エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 東京文京区で知り合った日本語ペラペ…
投稿:2018-06-04(月)20:51

東京文京区で知り合った日本語ペラペラの美人な黒人留学生

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:5,251回)
名無しさんからの投稿

東京ってやっぱりスゴいね。

外人だらけじゃん。東京へ来て1ヶ月過ぎた。

まだ友達居ないし暇だからスマホでオナニーしようと思ったけど、古いアパートでWi-Fi無いから

動画はダメだとなって、僕はエッチな話で寂しく抜くかーって。

チンコ出して色々探してここにたどり着いた。

投稿は憧れの存在だったけど、いよいよそんな僕にあった、大人の情事を聞いてください。

外人って凄く憧れがあって、色んな外人とやりたいと思ってました。

アメリカやドイツやフランス、オーストラリア、

イギリス、ロシアとかとにかく多国籍軍に憧れがてます。

僕のアパートは中野にあります。

外人と言えば新宿や六本木などですか?

ここで聞いてどうする?なんですが。

アパートのドアを開けると直ぐに道路です。

ドアは外に開くのですが、開ききった状態でいうと

ドアの先っちょがほぼ道路になります。

どうでもいいですね。こんなことは。

でも聞いてください。

狭い道路で普通に車も走ってます。人も歩いてるし自転車も走ってます。

道路でるといきなり交通事故にあいそうな

危ないアパートです。

僕は高◯生の時に使ってた、自転車が有るんですが、無理やり玄関の中へ置いてます。

外に置けないので。

中学から大事に乗ってるので相棒的な存在です。

そんな自転車の手入れは欠かしません。

1階に玄関ドアがあって、入ると直ぐに階段があって2階にすんでます。

だから自転車は前輪を階段に上げて斜めに停めてます。

そんな相棒を磨こうと思ったけど、さすがに廊下っていうか階段の所も狭すぎて。

だから、外へ出てドアを閉めて何とかしようと

頑張りました。

そんな時、目の前を笑顔でニッコリ笑いながら

おーこんにちはー、頑張ってるねあなた。

って黒人のオンなの人に言われて、初めて外人の人から挨拶されてびっくりしてしまって、

僕は、ナイスサンキューってよく解らない言葉を言ってしまった。

黒人さんは物凄く背が高くて、足も長くて手も長くて手も、顔は凄く小さくて美人だった。

髪の毛は黒くて地毛かな?パーマかな?よく解んないけど緩い感じの長い髪の毛だった。

僕はハイテンションで、外人と喋ったよ。英語で

返事しちゃったよ、って感動したんだ。

遠くなる黒人さんを見ると、お尻が小さくて

プリンプリンと右、左、右、左って動いてたよ。

僕の住む町中野にも外人さん居るんだと思うと

他にも居るのかな?って考える。

相棒、ごめんよ。黒人さんの相手してたから

って手入れは忘れてないぜ。

って自転車に言葉をかけてルンルン気分で

ゴシゴシと雑巾で綺麗に拭いてた。

1本1本スポークも忘れず手を抜かずにゴシゴシ。

時間かけてゴシゴシ。

かなり錆びてるな。ごめんよ。

ハァイ、まだやってるねー頑張るねー

って声が聞こえて、見上げると、黒人さんが買い物かな?袋を持って帰って来た。

日本人はモノを大切にするねー。

あなたはイイ人ねー

って言われて、サンキューサンキューって言って

立ち上がったら僕より背が高くて。

僕は憧れの外人さんと会話してる。

仲良くなりたくて、

マイフレンドになってください。と何でか、

片言の日本語で言ってしまった。

イイよーオッケーよ。あなたイイ人。

やさしいですかー?

僕は、イエス、アイアムアベリーベリーやさしいよ。

って自己紹介しました。

オッケー、ファッチャアネームプリーズ?

これは学校で習ったので覚えてます。聞き取りもできました。

マイネームイズケント。ケントオッケー?

オッケー、ケント・・・・・

何か英語だと思うのですが、言われたけど解りません。

手を差し出されて握手しました。

大きくて指が長いのです。でもスゴく柔らかい感じがしました。

僕もファッチャアネームプリーズ?って聞くと

??ジェニオル??ジュニオル??よく解らないのでジュニーオッケー?

って聞くと、オーと笑いながら違うよって顔をしてましたけど、何回聞いても解んないので

ジュニーに決まりました。

アメリカから留学してるそうです。

買い物帰りなので、帰ると言うので

タイム。タイム。って言ってテレフォンアクセスナンバープリーズ。ディスイズアマイハウスオッケー?

と言いながらスマホを出して番号教えてくれの

アピールをジェスチャー交えて聞きました。

ここは僕の家だよも教えました。

オーオッケー○○○○○○○○○○○って英語で言うのでわからなくて、見せてもらいました。

ジュニーは荷物あるから帰るというので

ハブアナイスデーと見送りました。

ジュニーは僕に投げキッスをしてくれました。

少し離れてからです。

その時に目の前を知らないおばさんが通って

僕に、あなたの彼女?って聞かれたので

イエス。アメリカ人って言いました。

良かったねと言われました。

その日の夜に彼女のことが好きだと気付いた僕は

彼女に電話したくて。どうしようかと悩んでました。

あっ!LINEだ、と思い見ると知り合いかもには居ませんでした。

その時閃いてショートメールが使えるぜと

思って直ぐにメールしました。

日本語です。

俺です。ジュニーに今すぐ会いたいです。

全部ひらがなで書きました。

オーマイゴッド。直ぐにジュニーから電話かかってきて、僕はハーイジュニー。会いたいよ。って言いました。

ジュニーは、ご飯、ディナー食べた?あなた食べた?

僕はノーノーまだ食べてないと嘘つきました。

ごめんなさい。

オーカワイソウネ。オナカ大丈夫?

僕はノーノーマイハングリー。ベリーベリーハングリー。

って返しました。

タベルモノない?って聞くから、イエスイエス。

っていうとオー。と僕を気遣うため息が聞こえたんだ。

スコシマッテネと言われて電話を切られました。

何で?って思ったけど、マッテネって言ったから

トイレだろうって思ってしばらくまってた。

結局、1時間くらい待った感じがしたから時計みると20分位だった。

待つのは長く感じることに気付いた僕は電話をするかどうか迷っていた。

ピンポーンと玄関のチャイムがなる。

僕はラーメン食ったりしたけどオナニー前で

フルチンだから慌ててパンツとズボンをはいて

インターフォンに出る。

はい?誰ですか?ってよくよく見ると

ジュニーだ。

何か言ってたけど、受話器置いて玄関に向かったんだ。ドアを開けるとジュニーが紙袋を持って立っていた。

プリーズプリーズ、カモンプリーズと手招きしながら呼ぶと普通に日本語でお邪魔しますと言われた。

プリーズプリーズカモンと狭い玄関での立ち話もアレなんで、自転車もあるから。

少し抵抗有るようだったけど上がってくれました。

僕は座椅子が1つしか無いのでジュニープリーズ

シットダウン。マイチェアープリーズ。

とジェスチャー付きで伝えると、オーレディファストね。

やさしいね。サンキューと言ってくれた。

ジュニーは日本語解ります。でも解らないときもありますって言うので、理解した僕は日本語を教えるつもりで日本語で喋るようにしました。

どうも、お弁当を作ってきてくれたみたいで

僕はありがとう。食べていいの?って聞くと

食べてくださいと言われて食べました。

久しぶりの米粒だと、卵焼きだ、肉だと思ってると 僕は食べる前に泣いてしまいました。

大粒の涙が出てきて。忘れもしません。

ジュニーは何故泣いてるの?大丈夫?と声をかけてくれます。

それが余計に嬉しくて涙が止まりません。

ジュニーは僕の頭を抱き寄せて胸元で泣かせてくれました。

この時僕はジュニーの独特の個性ある体臭に

少し怖じけつきました。

大丈夫よ。食べて。大丈夫よ。食べてと言うので

食べました。

ジュニーは僕に週末にクラブへ行こうと誘って来ました。多分僕は淋しい奴なんだと思ってるようです。

僕はジュニーとの中を深めるためにオッケーと伝え、お弁当箱をきちんと洗って返しました。

夜道は危ないので、僕は家まで送ると言い

ジュニーと歩きました。

凄く近くてびっくりしました。

1分位の距離でした。

僕は彼女が家に入ると、じゃあ週末ね。と言い帰ろうとしました。ジュニーはどうぞ。って呼んでくれたけど、ここは我慢して帰りました。

帰ってオナニーしました。

週末は僕がジュニーの家にお迎えに行くという

段取りです。

中野駅について六本木まで。

初めての六本木。ときめくとはこういう事なんだなと思いました。

回りから見れば僕達は恋人にしか見えないはずです。日本人の僕が綺麗なジュニーを連れて歩いてるのは優越感に浸れました。

僕が連れられてるんですけど。そんな思いでした。

初めてのクラブへ。入り口には大きすぎる黒人の

男の人が立ってます。

いつもならビビる僕でしたが、今日までジュニーと

英語で交わしたトークや外人張りのジェスチャーが、身に付いたと言うか男として何故か自信に溢れる感じでした。

ジュニーと黒人の男性が少し会話して中に入ると

爆音と外人だらけでした。

日本人みたいな人は少しいました。

色んな外人をジュニーに紹介してもらい、男も女も。男には興味無いのですが、女友達が集まり出すと、まさに多国籍軍です。

僕の憧れの多国籍です。

皆ハーイと言って握手とほっぺたにチュッてキスをしてきました。

僕はやり方が解らずにいると、ここよここにと言わんばかりにほっぺたに指をトントンとキスしてくれと頼んで来るのでチュッチュッってやったら

笑われました。

よく解りません。

僕は飲めないお酒を飲み、少しです。

何人とほっぺたにキスしたのか解らないくらい

有頂天になってました。

ダンスは出来ないのでまた教えてもらいたいと思います。

ここで1つ気になってたことがありまして

ジュニーの体臭です。僕は他の女の子とチュッってする度に鼻でスーっと息を吸い込んで水納の臭いを嗅いでいましたが、皆香水臭くて頭が痛いです。

少し気持ち悪くなりました。

電車の時間もあるので僕とジュニー、他の友達も

皆お別れしました。

実際、金髪の女性などにご僕の恋を奪われるかと思いましたが、僕にはジュニーしか居ないと気付きました。

中野へ着いてから僕はジュニーとだけほっぺたに

キスをしていない事に気付き、少し暗がりな土古路まで来たときに、ジュニーキスをしたい。

と言いました。

ジュニーはオーぅって言って僕の顔に高さをあわせてくれて、僕から唇にキスをしました。

少し長めにキスしました。

顔を1度離して、少し見つめあってから

もう一度だけキスをしました。

この時はプルンって唇を舐められたので僕も舐め返しました。

少し舌と舌が絡まって、僕はちんぽが半立ちになりました。

この時は体臭の確認は出来ませんでした。

風下でした。

ジュニーを先に送り、別れ際ジュニーから

キスをして欲しいと言われて、僕からキスをしました。

舌を絡ませた大人のキスでした。

今もキスはしますが、それ以上はまだです。

付き合っているのかよく解りませんが、頑張りたいと思います。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告