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投稿:2018-05-29(火)12:09

北原里英似の彩加と自宅でSEX~5回目~

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名無しさんからの投稿

前回の話:北原里英似の彩加を終業式終わりにイかせた~4回目~

「今度、家に来て下さい」

前回の別れ際に、彩加が言った言葉・・・。

その機会は、案外早く訪れる。

前回の稽古日から10日後の夜10時のことである。

彩加からメールがきた。

彩加『今から家に来れますか?』

『今から?なにかあったのか?』

彩加『お願い。理由は来たら説明します。お願いします。』

理由はわからないが、とにかく来てほしい気持ちはわかった。

俺は彩加の家の近くにあるスーパーに車をとめ、彩加の指示通りに、家の裏から彩加の部屋に侵入した。

電気は消されていて、奥のベッドに座っている彩加が、うっすら確認できた。

もしや・・・夜這いプレイ?

とにかく訳もわからず、彩加のベッドにはいる。

彩加「突然すみません。来てくれてありがとう。」

彩加が嬉しそうにキスをしてくる。

「えっと・・・。これはなに?」

彩加「今日、ママの男が来ているんです。」

「え!どういうことだ?」

彩加「たぶん・・・もうすぐ、エッチがはじまるんです。私・・・耐えられなくて・・・。」

詳しく説明すると・・・。

彩加の家は、彩加と母親、中2になる妹の晴加の三人暮らしである。

彩加が5歳の時、母親の不倫が原因で離婚。

その不倫相手との子供が晴加である。

不倫相手とは、結婚を考えていたが、相手の浮気かわ原因で別れ、母親の地元に帰ってきた。

これが家の現状である。

現在、母親は彼氏がいて、よく家に招いては家族と過ごし、子ども達が寝た頃合いをみて、必ずSEXをし帰宅するらしい。

彩加「声がずっと聞こえるんですよ。信じられます?」

「確かに・・・酷だな。」

彩加「お願いします・・・一緒にいて?男を送る時、一時間くらい帰ってきませんから、その時にお礼エッチ・・・しますので。」

「ずっとそばにいればいい?」

彩加「はい・・・。ママの声が聞こえると、心が折れそうになるので・・・。」

彩加の希望通り、ベッドに入って彩加を抱きしめ、キスをした。

しばらくすると隣りから音が聞こえてきた。

母親「あはぁ・・・はあ・・・あはぁ!」

声が聞こえ始めた瞬間、彩加が俺を強く抱きしめてきた。

少し震えている。

無理もない、18の女の子には酷な話しだ。

音はだんだん激しくなってくる。

彩加「今日は先生がいるから、落ち着いていられる・・・。」

「これは酷だな。」

彩加「ママは・・・そういう人だから。」

「ずっとなのか?」

彩加「そうですね・・・相手は変わってますが・・・。結構リアルな会話が聞こえてきますよ。今は私も知識豊富ですから(笑)」

確かに・・・かなりリアルな会話が聞こえてくる。

母親「ねえ・・・もっと!」

クチュクチュという音が聞こえてきた。

彩加「あ!きっとGスポットを責められてます。」

「実況かよ(笑)」

彩加「声量、気をつけてね。ほら・・・イキそう。」

壁の向こうから

母親「ああぁ!イク!イク!イク!」

彩加「ほらね。」

「さすが経験者。」

彩加「私の予想だと、このあと挿入です。」

すると母親の「ああぁ!」という喘ぎの後、ギシギシと音が聞こえ出す。

母親「あ・・・あ・・・ああぁ・・・あ・・・あ・・・。」

しばらくすると音が止まる。

「イッタかな?」

彩加「体位チェンジかな?」

再びギシギシと音が聞こえる。

喘ぎの合間に、パチン・・・パチンと音が聞こえてきた。

「たぶん・・・バックだね。スパンキングしてるもん。」

彩加「スパンキング?」

「お尻を叩くの。」

彩加「何のために?」

「よくわかんないけど・・・気持ちいいんじゃない?」

しばらくすると激しくなる。

母親「ああぁ・・・あ・・・ああぁ!」

「イクよ・・・ああぁ・・・ああ!イク!イク!」

音が静かになる。

彩加「イきましたね・・・。多分もうすぐ出て行きます。」

確かに、準備をしている音がする。

彩加「私たちもはじめますか?」

「大丈夫か?音。」

彩加「極力、音がしないようにしましょ。あと、今日は安全日じゃないので、ゴムお願いします。あ・・・緊急時に備えて、上着も着てましょ。」

二人ズボンを下ろした状態でSEXが始まる。

隣の部屋には母親と彼氏、二階には妹の晴加がいる状態でのSEXは、いつも以上にドキドキする。

まずはキスをしながら、服の上から胸を責めた。

風呂上がりの彩加はノーブラだった。

徐々に吐息が荒くなり、乳首が硬くなっていく。

彩加「ん・・・う・・・下は声出るの嫌なんで、親が出て行ってからにしてくたさいね。」

しばらくしていると、家の前から車が出て行った。

彩加「晴加いるから、声気をつけてね。」

「じゃあ入れるね。」

彩加「うん・・・ああぁ・・・。」

中に入れると、いつも以上にあたたかい。

ただ、久しぶりのゴムをしてのSEXのため、絡み付く感覚は少ない。

彩加は口を手で押さえ、俺はペニスを彩加の奥に押し込んで、ゆっくり突いた。

彩加「ん・・・んんん・・・あ・・・。」

声を殺し、喘いでいる姿が可愛い。

彩加「ん・・・ん・・・あ・・・イクかも?あ・・・ん・・・んんん・・・・・・んんんんんん・・・・・・はぁ!」

彩加が痙攣し、膣がキューと俺のペニスを締めつける。

「イッタ?」

彩加「ハァ・・・ハァ・・・イっちゃいました。」

「早いね。」

彩加「なんだか興奮しちゃって・・・。」

「じゃあ・・・俺もイクね。」

彩加「はい・・・あぁ!あ・・・う・・・ん・・・んんん・・・ハァ・・・ハァ。」

「イクよ!あぁ!」

彩加「はい・・・あ・・・んんん・・・あはぁ!」

彩加の中で果て、彩加を抱きしめた。

抱きしめながら、色々なことを考えた。

きっと辛かったであろう、そんな中で俺を呼んでくれたことは、素直に嬉しかった。

キスをしながら、彩加の頭を撫でる。

彩加のことが、だんだん好きになっていた。

彩加「ずっといてほしい・・・。」

「ずっといようか?」

彩加「親になんて言いましょう?」

「そうだな(笑)」

彩加「もうすぐ帰ってきます。」

「もう帰るね。また辛かったら呼びなよ。」

彩加「ありがとうございます。うれしい。」

「じゃあまたね。」

服を着がえて、窓から脱出。

窓から手を振る彩加にキスをした。

彩加「また」

「おやすみ」

車まで歩くあいだ、色々考えた。

もう結婚したい。

すでに彩加のことが好きになっていた。

次の時は、きちんと思いだけは伝えよう。

そんなことを考えていた。

しかし、その思いは、思いもよらぬ人物によって、壊されることになるとは、この時の俺は考えもしていなかった。

- 終わり -

前後の話
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