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投稿:2018-06-08(金)22:24

続・バツイチ実妹に挿入しちゃいました(今回はできてません)

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ゲス兄さん(30代)からの投稿

前回の話:バツイチ実妹に挿入しちゃいました

この前の投稿話の後、ゴールデンウィーク帰省中にもちょっとした事があったのですが、書くのが面倒だったし書く事にも飽きていたので載せるのは止めていましたが結構多くの方々に読んでいただけてるようだしコメントもいただけたので喜んで書かせていただくことにしました。でも前回ほどの話しでもないのであまり期待はしないで読んでもらえたら助かります(;^_^A

では続きです。

ゴールデンウィークに帰省した日の翌日の夜です。その日の夜は家族全員揃って夕飯を食べたりと久しぶりの全員での水入らずでした。

妹が風呂から出た20時30分頃、親父と自分と妹の3人で飲むことにしました。

妹と私はチビチビとやっていたのですが親父は子供と飲めるのが嬉しいのか機嫌よく飲んでいました。でもピッチが早かったので1時間ほどでお眠タイムに入ってしまいました。

お袋と親父が床についた22時ころからは妹と二人でテレビを見ながら飲んでいました。妹はテレビを見ながら笑っていますが私はテレビより一昨日の事ばかり考え頭に浮かぶのは妹の裸体の事ばかり・・・

テレビを見てるというより妹ばかり見ていました。

23時になると妹の声が段々大きくなって、どんどん喋っている事が意味不明になってきました。まるでデジャヴです。こんな機会があるなら薬を持って帰っていれば良かったと後悔しました。

そう思っている矢先に妹がなんと!!!

「この前の薬ちょうだい。気分悪い」「薬飲んだら気持ち悪くならないままよく眠れた」と言うではありませんか!!!!!

心底後悔しました。実家でも妹を犯せれてたのに・・・

その後妹はソファーまでフラフラと歩き横になるとお眠モードに入りました。

妹の部屋は2Fなので流石に今夜は妹を担いで上までは上がれないので和室にマットレスをと布団を敷いてやりました。

そして横になっている妹に「起きれるか?」と声を掛けました。

すると流石に一昨日のマグロ状態とは違って「う~~~ん」などと微かに反応はしています。その時思いっきりため息出ました。

でもこの状態ならキスやおっぱいまでは見えるかもと期待もしていました。

そして妹を抱えマットレスまで運び下ろし布団を掛けないまま眠る妹を眺めました。

一昨日のグレーのジャージに黒の長Tシャツ姿・・・胸はノーブラらしく乳首が立っているのが分かります。いやらしい・・・あ~~~~また見たいと興奮が収まらなくなり脱衣所の洗濯籠から妹の下着を持ってきました。

妹の下着は見たことない薄い黄色のナイロン上下でした。

(妹は離婚後、今の住まいの県外のアパートに移るまでは実家の2Fで住んでいましたし、実家にもよく帰省もしているようなので予備の下着を部屋に置いてるようです)

流石に今夜は妹の下着の着用まではできないので寝ている妹を見ながら下着の臭いを嗅いだりしてセンズリを始めました。可愛いい妹のオシッコ臭に興奮しペロペロとクロッチを嘗め回します。そして妹の顔の横でブラの臭いを嗅ぎながらパンティーを息子に巻き付けセンズリします。すぐにでも逝きそうなくらいの興奮です。もう今夜は放出して終わろうと思ったのですがまた悪魔がささやきます。

「もう二度とこんな事できないかもしれないぞ・・・」

「やっちまえよ、どうせ酔っているんだ・・・」

センズリを止めました。

もうダメだ!!!我慢できない!!!

いびきをかいている妹の顔に近づき強引にキスをします。唇を合わすと「う~ん」と言って顔をそむけます。「くそ!!!!」やはり薬飲ませないとダメかと諦めかけましたがおっぱいを触っても反応はしないので強引にTシャツをめくりました。

この時部屋の暖房を強にしている為かなりの暑さで汗が吹き出ます。

妹の額にも汗が少しにじんでます。

暖房をつけてる理由は妹を裸にした時、寒さで目を覚まされるとまずいし暑くしていると酔いも回るかな?と思っていたのでつけていました。

一昨日ぶりに見る妹のおっぱいですが新鮮さを感じます。よくよく見てみるとパイ毛処理もされていましたw

今夜もスマホのフル回転で写メを撮りまくります。だが今夜は何故かスマホが熱を持ちすぎカメラを起動さすと強制終了ばかり起こします。

メチャクチャキレそうになりました。スマホ搭載の標準カメラを無音化できるアプリを購入し写真を撮っていたのですがこれだけ強制終了されては意味がありません。無音カメラのアプリだと画質が悪いためインストールしていませんでしたが急いで無音カメラをインストールし撮影を再開しました。

(無音カメラアプリだと熱を持っても強制終了されない)

さて今夜はどんなパンティー穿いいるのかな?と思いながらジャージに手をかけゆっくり脱がしました。今夜のパンティーはこの前のショッキングピンクでした。派手な色だけに本当にいやらしい姿です。純情そうで優しい顔してるくせに下着は派手なのでギャップ感がたまりません。

流石に今夜は大胆に脱がせれないですがいびきもかいているので「大丈夫」と願いながら何とかパンティーも腰まで脱がせました。

そして股間に顔をうずめます。暑さのせいか股間も熱を持っているようで匂いもよくにおいます。今夜は指でマン筋を添わせ遊ぶだけでビラを開けることはしませんでした。写メも結構な枚数を撮影できたので満足したので早めに出すことにしました。そしてセンズリの再開です。

あふれ出てくる我慢汁を指でふき取り妹の唇やほっぺに擦りつけていきます。

そして妹の右手を手に取り自分の息子を握らせて手コキです。

これは今までで一番気持ちの良いセンズリです。ここでもあふれ出る我慢汁を手のひらに擦りつけていきます。妹の手のひらは我慢汁でてかっているほどです。

いよいよ我慢できなくなり出すことにしました。でも今夜は顔射もできないので泣く泣く妹の黄色パンティーに放出して終えました。

精子をふき取る際その精子のほとんどを指にとり、今妹が穿いているピンクのパンティーのクロッチに擦りこんで穿かせ直しました。

「妹のアソコ、ひんやりして気持ち悪いだろうな~」とか

「妹のアソコに俺の精子が付着しているんだ」

と想像するだけでニヤニヤが収まりませんでした。

・・・・・・・・・・・・・と言うのが続きでした。

おちが虚しくてすみません。

今回はこれだけのお話でしたが実はこの夏に一度妹のところに泊まらせてもらう計画を進めています。理由はただ単に妹とまたやる為です。当然妹にはそれなりの理由を話していますがワンルームのアパートに兄貴を泊めるには少し抵抗あるようですが何とか話がまとまりかけている?感じです。

またエロい変態話を投稿できるよう頑張ってみます!(^^)!

続き:マグロの実妹にまた挿入しました

- 終わり -

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