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投稿:2018-05-18(金)17:33

隣りに住む清潔感漂うOL美緒がオタク系2人組に痴漢にされて、オヤジ2人にもイタヅラされた

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東京都/ゴウさん(30代)からの投稿

前回の話:隣りに住む清潔感漂うOLの美緒は、新郷にスマホで脅されてテレフォンオナニーをしたのを目撃

美緒と○山競馬場に行くために駅へ向かって途中で、メガネをかけた小ぶりとガッチリのオタク系2人の男が、美緒に張り付いて電車の中まで着いて来て、美緒の後ろで挙動不審な行動をとったので痴漢をするんではないか期待して見ていました。

小太りの男がスマホで、美緒のスカートの中を盗撮を始めると、連携プレーでガッチリの男が競馬新聞で周りから見えないように隠しました。

俺の期待している痴漢では無くて少しガックリしましたが、ガッチリの男が周りを見てから競馬新聞をカバンの中に入れると、フリーになった手で美緒のスカート越に撫でて様子をうかがって、大丈夫と思ったのかスカートの中に手を侵入させました。

小太りの男は、相変わらず美緒のスカートの中にスマホを入れて盗撮していて、この2人は痴漢盗撮画像を撮っている感じで、連携プレーが鮮やかな過ぎて、俺が期待していた痴漢だけではなく盗撮までして期待以上で興奮して、心が踊って美緒を見ていました。

ガッチリな男が、美緒のスカートで手を動かすとチラチラとパープル色したTバックのパンティが見えて、それを見て興奮しているのが、痴漢と盗撮しているオタク系2人の男に俺を含めて3人と思ったら、美緒の前方に立っている背の高い男も美緒の胸元を鋭い目でガン見していて、顔がニヤニヤしながら胸元を覗き込んで、痴漢されている美緒の顔を観察しているのです。

そんな美緒も、痴漢されると気のせいか足を広げて、痴漢しやすいようにフォローしている感じで、しかも盗撮されているのも気付いていて、後ろをチラチラ見てから盗撮されやすいようにお尻を突き出しているのです。

後から聞いた話しだと、さっきのテレフォンオナニーで欲求不満の状態が続いていたから、普段なら絶対相手しない男達だけど、痴漢と盗撮のダブルには、凄く興奮を覚えて身体が勝手に動いてしまったと美緒は語りました。

そんな、抵抗しない美緒を良いことに、ガッチリな男の手は激しく動かす度に、美緒の喘ぎ声が少し漏れてきて、真正面の背の高い男も動いて、美緒のTシャツの中に手を入れて、Tシャツの中は見えませんが明らかにオッパイを揉んでいる感じで、それに反応したのが小太りの男で、ちゃっかりとスマホをTシャツの中に潜らして堂々と盗撮しているのを黙認している美緒がいるです。

そして、俺も興奮していて自然と手が動いて、デニムミニスカートの前ボタンを1つ残して外して、チラチラ見えていたパンティはオープンされて、俺は前からパンティの中に手を入れてから美緒のマンコに指で屈辱を開始しましたが、すでに美緒のマンコはビチョグヂョに濡れて洪水状態でした。

小太りの男も、これはと思ったのかTシャツからスマホを出して、チラチラと見えるパンティに向けてびっくりで、写真を撮っているかと思ったら、なんと動画で撮っていて、もう、盗撮と言うより痴漢現場を撮っている感じです。

美緒が淫乱な女ということは、すでに分かっているけど清潔感漂う橋本環奈に似ている美緒の痴態は、凄く興奮を覚えてもっともっと乱れる可愛いい美緒の姿を見たい俺は、美緒のマンコを責め続けると、美緒の喘ぎ声が電車の音と融和して聞こえてきました。

美緒「ん、ウゥ、ウフ~~ン、ハァ、ハァ、アンっ、アン、フゥ~、フゥ~、アァァン、アン、」

俺を含めて3人の手が、美緒のオッパイにマンコを六本の手が責められて、しかもその痴漢される姿を小太りの男が美緒をギラギラした目で見つめながらスマホで盗撮と言うより痴漢現場を堂々と撮影しているのです。

そして、美緒はピクピクしながらガックリとしてたので逝かされたなと思ったら、後ろにいたガッチリな男が美緒を支えると、電車が○山競馬場の最寄り駅に着く直前になったので、美緒の服を整えてから男達は美緒から離れて行きました。

電車から降りると、美緒は駅のトイレに入って行くとガッチリの男と小太りの男に背の高い男は、しばらくは美緒が出て来るのを待っていましたが諦めたのか、○山競馬場の方に歩いて行きました。

俺もレースが気になりましたが、思った以上に美緒を見る男達の目がギラギラしながら、露出たっぷり美緒を視姦して食い付いて痴漢される姿が、俺の新たな性癖を引き出してくれたおかげで、もっともっと美緒が屈辱されて清潔感漂う美緒が乱れる姿が見たくて見たくて堪らなくなってきました。

美緒が、トイレから出てきたらすぐに○山競馬場に連れて行って、男達に露出たっぷりの美緒をたくさん視姦してもらって、勇気がある男達にレイプする所を俺に見せて欲しいと思って、出来れば複数の男達にレイプして欲しい俺の性癖が願って美緒がトイレ出て来るのを待っていました。

そして、トイレから美緒が出て来ると、俺に気がついて近寄って来るといきなり叩いて来たのです。

美緒「ちょっと深見さん、なんですぐ近くにいたのに痴漢から助けてくれなかったの!!!それに、痴漢達にどさくさに紛れて痴漢していたでしょう!!!」

「悪い悪い、だってな、美緒が痴漢されて気持ちいい感じでいたから、ついつい痴漢したくなって手を出したら、美緒のマンコがめちゃくちゃに濡れていたから悪いなと思いつつ、俺も興奮してしまった次第で申し訳無いけど、俺が痴漢達に便乗した事に良く気づいたね?」

美緒「気付きます!だって、始めの頃は何となく女性の事を知らないって感じで、男達の顔を見たら絶対有り得ない男達で、しかも、盗撮してたでしょう!まあ、あまりにもモテそうな男達では無い感じだったから少しだけ触らしてやろうと思っていたら、急に前から触って来た手が気持ち良かったので、見たら深見さんだったから、あの男達は下手くそだったけど深見さんが痴漢してくれたから我慢したんです!」

「本当に?俺の手マンが気持ち良かったの?本当は複数の男達に痴漢されたのが良かっただろう!でもさ、もしかしたらあのモテそうも無いオタク系が美緒を襲って来たらどうする?この前の映画館みたいに無理矢理レイプされた時も、気持ち良さそうにしてたでしょう!」

美緒「大丈夫です。有り得ない!私は、そこまで軽い女ではありません!」

「そうか?でもさ、美緒がそうでも男達は、美緒のその露出たっぷりの格好を見たら襲って来るぜ!美緒も視線感じてただろう!あの小太りの男に痴漢される姿を盗撮されたのも気付いていたし、真正面の男に胸元を覗き込んでいたのも気付いていて興奮して喜んでいただろう!」

美緒「あ~、確かに気付いていたよ!でも、あの男達が可哀想だからサービスしてあげただけです。それより、もう競馬を止めてホ・テ・ルに行こよ!もう、我慢出来ないよ!」

「分かった!分かったから後1つだけお願いしていい?聞いてくれたら美緒にめちゃくちゃ気持ちいい事をしてあげるから!」

美緒「え~~~」

「どうしても、1レースだけ賭けたいし、後、競馬場でどれだけの男達が可愛いい美緒の姿を見るのかも見て見たいし、凄く興味があってお願いします!」

美緒「それって、私がいやらしい目で見られるって事?只さえ、家からここまで来るのに本当は、恥ずかしくてドキドキしたのに、競馬場は行った事が1回だけあるけど、ほぼ男の人が多くてガラも悪いおじさんが目立ってた所のイメージしか残って無い場所に行ったら、私は目立ってしまってみんなに見られてしまったら変なん事されるでしょう!それに競馬って簡単に当たるから行かなくてもいいでしょう。」

「美緒、それは昔の話で、今じゃ、綺麗なって女性の客が多くなって公共な場所でもあるから大丈夫だよ!本当は、そんなガラ悪いおじさん達が多い事を望んでいたの?分かった!もう、帰ろ!」

美緒「あ~、分かりました!深見さんの言う通り行くから!だから、競馬場に行った後にホテルに行こーね!」

「了解!只、美緒がわがまま言ったからペナルティーで、美緒も1レース賭けて当たるまでレースを続ける事で、後は美緒から離れた所から見守る事とするって

感じでペナルティーにするね!」

美緒「え~、1人で?当たるまで?無理無理!当たるまでって無理です!」

「美緒が競馬は簡単って言っただろう!それがダメなら帰ろ!」

美緒「分かりました!でも、私が当てて深見さんが外してもホテルですよ!」

「それでいいから、行こか!なら、ちょっと距離取って歩くから、当たったら連絡して、近くに居るからいいね!ならゲームスタートでよろしく!」

そして、美緒は競馬場に向かって歩き始めて距離を取って俺が美緒の後を付いて行くと、美緒のエロい格好に男達は相変わらず釘付けになって視姦されてる姿を見て、俺の性癖が満足されていく感じがたまりませんでした。

美緒は、入場料を払うとキョロキョロしながら建物に入って行くと、早速、馬券を買おうとするが分からない感じで、近くのオヤジに声をかけて聞いていましたが、そのオヤジは、美緒に馬券購入カードの書き方を教えながら、ちゃっかりと美緒の胸元をギラギラした目でしつこく覗き込んでいて、購入カードを書き上げた美緒を連れて行って馬券を購入すると、オヤジはニヤニヤしながら美緒を見送りました。

レースまで、まだ20分くらいあって美緒は会場内をウロウロしていて、俺は少し離れて美緒についていたら、さっきのオヤジともう1人のオヤジが美緒に話しかけて、3人は移動を始まるとゴンドラの指定席を購入したので、俺も慌てて近い席を購入しましたが、指定席の場所がゴールから離れていて普通なら最後の最後に埋まる1番人気無い席で、まだまだゴール近くのいい席があるのに、なぜか離れた席を取ったのか理由は1つしかありません!

多分ですが、オヤジ達は人気が無い席でしかも最後に埋まる部屋の席なので美緒に、変な事をするしか考えられないと思った俺は、隣りの部屋の席を指定して取って席につかないで離れた場所で美緒が見える所から見て、なぜ着いて行ったのか不思議に思って、美緒を見守ると言うか監視して1つ芝居メールをしました。

メールの内容(美緒、ごめん!友達と遭遇して最後のレースまで付き合う事になってしまいました。仮がある友達なので断れなかったので、ごめん!また、レースが終わったら連絡するからごめんね!穴埋めはしっかりするからごめんね!)としたら返信で(分かった(怒))とこんな感じで怒っているのです。

後から美緒に、なぜ、オヤジ達について行ったのか聞いたら、オヤジ達が言うには、危ないオヤジ達が美緒をいやらしい目で見てるから1人でいたら危ないから指定席だと安心だからと言われて、それに、1人で来てると言う設定だったから良く分からないまま流れで着いて行ったそうです。

それに、俺からのメールで時間潰すのにも競馬の事を知らないから、ちょうどアドバイスしてくれる人が出来てちょうど良かったと考えたそうです。

【オヤジが2人居るので、初めに馬券を購入した時のオヤジA、その後オヤジBとします。】

美緒とオヤジ達は部屋のテーブルに座ると、オヤジ達は美緒に競馬のレースとか馬の選び方をレクチャーし始めると、真正面に座ったオヤジBが美緒の胸元を覗き込んでいて美緒の横に座ったオヤジAも美緒の胸元を覗き込んでいて、オヤジ達は時々目を合わすとニヤニヤしてから、再度、美緒の胸元を覗き込んでいて、美緒のブラチラが間違いなく見えているので、それを見てオヤジ達は喜んでいるのです。

レースが始まる前に3人は、外のベランダと言うか外の席に移動しましたが、やはり、1番はしなので周りには客が全くいなくて、俺は隣りの部屋からギリギリの3人から死角から様子を伺いました。

席は2人席なので、奥にオヤジAが座りその隣りに美緒が座って、オヤジBはなぜか立っていてレースが始まるとオヤジAが立ち上がって応援をすると、美緒も立ち上がって応援をしていると、オヤジBがちょっと後ろに移動してしゃがむと、美緒のミニスカートの中を覗き込んでいるのです!

はじめの頃は、美緒は気付いてなかったのですが、前のめりに美緒がなった時に後ろをチラっと美緒が見てオヤジBがミニスカートの中を覗き込んでいる事に気付いたのに、怒る事無く足を広げてもっと前のめりになってお尻を突き出して、もっとオヤジBが覗き込みしやすいようにしたのです。

オヤジBの目には、美緒のTバックがお尻に食い込んだいやらしい光景が見えているのは間違いなくて、うらやましい限りで俺は見ていて、オヤジAも美緒の肩に手を回していて馬がゴールすると、オヤジAは美緒を引っ張ると抱きしめてお尻を触ったのです。

美緒はオヤジ達にレース中に軽い痴漢と覗きをされてから、部屋の中に戻って行くとオヤジAの馬券がかなりの配当に美緒はびっくりしていて、オヤジAに馬券の選び方を教えてと言っていて、オヤジAが美緒に条件を出している感じで、ちょっと渋っていた美緒が了承した感じで、美緒はオヤジAにレクチャーされると馬券を購入しに行きオヤジ達はトイレの方に向かう感じだったので、俺は先回りしてトイレの大の個室に入りオヤジ達が来る事を期待して待つことにしました。

その理由としたら、オヤジ達がトイレの中で誰もいなかったら、平気で悪巧みの話をすると睨んだからで、睨んだ通りにオヤジ達がトイレに入って来ると、ベラベラとしゃべり始めたので盗み聞きをしました。

オヤジB「キダ、お前が言った通りで、美緒ちゃんはめちゃくちゃ可愛いくてエロい女やな!本当に橋本環奈に似てるな!」

キダ「だろう!モロブラジャーが見えて最高や!ヤマイもどさくさに美緒ちゃんのスカートの中を覗いてただろうが、なあ、どんな感じ??」

ヤマイ「スゲーエロエロで、ブラジャーと同じ紫色で、Tバックを着ててケツにTバックが食い込んでいる感じで、最高にエロエロで美緒ちゃん最高♂♂♂でもさ、キダはいいな今度のレースを取れば美緒ちゃんとキスっていいよな!!!」

キダ「バカ、キスは始まりで美緒ちゃんとはもっと気持ちいい事をしないと、勃起したチンポをごまかすのに苦労するわ!まあ、今度のレースはガチガチやけど、美緒ちゃん見たいな素人は分からないから、キスは確実やけど!さっき見たいにどさくさに柔らかい美緒ちゃんのケツを触って堪能するわ!そして、徐々にハードルを上げていけばいいじゃん!!!」

ヤマイ「そーだな!なあ、俺もどさくさにキスしていいかな??」

キダ「あー、チャンスがあればしたらいいよ!まだ、レースまで時間があるから戻ってから、美緒ちゃんに競馬のレクチャーをしてブラジャーを覗かしてもらおうよ!」

オヤジ達は、トイレから出て行くとあのオヤジ達がうらやましいと思いながら、美緒が少しずつオヤジ達の毒牙に屈辱されていく姿を見たい俺がいて、トイレから出て売店の方に向かうと、電車で美緒を痴漢したオタク系の小太りの男とガッチリの男と遭遇して目が合うと、小太りの男が話しかけてきました。

小太りの男「ちょっと、すみません。少し話しをしませんか。」

「えぇ、少しならいいですよ。」

小太り「あの、電車の中で俺達と一緒に・・・」

さすがにオタク系で、はっきりと言わないでモグモグしてじれったい感じなので、俺の方から言いました。

「そうですね、すみません。ついつい興奮して痴漢してのに便乗させてもらいました。ありがとうございました。」

こちらが低姿勢で言うと、小太りの男も安心したのかしゃべり始めました。

小太りの男「いえ、自分としたらいい動画取れて良かったですよ。ただ、あの可愛いい女をトイレから出て来るのを待ってから、ヤレたらと思って待ってたけど、自分の連れのオニハラが競馬に目が無くて、あれだけヤレそうな女は無いのに、レースが気になって行くと聞かなかったから、自分も仕方無く諦めたけど、どうしても、あの女優さんに似ている可愛いい女が頭に残っていて、ちょうど、お宅さんがいたから、その後どうなったか気になって声をかけさせてもらった次第です。申し遅れたけど、自分はメクレと言います。」

小太りの男は、メクレと名乗ってなかなかの紳士的で、連れのガッチリな男の名前がオニハラと言って、そのオニハラは今までのレースを全部外してイライラしているのが、一目瞭然で分かってあまりにもオタク系から、ちょっと危ない感じになっていました。

ただ、俺的にこの2人を使って美緒に悪さを仕掛けてたら面白いなと思って、俺はメクレとオニハラを使って凄い悪巧みを考えました。

「あーそうなんただ、俺もあんなに橋本環奈似てめちゃくちゃエロくて可愛いかったから、トイレから出て来るのを待ちぶせしてから、どっかに連れ込んでレイプしてやろうと考えていたけど、なかなか出て来なくて諦めかけたら、出て来たので勇気を出して声をかけたよ。」

メクレ「それで、どうでした!?なあ、どうなったのか早く教えてくれよ!」

「ああ、話しはしたけどな、早く言えば失敗で、これは言っていいかな?」

メクレ「言えよ!」

「そうだな、俺がめちゃくちゃ気持ちいい事してヤルと言ったら、オタク系の人達は衛生的に受け付けないし!それに、どうせ大した物も無いでしょ!!!お互いの物を握りあってオナニーしたほうがいいんじゃ!!!あまりにもかわいそうだから触らしてあげたのよ!もぅ、いいでしょう。競馬場に行かないといけないからバイバイ!って言われて、まあ、悔しいから競馬場まで来た感じで、今、見失ったから探している所です。」

メクレ「はあー!あの女はマンコをぐちゃぐちゃに濡らしてたとオニハラが言ってたけど!自分達を舐めてるね!なあ、見つけてめちゃくちゃに犯してやろう!!!あんたも手伝ってくれよ!見つけたらこの番号に連絡してよ!あんたの番号も教えて!」

俺は、メクレに電話番号を教えるとヤマイとキダが、美緒に手を出してないか気になって急いで指定席のゴンドラに向かいました。

美緒達がいるゴンドラの指定席の部屋の前にレース5分前に着くと、俺はこっそりと中をうかがうと、美緒がテーブルの奥に座っていて、隣にはヤマイが立っていて、美緒の真正面にキダが前屈みで競馬場新聞を見てて、しかしながらヤマイとキダの目線は明らかに美緒の胸元をガン見していて、その視線に間違いなく分かってて視姦されて楽しんでいる美緒がいました。

そして、レースが始まる時間になると3人はベランダボックスの方に移動すると、ヤマイが座って美緒を挟んでキダが立ち見しながら美緒の胸元を見ていました。

俺は、レースが始まると気付かれないように、腰を低くしてギリギリまで3人の近くまで行くと、死角位置にとどまって様子をうかがいました。

用心しないといけないのは、キダがいずれ美緒のミニスカートの中を覗く為に、しゃがみこんでもバレない事ようにキダがらの死角の位置を選びつつ接近する事を注意しました。

予想通りに、キダは美緒とヤマイが立ち上がると、一歩下がってしゃがみこんで美緒ミニスカートの中をギラギラした目で顔を近づけて覗き込んでニヤニヤとすると、美緒がチラっとキダを見てがらまとも足を広げてお尻を突き出して、ミニスカートの中が見やすいように自ら行動しました。

そして、ヤマイの狙い通りに馬がゴールして、的中したとどさくさに美緒とハグをしながら、両手でお尻を撫で廻すとチラチラとパープルのTバックのパンティがお尻に食い込んでいて、そのエロい光景が俺のチンポを刺激しました。

ヤマイ「美緒ちゃん!約束通りキスするよ!」

美緒「えぇ、本当に?」

ヤマイは、遠慮無しにキスをして美緒の口の中に舌を侵略させるとクチャグジュゥと音を立ててキスが行われ、ここまで聞こえる舌と舌の絡める音がいやらしくて、それを見ていたキダは立ち上がると、これまた遠慮無しにミニスカートの中に手を入れてお尻を撫で廻しているのです。

そして、美緒が何の抵抗ないのをいいことにヤマイは美緒のTシャツの上からオッパイを揉み始めると、キダは美緒の手を握り自分のズボン上からチンポの部分の所に持っていって触らせようとしましたが、それは、美緒に拒否されてると、キダは強引に手を当てさせているのです。

美緒「ちょっと、何?何?ちょっと!やめてください!ここじゃ、ちょっと、本当にやめてください!」

キダ「お願い、美緒ちゃんズボン上からでいいからチンポを触って!」

美緒「だから、だめぇ、アン、だめぇ~」

キダ「美緒ちゃん、もう、パンティの上から触って濡れているのが分かるよ!気持ちいい!俺のチンポを触って!」

美緒「・・・」

キダは、チンポを出して美緒に握らせると、パンティを膝の位置まで下ろして生マンコを指で屈辱すると、ヤマイが丁寧にブラジャーをTシャツの中から抜き取って生オッパイを揉みながら美緒にネチネチしたキスをしつこくしているのです。

まあ、可愛いい顔してめちゃくちゃスケベで淫乱のプライドある美緒からすれば、許せる相手じゃ無いと積極的に自らいくことは無くて、無理矢理レイプされると、仕方無くって事で相手を焦らして受け入れる感じです。

美緒は、無理矢理って感じで、キダのチンポをキダの手に支えられて手コキを強制的と言うか、おそらく嫌な振りをしながら手コキをしていると思われます。

キダ「美緒ちゃん、チンポが気持ちいいよ!こんな可愛いい子が手コキしてくれて堪らんわ!マンコも、スゲー濡れてぐちゃぐちゃやで、美緒ちゃん気持ちいいだろう!」

そして、ヤマイがTシャツをめくってオッパイを揉みながらペロペロと乳首を舐めていると、美緒は遂に快楽の世界に堕ちて、自らヤマイのズボンの上からチンポの辺りを触り出して、相変わらずヤマイとネチネチとキスをしているのです。

このままだと、美緒はチンポが欲しくなって求めて行くのは時間の問題だと判断して、美緒のスマホを鳴らすと気がついて、相手が俺だと分かるとキスと手コキを中断して取りましたが、ヤマイとキダはそんな事はかまいなしで、美緒のオッパイとマンコを責めている状態で美緒はスマホを取ったのです。

「美緒、お待たせ。どこにいる?ホテルで無くて俺の家でたっぷり可愛いがってヤルから帰ろうか?」

美緒「うぅん、ゎ、分かりました。どこに行けばいい?」

「そうだな、競馬場の入り口でどうかな?美緒、何か変だけど体調が悪いの?」

美緒「大丈夫だよ!直ぐに行くから待っててね。」

スマホを切ると、ヤマイが美緒にキスを仕掛けてくると、美緒は抵抗して嫌がっていましたが、ヤマイが強引に行くと抵抗して突き飛ばしました。

美緒「ちょっと、人を呼びますよ!いい加減してよ!ここじゃダメなの!」

さすがに、強引過ぎて美緒がキレ気味に言うと、キダとヤマイは、素直にやめると美緒にペコペコと頭を下げながら部屋の中に入って行き、最後に美緒が部屋の中に入って行く時の顔は、ニヤニヤしていて2人のオヤジを手玉に取ってか?それとも、焦らしてオヤジの欲情して、もっともっと強引にしてくるのを待っている感じもしました。

ただ、美緒はここじゃっと言った意味深な言葉は、裏を返したら他の場所ならヤレると言う事と、俺は理解して美緒もそろそろ我慢出来なくなっていたんだと思いつつ、もう少し連絡が遅かったらあの流れで、美緒は2人のチンポを咥えていて、最後までヤった可能性はあると思います。

美緒は、さっさと服を整えるてオヤジ達を知らんぷりして部屋を出て行くとトイレに入って行くのを確認した俺は、小太りの男でメクレに電話をしました。

「もしもし、メクレさんですか、今ですね、例の女を見つけましたよ。何となく帰る感じですから駅で待ち伏せしたらいいかと思います。」

メクレ「そうですか!それなら先回りして駅で待ち伏せしておきます。さっきの話しをオニハラに言ったら、めちゃくちゃに怒って競馬も負けている制でもあるけどめちゃくちゃに犯してヤルと興奮しているよ!なら、予定通りでお願いします。」

「了解、予定通りお願いします。」

話しはさかのぼりますが、さっきからメクレと女(美緒)をどんな感じでレイプするか話しをしていて、作戦としたら競馬場から美緒が帰る時に尾行して、電車に乗ってから痴漢をして、降りる駅は同じなので駅からの帰り道が、行きと同じように通るとしたら公園を通ると考えられるので、公園で襲う段取りで連れ込む場所は掃除倉庫を考えているのです。

また、メクレとオニハラは常習犯なのか分かりませんが、顔をスッポリかぶるマスクにロープに替えの服も常備していて準備万端なので、後は、俺が美緒をいかに上手く誘導するかにかかっているので、メクレから何度も尾行する時に気付かれないように注意するよう言われて、今、記載した内容で美緒をレイプする事を計画したのです。

後は、美緒がトイレから出て来て合流してから、計画通り進めるだけですが、1つきになる事があって美緒がオヤジ達に責められていた時に、ブラジャーを抜き取られてそのままの状態で部屋を出たので、今は、ノーブラ状態なのです。

美緒は、トイレの中でノーブラに気付くと思いますが、気付いたとしてもオヤジ達の所に戻る事は無いので、そのままノーブラ状態で俺と合流してくれたら最高で、尚、メクレとオニハラが興奮してエキサイトに美緒を痴漢してレイプするだろうと思うだけで、俺は興奮して来て思わず1人でニヤニヤしていて、美緒が彼女でも無いのに寝取られる感情が更に俺の変態的な感情と融合して押さえられない気持ちをなだめていました。

そして、美緒がトイレから出て来ると、やはり、オヤジ達の所には戻らず出口の方に向かって歩きだして、美緒は間違いなくノーブラと気付いているのに、そのままのでもいいという判断で出口を目指して歩いていますが、オッパイが揺れてすれ違う男達はほぼ二度見していて、改めて美緒はさっきのオヤジ達にブラチラやミニスカートの中を覗かれても、隠す事無く逆に覗きやすいようにする事から露出狂で間違いないと確信して、俺は、近道をして出口の方に向かって美緒が来るのを待ちました。

なんとか、先回り出来て美緒が来るのを待っていたら、美緒が近づけて来る時にオッパイが揺れているのが分かって、目の前まで来ると乳首が立っているのまではっきりと分かるのです。

美緒「ごめんなさい。待ちました。ここまで来るのに迷ってしまってごめんなさい。」

「ああ、大丈夫だけど、美緒は、ノーブラなの?朝は、ブラジャーしてたよね?」

美緒「やっぱり分かりました。あの・・・朝の痴漢された時にブラのホックが壊れてしまって、仕方ないからブラを取ったの、それに、ノーブラの方が深見さんが喜んでくれると思って、恥ずかしいけど挑戦しちゃった。私が、知らない男の人達にエッチな目で見られる姿を見たいって言ってたから、頑張ってみました。」

凄い、上手くごまかしている美緒を見て、この後にメクレとオニハラが牙を研いで待っているのに、本当に可愛いい顔して美緒が、オタクのメクレとオニハラにレイプされてお仕置きされたいいと思いました。

特に、競馬に負けたオニハラはガタイがガッチリとしていて、ガツガツと行く事は明らかで、もうすでに欲求不満になっている美緒の淫乱ぶりをさらけ出した姿を早く見たい俺がいました。

「美緒のエロいノーブラ姿は最高にいいね!男達もエロい目で見てるし!朝の感じで後を着いて行くから、ただ、痴漢された時は助けないから、もしかしたら便乗するかもね!美緒の痴漢されてエロい姿を見たら、後から燃えてくるから助けないからね!」

美緒「エェ~深見さんは、そんなに私が痴漢に遭っている姿を見たいの?」

「ああ、美緒のエロい痴漢される姿を見たいな!」

美緒「分かった、ただ、深見さんがそばにいるのが条件ね!だって、私を見てもらいたいし!それに、深見さんに痴漢されたいし!」

「分かった!なら、俺の家で合流で、美緒は先に歩いて、そばにいるから安心しな!」

そして、俺と美緒は競馬場を出て駅に向かって歩き出すと、相変わらずすれ違う男達は美緒をガン見していて、それを見て興奮しながらメクレに連絡をして、予定通り女が駅に向かっている事を電話しました。

美緒が駅に着くと、メクレとオニハラが美緒の後に付いて行き、俺がその後ろを付いて行ってホームに上がって、美緒の後にメクレとオニハラに俺が並びました。

続く!

続き:隣りに住む清潔感漂うOL美緒は、再度オタク系男2人組+1人に痴漢されるのを目撃+レイプ計画

- 終わり -

前後の話
前の話(2018-05-18 17:25:56)下着盗まれました

メント

1:名無しさん #I1IoZWA :2018-05-18 23:38:26

隣に住む清潔感漂うOL美緒シリーズは、最高です。

美緒が、どうなるのか続きが早く読みたいです。

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