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投稿:2018-05-25(金)15:24

北原里英似の彩加と生挿入した~三回目~

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名無しさんからの投稿

前回の話:北原里英似の教え子と月1の関係~二回目~

月1でSEXする「稽古日」の三回目は、彩加の県外で行われた大会の宿泊先だった。

その日、彩加の宿泊先と同じビジネスホテルを予約して、夜11時すぎに会う約束をしていた。

約束の時間になると、部屋をノックする音が聞こえ、彩加が無言で静かに入ってきた。

彩加「こんばんは。」

「お疲れさま。大会どうだった?」

彩加「もちろん予選敗退です。」

「アッサリしてるな。」

彩加「ここまで来れただけでも上出来なので、やっと開放されたって感じです。」

彩加は剣道は高校までと決めていた。

その後は、県内の短大に進学を希望している。

「疲れてない?」

彩加「試合しかしてませんから、全然疲れてませんよ。風呂も入ったし、準備万端です。」

「じゃあ始めるか?」

彩加「はい。よろしくお願いします。」

いつもは裸でベッドだか、今日はジャージ姿である。

「今日はどうしたい?」

彩加「う~ん。いろいろ考えてきたんですが、声出せないので。で・・・考えたんですが、声が出ないように、キスしながらエッチするってのは、どうですか?」

「キスしながら?」

彩加「キス・・・ハマってしまいまして。」

なんとも子供ぽいリアクションが可愛い。

少し長めにキスをして、ジャージの上から胸を揉む。

彩加が少し感じてきたら、上着のファスナーを下ろし、シャツの中に手を入れ、ブラを上にたくし上げる。

手探りでもわかる張りのある小さな胸をあげ寄せ、乳首を指で撫でると「ああぁ」と囁くように喘ぐ。

だんだん彩加の舌づかいも激しくなってくる。

しばらく胸を責めていると、

彩加「パンツ脱いでもいいですか?もう替えがないので。」

「もう濡れている?」

彩加「はい・・・かなり。」

パンツを脱いだ彩加の股に手をやると、かなり濡れている。

すぐにクリトリスを責めようとする・・・しかし

彩加「ねえ・・・先生、入れて?」

「もう?」

彩加「声でそうだから。」

コンドームを付けて、彩加に挿入する。

彩加「ああぁ!お願い・・・キスして・・・声・・・出ちゃう。」

「彩加・・・凄い締まってる・・・気持ちいいよ。」

彩加「彩加も気持ちいい!お願い・・・キスして・・・声・・・でちゃうよぉ。」

彩加の上にのり、抱きしめながら身体を密着させ、キスをしながら腰を動かす。

気持ちいいのだろう。

膣がキューと締まるのが、よくわかる。

彩加「ん・・・んん・・・う・・・あ・・・」

声こそ出ていないが、身体をくねらせ悶えている。

お互い少し汗ばんでいて、身体が密着しヌルヌルする感覚が、なんとも気持ちいい。

「イキそうだから、少し激しく突くね。」

彩加「はい・・・。」

正常位で激しく突く。

彩加は手を口に当て、声を殺している。

彩加「ああぁ・・・う・・・あん・・・。」

「イクよ?」

彩加は無言でうなずく。

そして俺は彩加の中で果てた。

コンドームを外し、ベッドに横になる。

すると彩加が、俺の上に乗ってきた。

彩加「お願い・・・もう1回してください。」

「え!でもコンドームないよ。」

彩加「ダメ?」

「いいけど・・・子供できたら?」

彩加「今日は大丈夫な日ですから。」

「完全にできない訳じゃないんだよ。」

彩加「私はいいですよ。お願い・・・。」

「いいの?」

すると彩加が、自分で挿入した。

彩加「ああぁ!生だと、少し違いますね。」

「ああぁ・・・いい!あったかいよ。」

彩加は自分で腰を動かし始めた。

しかし、とてもぎこちない。

彩加「あれ?馬ぐらいいかない・・・ごめんなさい。」

「いいよ。じゃあ対面座位ってやつをしよう。」

彩加「ああぁ!気持ちいい!」

対面座位で挿入する。

射精でヌルヌルしているためか、生挿入のためか?

とても気持ちいい。

強く抱きしめる彩加にキスしながら、お尻を掴み激しく突く。

彩加「やばい!意識とびそう。」

「イキそうなの?」

彩加「わかんない?ああぁ・・・気持ちいいよぉ。」

少し狂ったように悶える。

彩加「ああぁ・・・やばい・・・んんん・・・ああ。」

「俺もイキそう。正常位に変えていい?」

彩加「お願い・・・このまま!」

「出ちゃうよ?」

彩加「お願い・・・気持ちいい?」

「いいの?イクよ?」

彩加「お願い・・・出して!ああぁ・・・ああ」

ついに俺は彩加の中で果てる。

射精でピクピクするたび、彩加の膣は俺の精液を受け入れるように、痙攣するように締まっていく。

抜こうとするが、彩加が離れない。

「彩加?」

彩加「お願い・・・もう少しだけして?なんかイキそう」

そして予期せぬ3回戦が始まる。

彩加「お願い・・・キスして。声ガマンできない!」

もう二人とも狂ったようにキスをし、激しく突く。

彩加「んんん!やばい・・・ああぁ・・・んんん・・・ああはぁ・・・」

「イキそう?」

彩加「よくわかんない。でも気持ちいい・・・先生・・・大丈夫?」

「さすがにしんどい。でも俺も気持ちいいよ。」

彩加「ごめんなさい・・・無理させて・・・イキそうだったら、気持ちよくなってくださいね。」

対面座位のまま、二人とも汗だくになり、SEXする。

そして彩加の中に射精した。

二人とも、しばらく横になった。

少し落ち着いてから、二人でシャワーを浴びる。

彩加「ありがとうございました。気持ちよくて、無理言ってごめんなさい。」

「さすがしんどい・・・。」

彩加「でも、また今日みたいなの、してみたいです。前戯をきちんとやっていたら、イケたのかな?」

「かもね。」

彩加「じゃあ!来月に、もう一回挑戦してもいいですか?」

「俺はいいけど、彩加はいいのか?」

彩加「え?」

「子供できたらどうしようとか、思わないのかなぁと思って。」

彩加「先生は・・・嫌ですか?」

「嫌じゃないよ。まだ高◯生だし、いいのかなぁと思って。」

彩加「もし、子供できたら・・・結婚してくれます?」

「え!」

彩加「嫌ですか?」

「嫌じゃないよ。うれしいけど・・・じゃあ、結婚するか?」

思い切って言ってみた。

ところが・・・。

彩加「もしデキたらってことですよ。安全日なのに子供できたら、運命だと思って受け入れます。」

「どういうことだ?」

彩加「今の先生との関係が良すぎるので・・・でも、もしデキたら結婚しようと思います。」

よくわからないが、俺のことは好きではあるが、付き合いたいとは思っていないが、好きだという感情を持ったSEXするだけの関係がいいらしい。

そんな微妙な関係が来月も続いていく。

続き:北原里英似の彩加を終業式終わりにイかせた~4回目~

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-05-25 15:43:01)中学三年生 下着ゲット編 2
前の話(2018-05-25 13:19:09)事件がおきました。2

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