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投稿:2018-05-17(木)01:56

美乳妻は友人のオナドール

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りゅーじさんからの投稿

前回の話:美乳妻が車内で男と大胆に

レコーダー表示で0:55

10時前、さあ出発か、と玄関の鍵がかけられた瞬間!

電話ですね…

バタバタと走る音、ガサガサとバッグが揺れる音が響きます。

「もしもし。うん、ないよ~、うん、今日はいない!うん、りゅーくんもいないよ。うん、ありがとう…は~い」

義母からデスネ(笑)

今日はいないと宣言しました!なんだか緊張してきました

カツ、カツ、カツ、カツ

最寄りの駅に向かってます…

次第にセミの声が大きくなってやがて小さくなりました。公園を通過したようです…

今日もかなりの暑さでしたから(+_+)。どうなんでしょう…日傘してる様子はわかりませんが、汗を沢山かいているのでは。。。

いつもの乗り換え駅で一旦下車です。さあどっちだ…

あ~!また同じですか^^

大きな駅で再び乗り換えの様子です。

また新幹線かな?と思いました…

駅の構内をカツカツ歩く香織!

止まりました!ん?誰か!?…またカツカツ ←エスカレーターでした(笑)

再び立ち止まります!

ゴソッ

バッグがどこかに置かれました…座ってるのかな?

4分くらい動きがありません。

「すみませーん」

「あ、こんにちは~(笑)」

「遅くなりました!車行きましょー」

また野口かよー!!

安心感と同時に期待がふくらみます!

ベンチから選手を送り出す監督になった気分です

(今まで練習してきた事を信じて思い切りバットを振ってこい!)(笑)

カチャ、ダンッ、ドンッ!

「涼しい~」

野口「暑すぎでしょ今日!」

出発しました…

野口「何度もありがとうございます」

「いえ、今日はわたしが…」

野口「どこ行きますか?」

「お任せしまーす(笑)」

少○時代の歌が流れてますね…

妻が好きな事を知ってたのでしょうか

野口「ココどうですか?大きいですね~!来た事有ります?」

「一度だけ…かな。広いですよね~」

野口「どこから入るんだろ…立体の方がいいのかな!?」

野口「屋上行きます」

「はぃ」

止まりました…

野口「ちょ、これを」

ゴトッ、カサッ

「かわいい!」

野口「これしても暑さは変わらないですけど(笑)」

↑ 後でわかりました。フロントガラスに立てる日よけみたいですね

急に騒がしくなりました…施設内に入りましたね

お昼はイタリアンですか

香織は好きでよく食べますが、野口はなれない様です(笑)

野口「りゅーじは?ゴルフですか」

「うん、ゴルフして飲み会だって…遅くなるみたい」

野口「じゃあ、香織さんといっぱいできるんだ(笑)」

「なにをするのかなー(笑)」

野口「この前はヤバかったス、気持ち良かった~」

「シーッ!聞こえる…」

野口「おっぱいの写真で何回もやっちゃった」

↑ マジ??いつ撮ったの?野口ーー(怒)

スマホの撮影ってシャッター音しますよね…??

「すぐ消してって言ったでしょーもう!」

野口「今日もめちゃめちゃキレイです」

「はい、はい(笑)」

野口「香織さんて、本○翼に似てません?」

「似てない似てない(爆)」

野口おしゃべりだなぁ

こんなだったかな(笑)

移動しましたね…

大好きな雑貨屋?でゆっくりしてます^^野口退屈だろうな(笑)

シューズショップ?のあとバッグを見てます。

バッグ?止めてくれ~それだけは~(汗)

野口の野郎が「似合いますね!買いますよ!!」と必死でしたが、なんとか回避です

香織がトイレへ…(´ω`

二人が車に戻ったのが14時半過ぎでした

暑い暑いを連発してます!当然ですよね…

さて次は何処にいくのでしょうか?

以下、意味不明の言葉や音の表現があります…ご了承下さいm(__)m

野口「汗かいてません?」

「うん、少しだけ、ふぅ~」

ガサゴソッ

大きな音がしました!バッグに手を入れた様子。

野口「エロ~」

「見ちゃダメ~(笑)すぐ閉めまーす」

野口「おっぱい見えそう」

「おしま~い」

野口「ちょっと動かします」

「はいっ」

カチッ、カチャッ

車が動きました…

野口「近くに車があると落ち着かないでしょ」

「エッチな事考えてる?(笑)」

野口「当たりです」

音楽が少し気になります。

細かい言葉が聞き取りにくいですね(*_*)聞き分けるしかない状況です。

野口「ここはどうですか?けっこう離れてるし、こっちも」

「え~、おっぱいでしょう?」

野口「後ろ行きましょう!」

「隣来たら丸見えだよきっと…」

野口「これ立てときます。」

サッ、トンッ

野口「横も気になるでしょ(笑)」

「準備万端デスネ(笑)」

野口「香織さんのおっぱい見る為ならなんでもします(笑)」

「あ、後ろは無いの?」

野口「見えませんよ!中からは見えますけど」

「本当に」

野口「確認して見ます?」

外に出ましたね(笑)

何をやってるんでしょうかこの二人は^^

しかしドキドキしますね(+_+)

ピー、ピー、ピー

すぐ戻ります。

「見えるじゃーん!?」

野口「顔を着けないと見えませんよ(笑)」

「また怪しい袋があるんだけどー」

野口「(笑)健康グッズです」

「もうやだよ~。前の時お腹が痛くなったんだからね~」

野口「マジすか」

お腹が痛い?

やり過ぎですよ!!

調べましたが、そんなに巨大な物ではなかったと思います

野口「香織さん、喉乾きませんか?何か買ってきますよ」

「はい」

野口「何がいいですか?」

「お茶で。ありがとう」

音楽のボリュームが少し上がり(>_<)野口が出ていきました…

タイムスキップはしないで待ちました…

ガサッ…ガサガサッ

↑ ??

戻ってきました…

野口「とりあえず4本買って来ました(笑)」

↑ (笑)そんなに買ってどうすんだよ!試合が始まるのかよ!!

「ありがとう」

野口「どうぞ!」

「頂きます…ん、くぅ、ん。」

お茶を飲んでるだけなのに…

すると、突然静寂が!!

音楽が消えました♪

野口「まだ暑いですか?」

「丁度いいです」

香織のほうが緊張している感じです。

足音がして止まりました…

野口「いいですか?」

「誰か来たら教えてね…」

野口「ぉぉおお~」

「ブラも?」

野口「そのまま!肩を、両方」

「……」

野口「かわいいブラジャーですね~。高級そうな」

「安物ですよ(笑)」

少し沈黙…

野口「この少しだけ乳首が見えてるのが堪んないス!白い下着とピンクの乳輪が芸術(笑)」

「意味わかんない(笑)」

野口「外していいですか?」

「ちょっと待って…この態勢、、しょ、ハイ!」

野口「ああ~」

「取っちゃう?」

野口「はい…おおお!もっとボタン、もひとつ、うわぁ~!!」

香織のバストが素晴らしいのか。野口が大袈裟なのかわかりません(笑)

ただ言える事は、おっぱいフェチなら一度は見て触ってみたい極上乳という事←私が大袈裟です(爆)

「盛り上がってる(笑)」

野口「きれいなおっぱい!会いたかった~…ちょっと、」

「あっ」

野口「お~、重たーい♪ プルプル~…(笑)これ、全部外しますよ」

「駄目!」

野口「シワになりますよ。」

「なってもいい!…ダァ~メ!!」

エッチな会話!…フゥ~(/o\)

野口「後ろ行きましょう!シートも倒しますから」

カタ、キューウ、ギュ、ギュ

野口「もし見られそうになったら下に伏せて下さい」

「大丈夫かなぁー」

少し声が遠くなりました。

野口「これ敷きます…こうして…はい、どうぞ」

「へぇ~ベッドみたいだね!(笑)」

野口「真ん中に座って…うおっ~Tバックですか?」

「Tバック風(笑)」

野口「ヤバくないですか~?エロ過ぎでしょ!」

無言です…

野口「柔らか~…最高~。香織さん、ヤバイよ~、ずっと揉んでていいかなぁ」

「お好きなだけドーゾ(笑)」

野口「強く揉んでいいですか?」

「……」

あっ…もう、すこし…うんっ、うん…あっ

香織の小さい喘ぎだけが聞こえます。

野口「何処まで柔らかいんだー(笑)」

「しーっ!聞こえちゃう(笑)」

楽しんでますね…

妻のおっぱいをここまで愛撫した経験がありません。

チュ…チュッ…チュパッ

…あっ……あん……ぁああ~

野口「乳首おいひい」

チュパッ、ブチュッ、チュブゥウ

あ、はあっ、だぁ、あっ、ぁ~ん

延々と舐めてます

前回より会話が減ってますね

それが堪らなく嫉妬です

野口「こうやって、ちゅっ、おしゃぶりするのと、はぁ、こうやって、指でコリコリ、どっちがイイですか?」

「両方、ああっ」

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