃紺のブルマーとベージュ色のパンティが重ねて脱がれた状態で

裏返しになっているものでした。

他にもブラジャーや靴下などがありましたが

瞬間的に自分はブルマーとパンティをポケットにつっこみました。

一つ上の2階のトイレまで走って行き

個室に入ってブルマーとパンティを手に取ってよく見ました。

ブルマーは汗でじっとりと湿っていて

ブルマーに張り付いているパンティの股間の部分には

オシッコのあとがラインになってついていました。

鼻に押し当てて匂いも嗅ぎました。

すごいきつい匂いがしました。

顔に押し当てたまま、自分のチンチンを出すと、

こするまもなくあっという間に射精してしまいました。

我に返り、こんなものを盗んだら大変なことになると思い

恐る恐る家庭科準備室に戻りました。

すると、ドアが開いていて、美香先生が中に戻っていました。

「あっ、先生。」

「あら、かんの君。どうしたの?」

「あっ、あのー、男子も女子もそろったので、挨拶をお願いします。」

「わかったわ、すぐに行く。」

こんな会話だったような気がする。

ポケットには美香先生のブルマーとパンティが入ったままだった。

自分は急いでブルマーとパンティを自分のカバンにしまい

体育館の前に集合して挨拶した。

美香先生が何かしゃべっていたが

美香先生のブルマーとパンティをもっている喜びと不安で落ち着かなかった。

家に帰って、ブルマーとパンティを取り出してじっくりと堪能した。

ブルマーもパンティもツーンと匂うほど湿っていて

パンティがブルマーにはりついている。

パンティには割れ目のスジのようにオシッコのラインがついている。

ブルマーは長い間穿いたものと思われ

ウエストのゴムがところどころほつれ

股間に集中するようにしわが寄っている。

美香先生を思い浮かべながらブルマーとパンティで何度も何度もオナニーした。

週が明けて練習が再開されたが

美香先生はなんとなく元気がないように見えた。

「おれはおまえのブルマーとパンティを持っているぞ」

と心の中で何度もくりかえし、家に帰って毎日オナニーにふけった。

美香先生は自分のパンティとブルマーが盗まれたことを

他の先生に言わなかったのか

騒ぎが起きることはなかった。

もう匂いはほとんどなくなり、パンティもブルマーも乾いてしまったが

いまだに取り出しては

美香先生はブルマーとパンティを盗まれたことをどう思っているかなあ

と想像しながらオナニーにふける毎日である。

- 終わり -

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