エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 高校時代に紹介してもらったバイセク…
投稿:2018-06-09(土)13:13

高校時代に紹介してもらったバイセクのエリカ様

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:4,057回)
あの時は若かったさんからの投稿

高校の時の話です。2年の時だから14年前ですね。

当時、彼女居ない時期で「女欲しいなー」の毎日。

バンド組んでて夏休みはライブ三昧。

それなりにお客さんも沢山来てくれてた。

ツレなんかも沢山来てくれた。

ライブ終わって、片付けてジュースを皆で飲んで

雑談も終わって「さぁ帰ろうぜ!」

ライブハウス出て「暑いなー」その時に「おい!俺!」って呼ばれてみると、ツレが居たんだ。

「おーっ。見てくれた?もしかして?」

「格好良かったな。それよりちょっと話があってな。時間あるか?」

「今から帰って宿題だよ。お前やってる?」

「なら、大丈夫だな。俺の中学の時の女友達がな

久しぶりに今日、お前ライブで会ってな。お前が同級生でツレだと言うと、紹介しろってうるさくてな。」

「マジで?可愛い?」

「顔は可愛いと思う。よくモテてたからな。」

「紹介してくれよ。頼むよ」

「解ったよ。今○○駅のマックあるだろ?そこで待たせてるから。俺はお前らが顔合わせたら帰るぞ。それと、彼女はアツコって言うんだけどな。

お前の為に言うけど、内緒だぞ。

カオリは可愛い。確かに。俺も好きだったからな。付き合ってないし。ヤってもないから。

色んな男と付き合ってヤってる噂が凄いんだよ。

付き合ってヤって別れるのかな?

先輩や後輩、同級生でもかなりヤったよ!って男が居たからな。中学だぞ!」

「えーっ?マジかよ。」

って思いつつも、彼女欲しかったし直ぐにヤらせてくれるんじゃ?

って思っちゃって、まぁ紹介してもらった。

「めっちゃ可愛いじゃん。」これは心の声です。

挨拶も簡単に、ツレは直ぐに帰り俺とアツコは

ジュース飲みながら見た目彼氏彼女になってたと思う。

ボディタッチが凄いんだよな。アツコは!

直ぐに「彼女とかいますか?好きな女って?」

「好きな女は居ないし、付き合ってもないよ。」

「あたし、俺君好きになっちゃって。付き合いたいな」

「んっ、まぁアツコちゃん可愛いしね。良い子みたいだしね。いいかなぁー。でも俺バンドしてるし

色んな女の子とも仲良くしてる。友達としてね。

バンド連中もカッコいい奴ら多いから、目移りしない?」

「俺君しか頭にない。彼女にしてくれますか?」

「うん。ヨロシクね」

この後、いきなりだけど家に誰も居ないって事で

アツコの家へむかったんだ。

電車乗って歩いて、ベタベタと引っ付いてくるのが

嬉しくて。

良い匂いするしね。

家に入ると、誰も居ないけど、「お邪魔しまーす。

2階のアツコの部屋は綺麗で良い匂い。

何で女の子の部屋は良い匂いするんだ?誰でもそうだよね。

そう思いながら、持ってきてくれたジュース飲みながら喋ってた。

妙に顔を近くまで寄せてくるから、俺は口に

「チュッ」ってキスすると、嬉しそうに笑って

アツコからDEEPなキスをされたんだ。

舌淹れてくるし、俺の口の中へ唾を入れてきたり

ね。俺、セックスまで経験あるけど、こんな濃厚?

初めてでチンコたっちゃって。

「ウンッ、アッ、ネチョッ、ピチャッ」とか部屋も静かだし、よく聞こえて。

大人のキスだよ。心臓バクバクだ。

俺達は小さなテーブルに隣通し座ってる状態で、

しばらくすると、アツコから口を離して、テーブルの上に座るわけ!

俺の方を向いてね。

パンツとか見えないけど、高さが低いからね。

テーブルの。

ミニスカートだからね。誰でも興奮するよね。

前のめりになって顔を寄せてくるから、

「チュッ、ペロッ、ネチョャ、ピチャッ」って

音がするキスしたんだ。

俺はアツコより低い位置に座ってるからね。

アツコの両膝へ両手を置いてキスしてた。

アツコは俺の右手を取るとキスしたまま、

自分のスカートの中へ誘導するんだよ。

触らせようとするから、俺もパンツの上から縦にね

割れ目に添うようにスリスリしたんだ。

q

「アッ、アッ、気持ちいい、もっと触って」

って俺はドキドキしかなかったんだ。

ずっとキスしながらだったから、何か映画のワンシーン見てる感じになっちゃって。

「ちゃんと触って」って俺の手の指を掴んで

パンツの横から中へ入れたんだ。

熱くて、びちょびちょっていうより、

ネットリ指に絡み付く感じの濡れかただった。

キスしながら

「アッ、気持ちいい、アンっアンっ指入れて」

この時、ツレに言われた、「ヤりまくってる女」

を思いだして、少し複雑な心境だったな。

アツコは口を離しすと、目がトローンってなってる。

テーブルに座ったまま、パンツを脱いで、片ひざを

テーブルに上げて、俺の目の前にアツコのオマンコが。

「いっぱい見ていいよ。」

って言いながら、俺の頭をオマンコへ寄せようとするから、この時は興奮しかしてなくって。

ツーンって少し鼻にくる匂い?

だよね、ライブハウスは盛り上がって暑いし、電車乗って歩いてここまで来たもんな。

汗もかいてるしな。

舐めると少ししょっぱい味だった。

我慢出来なくなってきて、

「クンクンペロペロクンクンペロペロ」って

ずっと俺の頭を押さえてるアツコの手の力が

段々強くなって、俺は息が苦しくなったときに

アツコは「あーっん」みたいな声出してイッてしまった。

俺の口も鼻もヌルヌルのベトベト。

ツーンって匂いは残ってる。結構好きかも。

乾いた唾の匂いみたいな感じね、

アツコが「ベッドに行こ」

って俺の手を引いてベッドへ付く前に自分から

全裸になって、俺にも服を脱ぐように言ったから

慌てて裸になってね、勃起したチンコ見て

「嬉しい!」って言ってた。

アツコは先にベッドへ寝ると膝を起てて開いて

俺に向かって両手を伸ばすから「来て」って

感じね。

少し大きめのまん丸のおっぱいにムシャブリついちゃったよ。

うん、少ししょっぱいね。汗かいてるからね。

ペロペロペロペロペロペロってやりながら

オマンコに指を入れてクチュクチュしてたら

またイッたみたいで。

俺はオマンコ見てやろうって思って覗くと、

「もっと舐めて」

無我夢中で舐めまくってやったよ。

こんなこと今まで何人とヤったかしらねぇが

皆に言ってるんだろな。と思ったら

何か悔しくなってきた。

アツコは「私もしてあげる」って言うけど、

俺は「ライブしてたから汗かいてるし。汚いからいいよ。」

アツコは何も言わず俺を寝かせると、「パクっ、

ペロペロペロペロ、スボズボズボ」って凄い音出して舐めてるんだもん。

ちょっと引いたな。

でも気持ち良さは抜群だね。

こんなの初めてだったよ。

「えっ?もう終わり?」って思ったら、69になってきて、俺は69が初めてで。

ちょっと好きなったアツコの匂いとオマンコを舐めてるだけでもヤバかったのに、

俺のチンコを「ズババババッ、グボォグボォ」なんてするから、オマンコ舐めれなくなって、

気持ち良すぎて。

アツコのオマンコからプーンッってエッチな匂いしてくるから「あっごめん、出そう」

って言うと「ふぁして」って聞こえたけどね

「出して」だろうな。

この時初めて口内射精ってヤツをしました。

あり得ない気持ち良さでした。

手に精子出して、ティッシュで拭いてる。

「ごめん。口に出しちゃった。」

アツコ「うん。大丈夫だよ。俺君の事が好きだから」

って萎んだチンコを綺麗にするように舐めてくれてる。

もう、死ぬかと思いました。くすぐったいというか

お尻の穴まで感じてる様な。

起たせると、俺の上から股がって

「あんっ、あんっ、気持ちいい、俺君私の事好き?あんっ、もっと」

気分盛り上がっちゃって、「好きだ」とか言ったけど、どんだけヤってきたんだよ?お前?

って思っちゃってね。

射精はもちろんお腹に出した。

けど、チンコを綺麗にペロペロしてくれた。

複雑だよね。複雑な心境だったよ。

好きになってたしね。

ツレの忠告なくても、引いちゃうぜ。

知らないうちに、アツコのお母さんが帰ってたみたいで、1階から少し音が聞こえる。

「聞こえちゃったかな?ヤバいな。」

慌てて静かに服を来て、何も無かった様な顔をして、アツコがジュース入れてくるね!

って部屋を出た。

部屋のドアを閉めると、廊下から声が聞こえた。

「アツコ?アツコ?」

声が近い。

アツコ「なに?お姉ちゃん?」

俺は「ネェちゃん居るんだ?部屋に居たの?

何時から?ヤバいよ。声聞こえてるよ。

ガクブルガクブル。」耳を研ぎ澄ます!

お姉ちゃん「あんた、いつも昼間っから変な事してんじゃないの。バカじゃないの?」

アツコ「・・・・」

「・・・・・・いつもって?」

トントントンって階段降りる音。

俺はデビルイヤーモード。

お母さん「お姉ちゃんに怒られたでしょ?

もっと自分を大切にしなさい。誰が来てるの?

直ぐに男変わるからね。あんたは!紹介しなさい。」

俺は「新しい男です」って言えば良いのか?

色んな男を連れ込みまくってるんだな。

すげぇショックだ。

部屋にアツコが戻ってきて、落ち着かなかったけど

学校の話とかして。

「そろそろ帰るね。次いつ会える?」

アツコ「明日大丈夫だよ。外で会おうね。」

身支度整え、アツコの部屋の扉を開ける。

外までは恐怖の館に変貌したからな。

多分ここがお姉ちゃんの部屋だろ。音楽聞こえてるしね。

「お邪魔しました。失礼します。」

お姉ちゃん「またね!って言いたいけど、アツコとは早く別れた方が良いよ。皆付き合った男は泣かされてるからね。」

アツコ「お姉ちゃんうるさい。行こ」

顔は合わせてないです。

1階フロア。

階段降りるとアツコのお母さんが居た。

ちょっとブレイクタイム。14年前だよ。

忘れられないんだ。この時の事がね。書いてる今も緊張してきたぞ。

思い出って言えば思い出だけど、たまに思い出す程度だったんだけどね、この前、アツコに10年ぶり位にたまたま会ってね。その時の事はまた別の話ということで。

戻ります。

お母さん「あら、はじめまして?だよね。男前ねお母さんの好みだわ!」

「はじめまして、○○です。お邪魔しました。

アツコさんとお付き合いさせてもらってます

今日からなんですが。」

お母さん「そうなの?ヨロシクねー!あなた苦労するわよ。アツコなんかと付き合ってたら。」

アツコ「なんでそう言うこと言うの?意味分かんない」

お母さん「アツコにフラれたら、ごめんなさいね。この子必ず自分から彼氏を捨てるからね。」

アツコ「うるさい。俺君行こ!」

「ありがとうございました。帰ります。また遊びに来ても良いですか?」

お母さん「いつでもいらっしゃい。でも昼間から変な事するのはどうなのか、よく考えてね。」

「あっ?すみません。アツコさんの事本当に好きです。付き合ったばかりだけど。愛してます。」

ッチなPR

ッチな広告