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投稿:2018-05-17(木)14:02

おっぱいパブに行ったことを職場の巨乳社員に見られ、思わぬ展開へと発展した

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

先月に起きた体験談の報告

最初に現在の職場の人間関係から

体験談に関わる人は全て3年前に入社した同期。

同じ苗字がいたので一部は下の名前で呼び合っている。

俺(タクマ)
26歳、独身。東京の本社勤務。
スポーツマンタイプのフツメン。
面白くて後輩の面倒見がいいと言われ、後輩からは人気がある。
最近、彼女と別れたばかり。

佐野
26歳、既婚。大阪勤務。同期入社で仲がいい。
奥さんは妊娠中。できちゃった婚をしている。

谷口
26歳、独身。本社勤務。同期入社で仲がいい。
風俗に詳しいブサメン。性格はいい。

サヤカ
26歳、独身。同期入社の女性。
本社勤務。所属は違うが同じフロワーにデスクがある。
タレントの大沢あかねに似ている。

巨乳と性格がキツイところまでソックリ。話し声も大きい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今年の4月に大阪にいる同期入社の佐野から電話がきた。

「来週の金曜日に研修会でそっちに行くことが決まったよ。都内に泊まるから谷村も呼んで飲みに行かないか?」

「わかった、いいよ。会社の近くの居酒屋でいいか?」

「いいよ。そのかわり2次会は風俗に行きたいんだ」

「結婚してる奴が何言ってんだよ」

「嫁さんがいると遊びに行けないんだよ。たまには風俗に行きたくなるんだ」

「早く結婚するからだよ。俺たちは26歳だぜ。もっと遊ばないと」

「そんなこと言ったって、できちゃった婚だから、仕方ないだろう」

「悪い、言い過ぎたよ。それでどんな風俗に行きたいんだ?」

「嫁さんが貧乳だから、おっぱいパブで巨乳を揉みたい」

「しょうがねえな~www。そういうことは谷村が詳しいからお願いしておくよ」

翌週の金曜日、予定通りに同期3人で居酒屋に飲みに行った。

佐野の予定は今日は都内のホテルに泊まり、明日は埼玉の実家に行き、日曜日に

大阪に戻る予定だった。

飲みに入った居酒屋は週末の金曜日のため満員だった。

佐野とは半年ぶりの再会だった。

「タクマ、彼女と別れたのか?」

「うん。そのうち合コンでも行って見つけるよ」

「風俗の行き過ぎ原因か?(笑)」

「そんなわけないだろう。谷村と一緒にするなよ(笑)」

「変なこと言うと、連れて行かないぞ(笑)」

佐野は早く風俗に行きたくて我慢しきれないようだった。W

「谷村、これから行く店はどういう店なんだ?」

「佐野のお望み通りにオッパブだよ。一応個室タイプだよ」

「お~っ!個室か。いいね~。...」

佐野が3人の中で一番楽しみにしていた。

(嫁さんが可哀想www)

久しぶりに3人で顔を合わせ、新人社員の頃の話をして盛り上がった。

給料が出るとすぐに風俗に行ったことを思い出した。

「佐野がソワソワしてるから、そろそろ次に行くか?」

「ソワソワしてるのは俺だけじゃないだろう?(笑)」

居酒屋を出て、谷村の案内でおっぱいパブに向かった。

店の前に近づくと俺は一応、会社の人がいないか周りを見渡した。

いないようだった。

店の前に来ると佐野はお祈りを始めた。

「どうか、巨乳ちゃんが来ますように...」

俺と谷村は笑って見ていた。

俺は谷村に耳打ちした。

「佐野の嫁さんは貧乳らしいよ」

「だから、お祈りしてるのか(笑)」

帰りはそれぞれ別々に帰ることにした。

谷村は俺に「佐野は延長して何人のオッパイを触るだろうか?」

二人で、またクスクス笑った。

新規フリー40分5000円分を先払いして、店内に入場した。

これからは別行動になった。

個室に案内されて暗い所で女の子が来るのを待った。

(どんな女の子が来るのだろう)

ドキドキした。俺らしくない。

始めてくる店は不安と期待で胸がいっぱいだった。

待つこと3分。セクキャバ嬢が入ってきた。

見た印象は

乃木坂46の生駒里奈に似ている。色白のさめた顔をしている。

赤色のドレスから見える腕が細い。

ドレスの上から見ると胸の膨らみは期待できない様子。

セクシー系じゃなくて、この場には合わない清楚な感じ。

ぶっちゃけ、巨乳狙いで来店したからガッカリした。

とりあえず、当たり障りのない会話から始めた。

年齢を聞くと、21歳とアッサリと答えた。大学生らしい。

そういや、顔が幼く見える。

初めての店なのでルールを聞いた。

「ねえ、ここってどこまでお触りオッケーなの?」

すると、彼女は答えた。

「下のお触り以外だったら、全部いいんだよ」

つっかえていたモヤモヤが取れ、俺のスケベ心がオンになった。

「上に乗ってくれる?」とお願いした。

彼女はひょいとカラダを動かして、対面座位の体勢になってくれた。

彼女のドレスのわき辺りの隙間から、手を入れた。

うーん、Bカップくらいかな?それにしては弾力があるなあ。

彼女のカラダのサイズにピッタリなのだろう。

手を突っ込みにくいドレスだな、と思った。

このままではオッパイ全体を手のひらで包み込めないよ!

(そうだ!スカートをめくって中から手を入れればいいんだ)

始めてくる店は勝手がわからないから困る。

痴漢のようにミニスカートをめくり、中に手を入れた。

(ヤベェ!ワレメちゃんが触りたくなったw)

当然ながら我慢した。怖いお兄さんが来たら洒落にならん。

お腹辺りを触りながら上へと手を伸ばした。

両手はオッパイ到達。

「え!おおきい!...」

予想していた以上の膨らみだった。

ドレスをはだけていないのでオッパイが見えない。

カタチも良さそう。

彼女はオッパイを触られ慣れているようで、イヤな顔一つしない。

その顔を見て俺は少し醒めてしまった。

お芝居でもいいから感じた顔をして欲しいと思った。

10分ほどオッパイの感触を楽しむようにじっくり揉んでいた。

アナウンスが鳴った。

「チェンジしてもいいし、しなくてもいいよ」

と言った。

そういえば入店前にボーイから「2回転だ」と告げられていたことを思い出した。

せっかくなので、チェンジしてみた。

次に現れたのは、かわいらしいタイプの女性だった。

さっきよりもルックスが俺が好きなタイプかも

(やった~!当りを引いたぞ!)

近くで見ると少しポッチャリ系のロリ顔だ。

グラビアの篠崎愛にすごく似ている。

赤色のドレスの胸の部分はパツンパツンだ。巨乳決定!...wwww

俺は延長することを決めた。(早っw)

「グラビアの篠崎愛に似てるよね?」

「ありがとうございます。よく言われるんですよ。アイと呼んでください。髪型も意識してますから」

(今日は超ツイてる!www)

また来ちゃいそうだなw 次はひとりで来ることにしようッと!

「アイちゃん、今日が始めての来店なんだ。今度で2人目だけど最初はリードしてくれないかな?」

「いいわよ。わたしのタイプだからサービスしてあげる」

(マジで言ってんの?)

篠崎愛に似た子からタイプと言われ、有頂天になった。

彼女は俺の上に跨り、対面座位の体勢になった。

彼女のほうからドレスをはだけてくれた。

(え!そうやって、はだけるようになってたのか!)

上半身が丸出しになった。

(デカい!wwwww)

目の前に仮想篠崎愛がいる。www

Eカップ?ぐらいだった。

水風船のようなカタチ。

オッパイの下を手のひらで受けて重さを計るように上下させた。

すごい弾力だった。

しかも、乳首はキレイなピンク色だった。

もっと、明るいところでじっくりと見て、目に焼き付けていたかった。

(しばらくは、このオッパイをオカズにオナニーができるww)

デカいオッパイに感激していると彼女からキスをしてきた。

舌も積極的に入れて絡ませてきた。

1人目の女のこと全然違う。すごいサービス!

ディープキスが終わると巨乳で顔を挟まれた!

(すげえ!篠崎愛にオッパイで顔を挟まれてるwwwww)

次は首まわりに、やさしく吸いつくようなチュウをされて、照れくさい。

耳の穴を舌でまさぐられる。

そのうち彼女は腰をズンズンと動かしだした。

俺のペニスは刺激を受けてギンギン状態に!

激しい動きをするから、彼女のデカパイはその動きに同期して激しく揺れた。

心の中で「愛ちゃ~~~ん!」と叫んだ。www

顔を見ると愛ちゃんも感じているwww

(スゴイよ!愛ちゃ~~ん)心の中で叫んだ。

「気に入った人なら、わたしはなんでも言うこと聞くよ!」

できればペニスを入れたいけど無理か(笑)本番はNGだし

「じゃあキスしたい」と、お願いした。

すると何度も口をすぼめて突いてきた。ひな鳥のようで、かわいいキス。

そのあとは、デカパイをめいっぱい揉んで乳首を舐めて吸わせてもらった。

時々彼女からディープキスも貰った。

オッパイの顔面挟みもお願いした。

「乳首を強く吸い過ぎだよ」

笑いながら言ったので冗談みたいだ。

ダメもとで連絡先を聞いてみた。

「連絡先とか教えてもらえないよね?」

「いいよ」

(マジか?...)

店の名刺に手書きでメルアドを書いてくれた。

俺も遊び用のメルアドを教えた。

源氏名は、アイになっていた。(笑)

最後の別れ際にディープキスをしてくれた。

20分間、篠崎愛に似たセクキャバ嬢にサービスをしてもらい満足だった。

延長するつもりだったが、俺は巨乳攻撃に会い撃沈していた。

もう延長する気力は残っていなかった。

また来ることを心に誓って俺は満足して店を出た。

俺はこの店に連れてきてくれた谷村に感謝し、自分のアパートに向かった。

アパートのある最寄り駅で降りて改札を出た時だった。

不意にポンポンと肩を叩かれた。

振り向くと若い女だった。見たことのある顔だった。

同期入社の業務推進課のサヤカだった。

「あっ!サヤカ。...どうして、ここに?この辺に住んでるの?」

ニコニコと笑っていた。

顔が赤いし、酔ってニコニコしてる。テンションが高そうに見えた。

マズイ人と会ってしまったと思った。

「違うよ!タクマを見かけたから、つい、後をつけてきちゃった。エヘッ!」

なんだよ、この不敵な笑みは?

(まさか!オッパブから?)

「サヤカ、どこからつけてきたの?」

「エッチなお店を出てからだよ」

「!!!...」

(見られたか!...wwww...)

「何気なく外を見たらタクマがビルから出てきたのでビックリしたよ」

「サヤカ以外の人も俺を見たのか?」

「見たのはわたしだけだよ。嘘をついてわたしだけ出てきたの」

(やっぱり、会社の近くはダメだな。もうあの店には行けなくなった)

「あんな店なんか行かずに、わたしと付き合ってよ。ずっとタクマのことが好きだったんだよ」

(あんな店と言うなwww)

「!(マジか)...サヤカ、かなり酔ってそうだけど酔いが覚めたら違うなんてことない?」

「酔っていても本気だよ。ねえ、タクマの家でゆっくり話そうよ」

「え!俺の部屋...また今度にしないか?」

「絶対ダメ!今のチャンスを逃したら一生後悔するから」

「大げさだよ」

「大げさじゃない!わたしは本気なの!」

(そんなに俺のことが好きだったのか!)

気が強くて話し声もでかいし、俺の前で女らしい仕草を見せなかったから

気付くわけない!

「そんな仕草を今まで見せたことがなかったじゃん」

「それはタクマに彼女がいたからだよ。奪い取ってやりたいと思ってた」

(あいかわらず気が強くて負けず嫌いだなw)

「わかったよ。...」

「わかってくれてありがとう」

サヤカはニコニコしながら腕を組んできた。

サヤカのオッパイが俺の腕に当たった。ハンパない弾力にビックリした。

オッパイは大きい方だと思っていたが、ここまで大きかったっけ?

事務所では事務の制服を着ているから気付かなかった。ましてや所属も違うし。

サヤカの顔を見るとさっきのオッパブの篠崎愛に少し似ているような...

篠崎愛がこんなキツイ性格をしてるわけがないよな!

「この先、コンビニがあるけど寄ってもいい?」

「いいよ。わたしも寄りたい」

二人で手をつないだままコンビニに入った。

「明日の朝食は何を食べる?」

「え!?...」

サヤカは俺のアパートに泊まるつもりでいる。ww

「泊めてくれないと、今日の事、みんなに話すから(笑)」

「それって、脅しじゃねえか」

「そうだよ。付き合ってくれないなら、脅すから!(笑)...サンドイッチとサラダを買っておこうか?」

「任せるよ」

サヤカは俺の耳もとで小声で話しかけてきた。

「ゴムはいらないよ。今日は安全日だから(ニコニコ)」

「ウッ!...」

「黙ってないで、突っ込みを入れてよ。反応がないと恥ずかしいじゃない」

「じゃあ、念のため買っておくよ」

「安全日は本当だよ」

「何も今日使うとは言ってないだろう」

「タクマ、好き!」

耳に軽くキスされた。

(酔払いはしょうがねえなぁw)

コンビニを出てアパートに向かって歩き始めた。

「タクマ、まだ返事をもらってないよ。わたしと付き合ってくれる?」

「いいよ。でも付き合ってみて相性が悪い時は、お互いに恨むのは無しだよ」

「ありがとう。嬉しい!」

「もうエッチな店に行かないでよ。私が代わりに何でもしてあげるから」

「俺はスケベだから、とんでもないことを要求するぞ。断るなら、今のうちだぞ」

「絶対に断らないから!何でもするもん。タクマが優しいことは前から知ってるもん!」

自分の部屋に入るとサヤカのスイッチがONになった。

「タクマ~!...」と言って唇を突き出してキスを催促してきた。

オッパブでディープキスをした事を思い出した。

「サヤカ。...」

話を続けようとするとサヤカが割り込んできた。

「なんで、チュウしてくれないの?」

「さっきの店で何回もやってるから歯を磨いてくるよ」

「やだ~!何回もやってるなんて信じられない!何回やったの?回数を教えてよ?」

(やべぇ!誰かが言ってたけど気の強い所は大沢あかねとソックリだ。)

俺たち、これから先、うまく付き合っていけんのかなあ?...

歯を磨き終わるとサヤカが、ココに座ってと手招きした。

サヤカの隣に座った。

「これからは、あんな店に行かないで、わたしと遊んでね」

サヤカは急に女らしく接してくるのでドキドキしてきた。

サヤカが真剣な眼差しで俺を見つめた。

俺は圧倒され、催眠術にかかったように頷いた。

「タクマ、チュウして...」

俺はサヤカの肩に手をやり抱き寄せてキスをした。

「タクマ、女性の香水の匂いがするよ。一緒にお風呂に入ろう。私が洗って香水の匂いを消してあげる」

「今、お湯をためてくるよ」

お風呂のスイッチを入れ元に戻った。

「10分位でたまるよ」

「ありがとう。タクマ、何か部屋着を貸してくれないかな?Tシャツがいいかな」

「わかった。ちょっと待ってて」

俺のTシャツを渡した。

サヤカは俺の前で脱ぎ始めた。

自分も見てるだけではおかしいので着替え始めた。

直接見ないようにした。ところどころのガラス面に写るので着替えが見えていた。

サヤカは脱ぎ始めてピンク色の下着姿になった。

下着姿だけになるとサヤカの超!巨乳にビックリした。

(すげえ、巨乳じゃん!さっきの篠崎愛似のセクキャバ嬢以上かも!www)

サヤカはその上に俺のTシャツを着た。

(いいカラダしてるな!これで性格が良ければ申し分ないんだけど...)

「タクマ、おっぱいパブってどんなことするか教えてくれる?」

「教えるって言っても、ようはオッパイを触るだけだよ」

「詳しく教えてくれたら、私が毎日やってあげる。オッパイの大きさなら自信があるし」

(さっきチラ見しました。ww その通りでした。www)

「何カップあるの?」

「Gだよ」

(Gか!wwwwww性格がきつくてもオッパイが大きいから許すよ!)

「前から、そんなに大きかった?」

「入社の時はDだったの。25歳過ぎてから急に大きくなってブラも買い換えたの。すごくお金がかかったよ」

(wwwwwww!話を聞くだけで勃起するわ!wwwww)

「オッパイが大きくなったのは、タクマに恋をしていたからだよ」

「嘘つけ!」

「本当だってば!」

サヤカはキスをしてきた。

サヤカがキスをしながらチンポを触るから勃起してきた。

風呂場からお湯が溜まった知らせが流れた。

「サヤカ、風呂に入れるようになったよ」

ふたりで風呂場に行った。

「タクマ、外してくれる?」

ブラを外してくれとお願いしてきた。

「自分で外せよ」

「ちょっと!怒ったからね」

サヤカは俺のパンツをズルッと下にズリおろした。

半勃起のペニスがむき出しになった。

「いやらし~、大きくなってる。おちんちん大きすぎよ」

「サヤカのGカップには負けるよ。後ろ向けよ。外してあげるよ」

ついにサヤカのGカップが完全にあらわになった。

ちょっと大きめのピンクの乳輪で、乳首は立っていた。

正直、豊胸手術をしたようなオッパイに見えた。

オッパブの愛ちゃんが水風船ならサヤカはでかいゴムボールみたいだ。

下の毛は薄くてパイパン気味でいい感じだと思った。

(完璧なボディーだな!)

サヤカは俺の手をオッパイに押し付けながら

「タクマに気に入ってもらえた?」

「もちろんだよ。こんなスゴイの初めて見たよ」

「タクマに気に入ってもらえて嬉しい!」

そのまま抱き合ってキスをすると俺のチンポがフル勃起となり、サヤカの下腹部を刺激した。

それを見たサヤカは

「スゴイ!もっと大きくなってる」

俺はオッパイを揉み、サヤカはチンポを触りながらのキス。

「タクマ、洗ってあげる」

洗い場に移動した。

「タクマが好きなオッパイで洗ってあげるね。嬉しい?」

「いちいち聞かないでくれよ。嬉しいに決まってるじゃん。答えるのが恥ずかしいよ」

「う、ふっふっ」

サヤカは俺の背中にオッパイを当てながらボディーソープを塗ってくれた。

背中にGカップのボヨンボヨンした感触が伝わり、気持ちよくなって俺のペニス

はギンギンになった。

「気持ちいい?」

「だから、いちいち聞くなよ。恥ずかしいだろう?」

「だって、照れてるタクマを見てると楽しいからよ。答えたいときだけ答えればいいよ。う、ふっふっ」

背中以外はスポンジで洗ってくれた。

「後ろは終わったから、正面を向いてくれる?」

「正面は自分でやるよ」

「だめ~!約束が違うよ」

「え?...そんな約束した?」

「いいから、こっちを向いてよ」

サヤカの方へ振り返り、そびえ立ったチンポをさらした。

「!...大きすぎだよ。反則だよ」

「サヤカも大きすぎだよ」

「う、ふっふっ。おちんちんから先に洗ってあげる」

ボディーソープの付いた手でペニスをしごいて、合間を見てキスもしてくれる。

ただ、ボディーソープで滑るようで、うまくシコシコできないみたいだ。(笑)

サヤカはサッサと洗ってお湯で流してくれた。

サヤカはシコシコと手コキを始めた。

今度は根元を握って、強弱をつけてシコシコしたり、ちょっと回転させながら、

上下に動かしたりした。

握りながら、親指や人差し指を使ってカリを刺激したりテコキのテクがスゴイ。

一気に射精感が込み上げてきた。

シゴきながら俺の顔をチラチラ見て俺の反応を見ていた。

サヤカは俺のペニスの先っぽを、ペロッと舐めた。

俺は思わず「ああっ!」と声をあげてしまった。

俺の反応を見たサヤカは

俺のペニスの玉の上あたりから、舌を這わせて、下ら上へ舐め上げた。

俺は、舌の生柔らかい感覚に、

「あ、あ、あ...」とまた声を漏らしてしまった。

2、3回舐め上げると、顔をあげて

「タクマ、気持ちいい?」と聞かれた。

「うん。どこで、そんなテクニックを覚えたんだよ?」

「学生の頃、ビデオで研究したの」

サヤカは、今度は一気に俺のペニスを咥えた。

咥え込みながら、口の中で舌をぐるぐる回したり、絡みついたりと刺激する。

ジュルジュルとエッチな音をたてながらフェラを続けるサヤカ。

サヤカはフェラを中断した。

「タクマ、ホントおっきいね!」

サヤカはキョロキョロ風呂場を見渡した。

折りたたみ式の浴槽のフタを風呂場の下に敷いた。

「タクマ、ここに仰向けになってくれる」

「わかった」

俺が仰向けになるとサヤカは俺の股を広げ、足元に正座した。

それから前かがみになり、俺のペニスをムニュッとオッパイで挟んだ。

サヤカは俺の顔を見てウインクした。

(すげえ!凄すぎるよ、サヤカ!www)

ペニスをGカップのオッパイで挟みながら上下にスライド運動を始めた。

「タクマ、気持ちいい?」

「うん。スゴイよ!。...」

しばらくパイズリをしていると射精感がこみ上げてきた。

「いきそうになってきた。...」

サヤカはパイズリをやめてフェラを始めた。

唾液を絡ませながらジュボッジュボッとファラを続ける。

「う~っ!やばい!...」

サヤカは、ふたたび俺のペニスをオッパイで挟みパイズリを始める。

「あ~っ、...」

サヤカは最後の仕上げとばかりに

今度はじっくり、交互に胸をムニュムニュと擦りつけたり、ゆさゆさと揺らす

ように胸で挟み込みしごいた。

「もう、だめだ!行きそう!...」

「いいよ、、出して」

「ッ!...」

俺はお思いっ切り射精した。サヤカのあごにべっとりと精液がかかった。

「タクマ、いっぱい出し過ぎ!ふっふっ」

狭い浴槽にふたりで入り、しばらく放心状態になった。

「そろそろ出ようか?」

「やだ~、まだ、わたしは洗ってもらって、な~い!」

「自分で洗いなよ」

「う、ふっふっ。早く洗ってよ」

サヤカを後ろ向きに立たせた。

手で直接ボディーソープを泡立て直に背中から洗い始めた。

たまにフェイントでオッパイをモミモミして洗ってあげた。

「やだ~、くすぐったい!う、ふっふっ」

今度はゴムのようなGカップのオッパイを力強くモミモミした。

最後に乳首を指でコリコリとすると、

「はぁ~、はぁ~...」と吐息が漏れてきた。

また、元に戻り、ヒップ以外を残し洗ってあげた。

ボリュームのあるヒップを洗い始めた。

サヤカは巨乳なのにスタイルが良かった。

ヒップも張りがあり持ち上がっている。

アナルも指で洗ってあげた。強めに擦るとヒップをクネクネさせて

「いや~ん、恥ずかしいよ」

そのまま前に手をやると

サヤカのパイパン気味のアソコはもうびっちょり濡れている。

「濡れてるぞ!」

「それはシャワーの水だもん」

と言って恥ずかしがったが、糸もひいているので確実に愛液だった。

ビラビラを指でなぞり少し焦らしたところで、指をそっと中に入れ小さく円を

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