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投稿:2018-05-17(木)23:46

ショートカットの気が強い女を雌豚にする話 2

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1:ショートカットの気が強い女を雌豚にする話
2:ショートカットの気が強い女を雌豚にする話 2

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京都府/名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:ショートカットの気が強い女を雌豚にする話

先日の体験談は多くの方に読んでいただきありがたいことです。

男勝りなショーっとカットOL、朋華(ともか)の調教の続きです。

先日は挿入せずに口での奉仕でしたが、あれから朋華とはいろんな形の調教をしています。

朋華はプレイ以外では相変わらず男勝りな一面を見せてくれます。

朋華の性格としては、小中高のクラスに一人はいたであろう体育会系の気の強い女子を思い浮かべてくれればわかりやすいと思いますね。

しかし、セックス中の雌豚っぷりはなかなか様になってきた。

ある日、俺は朋華にパイパンを命じた。そして俺は同時に今後腋毛を剃らないよう命令した。

朋華は俺を睨んだ。これもある種のプレイの一種だ。一瞬だけ抵抗したふりをするのが朋華とのプレイのお約束なのだ。

すでに朋華は全裸で股間にディルドを入れた状態なのだが。。。

もちろん朋華は俺の言いつけを守った。腋毛の処理をしなくなった。

朋華は半袖を俺とのデートでしか着なくなった。

デートの度に生え具合を確認させた。それ以外では寒がりということにして上着を着ているらしい。

ノーマルセックスをするときは恥ずかしそうに両脇を抑えている。顔や股間を抑えている女はいるがセックス中に両脇を抑えている女は朋華くらいのものだろう。

まぁそんな感じだ。

パイパンにして腋毛はボーボー。かなり変態に仕上がってきた。

さて、これはある週末の話。実家暮らしの朋華はよく俺の一人暮らしの部屋に休みのたびに泊まりに来る。

「朋華って最近ホンマに変態になってきたな笑」

「誰かさんが命令するからでしょー」

俺の冗談に朋華は口を尖らせる。

その余裕もいつまでもつのだろう。

いよいよ今日は本格的なSMの日だ。

パイパンと腋毛はこの日のために準備させたのだ。

今日の朋華はピンクのノースリーブのワンピースにカーディガンを羽織ってきた。

カーディガンを脱がせ、朋華に右腕を上げさせた。

腋毛は一般的な男性と同じくらい生えているだろうか。

「最近腋蒸れるんだよねー」

朋華はそう言って顔を赤らめる。

そのままワンピースと下着を脱がせた。

俺は紙袋から無造作にBDSM用の拘束具を取り出した。

朋華は目を丸くした。

「こんなんいややわ」

朋華はそう言って俺を睨んでいる。

俺の右手が朋華の股間に触れる。

「口ではそう言っているがここはもう濡れているじゃないか。身体は正直だな」

朋華は黙って口を尖らせているが、目は完全に飢えている。俺はこれを雌豚の眼と読んでいる。プレイ開始の合図だ。

「手際がいいですね、ご主人様」

拘束具を付けていく姿から朋華が羨望のまなざしで俺を見る。

このためにSM専門の風俗で練習したのは内緒だ。

ご主人様はご主人様なりに陰で努力しているのだ。

朋華はあっという間に拘束されてベッドに転がされた。

まずは朋華はフェラをする。朋華のちんこへのリップや舌使いもどんどん巧くなっている。

俺は右手で朋華の股間を愛撫しながら、左手を朋華の頭に手をやる。

「むぐぅ・・・」

朋華はイラマチオされると思ったのだろうか、ちんこを口に咥えながら呻き声を出した。

しかし、俺の左手は朋華の頭を掴むのではなく、朋華の髪を撫でた。

右手での攻撃を激しくしながら、左手で髪を愛撫する。

アメとムチのようなプレイだ。

俺は右手を止め、朋華の口からちんこを話した。

そして紙袋からボールギャグと目隠し、手錠を取り出した。

朋華の口を拘束し、目隠しする。さらに両手を後ろにやり、朋華の自由を徹底的に奪う。

「朋華、聞こえるかい?」

声をかけると朋華はビクッと反応した。

こうかはばつぐんだ。

そのまま壁を背に向けて膝立ちさせた。

「いやらしいなぁ、本当にスケベやわ」

「んんんんんんんん」

俺はスマートフォンを手に取り、朋華に向けた。

カシャカシャカシャカシャカシャ

シャッターの連続音が聞こえる。

写真を撮られたと思った朋華は首を横に振り、イヤイヤをする。

実はこれは動画サイトにあったシャッターの連続音の動画の音声だ。

だから実際のシャッター音より大きめに聞こえるのだ。

「朋華のスケベな姿ばっちりとっといたで」

「ぐぅ~」

「何言っているか全然わからんわ」

「んー、んー。んー」

「実はうれしいんやろ?」

「・・・」

朋華は黙って少しだけ頷いた。

俺は朋華をベランダに放り出した。

俺のマンションのベランダは狭いが壁が他のマンションより少し高い。日当たりはあまり良くないが、外から見えにくいというメリットがある。

朋華をしゃがませ、ボールギャグを外し、朋華に耳打ちする。

「100数えたら入れてやるよ」

ベランダに放置し、網戸を閉めた。

「1、2、3、・・・」

朋華は蚊の泣くような声で数え始めた。

「・・・99、100」

朋華を中に入れてやった。目隠しと手錠を外し、拘束を解いてやった。

「ありがとうございます。ご主人様」

朋華は自由になるや否や俺に抱きついてきた。

「よく頑張ったな。朋華、大好きだよ」

俺たちはそのままベッドに倒れこんだ。

口ではDキスを何度も繰り返す。俺のちんこは反り返ってもう苦しい。

「はやく。。。ご主人様はやく。。。」

朋華も同じ気持ちなのだろう。そのままゴムなしで挿入する。

「ああああ。ご主人様大好き大好き大好き」

自由になった反動からか朋華は騎乗位の姿勢で暴れまくった。

そのあと正常位を経て寝バックの姿勢になった。

「中に出すぞ」

「お願いします。朋華はご主人様の赤ちゃんが欲しいです。いっぱいいっぱい朋華の中に出してください」

朋華の中に一気に放出した。

調教とラブセックスを同時にやるのはさすがに体力的にキツかった。体育会系出身で体力に自信がある朋華も

「これは疲れたわ~」

と肩で息をしながら笑っていた。

体力的にはキツイがこのギャッププレイもなかなか悪くないなと思った。ただ、今は同時にやったのはこの夜だけだ。

朋華とは「体力つけないとね」ってことで二人でランニングデートを始めるようになった。

ご主人様と奴隷というのもいろいろ大変だ。

- 終わり -

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