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投稿:2018-06-06(水)02:24

許嫁が目の前でレイプ、それから女を性処理として扱うことを覚えてしまった

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むっくさんからの投稿

前回の話:復讐レイプに協力してくれた女の子は豚教師にレイプ調教されたトラウマもちだった

投稿がとても遅くなりました笑

彩香がビットコインに手を出して、大損をしてしまい色々苦労したのと暇潰しにみていてコメントがあったのでまた投稿する気になりました

投資はやはり株が一番安定ですね

今回は私の初体験と私の人生のターニングポイントになってしまった出来事にします(´・ω・`)

私が無理矢理犯される女の子に欲情するきっかけになった話になります

当時私は中学一年生

この日まで私は普通だったと自信をもって言えます

久しぶりに会った父に出掛けるぞと連れていかれ、それが許嫁だった由佳との出会いになります

私と父と由佳と由佳の父親の四人でお見合いをしているかのような感じになりました

由佳の父親は見るからに漫画に出てくるヤクザの親玉のような服装(袴姿)をしていたのと声がすごく低くて怖かったのが印象強いです

「あっちで二人で話でもしてきなさい」

父に言われるがままに内庭に出て由佳と二人きりになった

由佳「あたしの許嫁なんでしょ?」

「そうみたいだね、今まで聞かされてなかったから少し驚いてる」

由佳「ねえ、あたしの事見た感想は?」

「少しだけ可愛いかな」

由佳「…正直じゃん!もっと可愛いクラスにいるの?」

「いる」

由佳「その子のこと好きなの?」

「好きとかよくわからない、けど可愛いよ」

由佳「ふーん…許嫁っていうけど政略結婚みたいなのんだって家政婦さんが言ってたよ」

「なにそれ」

由佳「親の都合ってこと」

「なんでもいいよ、僕がここにいるのは父さんのおかげなんだ」

俺は自分の身辺の話を由佳にした

普通は話さないことだけれど許嫁だからか出会ってすぐでも話すことができた

由佳「…ねぇ今度一緒に映画でも見に行かない?」

「いいけど…ここまで車で二時間くらいかかってるけどどうやって会うの?」

由佳「あたしが電車であなたの家まで行ってあげる」

後日映画を見る約束をしてメールアドレスを交換した

帰りに父に今度一緒に映画を見てくると伝えると「そうかそうか」と笑い声混じりで言われた

一ヶ月くらいして由佳と遊ぶ日になり駅まで由佳を迎えに行った

由佳「やっほー笑」

「うん」

由佳「エスコートしてくれるんでしょ?」

「エスコート?」

由佳「どこ行くか予定たててる?」

「ごめん、デートとか初めてだからどうしたらいいのか全然わかんないんだ」

由佳「じゃー私がリードしてあげる!」

由佳に言われるままプリクラを撮りに行った

由佳「とったことないでしょ?」

「なんでプリクラとるの?女子はこれが好きなの?」

由佳「可愛い自分の写真がとれるからみんな好きなんだよ!」

撮影の瞬間、由佳は俺に抱きついてきた

由佳「えへ笑」

「な、なんだよっ!びっくりしたなぁ!」

由佳「おどおどしすぎだよ、楽しいね!笑」

由佳のペースに巻き込まれているのが少しずつ楽しくなり、付き合うってこうなのかなと思った

由佳「…○○ってさ、おしゃれしないの?」

「…なにをどうしたらかっこいいのか全然わかんないんだよ、モテたいとかもあんまり思わないし…」

由佳「あたしの彼氏なんだからもっとカッコよくなって!」

由佳に連れていかれるがまま洋服屋に入り、由佳に渡された服を試着してみた

自分でいうのもなんだが服の着こなしでこんなに変わるものかと思った

由佳「アクセサリーもほしいなぁ…」

「俺そんなにお金持ってないよ」

由佳「あたしカード持ってるから気にしないで!」

俺はお金をたくさんもらったりはしていなかったので由佳に出させて申し訳なかったが、今度からちゃんと服を買っていこうと決めた

服上下、腕時計、帽子、ネックレスなど買ってもらった

由佳「かっこいいっ!ますますイケメンになった!」

「ありがと、そういえば由佳学校でモテるんじゃないの?すごい優しいじゃん」

由佳「ほら、あたしの家が家だからさ…憎まれても好かれることがないの」

「仲良くすれば利用できるとか思う人もいそうだけど?」

由佳「ううん、ダメ、もし喧嘩したら殺されるの?って言われたときは傷ついたな笑」

「友達できないんだ?」

由佳「…うん」

「ぼ、僕は…彼氏だから!」

声が裏返りながら頑張って強がって言った

由佳「…ありがと、もっかいプリクラとろ?」

もう一度プリクラを撮りに行き、由佳からキスされた

ファーストキスはプリクラをとっているときとなった

ここまでは幸せな初デート

ここから最悪の初デートにかわる

映画を見てご飯を食べ、駅に向かう途中の人気のない路地だった

大学生くらいのお兄さん二人に声をかけられた

男A「由佳ちゃんだよね?」

由佳「違いますけど」

さらっと嘘をつくあたりすごいが騙すことはできなかった

男B「彼氏が由佳って呼んでるの聞こえたから間違いないと思うんだけどなぁ」

そういうと男が近づいてきたので

「…由佳走って逃げて!」

とっさに俺は服の入った紙袋を男に投げつけてもう一人に体ごと体当たりをした

男と俺は倒れて由佳が走って逃げているのが見えた

俺は無我夢中で男の腕に噛みついた

由佳が大声で「助けて!」という声が聞こえたので人を呼んだのだと思いもう大丈夫だと安心したと同時に殴られた

初めて人に殴られ痛くて仕方なかったがギリギリまで由佳を逃がしたくて必死だった

男A「いってぇなくそがき!」

男Bが横から俺をサッカーボールのように蹴りあげ、俺は吹っ飛ばされた

信じられないくらいぶっとんだので地面に落下する衝撃がやばかった

男B「俺追いかけてくるわ」

男C「捕まえたから問題ない」

由佳は泣きながら男Cに捕まっていた

助けを求めたのはこいつだったのだと思う

由佳「○○…ごめんね、あたしのせいで…」

「うぅ…」

俺は泣きながら由佳を見て、苦しくなった

男A「なぁこのガキも連れていっていいか?」

男C「いらねーだろ」

男A「由佳ちゃんの彼氏だろ?面白いもん見せてやるからよ」

男Aに引きずられでかい車に乗せられ、向かった先は学校の中で幽霊がでると噂されていた廃家だった

手錠をされて中に入ると普通の畳の部屋だった

男B「さっさと始めようぜ」

男たちはカメラを部屋の隅に立てて服を脱ぎ由佳に命令した

「服を脱いで全裸になれ」

由佳は黙って服を脱ぎ裸になった

初めて女の子の裸を見たのは衝撃的だった

男が紙になにかを書いて由佳に見せた

由佳「私は○○組の組長の娘の○○由佳です、今から大学生のお兄さんたちに…たくさん気持ちのいいセックスを教えてもらいます…」

カンペとして言わせていたみたいだった

由佳「お兄さんたち、お願いします…」

男B「はーい!○○組の組長さん、お久しぶりです!先日親父がお世話になったお礼に娘さんにたくさん気持ちのいいことをしてあげます!」

男A「見てくださいこれ、由佳ちゃんの彼氏に噛まれたんですよ笑、必死に守ろうとしたナイトもここで捕まってます!」

男C「由佳ちゃん、もう生理きた?」

由佳「は、はぃ…」

男C「じゃあ今日はママになれるかもしれないね!楽しみでしょ?」

由佳「…」

男A「嬉しくて言葉もでないか!じゃあ最初は順番にフェラしてくれるかな?」

由佳は黙って男Aの前にしゃがみこみ、フェラを始めた

男A「えーっ!由佳ちゃんフェラってなにか知ってるのっ!?」

由佳「…」

男A「おい、なんかいえよ」

由佳「…知ってます」

男A「したことある?誰にしたの?」

由佳「…クラスメイトの武内くんに…」

由佳に経験があったことにショックだった

男A「その言い方だと彼氏じゃないってことだね笑」

男C「なんかさぁ、もっと嫌がるかと思ってたけどたんたんとこなされると面白くないんだよね」

男B「ってことは…やっぱり?」

男C「無理矢理っしょ笑」

男A「いいね笑」

男Aは由佳のフェラを止めて頬をビンタした

由佳「きゃっ!」

由佳が倒れた所に男Cがカメラの横にあったタンクの中身を由佳にかけた

ローションだった

男A「イエーイ、ヌルヌル笑」

男B「体押さえて」

男Aと男Cは由佳の両手を押さえて男Bは由佳のマンコ

にチンポをあてがった

男B「処々かな?非処女かな?」

男A「絶対経験あるだろ、なあ彼氏くんもそう思うよな?こっちこいよ」

俺は畳の上に叩きつけられ男Bと由佳の性器を目の前にした

初めて見た性器はグロテスクなものに見えた

「由佳は…処女だと思う」

思いたかった

男B「どっちかなーゆっくりいくぞー」

男はゆっくりと由佳の中に入っていき…止まることなく由佳の中に全部吸い込まれていった

男B「きっつ!締め付けすげぇ…でも処女じゃねーな笑」

男A「ガキの癖にやることはやってんだな笑」

男B「彼氏見てる?君セックスしたことある?」

由佳「っん、あっ、あっ、、 、」

由佳は泣きながらセックスで感じていた

「…由佳…気持ちいいの?」

由佳「ちがっ、ちがうのっ」

男A「違わないでしょ?」

由佳の奥をグリグリするたびに由佳は声を漏らした

由佳「あっ!あっ!だめっ!!」

男B「由佳ちゃんのマンコ気持ちいいよ、スッゴク締まるしもうイキそうだから出すね!」

由佳「やだっ!赤ちゃんやだっ!」

男Bは何かを我慢したような顔で由佳に腰を降りまくっていたが、瞬間、由佳をとてつもなく見下した目になり…射精した

由佳「あっ!あっ!はあんっ!」

男B「やべーまじで締まりいいわ笑」

男A「次俺いくわ」

次に男Aが一際でかいチンコを由佳の中に突き刺した

ぐったりしていた由佳だったが膣にチンコが沈むと声を漏らした

由佳「んんんんんっあんっ!あんっ!」

間違いなく感じていた

男A「あー確かに狭いマンコしてるなぁ」

男C「由佳ちゃん気持ちいい?正直に答えてね?」

由佳「…気持ち…いいです…」

自分の知らない世界が広がっていて、まだ早すぎる体験だった

そして

俺は勃起していた

男C「あれー彼氏勃起してるじゃん、ねとられて興奮しちゃったの?笑」

「ち、ちが…」

男B「じゃあ次このマンコに入れさせてあげるよ」

男は激しく腰を降ったかと思うと腰を打ち付けて射精した

マンコからは白い液体がトロリと垂れ、由佳は息を荒くしていた

男C「おー彼氏もビンビン、ヤル気満々じゃん」

男B「じゃーん、おくすりぃ!」

男C「まじかよ笑キメセクでぶっとんじまうか!」

舌を出せといって玉薬を由佳の舌の上にのせた

由佳はためらっていたが観念したように薬を飲み込んだとたんに震えだした

由佳「あっああああああ!」

男B「使うの早すぎたか?」

俺は興奮していた

目の前で狂っている女の子を見て勃起していた

俺は床に寝させられ、支えられながら由佳は上から俺にのろうとしたが、その時俺のモノは小さくなっていた

興奮と同時にショックだったのだと思う

男A「あーこりゃだめだな可哀想に、そこで見てな」

俺は部屋のすみに引きずられ、由佳は三人に代わる代わる中出しされていた

由佳「いっ!いっ!いくっ!!ダメダメダメダメ!!!!気持ちよすぎてわかんない!!!あっああああああああああっ!!」

男A「ほら喘いで気持ちよくなって孕んじまえよ!!」

由佳「あああああ!っあ!っあ!っん!死ぬううううう死んじゃうううううう!!!」

男A「おまえの人生これで終わりだざまあみやがれ!!」

由佳は白目を向きながら声にならない絶頂を味わい、幸せそうな顔、何度も何度もあえぐ由佳の声と、由佳と男の体が打ち合う音を聞き、俺はそのまま意識を失った

気がついたとき俺は親父の車の中だった

「しばらく連絡を取らない方がいい」

それしか言わなかった

自分が気絶している間に何があったのか、わからなかったし、怖くて聞けなかった

俺はカウンセリングにいくことも、保健室登校をすることもなく、日常に戻った

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