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投稿:2018-06-04(月)10:23

不謹慎にも関わらず欲求が勝ってしまった。

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名無しさんからの投稿

この告白は、すまん。としか言えない。

相手の女性では無くて、被災地での事だからだ。

○日本を襲った震災の為、仮設住宅やその後の復興に関わる仕事でトータル3年間被災地に居た。

休みなど数ヵ月に1度。朝早くから夜遅くまで

仕事に明け暮れた。

定期的に泊まる場所は変わった。

最初の頃は片道3時間もかかる所にしか泊まる所もなく、本当に大変だった。

海近辺には何も無かったからな。

さすがに数ヶ月過ぎ、もう疲れもピーク。

およそ半分の距離になる所に宿泊先を変えれると言うことで有り難く移動した。

そこはとても大きく、立派な旅館と言うかホテルと言うか。

見た目も高そうな所だ。

説明しにくいが、部屋は微妙に相部屋?

廊下からドアを開けてスリッパを脱ぐ。

玄関とホールみたいな感じだ。

4,5帖ほどあり、そこに小さな洗面台1つ、

トレイの扉、部屋の扉が2つあった。

部屋は8帖和室にテレビがある部屋。

もう1つは4,5帖の和室にテレビは無い。

状況的に選ぶのは広くテレビのある部屋。

風呂場は部屋を出て以外に遠い。

それだけこの宿は広い。

案内に沿って風呂に向かうと、地下?への階段。

凄く広い階段。

山あいに立ってるから宿玄関や俺の部屋は1階で

風呂場は地下だと思ったら、そこから普通に外へ出れる。成る程、こちらから見れば2階建てだ。

沢山泊まれるから病院関係や自衛隊、主に建築関係の人ばかり。

異様な光景だ。

風呂の時間は午後11:00まで。

宿の食膳の準備や掃除などで、主婦やアルバイトの従業員も様々。凄い人数だった。

風呂は基本、朝のパチンコ屋みたいに行列が出来る。早い時間帯はね。

シャワー前に行列だ。

そんな毎日で人も多くストレスも溜まる。

顔見知りが出来るほど、ゆっくりした時間は無くて

皆他人を気にせず、仲間以外喋る連中は居ない。

ある日、近くに小さな飲み屋が集まる町が在ることを聞き、俺は歩いて向かった。

20分程歩いたな。

逆算して風呂に入らなければいけないから、

楽しい時間早く過ぎ、宿へ帰り風呂に向かった。

皆旅行で来てるのでは無い。疲れてんだろ。

凄く広いロビーや廊下には誰も居ない。

良い忘れだが、地下に降るとめちゃくちゃ広いんだ。

酒や、ジュースの自販機が沢山。座敷も沢山ある。

テレビも数台あり、椅子とテーブルもある。

普通に座れば100人位座れるかも。

それくらい広い。

奥の左右に風呂への入り口が離れてある。

男湯と女湯だ。

気を付けないといけないのが、俺も知らず危なかったのが、初日、2日目は向かって左側が男湯だった。

何も気にせず3日目、男湯、女湯が入れ替わっていて、危うく女湯に入る所だ。

周りの人が声をかけてくれて気付いた。

のれんはかかっている。男湯、女湯だ。

慣れって怖いのでいちいち確認してなかった。

声をかけてくれたおじさん達も間違えたらしい。

飽きさせない宿の配慮だろうが、こんな時は必要ない。

話は戻るが、俺は風呂にも誰も居なけりゃいいな!

広い脱衣場には誰も居ない。風呂にも気配がない。

やったぜ。ゆっくり浸かろう。

シャワー済ませ、露天風呂に向かった。

大きな露天風呂には湯船に大きな岩が真ん中にあり

良い感じだ。

そろそろ出ようと、立ち上がり境の扉を開けると、

1人シャワーを浴びようとしてる。

時間ギリギリだな。なんて他人事だ。

丁度、髪の毛を前屈みになって濡らしてる。

鏡に移る身体をみると、背中は見えてる。

明らかに背中から少し見えるお尻。

男じゃない。

鏡に移る胸が見える。膨らみがある。

俺はしまった。

間違えてしまったのか?

慌てて出ようとすると、鏡越しに目が合いお互い

フリーズ。

湯けむりや鏡の曇りで女はしばらく解らなかったのだろう。

彼女は男の俺に気付き、慌てて立ち上がるとタオルで前を隠しこちらを振り返り、俺を確認してる。

俺は男だ。いちいちイチモツを隠しはしない。

少し半立ちのイチモツは大きく見えただろう。

見た目二十歳位の顔立ちは加藤あいに似たかなり

綺麗な女性だ。

とにかく俺が間違えたのか彼女が間違えたのか

解らないが、俺は直ぐにロッカーへ向かった。

彼女も慌てて俺が居なくなるとロッカーへ出てきた。運の悪いことに俺のロッカーの場所と一緒だったみたいだ。

その時俺はパンツのみの状態。

彼女は少し隠れて待てば良いものを、俺に観られながら服を着だした。

濡れたままの身体。俺は目を外す事は出来なかった。見られてると解ってる彼女。

多分男湯だった場合、他の男が入ってくると

最悪だと判断したのだろう。

俺も慌てて服を着る。彼女が最初に脱衣室から出た後を、追うように俺は走った。

広い休憩所へ出て、てっきり女湯へ行くかと思いきや、階段を上がって逃げようとする。

俺はのれんを確認しつつ、男湯だったことに安心。

何故か俺は彼女を走って追いかけた。

階段上で追い付き、彼女の腕を掴んでしまった。

汗だくの俺と彼女。

彼女は俺を見ると諦めた様に下を向く。

俺は興奮しきってる。ヤバイことをしてる。罪悪感は凄く、汗も止まらない。

俺は彼女に、失礼じゃないか?男とは言え裸を見てる。それは君が間違えて入って来たからだ。

と、少し脅すように言う。

彼女は小さな声ですみません。と。

何故逃げるんだ。君は誰だ?

言わないなら宿に言うぞ!

宿に泊まり込みでバイトに来てます。

すみません。

少し話をしよう。こっちへ来るんだ。

君の為だ。

解ったのか?おい?

少し涙を浮かべ頷く。

そのまま腕を掴んで廊下を歩き、誰も居ないエントランスから外へ出た。

涼しい風が身体に気持ちいい。

俺は自分の車へ連れていく。

誰かにこの話を聞かれて良いなら、外

でもいいがどうする?

君がしたことに対して怒ってるんじゃ

ない。間違えて謝りもせずに逃げたの

が許せない。

どう、責任取るんだよ?おい!

解ってんのか?

ヒクヒクと肩を揺らし泣きながら

すみませんでした。

どうすれば許してくれますか?

誰にも言わないで欲しいです。

スモーク貼った大きなバンの後部座席に乗せてる。

俺は運転席へ移動して走りだした。

ここは山合の静かな場所だ。民家も所々にしか無い。

5分程走り、林道みたいな脇道へ反れ、山へ入り車を止める。

辺りを見渡し、後部座席へ乗り込む。

泣いてはいない。

俺は許して欲しいか?誰にも言わない約束して欲しいか?と聞く。

同時に肩を抱き寄せ、彼女の顎を持ち上げる。

彼女は何も言わずに、うんと頷く。

そのままキスをしてやり、舌を彼女の口へ入れる。

彼女は小刻みに震えながら舌を絡ます。

俺は彼女の服のなかへ手を入れ、胸を触ると下着は着けてない。そりゃそうだ。

慌てて逃げたからそんな余裕は無い。

って事は下も履いてない?のか?

直ぐに上着を脱がせ、乳首を舌で転がす。

汗ばんだ後の身体。微かに脇からツンッとする

脇臭を感じる。

両腕を持ち上げ、脇に鼻を擦り付け匂いを嗅ぐ。

少しキツメのツンッとした臭いに俺はたまらなくなり舌を這わす。

のけ反る彼女。

彼女はシャワーで頭を濡らした程度だ。

どこも洗ってない。おまけに朝から晩まで働きづめで身体中蒸されて汚れている。

俺はイチモツを出して彼女の顔を押し付ける。

大人しく咥える彼女。

モノ足りず頭を掴み上下に振る。

苦しそうにしてる。

5分程かな。俺は彼女を座席に寝かせ、口にイチモツを出し入れする。

彼女の足を背もたれと下に大きく開かせ

穴に指を出し入れする。

彼女の腰は左右に逃げようとするのが余計に俺を鬼畜へと変えた。

俺はそのまま咥えて離すな!と言い彼女の足を俺の両脇に挟み、さらにオマンコをさらけ出させ

逃げれない様にする。

やっぱりだ。顔は綺麗なのにマンコは臭い

脇なんかより臭いは強烈だ。触ると少し粘土のある

汁が溢れかえっている。

俺は携帯を取り灯りを照らしてマンコをみた。

白濁した汁がケツまで流れてる。

よく見りゃマンカスなのかオリモノなのか解らないが多分俺に掻き回されてドロドロの粘土の高い

汁なのかモノなのか解らない状態になってる。

臭うはずだ。嫌な臭いではない。興奮させてくれる臭いだ。

止まらず俺は顔を埋め、鼻と口をマンコに密着させながら彼女に聞こえる様に臭いを嗅ぎまくった。

彼女の口には俺のイチモツが前後され大人しくしている。臭いを嗅いだイチモツはさらに固さと大きさを増す感じだ。

俺もマンコへ舌を這わせ舐める。

今まで味わった事のない、濃すぎる味だ。

今でも忘れられない極上マンコだ。

アナルも舐めてやると少し逃げようとするが、逃げれない。

俺はさらに強く腰を振り彼女の口へ出してやった。

苦しそうに吐き出そうとしてる。

吐き出すな。飲み込め。俺はお前の腐った

様な匂いと味のするマンコ汁を舐めて飲ん

でやってるんだ。

これ以上言わなくても解ってるよな。

彼女は飲み込み、苦しそうな顔をしてる。

綺麗にするんだ。

彼女の口へ精子の付いたイチモツを押し込み

舌を絡めて綺麗にしろと命令する。

既に、大人しくなり言うことしかきかない。

どんどん固く大きくなる。

俺は口から抜くと、彼女は涎を垂らした。

俺的に優しくキスをして舌を絡ませる。

そのまま彼女のマンコへブニュブニュと挿入した。

中はキツくおれのイチモツに舌を這わし舐めまくってる様な感触だ。

俺は腰を振りながら彼女に、

何処に出し欲しい?このまま中か?

中は・・アンッ、ンッ、やめて下さい。

外へ出し・・出して下さい。

その代わり俺の言うことを聞くんだ。

聞いてるか?

明日夜10:30に俺の所へおいで。

約束だ。

ンッンッ。はい。アッ。解りました。

俺は彼女の胸へ全て出しきった。

彼女の顔まで飛ぶ有り様だ。

携帯をとり、彼女に咥えさせお掃除してる写真と

汚く臭く濁ったマンコの写真を撮る。

彼女にはこれは約束守らなかったら解ってるよな?

といい俺は服を着させた。

帰り道、気になり聞けば、23:00~は従業員がお風呂に入る時間らしい。

成る程な。

宿につき、優しく俺は彼女にキスをすると、少し不思議に思ったのか、俺を見つめる。

俺は、手荒くしてごめんね。本当は優しくしたいんだ。と言うと勘違いしたのか?

俺には好都合な事を言い出した。

殴ったり怒ったりしないで下さい。

命令口調も怖いです。

明日もちゃんと約束守ります。

大丈夫だよ。ごめんね。好きだよ。

お風呂だけは入ってきたらダメだよ。

俺が綺麗にしてやるからね。

うんと頷く。

一応、少し時間をずらして宿へ戻った。

次の日仕事中は昨夜の事をバラしてないか?

不安で宿は戻った。

丁度、彼女と廊下で会った。

お帰りなさい。

ただいま。良く頑張るね。いつもありがと

う。

今晩行きます。

俺は頷く。

それから毎日毎日彼女を抱いた。

1ヶ月ほど過ぎて、現場近くに宿を移動したが

毎晩、彼女を迎えに1時間かけて走る

俺は居心地良くなり、会社へはしばらく俺は復興の地で頑張りますよ。

会社的には、有り難く思ったのか月々の給料アップと責任者立場を俺にくれた。

休みの日も作れる様になった頃、二人で被害の少ない東北の待ちへ行き、デートしながら時にはトレイや立体駐車場でやりまくった。

今や彼女は優しくすると何でもする、女と成り下がった。

なかなかお目にかかる事のない美人だ。

- 終わり -

前後の話
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メント

1:名無しさん #MBgUQSQ :2018-08-16 19:24:21

とてもいいお話です!ぜひ続きが見たいです。

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