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投稿:2018-05-21(月)19:16

ネットカフェで処女のエロユーチューバーの配信を発見、脅して処女をいただきました

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本文(累計閲覧数:7,980回)
大阪府/ユーチューバーと新聞配達は滅亡の危機さん(30代)からの投稿

その日は、水道管交換で深夜まで家が断水だったので、仕事終わりに近くのネットカフェでシャワーを浴びに着ていました。

俺と同じ理由かシャワー室がなかなか順番にならないし、人が使ってすぐは汚ならしいので、一端順番待ち解除して気長に待つ事にしました。

禁煙席の端のブースを借りてしばらくネットサーフィンする事に。

その間にもシャワー室の前だけ10人くらい行列していました。

この時間ブース借りる人もシャワー使うのか、ドリンクのお代りに行った時、受付で帰る人がいました。

それが影響してか、喫煙席エリアに俺だけでした。

1時間してもシャワー室にまだ6人居たので、ユーチューブサーフィンする事に。

芸能界の不祥事ネタとか見ながら、携帯をチェックしていたら、真隣に人が入ってきました。

隣の人は入ってすぐにいろいろチャックの音をしては布の擦れる音をさせていた。

少し女物の香水がしたので女性だと思います。

俺は気にしないでユーチューブでしばらく片っ端から閲覧していた。

気になる物が無くなって、最新を検索したらネットカフェから配信があったので閲覧しました。

SMの女王様風の仮面で目元を隠して黒のリクルートスーツの上半身だけ固定カメラのままオナニーを配信していました。

閲覧数に対して露出とオナニーの内容を過激にしていって、閲覧数を稼ぐユーチューバーでした。

しばらくして、生脱ぎでリクルートスーツとシャツの前だけ脱いでピンクのレースのブラジャー見せ、スカートの中のピンクのレースのパンティ見せ、スカートの中からパンティ脱ぎ見せ、ノーパンのスカートの中を上からアングルで土手のパイパン見せ、次々配信して、そして次回配信でオナニーになりました。

配信場所のネットカフェの防音が悪いのか、終始落書き帳に筆談風に配信していました。

配信がそろそろかなと思いながらもシャワー室が気になって見に行きました。

まだ2人いました。

帰りにドリンクのお代りを持って口を付けながら戻ると、

『んんっ・・・はぁはぁはぁ・・・んっんっんっ・・・んんっ』

隣のブースから声が微かにしていました。

隣がオナニー始めたなあと思いながら静かに歩き、入室して、ドリンクを置く時ゴトッと音をさせてしまいました。

すると隣の声がしなくなって、せっかく俺のオナニーのおかずにしようと思っていたのでガッカリしました。

気を取り直して、さっきのユーチューバーの配信をチェックしました。

1分前に配信していました。

おっぱいを揉んでからのスカートの中に手を入れてオナニーを少し引きアングルで配信。

始め無言だったけど、感じてきたのか、

『んんっ・・・はぁはぁはぁ・・・んっんっんっ・・・んんっ』

少しだけチュクチュクチュクチュクと弄る音がしていました。

引きアングルだったので配信者がぽっちゃりの結構小柄なのにおっぱいだけメロンくらい大きいのが確認出来ました。

ゴトッと音がして、配信者がビクッとなって慌て服を着直して配信が修了しました。

回りのやつが静かにしていたらもう少し楽しめたのにと思いながら、動画終了画面の背後のブースの入り口を見て、ふと俺のブースの入り口を見ました。

それからさっきの配信を見直して、似たようなブースはあるので確信ではありませんが、配信者が隣ではと推測してしまった。

すぐに配信者の掲示板のコメント欄にすでにリクエストなど書込みがあった中、

【入り口にお尻を向けてスカートを捲って、おっぱいを揉んで!】

俺はリクエストしました。

静かに隣のブースの前を必要に様子を見ましたが何事もなかった。

次回配信がきました。

おっぱいの谷間にカメラを挿入。

ガッカリしながらシャワー室を見たら無人でした。

予約者が隣の部屋だけだったので、とりあえず予約しました。

シャワー室の入り口に利用者番号か部屋番号を入力したら水とお湯が出る仕組みで、終わりにもう一度同じ番号を入力すると受付に情報がいって利用時間分精算となる。

部屋番号予約すると前の利用が終了したらパソコン画面に情報が表示されます。

またドリンクを飲みながら戻ると、隣のブースの入り口手前の中からお尻が見えました。

俺はゆっくり隣のブースの入り口の前にしゃがみました。

ばっちりおまんこが見えました。

女性は一生懸命おっぱいを揉んでいました。

おっぱいが揉まれる度におまんこの見える角度が変わりました。

女性のおまんこのビラビラも肌の色で、足もおまんこも毛が無かったです。

配信が終わったのか女性は座り直しパソコンを操作していました。

俺も自分のブースに戻って、配信を確認しました。

さっき見ていた女性の反対側の動画が配信していました。

微かにブースの入り口下に俺の靴が映っていました。

俺は確信して、コメント欄に、

【セックスさせて!】

書込みすると、

【機会があれば処女なのでその時は優しくしてね】

【今からお風呂なので配信終わります、また見に来てね】

書込みからすぐに隣からごそごそしてブースから出る音がしました。

俺はチンコを弄って無いのに一連の出来事でチンコがビンビンになっていました。

俺は隣の女性を追うように後を追いました。

ちょうど入り口で番号を入力していました。

シャワー室のドアを開けた瞬間に俺は女性を押込み一緒に入りました。

女性は何が起きたかわからず、俺は女性の荷物を奪って脱衣籠に入れて、女性を前屈みにしてスカートを捲りました。

配信直後のままノーパンだったので、俺はチンコを出して膣穴に一気に挿入しました。

『えっ、えっ、えっ、ダメ、ダメ、えっ!何入れて、痛い、痛い、痛い!止めて!痛い!』

女性の膣内から俺の金玉に血が付きました。

前の利用者の水溜まりに血が流れていきました。

女性の膣内の締りが良く膣壁の刺激も申し分無かった。

片手で女性の肩を掴んで女性が逃げないようにしながら、片手で女性のおっぱいをスーツの上から激しく揉みました。

『いやぁ!痛い!痛い!止めて!止めて!』

抵抗しながらこちらを向いてくれた。

超童顔でロ◯コンで無くても、ストライクコース広目の可愛い系。

シャワーを浴びる為かシュシュで長髪をポニーテールにしていた。

声がロリ系アニメキャラクターの声優の声そっくり。

俺はがっつり女性をいただきました。

『痛い!痛い!止めて!』

あまりにうるさいので無理矢理キスしたら、すぐに逃げたので、女性の荷物から落書き帳が見えて俺のエロ思考回路が導き出したのは。

「今から書く事を全部言えたら止めてやる」

こんなに気持ちいいのに誰が止めるか、出任せ出任せ。

内心で呟いたら、

『言います、言います、だから止めて!』

俺は簡単のから書いて見せた。

『・・・気持ちいい』

小声で棒読み。

「そんなんなら続けるぞ!」

『・・・気持ちいい』

やけくそ読み。

『・・・気持ちいい』

普通読み。

「もっと感情込めて、気持ちいい感じで、配信してる時の声みたいに」

『配信って、何の事?』

女性は配信って事に狼狽えた。

「ほら、早くしないと精子中に出すぞ!」

『気持ちいい』

「もっと感情込めて!」

『気持ちいい!』

「もっとエロく!」

『気持ちいい♪』

なかなかエロく声が出ていた。

「今の感じで、言わないと中に精子出すからな!」

落書き帳に集中していた事で痛いと言わなくなった。

以降は俺の指示で、中盤以降は女性のオリジナルなので。

『気持ちいい♪もっと突いて♪おチンチンでズボズボおまんこ突いて♪』

言い慣れてないので少し残念であるが女性が処女である事を考慮して及第点。

『知らない人とセックスしちゃってるの♪処女を知らない人に奪われたの♪パイパンまんこにおチンチンがズボズボ入って、んっ、入ってるの♪んっ、おチンチンでおまんこ、んっ!おまんこ掻き回され、んんっ!掻き回されてるの!』

女性の息が荒くなって、ところどころ喘ぎ声が混じってきた。

「お前、感じてきたのか?」

『そんな事無いでしょ、んんっ!』

「処女なのに無理矢理犯されて感じてんか?」

『そんな事・・・んんっ!はぁん!』

さっきから膣内からマン汁が溢れてスムーズに抜き差ししていた。

それから女性の腰が突かれるのを呼応して無意識なのか腰を振り出していた。

『んんっ、もう言わなくていいなら、んんっ!早く止めて!』

俺は本当に止めてやった。

『えっ?はぁはぁはぁ・・・』

女性はさっきまで横を見ていたけど、俺が止めると後ろを見てきた。

「止めて欲しかったをだろ?」

『・・・』

「続けて欲しいのか?」

『・・・』

「続けて欲しいなら、これを言って見ろ!」

女性はチンコを抜かれたまま迷ったが、

『・・・私のパイパン処女まんこにおチンチンを入れてください!いっぱいいっぱいおまんこズボズボ突いて、いっぱいいっぱい射精してください!早く、おまんこに入れて!おまんこにおチンチン入れて!』

後半は女性のオリジナルですが、俺は聞きながらすでにチンコを挿入していた。

さっきより興奮して腰を激しく激しく振って突いた。

『んんっ!んんっ!んんっ!はぁん!んっ!んっ、んっ、んっ、あんっ!』

女性は挿入に慣れてきたのか、軽い淫語を言わせてから声が出てきた。

改めてキスしたらぎこちなくキスに応じてきた。

俺は射精前にキスする癖があるので、キスを終えると、

『んんっ、んんっ、んんっ、んんっ!んんっんんっ、えっ!中に何か出てる?』

チンコを挿入したまま、子宮に射精した。

貯まっていたけど精液は少しだけ出た感じ。

そのまま舌を入れてキスしたら、女性がポワワンとした表情で舌にむしゃぶり付いたので、2回戦開始した。

女性の上のスーツだけ脱がせて、おっぱいを揉みながらガンガン突いた。

『あん!あん!あん!あん!んんっ!あん!あん!はぁん!ふうんっ!あん!』

処女奪われてすぐなのに普通にセックスしていた。

数分後俺はキスしてから地味に中に精子を出した。

射精の余韻でしばらく腰が自然に振れた。

最後にキスして、

「良かった?」

『始めは痛かったけど・・・気持ち良かったです』

女性は恥ずかしながらシャワーを浴び、続いて俺もシャワーを浴び、各自ブースに戻った。

「帰るけど・・・?」

女性に声をかけると、

『待ってください』

女性がリクルートスーツを着て出てきた。

一緒にネットカフェから出た。

女性は駅から徒歩、俺は自転車を押して歩いた。

女性は実家暮らし、2駅先の銀行に勤務して、副業でユーチューバーをしていた。

オナニーで満足して男性と付き合った事はなかったらしい。

女性の実家の近くの公園に着いたので、キスしていたらムラムラしてきたので、女性の実家の駐車場の車の陰でもう1回戦しちゃった。

声を我慢する中で女性は実家でセックスして興奮おまんこグチョグチョにキスをむしゃぶり付いて、俺の本日3回目の中出しで別れた。

それから俺の家に来て女性は配信をした。

配信が終わると激しくセックスした。

必ず中で精子を出した。

何時か中出しに気付くか、もしくは気付いて無いふりをしているのか、女性とのセックスは中に射精した。

女性の勤務先の銀行のトイレで勤務中にセックスしたり、深夜の公園などでセックスしたり、リモコンバイブで街中で絶頂させたり、女性と楽しんだ。

ちなみに女性に婚約者がいたけど、そのまま結婚しても関係は続いた。

ちなみに女性がユーチューバーなのは俺しか知らない。

今はアダルト投稿雑誌に女性との青姦を投稿しながら、女性は俺の家でユーチューバーになっています。

今は女性との間に出来た3人の子供を面倒見て、女性はエロ配信しています。

配信が間もなく終了なので、女性は子供を連れて実家で一緒に暮らす旦那の元に帰ります。

子供達が物心ついたら関係とユーチューバーをどう説明しようか考え中です。

子供達が寝たので、女性の元に行きますので投稿はここまでで終わります。

- 終わり -

前後の話

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メント

1:名無しさん #ETZBCXU :2018-07-31 07:12:16

銀行に客が入れるトイレは無いよ

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