エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 6月4日の続きです。目覚めた俺。
投稿:2018-06-05(火)10:18

6月4日の続きです。目覚めた俺。

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:6,062回)
名無しさんからの投稿

昨日、夜に今日の出来事の報告する予定だったのですが、何か久しぶりに疲れちゃって俺は寝てしまいました。すみません。

クミがレズな関係の友達と連絡とり、早速今から会えると言うか会うとの事なので俺は、今日は何て日だ!

男も女もそうだけど、少なからず好みは別として

モテる方がいいやね!

って改めて思ったよ。

話は戻るとけど、クミの友達ケイコって言う。

皆頑張って思い出して欲しいんだけど、芸能人の

名前忘れちゃったよ。

何とかクミコじゃなかったかな?

かなり昔だけど確か、貝殻で胸と下半身を水着みたいに隠して、写真集だした人。

今思いだした。書き直そうとも思ったけどこのまま。武田久美子だ!

武田久美子風だけど特別美人ではない。

雰囲気はあるね。

大人の女で少し茶髪で巻髪だと、少しセレブリティな感じがしてしまう。

近くにいるとついつい目では追ってしまう感じかな。

まだ時間も早い。この時は。有名16:24分だ。

聞くのもちょっとアレかな?とは思ったけど

待ち合わせの場所、イ○ンまで20分位かな。

走りながら、クミにケイコの事を聞いた。

どんな人なの?楽しみだと思われるよりも少し緊張してる感じの方が良いかなと思い、口調を変えて聞いてみた。

クミに変に思われたくない心境だったから。

堂々としてる方が良かったかもね。とあとからつくづく思う。

俺 昔からの友達なの?

クミ そうだね、長いね。でもビアンな関係に成

ったのは去年の女友達での旅行の時だね。

俺 へぇ、そうなんだ。聞いても大丈夫?

クミ もう聞かれてるし。別にイイよ。

俺 ごめん。二人とも元々ビアンの気があったの?まぁそういう人も居るからね。

クミ 毎年、高校時代の友達と卒業してから旅行へ行くんだ。女6人でね。皆お酒飲めるし、観光ってよりも飲んで騒いで発散てきかな。

若い頃は旅館やホテルの食事を楽しんでたけど

やっぱり刺激も欲しいじゃん。

男の話もするからさ。誰々カッコ良かったね、

○○君とエッチしちゃったよ。告白みたいにね。

気も抜けちゃってるし、夜は繁華街みたいな所へ行って、安いメンズクラブやホストクラブへ行くようになって若い男を漁って羽目を外す様になってたね。

俺 それでそれで?

クミ 実際、いつも男を見つけてセックスすることは無いんだけどね、去年、一緒に飲みましょうって声かけたサラリーマン連中がいて、逆ナンだよね。

その中の男二人とあたしと、ケイコ四人で酔った勢いもあって、4Pみたいになっちゃったのがきっかけだね。

女同士でやってみろって言われてね。

他の友達には内緒だけどね。

そんな感じ。

俺 定期的にっていうか、たまには二人でヤってんの?

ケイコ 気になる?ウフッ。ハマっちゃった感じかな?だから友達の誰々も誘っちゃう?って

話もしちゃう。

なるほどね、こう言う事らしい。

今、朝の8:04分。クミと二人でホテルに居る。

ベッドに寝ながら、クミと書いてます。

何でもそうだけど、きっかけってスゴいよね。

イ○ンについて広い駐車場。まぁ平日だから

適当に停めれた。

俺にちょっと待っててねと車を降りてイ○ンに入ってく。

30分位待たされた。

ケイコ登場。二人は後ろの席へ乗り込んだ。

初めまして。って挨拶交わして。

俺 どうしよ?どうすれば良い?

クミ ほら見てよ。ケイコのオマンコ見せてあげるから。

ケイコ なにヤってんのよ。クミ。

スカートを捲ってパンツを見せてくれた。

足を開かせて、パンツを横にずらし毛が見える。

俺 毛しか見えないよ。

クミ ケイコ、もうちょっと腰を前にしてよ。

ケイコの閉じてるマンコをクミが指で開いて見せてくれた。クミは指に唾を塗り、ケイコのマンコを

グリグリと擦りはじめたんだ。

俺は本物だと思ったよ。学生時代に噂だけど

よく、女子高にはレズがいる。

男子校にはホモがいる。

こんな感じなのかなと思うと、特殊かも知れないけど、以外に居るかもね。そんな人。

俺 ケイコさんもスゴくエッチなんですね。

ケイコ クミと比べてどう?クミともうヤったんでしょ?アンっ・・この子変態でしょ?

オシッコ出そうよ。

俺 オシッコ出さないで。車だから。お願い!

ケイコ クミは飲んでくれるわよ。

俺 溢れるとダメだからお願いします。

クミ ケイコの家はダメ?

ケイコ 良いわよ。その代わりあたしの言うこと聞きなさいよ。二人とも。ねぇわかった?

途中コンビニ寄って酒を購入してケイコの家に向かった。

俺 スゲェ、デカいマンションですね、家賃高そう。

ケイコ 失礼ね、あたしの持ち物です。

俺 へぇ分譲ですか!それってスゴくないですか?独身ですよね。パトロンとかいらっしゃってますか?

クミ 違うよ、マンション自体ケイコの持ち物。

オーナー様よ。

俺 ・・・・すみません。

ケイコ 行くわよ。

場所とマンションを言えば、解る人も多いと思います。名前も解ってしまうかもです。

とにかく部屋もスゴいとだけ伝えておきます。

酒を飲みながら、ケイコにクミと何処で知り合ったのか?どんな事をしたのか、根掘り聞かれました。

ケイコはやっぱりオシッコしたい。

俺に飲める?って聞いてきたので、少しならと

言うと、クミのオシッコ飲めて、あたしのオシッコは少ししか飲めないの?

飲めます。としか言えなくて、俺は裸になって、

浴室に行き、寝るように言われ、大きく口を開いて

ケイコは俺の顔に股がり、

ケイコ クミ、動画撮ってよ。早く出そうだから。○○君、後で観ようね。

クミ 良いわよ。

少し待つ間は顔で腰振るケイコのオマンコを舐めてた。正直臭かった。俺の好きなキツイ臭いとは違って、生臭いっていうか、口で息をしても臭いが解る位強かった。

そんな事言えません。

ケイコ 出るよ。口開けなさい。

チョロチョロじゃなくて、ジョーっていきなりマックス噴出で飲みきれず鼻にも入ってきて咳き込んだ。

ケイコ なにヤってんの?あたしの足に付いたじゃない!足も綺麗にしなさいよ。

俺を座らせ、足の指1本1本舐めて綺麗にする事を命じられ、酸っぱいのか塩っぱいのか解らない足を舐めさせられました。

臭いは夏の足の臭いそのものです。

少し話変わりますが、クミは隣で俺の頭を撫でてくれてます。この時の出来事はちょっとビビってました。

クミは楽しそうにカメラマンしてました。

足を綺麗に舐めさせられて、マンコやお尻に付いたオシッコも綺麗に舐めとって彼女はリビングへ。

俺はシャワーしておいでと、ケイコにキスされて

1人シャワーしてリビングに戻った。

今思うと、アメと鞭っ言うのか気付い時は

キツク怒られて、その後優しくされると何とも言えない気持ちになってる自分がいる。

射精とはちがう気持ちよさみたいな。

完全に支配される事に俺はMなのかな?

無理矢理ヤらされる事に本年は感じてしまってるのはちゃんと理解してた。

リビングで繰り返されるレズ行為。俺は見せてもらってるだけ。しばらくの間ね。

勃起してぺニスもヌルヌルになってる俺は

それを見ながら1人ゆっくりシコシコとしてた。

俺も交ざりたくて。

69でバイブを入れあってる。

クミは俺にこっちに来てと言い、下になってケイコにバイブを出し入れしながらクリを舐めたり。

俺にケイコのアナルを舐める様に言う。

両手でケイコのお尻を開き、アナルの中身、赤い部分がヒクヒクと出たり入ったり。

俺は顔を埋めてレロレロとアナルを舐める。

ケイコ アンっアンっもっと舌をアンっ

中にも入れて。

俺は汚いとかどうでも良かった。言うこと聞くしかないからね。

固く尖らせた舌でケイコのアナルに可能な限り突っ込んだよ。

イクっ。ケイコをクミと一緒にイカす事ができた。

いつの間にかケイコの生臭い臭いはツーンとする匂いに変わってた。

俺の好きな匂いだ。

そのままちんぽを入れる様に言われて、バックの体勢でマンコを犯す。

クリをクミに舐められ俺に突っ込まれ。

こんなのエッチな動画でしか見たことない。

たまにちんぽクミに抜かれて、咥えてくる。

とてもじゃ無いけど俺がもたない。

ごめん。無理だ。

と言うとクミはちんぽを引き抜き自分の口に入れ

俺はこんなに出るのか?っていうくらい脈打つちんぽに絡むクミの舌。

全部出しきって、息も途切れ途切れ途切れ。

1人優越感に浸ってハァハァとしてると

続くクミとケイコ69。

クミはマンコにバイブを入れるから貴方はアナル入れなさい。と俺に言う。

でも今は敏感でフニャちんだ。

立たせる為に俺はクミにキスをして、ケイコのマンコを舐めてプラス淫臭を吸い込み、ちんぽを立たせる、少し時間がかかったような。

焦ってたんだ。また怒られるのが怖くて。

折れば中腰になってケイコのアナルに入れる。

ケイコの胸を揉みながら腰を振りまくった。

ケイコはクミの股ぐらに顔を埋めたまま、

ケイコ アンっアンっ、イクっ、アッー

何度かイッたようにおもった。

俺も射精感出て来て、中に出しても良いですか?

と言うと、

ケイコ 頂戴、中に頂戴。ハァハァ

俺は根元まで差し込み、1番奥で出してやった。

抜かずにそのまま。

徐々に腰を振りながらちんぽ抜いたよ。

汗だくだ。

クミはケイコのアナルに指を入れて精子を掻き出すようにほじくってる。

マンコに垂れてきた、ケイコのアナルから出てきた

俺の精子を舐めとるクミ。

少し苦いと笑っていた。

その後シャワーを3人で浴びてリビングに戻って

色々聞かれたんだ。

俺は初めての経験が多くて。でも正直にクセになりそうです。と言うとケイコはイイね。合格だね。

って言う。

合格って何ですか?って聞くと

ケイコ あたしのセフレにしてあげる。って事は

クミと一緒に3人でまたセックス出来るんだよ!

嬉しくないの?

俺 ありがとうございます。

自分でもここでお礼言うの?何か変だ。

と思ったけどそんな事言えません。

しばらくしてからクミと帰り、近くのラブホへ入ってのんびりしてます。

今からクミが、好きなようにして良いと言うのでしっかり甘えたいと思います。

次の日、今日の事なんだけど、これを書いてます。

結局ホテルに泊まったままです。

仕事は休んでしまいました。

クミは人妻です。

泊まるのもどうかと、面倒臭いことになるのも嫌なので。

クミ 旦那は色んな女居るから帰ってこない。

帰ってきても、あたしの存在には興味ないから

そう、みたいです。

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-06-05 13:45:24)先輩の奥さん

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告