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エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 6月4日11時49分 今の出来事…

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名無しさんからの投稿

とりあえず報告する。

本当今だ。 今逆逆ナンされた。

もちろん彼女は隣に居る。

車の中だ。コンビニの駐車場だ。

名前はクミらしい。本人に聞いた。投稿するのもOKもらって一緒に書いてる。

ヤバいよ、チャック開けられてチンこ立たせて擦ってるよ。

俺は、それ以上今は何もしないでね。

気持ちいいから、投稿出来ないよ。

車ハイ○ース。コンビニ駐車場。田舎だから

強烈に駐車場も広い。

後部座席は外から見えない仕様だぜ。

もちろん後部座席に乗ってる。

梅雨前の暑い日だ。フロントガラスにはちょっと不自然だが、日除けしてる。

前の座席と後部座席にはプライベート仕様のカーテンあるからもちろん閉めてる。

フェラしてもいい?だって。もちろんだよ。

俺は、投稿に必死だ。

彼女に、おーっおぉ~っ、ねっとりフェラだ。

俺 めっちゃ汗かいてるから臭いだろ。

クミ 凄く臭うよ。臭くてたまんない。あたしのオマンコも臭いよ。汗かいてるし、おしっこしてもあまり拭かないんだ。舐めたい?

俺 ちょっと待ってね。投稿大事だから。

でも少し舐めさせて。書きたいから。

俺 歳聞いちゃったらダメかな?

クミ ショック受けないなら良いよ。別に

喋る時以外ずーっと舐めてるよ。

クミ 38歳。おばさんでごめんね。

俺 全然綺麗だね。モテるでしょ?

俺は、後部スライドドアにもたれて、ベンチシートに横向きになってる。恥ずかしい格好だ。

大股開きでクミは俺に顔を埋めてシゴキながら

タマタマと、あー、気持ちいいよ。

アナル舐めしてるよ。

俺 オナニーしながら舐めてよ。

クミ 触ってるよ。イキそうだよ。

だって!

ごめん。1回抜いてもらう。ダメだ。

・・・・・・・・・ジュポジュポジュポ

ドピュッドピュッドピュッ。

クミ 臭くて美味しいわぁ。汚い臭いちんぽ汁

美味しいわぁ。

パクっグボッグボッグボッ。デロデロデロデロ

こんな感じかな。

ちょっとここでタイムって事で彼女にコーヒー頼んで俺は投稿続きね。

現場仕事で、今日は頼まれ仕事。

二時間位かな?

終わって、おしっこしたくて帰りにコンビニ。

コンビニへ入るときに外の日陰になってる、所に

怪しげな雰囲気のケバい女性が立ってる!

俺に気が付くと、俺を見つめながら電話しだした。

変に色気がある女って居るでしょ?

エロくて何ともいえない。

そんな女だ。

何故俺を見てる?見ながら電話する?

エロい女だなぁ。遊びてぇなぁ。

なんておもいながら、おしっこしてダハコと水を買ってでる。

まだ居るよ。俺に気付くと目が会う。

ずーっと見つめ合ったままだよ。

すれ違い様に声をかけられたんだよ。

ここでクミが車へ戻ってきた。

アイスコーヒー買ってきてくれたよ。

俺 なに?

クミ おしっこしてきたけど、拭かなかったから綺麗に舐めてよね。

だって。なんて女だ。

基本ウォシュレットは使わないらしい。

匂いと味と愛液が取れちゃうからダメらしい。

変態女だね。

クミ 氷を口に入れてフェラしてあげる。

俺はさっき出したばかりのちんぽを差し出す。

冷てぇ。気持ちいい。

タマタマがキュッと引き締まる。

しゃぶらせながらの投稿だ。

俺は、店を出てすれ違い様に声をかけられた。

クミ あのぉ

俺 はい?

クミ 仕事中ですか?

俺 いや、時間早いですけど終わってますが?

クミ 少しお話出来ませんか?

俺 話ですか?まぁパチンコいくつもりだったし別にいいですけど?どうします?

クミ 格好いい車ですね。乗ってみたいです。

良いですか?

と俺の腰に手を回す。

何か知らないけど、期待に胸膨らませ車へ。

カギを開けてエンジンかけると、後ろのドアが開く。

その時、何故に後ろに?別にいいけど。位に思ったよ。

後ろで少しお話しましょうと言われたので、

俺も移動。

ドキドキだよ。

俺 誰かと待ち合わせだったの?電話してたよね?

クミ 大丈夫だよ。ねぇあたしエッチしたくなっちゃった。触っていい?

俺 仕事終わりで汗臭いからな。

嬉しいけど、悪いよ。

やる気満々な俺。

出会って喋って5分位でおしゃぶりしてるよ。

今もオナニーしながらフェラってるよ。

ここでクミに投稿内容を見せる。

もっと変態な事をするから書いて!だって。

ここで俺はホテルに行こうと誘う。

なるほど。ここで一言言われて納得する俺。

俺は1回出してもらってる。

クミも1回イカせて欲しいと下半身あらわにするんだ。

クンニのおねだりしてるよ。

十分濡れてるのに、俺に見せつける様に

自分の指4本に唾を垂らしてる。

たっぷりと。

マンコに塗りたくってクチュクチュオナニーしてる。

俺 解ったよ。

クミ 舐めてイカせてね。ハァハァ。

ここで1回投稿ストップ。

2回もイキやがった。

こういうマンコを言うんだろな。

卑猥って。ビラビラも大きく口を開いて、穴からどんどん白く濁った汁が垂れてる。

匂いは強烈だけど不快に思わない。

表現すると、唾の臭い。オマンコの臭い。分泌物全てが発酵したような強烈な臭い。

味も凄い。

何の味なのか解らないが。表現のしようがない。

ある意味男を夢中にさせるフェロモン的と言えば良いかな?

顔に残るエロい臭い。

ここで投稿再開。クミに内容を確認。

自分で胸を揉みながら読んでる。

変態女だ。

クミは俺の顔に自分の顔を近づけ、クンクン臭いを嗅いで、クサーイね。と言いながら鼻フェラしてくる。

とにかくホテルに行こうよ。と発進。

鼻に付いたクミの唾が渇き初めて、ツーンと臭う。

クセになりそうだ。

時間は永遠にあるわよ。って言うから少し離れた

以前行ったことのあるラブホへ。

ここは、無○正でビデオが流れてるから好きだ。

クミに見せたらどうするか?

見てみたくて。

走りながら後ろでオナニーしまくってる。

ラブホ到着。部屋に到着。

テレビをつけて、エロビを流す。女二人の男一人の

3Pだ。69しながら女二人はちんぽをしゃぶってる。

俺は少しテレビに夢中になるとちんぽもカチカチになってる。

クミは俺を呼ぶ。ベットに寝転がりオマンコを見せてくる。お尻に手を回してアナルもこれ以上開かない位に左右に開けて見せてくる。

投稿内容を見せる。

俺はヤりたい心中を抑え、彼女に少し投稿させてくれと頼む。

彼女にも見てくれと。

待たせる代わりにバイブを買えと言うから買ってやった。マンコとアナル用に。

俺 顔は写さないから写真撮って良いかな?

ここで投稿中断して、写真じゃなく動画を撮ってる。

クミは2つのバイブをねぶりたおす。

涎をベットリつけてオマンコにあてて出し入れ始めた。目の前で撮影。

淫乱な臭いが半端ない。

もう1つのバイブを俺に渡してくる。

俺は撮影しながら、アナルへズブズブと入れてやった。

クミは右手でマンコ左手でアナルのバイブを交互に出し入れしてる。

凄い。初めて見た。バイブは2つとも太い、長い。

値段も高かった。

そんな太くて長いの入るのかって誰もが思うだろうな。

だって規格外ってシリーズのバイブだ。

ちんぽ出すのが恥ずかしくなる。

1人オナニーするクミにしゃぶってる動画も撮りたくて、全裸になる。

クミは俺を見ると、寝ている位置を下にずらして

俺のヤりたいことを理解してるようだった。

俺はクミの顔に股がり仁王立ち。

パクパクパクパクしながら舌を自分の唇に這わせ

涎だらけの口をしている。

俺はそのまましゃがんでまずタマタマを舐めさす。

少し腰を前後に振って鼻と口にタマタマ当たるように。

撮影開始だ。

感触はニュルニュルだ。そんなに唾ってでるのか?って言うくらいクミの顔はベタベタだ。

俺のタマタマに付いた唾を俺は顔中に擦ってるからな。

俺のアナルも舐めてるよ。今朝、クソしてちゃんと俺はウォシュレットで強くケツの中にも水を入れて

ウ○チは出しきる方だ。

遠慮せずアナルを舐めさすと舌を固く尖らせて中にニュルニュルと入れてくる。

思わず、あぁ~って声を出してしまった。

クミ 気持ちいい?

俺の腰を掴み逃げれない様にすると、顔の方へ

おしつける様に下げてくる。

俺は自分で尻を開き、アナルへクミの舌を迎える。

ニュルニュル、ニュルニュル、ニュルニュル

初めての感覚で、気持ち良さ過ぎるのか、

ちんぽはフニャッっとなってきた。

それを確認するとクミは俺を寝るように言い、

俺が大股開きで恥ずかしい格好だ。

ちんぽはフニャちんだ。ナンでたろ?気持ち良いのに。少し焦った。

クミは唾でベッチョリ濡れてふやけてる俺のアナルに指を差し込んだ。

恥ずかし過ぎる。ウ○チ出そうだ。

痛くはない。変な感じだ。

クミ ウフフっ。気持ちいいでしょ?

フェラをしながらアナルを指で犯された。

ギンギンに復活したちんぽに涎垂らし、強くシゴキ始めた。アナルはズボズボと出し入れされてる。

俺は声が出まくったよ。女になったように

気が狂いそうだった。

しばらくすると、射精感とは違う、おしっことも少し違うような快感が押し寄せてきて

あっあっ~あっみたいな声を出しながら、ピュピュ

シャーッシャーッと言わんばかりに初めての潮吹き。

クミはニヤケながらアナルを犯す。

俺のちんぽもシゴキまくる。

また直ぐにもよおすような感覚になり今度は

シャーッシャーッとビックリするほど潮を吹いて

そのあと、射精してないのに、あり得ない気持ち良さに襲われ、ガクガクと震え何も考えれない様に

まるで犯された後のように動けなくなった。

クミの悪女のような笑い声がきこえる。

クミ 気持ち良かったでしょ?アナルはロストバ

ージンね!

休ませないわよ。あたしのオマンコとアナ

ルも犯して。

倒れこむ俺の顔に股がり腰を振るんだ。

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