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投稿:2018-06-08(金)16:34

中田有紀アナ似の人妻を寝取り旦那さんの部下に貸し出す計画

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名無しさん(40代)からの投稿

36歳子持ちながら肌の質感や顔立ちはとても若々しく、自然体なファッションやメイクに関わらず色気がたまらない人妻です。

私と旦那さんは同業者の間柄で、たまたまある会で見かけた奥さんに一目惚れをしてしまいました。向こうは私のことに気づいていない様子でしたが、奥さんの綺麗な顔立ちとスタイルは私や周りの男達の視線を釘付けにするほどでした。

旦那さんは49歳で私は47歳。一回り近く離れた美人を奥さんにもらってとても羨ましく思ったものです。

それから色々と知人を介したりしながら奥さんに近づき、時間をかけて遠回りしながらもついに口説き落とし肉体関係を持つようになりました。

清楚なイメージ通りというか、残念ながらエッチはとても下手でしたが、念願の奥さんのキスの味や裸、そして恥じらう姿には大興奮し、自分自信も恥ずかしながらこの女を旦那から奪って自分だけのものにしたいと本気で恋心をもったのです。

何度もデートとセックスを繰り返し、少しずつ教え込むうちに、奥さんのいやらしさを引き出し、玉舐めやア〇ル舐め、ごっくんにお掃除フェラ、マットでのローションプレイも教えて風俗嬢に負けないぐらい上手くなりました。

今では恥じらいながらも電マで大量に潮吹きしたり、ノーブラデートや車内や公園でのプレイ、ハメ撮りや放尿にも応じてくれるようになりました。

今までは恋心と旦那から寝取ったという征服欲だけで満足感を数年味わってきましたが、さらに新しい興奮を味うために貸し出しをしたい欲求が出てきたのです。

奥さんは私の要求にはほぼ応じてくれるぐらい私に従順になってきました。かと言ってスレたような感じではなく、恥ずかしがったり、嫌がったりするものの、最後は渋々ながら了承してくれるといった感じです。

あれだけ自分だけのものにしたかった女を他人に抱かせて恥じらう姿や感じる姿に嫉妬したり興奮してみたくなるなんてと思うかもしれませんが、どれだけいい女であっても他人の妻であり、その人妻が乱れる姿により愛おしく思えるのです。

貸し出す相手はいろいろ悩みましたが、全く知らない相手よりも、奥さんの背徳感を引き出せる相手の方がこちらも興奮するので、何か繋がりのある人をと思いましたが、さすがに奥さんの顔見知りでは嫌がってしまい、プレイや関係自体が打ち切りになってしまうといけないので、相手は奥さんを知っているけど奥さんは相手を知らない人物を探しました。

39歳の独身社員Y君が旦那さんと一緒にゴルフをした時にいて、それとなく奥さんの話に触れ、社内でも奥さんは美人で有名と言っていたので、飲み会の席でさらに聞くと、彼女もおらず、自分にもあんな綺麗な奥さんがいたら毎晩真っ直ぐに家に帰ると言い、ちょっとした下ネタにも応じてくれるので、これはいけると思いY君と連絡先を交換しました。

それから何度か一緒に飲みに行き、2軒目で必ずキャバクラやセクキャバに連れて行き、相手の性欲を引き出していきました。

セクキャバだけでは満足できなかったのか、ある日Y君が「〇〇さん、ムラムラしちゃったんで抜きに行きませんか?」と言い出したので、これはチャンスかもしれないと思い、「実はちょっと愛人がいて今から会わなきゃいけないから帰るわ」と打ち明けました。

もちろんY君は食いついてきました。

「そんな羨ましい人いたんですか?」

私は「今日は無理だけど、もし良かったら今度一緒にどう?」と聞いてみました。

「おいくつの方なんですか?」とY君は興奮しながらも、どうせ私のセフレなんて50近いババアなんだろうと思ったに違いありません。

私が「36歳だよ」と答えるとすかさず「是非お願いします!」と言う返事に私はこれからの事を考えながら興奮し過ぎて勃起してしまいました。

「そのかわり絶対に内緒にしないとマズイ相手だからな」と言い、Y君が「そんなヤバい人なんですか?もちろん誰にも言いません。」と聞いてきました。

「〇〇さんの奥さん」と言うとY君は「えっ?」とても驚いた様子でした。

そして私はスマホを取り出して、奥さんの下着姿の写真をY君に見せました。

「うわっ」としか、見てはいけない上司の奥さんの下着姿に対しての素直な反応でした。

そして私はY君と別れて帰りました。

もちろんこの後奥さんに会うと言ったのはY君に話しを持ちかける為の嘘でした。

その後Y君は風俗へは行かず、今後のことを想像し、ちらっと見ただけの奥さんの下着姿を思い出して一人で抜いたそうです。

奥さんに貸し出しの話しを伝えるとやはり断られてしまいました。

それから時間をかけて、プレイの最中にもっといろんな人に見られたり触られたるするのを想像させたり、顔にモザイクをかけて裸の写真を投稿サイトに載せて、見た人のコメントを読ませたり返信させたりしながら、他人に自分の恥ずかしい部分を見られてオカズにされることの興奮を味わってもらいました。

それでもやはり知らない相手とプレイすることをためらうので、私とのプレイを撮影してもらという事で了承を得られました。

Y君には「奥さんがなかなかOKしてくれないから撮影しながら見るだけでもいい?」と連絡をすると、「もちろんです!奥さんの裸が見れるだけで嬉しいです!」と返事をしてくれました。

自宅ではなく所有している山の中にある家に行き、Y君にHDムービーカメラを渡し、彼女にはアダルト業界の人とだけ伝えて紹介しました。

奥さんもかなり緊張していましたが、Y君の緊張具合はもっとすごく、話しが全く弾まないので、早速撮影へと進むことにしました。

最初はソファの上でキスをしながら身体を触りました。彼女はカメラを意識してしまい、顔を背けたりしたままですが、私が服の上から胸を触り、スカートの中に手を入れ敏感な部分を触り続けると奥さんの息遣いが段々と聞こえてくるようになり非常に興奮しました。

奥さんを感じさせつつも、Y君を焦らす為にまだ服は脱がさず、スカートだけまくりあげてY君に見えるようM字に脚を広げました。

恥ずかしがりながらも股間の部分は生地越しにわかるぐらい濡れていました。

カメラを構えるY君の股間も大きく膨らんでいるのがわかりました。

私は電マを使いパンツ越しにクリトリスを責めると今まで堪えていた奥さんの口から激しい喘ぎ声が溢れだし、脚がブルブルと震えてくると「イヤっ!」と激しい絶叫とともにイッてしまいました。

荒い息遣いの奥さんの服を脱がして下着姿にしました。Y君が緊張気味にカメラで撮影をしているところでブラのホックを外しました。ブラを抑える奥さんの手をどかし剥ぎ取りカメラに見えるように揉みますが奥さんは手で必死に庇おうとします。もう一方の手をパンツに入れヌルヌルになった股間を直に触りながら指を入れると奥さんは再び喘ぎ声を上げて私にしがみついてきたのです。その仕草がとても愛おしかったのですが、カメラに見えるように私は後ろに回って奥さんをY君の方に向け、後ろから胸と股間を愛撫しました。

乳首を必死で隠そうとするので今度はパンツも脱がして両手で開脚しました。片手で胸をもう一方の手で股間を隠そうと必死な奥さんですが、カメラに映る姿は余計にいやらしく写っていました。

Y君に「手をどかすように手伝って」と言うと奥さんは「嫌っ」と言うので「じゃあ手をどかして」と優しく言うと奥さんはゆっくりと手をどかしました。

Y君の目の前にはCカップの形のいいオッパイに少し茶色く色づいた乳首が上を向いて勃っていました。そして股間に当てた手もそっとどかせると抵抗はせず、恥ずかしながら顔に手を当てて隠しました。

Y君が近寄ってきて、乳首や股間をアップで撮影するので、私は後ろから胸を揉んだり、ク〇トリスを剥き出しにしたり、マ〇コを広げ中を見えるようにしました。

Y君の顔が興奮で紅潮していました。

そのままマ〇コに指を2本入れ動きを激しくすると再び喘ぎ出し、「ダメ出ちゃう!」と奥さんが言いました。「Y君もっと近くに」とこちらに呼び寄せカメラを持ったY君が数十センチぐらいまで寄ってきました。

旦那の会社の人の目の前で「あぁっもうダメ!」と叫びながら激しい潮を吹いてカメラとY君の顔や服を濡らしてしまいました。

ベッドに移動すると、Y君の前で脱ぐのは私も少しためらいましたが、私も裸になり膝立ちで、奥さんを今度は四つん這いにさせフェラをさせました。教え込んだ通りにジュルジュルと音をたてながら、唾液をたっぷり垂らしながらのフェラで、奥さんの口元からアゴに垂れ、私のタマからもポタポタと唾液が滴り落ちます。Y君はフェラの表情だけでなく、後ろに回って四つん這いのお尻やア〇ルとマ〇コのアップも撮ったりしました。

その後フェラをさせながらY君に合図をして電マを使ってもらいました。

突然の事にビックリした奥さんですが、電マを当てられると咥えていた私のチ〇ポを吐き出してベッドの上に崩れ落ち、激しく喘ぎながらイキました。

今度は私が両足を抑えY君が電マで責めると泣き叫ぶような声でイキましたが、私達は責め続けました。

「お願い、もうダメ!」と言う奥さんに「どうして欲しいの?」と言うと

「入れて欲しいの」と言う奥さんに、「いつも通りにちゃんと言わないと、このまま続けるよ」と言いました。

「お願い、〇〇のマ〇コにオチ〇チン入れて気持ちいいことして欲しいの」

ついに旦那さんの部下の目の前でいつものようにいやらしい言葉でおねだりさせることができました。

「Y君の前で気持ちいい事いっぱいしたいの?」

頷く奥さんに、「恥ずかしいとこ沢山見られて感じちゃった?」

再び頷く奥さんに「じゃあY君にも、いやらしいところ見て下さいってお願いして」

というと、「私のいやらしいマ〇コ見て下さい」と言いY君の顔のすぐ近くで、自分の手でマ〇コを押し広げながら言いました。

少し顔を前に出せば舐められるほどの距離でした。

それから再び撮影に戻り仰向けになった私のチ〇ポに奥さんが跨って騎乗位で交わりました。カメラで奥さんの乱れる姿を撮影するY君に「Y君、自分でしたかったらしてもいいよ」と言うと「はい」と言って下半身裸になると自分の手でしごき始めました。以外にも巨根だったので驚きました。

奥さんからもY君の大きくて反り返ったチ〇ポが丸見えでした。

私は下から突きながらY君のカメラを受けとり、「Y君、奥さんにかけていいよ」と言いました。私はカメラを構え、下から突くのをやめて撮影に専念しました。

奥さんは中断された動きに焦れるかのように、自分から腰を動かし気持ち良さそうに感じています。

Y君の手が早くなり、奥さんにチンポが触りそうなぐらい近づいてきました。

「好きなところにかけていいよ」と言うとY君が「うっ!」と言いながら奥さんの頬から首、肩のあたりにドピュッっと大量に発射しました。

奥さんは私のチ〇ポに跨りながら、ウットリとした表情で、余韻に浸りながら残りを搾り出そうと手でしごくY君の大きなチ〇ポを見つめています。カメラを向けながら「Y君の綺麗にお掃除してあげて」と言うと、Y君のチ〇ポに唇を寄せ亀頭をペロっと舐めると、根元まですっぽりと口に含んで顔を前後に動かしてY君の精子を搾りとるように咥えていました。Y君は「ううっ」と気持ち良さそうに喘ぎながら、憧れの人妻のフェラを堪能していました。

Y君のチンポを吐き出して溜まった精子を口からドロっと手に吐き出す奥さんを見ながら私もイキそうになり、Y君にカメラを渡すと正常位にして激しく責めました。

「気持ちいいの、お願い一緒にイッて」と言う奥さんに合わせ私も絶頂を迎えました。

濃厚なお掃除フェラを見せつけられたY君への嫉妬からなのか、普段は滅多にしない私ですが、この女は俺のものだ!と見せつけるように中出しをしていました。

奥さんはまさかの中出しに私の目を見つめ、驚きながらもドクドクと流れてくる精子に合わせビクっと身体を震わせながらイッていました。

中出しの気持ち良さの余韻に浸りながら、萎み出したチ〇ポを抜くと、ぽっかりと穴が開いたままのマ〇コからドロっと精子が溢れ落ちてア〇ルに垂れる様子をY君が撮影しています。

そして唾液や愛液、精子で汚れたチ〇ポを奥さんの口元にもっていき掃除をさせながら、この奥さんを完全に調教できる日が近いなと手応えを感じました。

- 終わり -

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