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投稿:2018-06-09(土)15:02

女子アナになった元カノとの初体験の思い出とその後

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名無しさんからの投稿

会社が夏休みになったので俺は地元に帰省していた。

実家でくつろいでいると未登録の番号から電話がかかってきた。

「もしもし・・・」

「私、愛子(仮名)だよ。元気しとる?」

同じ高校出身の元カノからの電話だった。今はアナウンサーをしている。

愛子がアナウンサーの入社試験に受かり、お互いのことを考え別れる道を選んだ。

「急にどうしたの?・・・まさか電話がかかってくるとは思わなかったよ」

「う…ん、何となく声を聞きたくなったから・・・同窓会には出るんでしょう?」

「でるよ。愛子も出るのか?」

「私は仕事だから、出れないよ」

「そうだよな。アナウンサーは普通の会社員と違うからな・・・」

「私ね、8月の最後の週が夏休みなの。・・・その時に地元で会わない?」

「俺はそのときは東京に戻って仕事してるから無理だよ。やらせてくれるなら、考えるけど?」

「ヒロキは相変わらずだね。フフフ」

「愛子と別れてから仕事と遊びを両立させることを学んだからね」

「ヒロキは彼女いるの?」

「今はいない。合コンによく誘われて楽しんでるよ。仕事も遊びも充実してるよ」

「そっか・・・ねぇヒロキ、やらせてあげるから地元で会おうよ?」

「!?・・・さっきのは冗談で言っただけだぞ!俺、写真週刊誌に載りたくないわ。もし載ったら会社に迷惑をかけるし」

「地元には来ないから、心配しなくていいよ」

「愛子、今 酔ってるのか?・・・」

「うん。今、部屋で飲んでる。言いづらいから、少し酔ってから電話したの」

「!・・・愛子には、悪いけどお互いに納得して別れたわけだから、会う気はないよ。同窓会とか大勢の場では会うけど」

「私ね、ヒロキと別れてから男性経験が無いの。・・・ヒロキだから言うけど身体がウズウズしてしょうがないの」

(!!・・・別れてから何年も経つのに・・・マジで言ってるのか?)

「愛子、マジで言ってるのか?・・・」

「信じてくれと言っても信じてくれないかもしれないけれど・・・本当の話だよ・・・」

「いくらでも男が近寄ってくるんじゃないの?」

「連絡先はよく聞かれるけど・・まだ理想の男性とは出会ってない。それにプライベートでもマスコミに尾行されるから」

「警戒しながら生活してたら、気付けば今みたいになってしまったの」

「そうなんだ・・・マスコミもストーカーも一緒だな」

確かに写真週刊誌などで女子アナがデートしている写真とかが掲載されてるのを

目にすることがある。いやな職業だな。

「苦労してる事情はわかったよ。でも、もし会ってマスコミにバレたらどうすんだよ?」

「私の実家で会えば絶対にバレないよ」

愛子の両親は賃貸住宅を所有していた。そこで会おうと愛子は考えていた。

確かにそこならバレない。

だからといって、会うには抵抗があった。

「ヒロキ、1回でいいから私の我がままを聞いてくれないかな?」

「んんん・・・」

(ここは、考え過ぎずにスケベになって愛子とのエッチを楽しめばいいのか?)

テレビで見る愛子の巨乳度は別れてから増してるのは明らかだ。

俺は、スケベな気持ちとマスコミにバレたらと思う気持ちで揺れ動いていた。

「愛子、すぐに結論は出せないから、チョッと考えさせてくれよ」

「わかった。アドレスを交換しよう。ヒロキ…いい返事を待ってるからね」

電話を切ってから、しばらく考えていると・・・

大学2年の時に愛子と付き合い始めたころのことを思い出した。

【大学2年の時】

愛子と付き合うキッカケになったのは大学2年の時の秋だった。

高校の担任が入院したと聞き、東京から地元に戻り、担任の入院する病院に見舞い

で訪れた時、愛子も見舞いに訪れていた。

大学2年になった愛子は見違えれ程に女性らしくなっていた。

愛子は高校の時は真面目で成績も優秀だった。

今みたいに美人でもなく、目立たない地味な女だった。

胸は大きかったが、お尻も大きく、顔も少し大きく健康的なポッチャリ系女子。

そのあとに一緒に食事をしたときに意気投合し、付き合い始めた。

東京に戻ると紅葉を見に信州へ2泊3日のドライブに出かけた。

予約していた湖が見えるホテルに入った。

部屋に入ると抱き合った。

愛子の大きな胸の圧力がハンパなかった。

ムニュッと音が聞こえそうなくらいな圧力だった。

一旦体を離すと、お互いが見つめ合った。

そのまま、どちらからともなく唇を近づけキスをした。

愛子の温かくて柔らかい唇の感触。

愛子は心なしか震えている。

そのときに愛子は男性経験が少ないと思った。

唇を合わせるだけの長い長いキス。

キスが終わると、愛子の口から吐息が漏れた。

愛子とソファーに座り、外の湖を眺めていた。

口火を切ったのは愛子だった。

「ヒロキ・・・私、まだしたことがないの・・・何も分からないけど、いや?」

「え?・・・そんなことないよ。愛子の初めての相手になれるなんて嬉しいよ」

まさかの愛子の処女告白に俺は驚いた。

愛子は緊張して固くなっている。

落ち着くようにカーテンを閉め、部屋の照明を暗くした。

愛子をベットに誘導した。

服を着たまま抱きよせた。

ニットの上から大きな胸を包み込むようにそっと撫でる。

「あんっ、くすぐったいよヒロキ!・・・暑くなってきた」

「まあ、暖房を強くしたからね」

ニットとキャミソールを裾から持ち上げて脱がした。

下もスカートとストッキングを脱がした。

愛子は緊張している割には、抵抗なく脱いでくれた。

耳を舐めながら胸を揉むと

「ヒロキ、キスがしたい?」

愛子が催促してきた。

処女と聞いて、さっきは遠慮してキスをしていた。

今度は少しハードなキスをしてあげた。

愛子もしゃぶるように積極的に応戦してきた。

自然と俺は愛子の胸を揉む力が強くなった。

キスをしながら、喘ぎ声が漏れて聞こえる。

「愛子、胸が大きいね?」

「太って大きいだけよ」

「そういうことか!」

「ヒロキひどいよ!・・・否定してくれないの?高校を卒業してからダイエットしたんだよ」

「冗談だよ。少しからかっただけ」

「でも、前よりも痩せても太っているのは事実だから・・・」

「普通だと思うよ。普通な体型で胸だけ大きいから少し太って見えるかも・・・俺は今の愛子が好きだよ」

「ヒロキありがとう」

愛子がブチュッとキスをしてきた。

「愛子、暗くて良く見えないんだけど 明るくしていい?」

愛子は下着だけの姿になっている。

「お願い、もうちょっと待って。」

俺は、暗闇の中で指で背中や脇腹を撫で回した。

愛子は悶えている。

「あん、ああん・・・」

愛撫をしながら俺もパンツ1枚になった。

愛子へのペッテイングを腰、お尻、ふくらはぎ、太ももへと行った。

愛子は自分の指を噛みながら喘ぎ声を出さないようにしている。

初めての体験だから恥ずかしがってるなw

ショーツのお腹の部分をそっと押し、恥丘をそっと撫でる。

愛子は俺の手を掴もうとして、引っ込めた。

ショーツ越しにヘアの感触がする。

局部をクロッチの上から軽く触ると・・・すでにそこは湿っている。

「愛子、触るよ」

「ウン」小さな返事が聞こえた。

優しく局部を撫で回した。

局部をクロッチの上から軽く触ると・・・すでにそこは湿っている

局部を撫でながら、背中に手を回して、

ブラのホックを外し、ブラを脱がした。

暗くて愛子の巨乳が良く見えない。

重量感のあるアッパイだった。

手で揉みながら、乳首を指で転がし、口に含んで吸った。

「ああんっ、くすぐったい。でも気持ちいい。あぁぁん、・・・乳首っておいしいの」

「うん、塩味が利いて、おいしいよ」

「あっ、汗くさくない?」

「愛子のいい匂いがする」

「ねえ、シャワー浴びたい」

愛子は少し汗を掻いていたことを恥ずかしがった。

「そうだね、シャワー浴びるか」

俺は部屋の照明を付けた。

「キャァァァ!・・・」

ベッドの上には、顔を赤くした愛子がショーツ1枚だけで寝ていた。

慌てて巨乳を隠した。

それにしても大きかった。

グラビアアイドル顔負けの大きさだった。

「愛子、きれいだよ」

「ヒロキに見られちゃった」

「愛子は何カップなの?」

「Eだよ。ヒロキはオッパイが大きな女性は好き?」

「それは大きい方が好きだよ」

愛子は備え付けの寝間着で前を隠しながらバスルームへ小走りに移動した。

俺も少し遅れてバスルームへ移動した。

バスルームの扉を開けると

「キャァァァ!・・・」

別々に入ると思ってたらしい。

「入るよ」

「あっ!・・・ヒロキの大きい。それでよくズボン穿けるね」

(愛子は、ホント初心だなぁ)

「普段はもっと小さいよ。これは愛子用のサイズだよ」

「触っていい」

「あぁ、いいよ」

「こんな大きいの、私の中に入るの?」

「大丈夫だよ」

「すごく固い・・・」

「愛子は、今まで見たことはないのか?」

「友達が冗談で見せてくれたAVで見たよ。モザイクがかかっていたから、よく見えなかった」

(真面目だなw)

俺は、愛子の体をじっくり眺めた。

愛子の白い肌とEカップの巨乳。そしてピンクの乳首が綺麗に見えた。

(オッパイが大きすぎて垂れてる!!・・・ス、ス、スゲェ~!)

明るい所で見る初めての巨乳に俺は興奮した。

大学に入り、風俗で遊びまくってる俺からすると愛子の身体は

胸も大きく、ヒップも大きいが何となく大人の身体になり切ってないような

感じがした。

本当なら、お互いの身体を洗い合うことをしたかったが、

男性を知らない愛子なので、次回の楽しみにした。

全裸のままベッドに戻った。

今は部屋の照明が点いているので明るい。

布団をかぶると再び抱き合って濃厚なキス。

そして、うなじから胸へと唇と舌で愛撫。

最初はくすぐったそうにしていたが、次第に吐息が荒くなってきた。

オッパイは片手で掴んでも大きすぎて手から大きくはみ出る!

例えるとすると乳牛のようなお乳だ。

顔を埋めて感触を楽しんだ。

オッパイが大きいから、それに引っ張られ乳輪が大きくなったのかもしれない。

ピンクの乳首は普通サイズだ。

ビンビンになった乳首に吸い付いた。

「あああん、あぁん、あぁん・・・」

巨乳をムニュムニュ揉みながら乳首に何度も吸い付いた。

足元に回り込んで、太ももの内側から局部に舌を這わせる。

すると、ピンク色の局部がさらに濡れた。

「ヒロキ、恥ずかしいよ」

「恥ずかしがらないでいいよ。ピンク色で、とても綺麗だよ」

「あぁん、そんなとこ舐めたら、汚いよ」

「汚くないよ。みんな舐めてることだよ」

愛子は何にも知らないんだなぁ!

皮をむいてクリトリスを優しく舐めてあげた。

「あああっ!あんっ、あんっ、・・・」

「気持ちいいかい?」

「うん。なんか電気が走ったような感覚だった。気持ちいい・・・」

「そろそろ、挿れてみようか」

「うん・・・でも、こんな大きいの入るの?」

「ゆっくり挿れるから、無理しないで。痛いときは教えてよ?」

「うん・・・」

少し幼さが残る愛子は、

オッパイ丸出しで足を開いて俺を受け入れようとしている。

M字開脚した真ん中に俺のチンポを押し当てた。

「あっ!あああっ・・・」

押し出すようにする。先っぽは入った。

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