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投稿:2018-06-08(金)08:04

習い事の教室での出来事

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名無しさんからの投稿

小学校に通ってたころ、学校帰りに習い事(公文式)に行っていた。

その日も習い事が終わり、いつものように教室から出たときだった。

教室から出ると、外にしゃがんでいる二人組の女子中◯生がいた。

二人は、半袖半ズボンの体操服(ジャージ)姿だった。

うちの小学校のとなりにある中学校の生徒だ。いつもオレと同じ日に教室に来てる、かわいい二人組の女子生徒だ。

そしてしゃがんでいる二人の後ろ姿を見て、思わず鼻の下が伸びた。

右の女子は、シャツがズボンから出ていて、背中がちら見えし、パンツがハミパンしていた。

しかもパンツは、オレ好みの真っ白な定番のパンツ。パンツの上のほうが、はみ出ててまる見えになっていた。

中◯生のお姉さんの純白ハミパンを見て、オレはムラムラしてきた。

家族が車で迎えに来るのを、いつも教室の外でしばらく待っていたのだが、その日は女子中◯生たちの真後ろに立ってお姉さんの純白パンツを眺めながら、家族を待つことにした。

中◯生のパンツを見ていると、すぐにもう興奮が高まりすぎて、ソッコーでチンコが勃起してしまった。

もっと近くで見たい。

そう思いながら、足音をたてずにそーっとお姉さんたちに近付いた。

そして近付くと、お姉さんたちの真後ろにオレもしゃがみこんだ。

目線の先に、中◯生のお姉さんのハミパンが。

あやうくついつい手を伸ばしそうになった。

正直、はみ出たパンツに触りたくて仕方なかった。

パンツをつかんで引っ張ったり、ズボンとパンツの間に手を入れてズボンを下ろしたくて、ウズウズした。

そんな妄想をしながら中◯生達の真後ろで、しゃがんだままゆっくりと、勃起しまくったチンコをコネコネしていた。

今にも精子が飛び出しそうだった。トランクスの中が我慢汁で濡れていた。

チンコをコネコネしていると、我慢汁の音が、ピチャピチャとかすかに聞こえた。

そのときだ。

後ろの不穏な気配を察したのか、左の中◯生が振り向いてオレを見た。

つられて、ハミパンした右のお姉さんもオレを見た。

オレはチンコをコネコネするのを急ぎ止めて、ズボンから手を離した。

だが遅かった。

左の中◯生には、確実にチンコのあたりを触ってるのを見られた。

中◯生たちは顔を見合わせた。

すぐに左のお姉さんが、ハミパンのお姉さんの耳元で、ヒソヒソと囁き始めた。

すると、ハミパンのお姉さんが少しオレのほうを見た。そしてお姉さんは、シャツを下に引っ張って、ハミパンしていたパンツを隠した。

オレは居辛くなって立ちあがり、背中を丸くしてチンコを押さえつけながら、逃げるようにさりげなく後ろに後ずさりし始めた。

すると中◯生たちがまたオレのほうを見た。

またたまらず慌ててチンコから手を離すオレ。

それを見てか、女子中◯生たちは顔を見合わせ、ちょっとドン引きしたようにクスクス笑いながら、立ちあがってしまった。

で、中◯生たちはその場から移動した。

もう絶対ヘンタイと思われただろうな、と悟った。

しかし一方で、その次から二人の女子中◯生たちを、性的な目でついつい意識して見るようになった。

もう、毎回お姉さんたちが気になって仕方がなかった。

だからオレはいつもお姉さんたちを、ジロジロ見ていた。

当然、お姉さんたちはガン無視。

それでガン無視されたオレは、性的に大好きなお姉さん達に構って貰いたいという想いと、その一方でオレを軽蔑したお姉さんたちを困らせてやるという想いのもと、さりげないイタズラやセクハラ行為を繰り返した。

例えば、教室ですれ違うときにお姉さんたちの制服のスカートにわざと手を当てたり、椅子に座っているお姉さんたちのスカートの中を頻ぱんに盗み見ろうとした。おかげで、あのハミパンのお姉さんのパンツを、もう一度見ることができた。そのとき両足の間、スカートの奥に見えたのは、やはり白のパンツだった。

また、お姉さんたちが椅子にスカートを敷いて座ってないときには、お姉さんたちの後ろを通るときに、椅子から垂れたスカートの後ろ側を、さりげなく触ったりした。もちろん、触るだけじゃなく、後ろ姿や半袖シャツに透けたブラ紐も、じーっくりと間近で眺めた。白のブラ紐が多かった。たまに、水色のブラジャーとかの日もあった。

そして極めつけは、タイミングが合えば、玄関で靴を脱ぎ履きする瞬間を観察し、パンツを盗み見ろうとした。

玄関でパンツは見れなかったが、何度かスカートの奥の太ももを見れた。パンツもあとほんのちょっとで見えそうだったのに。

まあしかし、そんなことをしていたのでお姉さんたちは当然のように、軽蔑したオーラをオレに向けて発するようになり、スカートのガードも固くなり、オレが後ろを通ることが無いように壁際の座席に毎回座るようになった。

それでも、やっぱり油断したときにはパンツ見えそうな惜しいシーンも見れたし、ハミパンのお姉さんじゃないほうのお姉さんが、ジャージ姿のときに、オレのほうに背中を向けて尻を突きだした姿勢をとったのも見れたりした。

そのときは、突きだしたお尻(ジャージ)に、パンツのラインがモロに透けており、おまけに白のブラ紐も思いきり透けていて、かなりムラムラした。オレのすぐ真正面に、パンツのラインが透けた尻があったので、もう手を伸ばしてお姉さんのジャージを引きずり下ろし、パンツ丸出しにしてやりたかった。ちなみにこのとき、パンツのラインが透けたジャージをしばらく見つめながらチンコを密かにコネコネしていたら、またまた我慢汁がピチャピチャと鳴った。そして我慢できなくなり、トイレに駆けこみ一杯射精した。

そんなふうに、中◯生のお姉さんたちは、小◯生だったオレを何度も興奮させる、最高のズリネタだった。

女子中◯生のお姉さんたちに、性欲という刺激をたくさん教えられ、良い勉強になった。

おかげで未だに、中◯生の女の子を見る度に、心の中ではとてもムラムラしている。

- 終わり -

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