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投稿:2018-05-18(金)23:05

美乳妻と友人を盗み聞き 完

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(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:7,611回)
りゅーじさんからの投稿

前回の話:美乳妻が友人と自宅で

管理人様

ご配慮ありがとうございました。

これでひとまず終了です。

現在の活動はまた日を改めて投稿いたします。

続き

パサパサ…カサッ

新聞を読んでるみたいですね…ふう~、はぁ~…ため息が聞こえます!

興奮して落ち着かないのかな?(笑)

8時20分頃

「お待たせしました~!家事完了!!」

かわいいやつです

野口「日曜日はいつも出掛けたりしますか?」

「うん。どこかは、行ってるかな…」

野口「買い物とか?」

「美味しい物巡りとか(笑)」

……。

↑ 割愛させていただきます。9時過ぎまでこの調子です

野口「家ではいつもこの格好ですか?」

動いた!!

黒のレギンスと上はボーダーシャツだと思います。

「うん。動き安いから(笑)」

野口「なるほど~」

沈黙(笑)

野口「香織さんに見せたい物が有るんですよー」

「はい?もしかして~~エッチなやつでしょー^^」

野口「ちょっと車に…」

出ていきましたね

何を仕掛けるつもりでしょうか

「ははっ(笑)大きいリュック~」

野口「実はですね~」

ピンポ~ン♪

誰でしょうか!?早くから…

「はーい!…ガチャ、おはよう!うん、ありがと…欲しい…でもいいよ、またで。ああ、りゅーくんのお友達!そうなの。はーい、ありがとねー…ガチャ」

「お母さん(笑)卵もらっちゃった!」

お義母さん、いつもありがとうございます(*^^*)

いや~焦りましたね~。

っていうか、何で私が手に汗握らなくちゃいけないの?

香織が冷蔵庫から戻って来ました…

「ごめんなさい」

野口「いえ…もう、大丈夫ですか、ね」

「大丈夫ですよ、誰も来ませんから(笑)」

野口「コレなんですよ~」

「えーー!全部?エッチなDVD?」

野口「一緒に見ませんか?」

やりますね~野口の野郎

DVDなんてここ数年観てないですね…

香織と一緒になんて考えてもみなかったです

「無理ー!」

野口「全部でなくていいです」

「じゃあ一枚だけね…」

野口「どれがいいです

妻「どれがオススメですか?(笑)」

野口「そうですね~。これは、コスプレ…、人妻、温泉、マジックミラー」

「マジックミラーって?」

野口「外からは中が見えないんだけど、中からは外が丸見えなんですよー」

「へ~(笑)で?」

野口「(笑)香織さんよく見て下さいよ…やってるでしょう?」

「…すご。これ外にいるの彼氏?ヤバいね(笑)」

聴いてる方がヤバい(/o\)

アブノーマルに免疫がないですからね。うぶといいますか…

ノーマルなセックスしか経験が有りませんから

野口「これは?」

「何これ、ぶっかけって(笑)おうどんみたいね!」

野口「アナル中出しも有りますよ~♪」

「セールスみたいね(笑)」

野口「どれ見ます?」

「うーん…これ」

野口「おお~何故?」

「わいわい楽しそうだから(笑)」

↑ 何選んだ?、もっと解説しろよ~

野口「いいですか?」

「はい…」

DVDをセットしてますね…

どんな心境なんだろう…

「恥ずかしいね…音小さくていい?」

野口「はい」

静寂…

テレビから何やら聞こえますね

【ジュポッ、プチュ】

野口「いきなり凄いですね」

「……」

【じゅっぷ、じゅっぷ、あ~出る】

【はぁ、はぁ、ちゅぱっ、じゅぱっ、ああー出すよー、ああんっ】

野口「興奮します?こういうの」

「…うん」

野口「こんなに精子かけられた事は?」

「ないよ~」

野口「今まで最高で何人にかけられた事あります?」

「…3人」

↑ なんだと~(・・;

野口「マジで?」

「もう10年も前だけど」

野口「あの、アナルの彼氏?」

「友達の前でいきなりされちゃって…抵抗したんだけど。」

野口「それで?」

【ああん、きもちいい~、あんっ、いっちゃう…】

「そしたら…あっ、そしたら、お友だちが順番におっぱい触って来て、あっ、オナニー始めて、んっはぁ」

野口「どこに出されたの?」

「顔と、お、おっぱい…あぁ」

野口「気持ちいい?」

「…ん」

野口「もう全部脱いじゃおか」

「…」

サッ、ズーッ、ギュ

野口「エッチな下着…赤たまんね~」

「赤好き?フフ、でも普通だよ(笑)」

野口「大好きです!香織さんて何でも似合います!」

「外した方がいい?」

野口「いえ、そのままで…ん?Tバックですか~」

【ああ、ああっ、パンッ、パンッ、パンッ、、あん、いくぅー。おおー出るっ】

「また逝ってる(笑)口の中も凄いね…息苦しそう」

野口「脚開いて…はい、うっ、濡れて染みになってる(笑)」

「だってぇ~、野口さん指入れるから」

【あー、あ~ダメ~、出すよ、いい?中にっ!ああん】

沈黙です(/o\)

野口「ブラ…、…て…」 ←よく聴こえません(T-T)

「…しょ…(笑)」

野口「すげ~!美し~~(笑)ビデオみたいに挟んで…」

「下降りよっか…これ、んしょ」

野口「うわっ、やべ、ぐぅはぁ、気持ち、良すぎ」

↑ お前いつの間に脱いだんだ?

「きつくなぁい?」

野口「ちょうど、うん、はぁ、 おっぱいまんこ気持ちいい~」

「動いた方がいいかな…」

キュ、キュ、キュ、キュ ←床の軋む音です

野口「ああああー!!」

「あっ、あっ、いいよ!出して、いいよ!!」

野口「ううっ、だめだめ、はぁ、はぁ、ふぅ~。」

「どうしたの?そのまま出していいのにぃ(笑)」

野口「もったいない…、はあ~、後でいっぱいかけてあげますよ…」

「本当?ふふ(笑)」

↑ 本当にエッチな会話ですよ…情景が浮かんで来ますね(*^^*)

でも、これからが更にエッチな話が炸裂します…はぁ~、私にとっては永久保存版です(爆)

勿論ノーカットでいきます!

野口「香織さん見て!こんな感じでした?みんなにぶっかけられた時」

【あんっ、あんっ、出すよ!あっう~ん、あんっ、あんっ、気持ちいい~…】

「うん…」

野口「彼氏におねだりしながら?」

「ううん…みんないるからヤダって、言ったのに…強引にされたの」

野口「それで皆に囲まれたんだ!」

「うん…あっ」

野口「こうやって全員に?」

「あっ、いっぱい、揉まれたの」

野口「彼氏は?おっぱいに出したの?」

「んっ……なか…」

野口「5人でシタのは一回だけ?」

「うん」

野口「3人だったら何回も有るでしょ!絶対内緒にするから教えて…」

「一度だけ…」

野口「えっ?それってりゅーじと?」

「昔(笑)。りゅーくんは真面目だから」

野口「どんなプレイだったの?知りたい…」

「ホテル行ったら、知らないオジサンがいて…いきなりこの人とするぞって…」

野口「オジサンってどれくらい?」

「お父さんより上くらい」

野口「そんなオヤジとヤったんだ~!香織さん可愛いいから喜んだでしょ」

「おっぱい凄い誉められた。ずっと触ってた(笑)」

知りません…そんな事聞いた事なかったです(>.<)

会話は続きます。いつの間にかDVDは終わってました。

「それでね…二人におっぱい吸われて逝っちゃったの(照)」

野口「あ、それで昨日逃げちゃったの(笑)」

「うん(笑)あのまま吸われたらダメかもって」

野口「オジサンのチンポ、ナメナメしたの?」

「うん…でもね子供のオチンチンみたいだった(笑)」

野口「子供?」

「小さくって先が隠れてた(笑)」

野口「大きくしてあげた?」

「うん…時間かかったけど(笑)。なんとか入れて、キスばっかりされて。」

野口「やべえ…!!」

↑ 俺のほうがヤベーよ!!

野口「二人に…。そんなエッチな事してたんだ~」

ギュッ、ギュッ…

「アッ、ふっ(笑)大きい!パンツ破けちゃうよー」

野口「オジサンはそれで終わり?」

ギィ、ギィ、ギィ

「後で私たちのエッチずっと見てた…。あっ」

野口「そりゃ見るでしょ!香織さんのセックスだもん!!…んっ、んっ!」

「あんっ、きもち、いい~」

野口「オジサン可哀想だね(笑)」

「でもね…帰る時になって、はぁ、シタいって言われて。服着たままされたの」

野口「濡れ過ぎでしょ…脱がしていい?」

「…」

野口「香織さんのかわいい口とセックスしたい」

「(笑)…凄いね…チュッ、チュプ…これ、チュロッ、ヘビみたい」

野口「俺が元彼なら…香織さん離しませんよ。よく別れましたね~」

「チュプッ、ジュウップッ…」

野口「香織さん…」

「はい?チュッ」

野口「違ってたらスミマセン!元彼とまだ続いてます?」

「…」

???

野口「りゅーじには絶対言いません」

「…時々会ってる」

!!!!!!

野口「やっぱり! 無理ですよこの身体忘れるの」

「断ってるんだけど…迷惑掛けないからって」

野口「よく会ってるんですか?」

「3ヶ月に一回ぐらい」

香織…お前…(;´д`)

胸が苦しいです。でも不思議と怒りは湧いてきません

野口「会って、どんなこと?」

野口が代弁してくれます

「いろいろ…」

野口「全部?」

「……」 ←??

野口「ナマで ?」

「…時々」

野口「もしかして中出し?」

「…うん」

↑ マジか( ̄□ ̄;)!!知らなかった

野口「俺には全部ダメなのに…悔しいよー」

「違うの」

野口「りゅーじだけのおまんこじゃないの!?」

「後ろ……お尻なの」

野口「お尻…アナル?」

「…」

野口「今も!?逢う度アナルセックスしてるの?」

「うん」

言葉が見付かりません(-_-;)

野口「ホテルで?」

「うーん…いろいろ」

野口「い、いろいろって…!!?」

「……」

野口「だ、だって…アナルセックスだよ~!!?」

「彼、一度興奮したらきかないの」

スミマセン…私、ココで射精してしまいました。(/o\)

心ではショックを受けながら、身体は猛烈に反応してます!

異常でしょうか…。共感して下さる方いますか?

野口「香織さん、俺びっくりして、ショックなんだけど…凄く興奮します!」

「変よね…こんな事」

野口「ズバリ聞きます…アナルって気持ちいいですか?」

「…普通よ」

野口「ちょっと、四つん這いで、お尻を」

キュウ、キュ、ギュッ

野口「ハアー、おっぱいも凄いけど、お尻もイイ。香織さんの魅力、再発見!!」

「この話りゅーくんには、絶対…ね」

野口「はい。安心して下さい!おおー。きれいなお尻…これが元彼が使ってる…」

「アッ!」

野口「使ってるなんて、信じられない。超きれいなんだけど♪」

「だめ、汚いから」

野口「香織さんに汚い所なんてない!」

ちゅっ、ぶちゅう

野口「お尻もおま○こも、mmmmぷはぁ~」

ギィ、ギィー

野口「もっと、そう、ああ~、エッチな身体。」

「あっ、ダメ、無理!止めて~」

野口「我慢の限界…」

「汚いから~、お願い。」

野口「…はぁ~。」

「ごめんなさい…(涙)いけないよね、こんなの」

野口「…」

沈黙です

ギュ、ギュー

ソファーの軋む音が聞こえます

「気持ちいいですか?」

声がハッキリ聴こえるようになりました。

野口「最高…。香織さん超きれい」

「おっぱい揺らしたほうがいいよね(笑)」

ギィ…ギィ

「はぁ、んんっ」

野口「わぁ~、気持ち、いい~、やべ~。香織さんも、気持ちいい?」

「うん、いいよお、あんっ」

野口「あっ!凄い…きつい」

「あああ~、んん~、これ以上は、ぁぁー!」

↓ すみません。ここから先がよくきこえません(>_<)

「んん」

「…いい…はぁ」

「りゅーくん…てぇ~」

「…きもちいい」

ぎぃー、ぎゅ

二人が動いてます。予感はしてました…それを望んでいたのかもしれません。

香織の衝撃の告白に爆発したばかりのぺニスが、再び刺激を求めています

野口「いきますよ」

「ぁぁあー」

野口「あっ入った…」

「ゴメンね、あっ、奥は許して。」

野口「十分です!ああ~幸せ…少し揺らしていいですか?うう」

「うん…あっ、あっ、あ」

ギシ、ギシ、ギシッ

野口「おっぱいが、揺れてる…あ、もっと、揺らしたいのに、動けない(笑)」

「フフ、あっん」

野口「ううっ、締めないで、はぁ~」

「ゴム付ける?」

野口「うーん…」

「付けてくれたら…全部いいよ(笑)」

野口「マジっすか?」

「待ってて」

久しぶりに移動する香織です

元彼の存在が発覚しただけに、野口に対しての感情が…。

勿論、元彼の方は何とかしないと(-_-#)

「お願いします(笑)」

カサッ

野口「香織さんとセックスするのが夢でした…」

「これ破けない?先が…(笑)」

野口「思い切り突きますよ」

ギイー、ギュ

「ああっ」

野口「おおー!ヤベ、きつい」

ギュ、ギュ、ガク、ガクッ

野口「んあああ~」

「あっ、あっ、上にっ、あた、たって、あっ、おしっこ、でちゃうっ」

ガク、ガタッ、ガタッ

野口「あぁ、い、いいの?奥で、はぁ、うう」

「あん、あんっ、い、いい、ああ~」

野口「ああーうっ、ん…」

「はぁ、はぁ…」

長い沈黙です(汗)

僅かな息使いが聞こえます…

喉がカラカラです。何度も聴きました…興奮します(/o\)

野口「大丈夫かな…破れては…」

「変な形(笑)溜まってたの」

野口「香織さんとだったらこれぐらいは」

「お風呂行きます?」

野口「はい」

やっぱりです

行ってしまいました…

脱衣場を通してシャワーの音と、僅かな話し声、時々笑い声

悔しいです聴きたかった…

一時停止して、寝室の方のレコーダーを再生しましたが、ダメですね…脱衣場の扉を開ける音が僅かに…

後は全くの無音です

何をしてたのでしょうか!時間にして20分!

気になります

シャワー?を浴びた二人が揃って戻ります

野口「香織さんは毎日りゅーじとお風呂に?」

「時々」

声が遠いですね、キッチンにいる様です、二人とも…

野口「お風呂でそのまましちゃったり?」

「時々」

カチャカチャ

ランチの準備でしょうか

「ダ~メ(笑)」

野口「お尻ツルツルして気持ちいい~」

「嫌っ。汚いからダーメ」

このあとはラブラブトークのみで行為はありませんでした。

驚いたのは、野口が帰った後、豪快な妻のオナニーがあった事です。

- 終わり -

メント

1:名無しさん #GHhgQBM :2018-05-18 23:44:28

楽しみがひとつ終わってしまった…
投稿お疲れ様でした┏○ペコッ

またほかの話も投稿してもらえたら嬉しいですが…
ありがとうございました。

2:名無しさん #GHWElzA :2018-05-19 01:13:20

本当に楽しみにしてましたm(_ _)mまたよろしくお願い致します

3:名無しさん #FAQQJpc :2018-05-19 02:14:35

奥さんに全部バラしてどう言った反応するのかが気になります、是非お願いします!!

4:シュージさん #OIARAjA :2018-05-19 05:41:16

すごく、良かったです。また、続編楽しみにしてます。よろしくお願いいたします。

5:名無しさん #iEKCOYA :2018-05-19 06:18:35

奥さん、すごいビッチやないか〜
もっと掘り下げて下さい

6:名無しさん #cRBgNhA :2018-05-19 07:22:11

続編希望です

7:名無しさん #ESQSIgA :2018-05-19 09:24:42

ワンパターンで良かったのに…なんか急いで終わった感が満載ですね。
非常に面白かったので残念です。

8:タイガーさん #FgR4AmQ :2018-05-19 15:15:23

とても楽しめました。何度も読み返すほど好きでした。是非、続編お願いします。

9:投稿者2018-05-19 21:18:13

皆さん
コメントありがとうございます。
確かに最後は急いで終わってしまいすまみません。
ワンパターンなんだよーってまた言われるのが嫌だったので。

去年単独さんにレコーダーを持たせて妻を一日貸し出しました。
その時以来レコーダーは使ってません。

11:ドリ〜ナさん #EFRmVTY :2018-05-21 18:09:20

次はカメラセットですよね?
あと、いつ奥さんにバラしますか?
早く話して欲しいわ〜

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