エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 50歳色気ムンムン美熟女に頼まれた…

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:34,105回)
名無しさんからの投稿

タイトル美熟女は見た目40過ぎに見える。

美人なんだ。後で知ったんだけど、50歳だった。

俺は40歳。容姿は良い方だと言われる。

美熟女より美魔女の方が合ってるかもな。

美魔女とは仕事でお邪魔する会社の事務員さん。

挨拶と少しの会話。お茶なんか容れてくれたら

ありがとうございます。

って程度しか会話が出来ないのが辛かった。

何とか仲良くなれないかなぁ?っていつも思っててね。勝手に思ってるのが、どうせ、旦那ともセックスしてないだろ。俺が可愛がってやるから・・

なんて妄想ばかりしてた。長い期間だ。

訪問して、帰るときに事務所玄関で美魔女と出くわし、俺が「あれ?何処かお出かけですか?」

と扉を開けて差し上げたよ。

一緒に出たんだよね。

少しチャンスだ。会話のチャンスだよな。誰がみても。

美魔女は「昼間は暑いですね。○○銀行に・・

結構、顔は合わすけど、喋る機会は無いですよね

いつも。」

「それはご苦労様です。気をつけて行ってきて下さいね。うん、確かにね。事務所の空気感が拒んでますよね。失礼な言い方ですけど。すみません」

美魔女「事務所の空気悪いでしょ!物凄く気を使うんですよ。」

「美魔女さん、明るくて喋りやすいです。

もう少し話したいな。良かったら1度飯でも行きませんか?勿論ご馳走します。」

美魔女「えっ?私全然良いですよ。ストレス発散

にもなるだろうしね。俺さんには失礼だけど。

子供も結婚して私1人だからね。時間はあるし」

「お一人なんですか?聞いたら失礼ですけど。

気になりますね。」

美魔女「もう昔に旦那の浮気で離婚しましたよ。」

「じゃあ遠慮なく誘いますよ。これ俺のプライベートの連絡先です。ここで長話も変なんで、ワンギリしてください。仕事終わったら連絡します。」

俺は車に戻って近くの車の中に美魔女を見つけ

目が合うと電話が鳴ってきた。

「もしもし?」

美魔女「もしもし?美魔女です。」

「はい、嬉しいです。早速かけてくれて。

今日仕事 18:00には終わります。電話かけても大丈夫ですか?」

美魔女「大丈夫です。待ってますね。」

俺、美魔女「じゃあ後程!」

俺ね、少し車走らせて「ヨッシャー!」ガッツポーズしたよ。

頭の中で、「ヤれるヤれる」って、そんなの決まって無いのにいろんな想像したよ。

この時は歳は知らないし、でも俺よりは歳上だろうな?って思ってて、

「抱くってよりも、抱かれてみたくなるなぁ。

俺を美魔女のオナペットの様に使ってくれないかなぁ」

バカ丸出しだよね。

とにかく、美魔女と二人で会いたいから、夜電話で

土日休みって聞いたので、(土)にお昼ランチから会いましょう。って決まって。

俺はスマホで彼女の雰囲気が似たエッチな動画を

探しまくって、2回も抜いたよ。

歩いて待ち合わせの駅へ向かう途中で美魔女発見。

「美魔女さん!俺です。普段着も綺麗ですね。

よくナンパされるでしょ?」

美魔女「こんなおばさんに誰が声かけるのよ?

俺さんくらいよ。本当に!からかわないでね!」

人目に付かないような、店と言ってもここは都会だ

人は避けて通れないからな。まぁ女性が喜びそうな店をピックアップ。

愚痴の言い合いっこしながらね。会社のね。

楽しい時間だよ。本当に。

1つ意味深な事を美魔女が言い出して、

美魔女「私の会社の社長居るでしょ?」

「はい。どうしたんですか?」

美魔女「言っちゃダメだよ。私ね本当にストレス抱えてるんだ。居づらいんだよね。会社」

「皆さん中良さそうにみえるけど、現実違うんだね。どこも同じか。」

美魔女「でね、社長は私と同い年だから50か。

あっ?バレちゃったね。嫌にならない?」

「全然お若いです。美魔女さんならいくつでも良いから一緒にデートしたいですよ。」

美魔女「上手ね。色んな女に言ってそうね?

でね、社長に俺と付き合え。って言われてて。

そんな気は無いから、はぐらかしてたのね。周りも気付くから。」

「まぁそうですね。ちょっとショックな話ですね。俺には。」

美魔女「ウフッ!ヤキモチ妬いてくれるんだ。嬉しいね。俺君なら嬉しいかも。」

「本当ですよ。からかわないで下さいね。」

美魔女「お互い様ね。楽しい。ちょっとね、この店では話にくいな。他の席が近いし、長くなっちゃうかも。」

「じゃあ、とりあえず買い物でもしながら、良い店探しましょう。気分転換してね。今は。ゆっくり出来るお店探しましょう。」

周りから見ると夫婦に見えるんだろうな!すれ違う男共は美魔女を横目でみてるよ。

俺のことを毎日あんな女抱けるのか!って思ってんだろうね。

個室の在る店を見つけ、予約容れて時間まで

夫婦の様にお買い物。

結局、晩飯だ。少し早い時間に入った。

俺は続きが聞きたくてね。

「まず飲みましょう。酒飲めます?」

美魔女「好きなんだけどね。赤くなって酔っちゃうだ。恥ずかしいからお茶で良い」

「大丈夫です。俺が居るんで。変なことしませんから。少しづつのみましょうよ。」

美魔女「じゃあビールを飲もうかな」

「昼に聞いた話の続きが知りたいです。」

美魔女「そうね、社長に付き合えって言われた所ね。その気無くてね。タイプじゃ無いし。

私の会社の○○さんってわかる?」

「あの、20代か30になるかどうかの人?ですよね?」

美魔女「凄くスタイル良いでしょ!顔も綺麗で胸も大きくて、腰は見ての通り細いでしょ!お尻も綺麗な形してるよ。若いのが羨ましいわ」

「でも俺は好みのタイプじゃ無いんで、何も思わないですね。」

美魔女「ウソだ!皆言うよヤりたいって男の人は言ってるよ。私は歳取ってるから、喋りやすいのかな?」

「美魔女さんの方が綺麗でしょ!見る目の無い奴らですね!」

美魔女「本当?ウソでも嬉しいわ!」

やっぱり色っぽいんだよね。よくよく見ると

小シワとかは在るけどね。

美魔女「今はその彼女と付き合ってるのよ。社長が。そこまでは良いの。誘われてた食事にも誘われなくなって嬉しかったからね。でもね、その彼女が急に私だけをイビり初めてね。

怖いのよ。

確かに入社したのは彼女が早いから先輩。

立場も違うからね。私と。ただの事務員だから。

周りもそれに気付き始めたんだけどね、

誰も何も言えないから。

彼女は社長の女だからね。」

「マジですか?でも何で美魔女さんをイビるんてすか?」

美魔女「社長が私を狙ってる事を皆知ってたからね。面白くないんでしょうね。本当良い迷惑だわ!」

「彼女そんな女なんですか?あり得ないですね。何にも思って無かったけど、嫌いになってますよ俺!許せないですね。言い方悪いですが懲らしめてやりたいですね。ムカつきますよ。」

美魔女「ありがとう。嬉しいわ。

私を虐めて会社を辞めるのを待ってるみたいだしね。私を助けてくれる?」

「何でもやりますよ。俺を頼って下さい。」

この時は美魔女とセックスがしたい。

ここで美魔女の味方になれば!こんなことしか頭に無かったんだよね。

恋は盲目とはよく言ったもんだ。と思ったよ。

実現、美魔女にひかれてたもんな。

俺はもう少し聞きたくて、店を出ようと。

barにでも行って少し飲もうと思ってたら、

店を出ると、美魔女から腕を組まれてね。

落ちるよね。普通。

「どうしましょ?もう少し話も聞きたいし、まだ飲めるならbarにでも行きません?」

美魔女「お利口なのね。てっきりホテルへ誘われると思ってたわ」

「えっ?良いんですか?誘っても?俺嬉しいんですけど。」

美魔女「私を守ってくれるなら良いかな?

私ね、彼女が許せないの。懲らしめてやりたい。

○○君なら出来る?」

「何でもしますよ。約束します。」

美魔女「彼女とヤりたくない?」

「何ですか?いきなり。俺タイプじゃ無いですよ。知ってますよね!

美魔女さんなら抱きたいです。」

美魔女「だから、彼女ともセックスして、私ともヤるのよ。好きなだけ抱かせてあげるわ」

「どういう事ですか?」

美魔女「彼女をレイプしてほしいの。それだけじゃ無くてちゃんと撮影して欲しい。出来る?」

「・・わかりました。でも俺1人ですか?この話に乗るようなヤツは中々居ないと思うんです。

撮影ってなるとカメラを固定するかしか。」

美魔女「カメラ固定では面白くない。彼女の全て撮んなきゃね。泣いて、叫んでる顔も、身体もね。」

「でも1人じゃ難しく無いですか?」

美魔女「私が撮影するから。顔はマスク被って服装も男っぽくするわ。私も無理矢理、彼女を撮りながら何かしてやりたい。」

「わかりました。美魔女さんと二人ですね。

でも、他の女とヤった後の俺と。良いんですか?」

美魔女「大丈夫。私が忘れさせてあげるから。

私も滅茶苦茶にしていいから。」

俺は彼女ももちろん知ってます。

美魔女の前では言わなかったけど、彼女も綺麗です。この時知ったのは彼女は27歳。

美魔女が言うように、スタイルは抜群です。

少し幼さの残る顔立ちですが、男受けしますね。

ヤれるならヤりたいです。

この後は計画を練るためにと、もしかすると?

の雑念が強く、誘われるまま美魔女の家へ。

今日、セックス出来る?それしか頭に無かったんだ。家着いて入るとリビングの端には洗濯物が干してあるんだけど、下着なんだよ。

赤や黒ばかり。

チラチラ見るよ。どうしてもね。

それを片付けようとはしない。

俺がチラチラ見てるのは美魔女も判ってるはずだ。

生き殺しだよ。

美魔女「お酒無いの。ごめんね。コーヒーでいい?」

「大丈夫です。どうしますか?」

美魔女「やる気満々ね。彼女とヤりたくなってきた?少しジェラシー感じちゃうわね。余計に許せなくなってきたわ。」

「違いますよ。美魔女さんの為ですよ。彼女には興味ない。」

と俺は美魔女の隣へ移動して、美魔女にキスをすると抵抗なくキスをしてくれた。

美魔女「あん。・・」

俺はたまらなくて、服の上から胸を触り出すが

美魔女「まだダメよ。ここまでよ。」

「そんなぁ。抱かせてくれないんですか?」

美魔女「好きなだけ抱かせてあげるわよ。何回でもね。でもね、実行してからね。じゃないと私感じてこないわ。」

俺の股間を優しく触ってるんだ。完全に落ちた。

俺はその場に立ち、我慢出来ずにチャックを開けて

ヌルヌルと先走った汁を垂らしたぺニスを美魔女の顔の前へ出した。

美魔女「美味しそうね。」

ぺニスの頭を指でヌルヌルと触る。

「あーっ。ハァハァ」

美魔女はパクって口に咥えてきて、ズルズル啜るようにも、舌でまとわりつく様にも舐めてきた。

「あっ、出そうです。」

美魔女「お預けね。今日はここまでよ。チュッ」

「そんなぁ。・・・」

今でも忘れない。こんな不発程、辛いものは今でもなかったよ。

聞けば、例の彼女は毎週、(月)(水)(金)はジムに通ってるらしくて。なるほどね、あの身体を維持するには必要かもな。

中々居ないよ。ボンキュッボンだ。

週明け、(月)に決行するとなった。

良い女を犯せる。そのあと美魔女も抱ける。

それしか頭に無かったね。

緊張より、ワクワクした感じだったと思う。

ジムに入る前に拉致る計画。

彼女は会社を出ると、駅から電車で次の駅で降りて

ジムに向かうらしい。

昔まだ仲が良かった頃に1度誘われて行ったらしい。

問題1つ。今の季節ってだんだん蒸し暑くなって

日が長い。まだ明るいんだ。

駅から離れたジムと言えど、周りにはビルもあり

人も居るんで。

車は俺の自家用車だ。ちょっとビビってるが

美魔女が言うには絶対バレないからと。

美魔女が運転手。

俺は後部座席に乗ってる。

暗めのスモークガラスで良かったよ。

彼女には帰りがけにコーヒーに睡眠薬、昔流行ったヤツね。容れて飲ませてあるらしい。

苦味出るから少し焦ってたみたいだ。

彼女が歩いて来た。人目に付かなそうな、

所で停車。隣を通るからね。

少し距離あるけどね、見えるんだよ。

彼女途中、歩くの止めて手に口をあててアクビしてる。フラッと足元も危ない。

あんな状態でもジムに行くんだね。他人事だ完全に。

凄く緊張してきた時に

美魔女「楽しみましょうね。彼女とも私ともね。

忘れないで、貴方の好きなように私を抱かせてあげるから。」

この言葉で俺は、黒の目出し帽を被った。

周りには少し人も居るが。

ッチなPR

ッチな広告