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投稿:2018-05-18(金)23:05

美乳妻と友人を盗み聞き 完

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(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:6,785回)
りゅーじさんからの投稿

前回の話:美乳妻が友人と自宅で

管理人様

ご配慮ありがとうございました。

これでひとまず終了です。

現在の活動はまた日を改めて投稿いたします。

続き

パサパサ…カサッ

新聞を読んでるみたいですね…ふう~、はぁ~…ため息が聞こえます!

興奮して落ち着かないのかな?(笑)

8時20分頃

「お待たせしました~!家事完了!!」

かわいいやつです

野口「日曜日はいつも出掛けたりしますか?」

「うん。どこかは、行ってるかな…」

野口「買い物とか?」

「美味しい物巡りとか(笑)」

……。

↑ 割愛させていただきます。9時過ぎまでこの調子です

野口「家ではいつもこの格好ですか?」

動いた!!

黒のレギンスと上はボーダーシャツだと思います。

「うん。動き安いから(笑)」

野口「なるほど~」

沈黙(笑)

野口「香織さんに見せたい物が有るんですよー」

「はい?もしかして~~エッチなやつでしょー^^」

野口「ちょっと車に…」

出ていきましたね

何を仕掛けるつもりでしょうか

「ははっ(笑)大きいリュック~」

野口「実はですね~」

ピンポ~ン♪

誰でしょうか!?早くから…

「はーい!…ガチャ、おはよう!うん、ありがと…欲しい…でもいいよ、またで。ああ、りゅーくんのお友達!そうなの。はーい、ありがとねー…ガチャ」

「お母さん(笑)卵もらっちゃった!」

お義母さん、いつもありがとうございます(*^^*)

いや~焦りましたね~。

っていうか、何で私が手に汗握らなくちゃいけないの?

香織が冷蔵庫から戻って来ました…

「ごめんなさい」

野口「いえ…もう、大丈夫ですか、ね」

「大丈夫ですよ、誰も来ませんから(笑)」

野口「コレなんですよ~」

「えーー!全部?エッチなDVD?」

野口「一緒に見ませんか?」

やりますね~野口の野郎

DVDなんてここ数年観てないですね…

香織と一緒になんて考えてもみなかったです

「無理ー!」

野口「全部でなくていいです」

「じゃあ一枚だけね…」

野口「どれがいいです

妻「どれがオススメですか?(笑)」

野口「そうですね~。これは、コスプレ…、人妻、温泉、マジックミラー」

「マジックミラーって?」

野口「外からは中が見えないんだけど、中からは外が丸見えなんですよー」

「へ~(笑)で?」

野口「(笑)香織さんよく見て下さいよ…やってるでしょう?」

「…すご。これ外にいるの彼氏?ヤバいね(笑)」

聴いてる方がヤバい(/o\)

アブノーマルに免疫がないですからね。うぶといいますか…

ノーマルなセックスしか経験が有りませんから

野口「これは?」

「何これ、ぶっかけって(笑)おうどんみたいね!」

野口「アナル中出しも有りますよ~♪」

「セールスみたいね(笑)」

野口「どれ見ます?」

「うーん…これ」

野口「おお~何故?」

「わいわい楽しそうだから(笑)」

↑ 何選んだ?、もっと解説しろよ~

野口「いいですか?」

「はい…」

DVDをセットしてますね…

どんな心境なんだろう…

「恥ずかしいね…音小さくていい?」

野口「はい」

静寂…

テレビから何やら聞こえますね

【ジュポッ、プチュ】

野口「いきなり凄いですね」

「……」

【じゅっぷ、じゅっぷ、あ~出る】

【はぁ、はぁ、ちゅぱっ、じゅぱっ、ああー出すよー、ああんっ】

野口「興奮します?こういうの」

「…うん」

野口「こんなに精子かけられた事は?」

「ないよ~」

野口「今まで最高で何人にかけられた事あります?」

「…3人」

↑ なんだと~(・・;

野口「マジで?」

「もう10年も前だけど」

野口「あの、アナルの彼氏?」

「友達の前でいきなりされちゃって…抵抗したんだけど。」

野口「それで?」

【ああん、きもちいい~、あんっ、いっちゃう…】

「そしたら…あっ、そしたら、お友だちが順番におっぱい触って来て、あっ、オナニー始めて、んっはぁ」

野口「どこに出されたの?」

「顔と、お、おっぱい…あぁ」

野口「気持ちいい?」

「…ん」

野口「もう全部脱いじゃおか」

「…」

サッ、ズーッ、ギュ

野口「エッチな下着…赤たまんね~」

「赤好き?フフ、でも普通だよ(笑)」

野口「大好きです!香織さんて何でも似合います!」

「外した方がいい?」

野口「いえ、そのままで…ん?Tバックですか~」

【ああ、ああっ、パンッ、パンッ、パンッ、、あん、いくぅー。おおー出るっ】

「また逝ってる(笑)口の中も凄いね…息苦しそう」

野口「脚開いて…はい、うっ、濡れて染みになってる(笑)」

「だってぇ~、野口さん指入れるから」

【あー、あ~ダメ~、出すよ、いい?中にっ!ああん】

沈黙です(/o\)

野口「ブラ…、…て…」 ←よく聴こえません(T-T)

「…しょ…(笑)」

野口「すげ~!美し~~(笑)ビデオみたいに挟んで…」

「下降りよっか…これ、んしょ」

野口「うわっ、やべ、ぐぅはぁ、気持ち、良すぎ」

↑ お前いつの間に脱いだんだ?

「きつくなぁい?」

野口「ちょうど、うん、はぁ、 おっぱいまんこ気持ちいい~」

「動いた方がいいかな…」

キュ、キュ、キュ、キュ ←床の軋む音です

野口「ああああー!!」

「あっ、あっ、いいよ!出して、いいよ!!」

野口「ううっ、だめだめ、はぁ、はぁ、ふぅ~。」

「どうしたの?そのまま出していいのにぃ(笑)」

野口「もったいない…、はあ~、後でいっぱいかけてあげますよ…」

「本当?ふふ(笑)」

↑ 本当にエッチな会話ですよ…情景が浮かんで来ますね(*^^*)

でも、これからが更にエッチな話が炸裂します…はぁ~、私にとっては永久保存版です(爆)

勿論ノーカットでいきます!

野口「香織さん見て!こんな感じでした?みんなにぶっかけられた時」

【あんっ、あんっ、出すよ!あっう~ん、あんっ、あんっ、気持ちいい~…】

「うん…」

野口「彼氏におねだりしながら?」

「ううん…みんないるからヤダって、言ったのに…強引にされたの」

野口「それで皆に囲まれたんだ!」

「うん…あっ」

野口「こうやって全員に?」

「あっ、いっぱい、揉まれたの」

野口「彼氏は?おっぱいに出したの?」

「んっ……なか…」

野口「5人でシタのは一回だけ?」

「うん」

野口「3人だったら何回も有るでしょ!絶対内緒にするから教えて…」

「一度だけ…」

野口「えっ?それってりゅーじと?」

「昔(笑)。りゅーくんは真面目だから」

野口「どんなプレイだったの?知りたい…」

「ホテル行ったら、知らないオジサンがいて…いきなりこの人とするぞって…」

野口「オジサンってどれくらい?」

「お父さんより上くらい」

野口「そんなオヤジとヤったんだ~!香織さん可愛いいから喜んだでしょ」

「おっぱい凄い誉められた。ずっと触ってた(笑)」

知りません…そんな事聞いた事なかったです(>.<)

会話は続きます。いつの間にかDVDは終わってました。

「それでね…二人におっぱい吸われて逝っちゃったの(照)」

野口「あ、それで昨日逃げちゃったの(笑)」

「うん(笑)あのまま吸われたらダメかもって」

野口「オジサンのチンポ、ナメナメしたの?」

「うん…でもね子供のオチンチンみたいだった(笑)」

野口「子供?」

「小さくって先が隠れてた(笑)」

野口「大きくしてあげた?」

「うん…時間かかったけど(笑)。なんとか入れて、キスばっかりされて。」

野口「やべえ…!!」

↑ 俺のほうがヤベーよ!!

野口「二人に…。そんなエッチな事してたんだ~」

ギュッ、ギュッ…

「アッ、ふっ(笑)大きい!パンツ破けちゃうよー」

野口「オジサンはそれで終わり?」

ギィ、ギィ、ギィ

「後で私たちのエッチずっと見てた…。あっ」

野口「そりゃ見るでしょ!香織さんのセックスだもん!!…んっ、んっ!」

「あんっ、きもち、いい~」

野口「オジサン可哀想だね(笑)」

「でもね…帰る時になって、はぁ、シタいって言われて。服着たままされたの」

野口「濡れ過ぎでしょ…脱がしていい?」

「…」

野口「香織さんのかわいい口とセックスしたい」

「(笑)…凄いね…チュッ、チュプ…これ、チュロッ、ヘビみたい」

野口「俺が元彼なら…香織さん離しませんよ。よく別れましたね~」

「チュプッ、ジュウップッ…」

野口「香織さん…」

「はい?チュッ」

野口「違ってたらスミマセン!元彼とまだ続いてます?」

「…」

???

野口「りゅーじには絶対言いません」

「…時々会ってる」

!!!!!!

野口「やっぱり! 無理ですよこの身体忘れるの」

「断ってるんだけど…迷惑掛けないからって」

野口「よく会ってるんですか?」

「3ヶ月に一回ぐらい」

香織…お前…(;´д`)

胸が苦しいです。でも不思議と怒りは湧いてきません

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