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投稿:2018-05-17(木)15:59

美乳妻が友人と自宅で

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本文(累計閲覧数:11,010回)
りゅーじさんからの投稿

前回の話:美乳妻は友人のオナドール

ワンパターン。暇潰しですか?

とのコメントがありました。

実際にやってみると大変なんですよ。

これから先もワンパターンだと思うので、この回で切ります。

現在の活動は一通り書いてみて、知人に暇潰しと思われないかチェックしてもらってから判断しますね。

続き

無言で車を降りてカツカツ歩く事1分

いつもの玄関の音で帰宅です(*^^*)

ガサッ

バッグがダイニングのテーブルに置かれた様です

やっと静かになりました(^-^)v

何故かバスルームが開けられましたね。

少しバタバタと忙しそうです(^^)

着替えているのでしょうか、クローゼットを出入りしている気配です♪

ピンポーン

18時25分、野口がやって来ました…

タタタッ。

直ぐ立ち止まったのはインターホンをチェックしている為です

「はーい!」

野口「失礼しま~す」

二人とも何故か小声です(笑)

足音が近くなりリビングとキッチンに別れました。

「コーヒー入れましょうか?」

野口「いえ、お構い無く」

「野菜ジュース大丈夫ですか?」

野口「はい、頂きまーす」

緊張感が漂ってます。

特に野口は明らかに口数が減って落ち着かない様子です

香織には余裕が有るようですね…遅くなると確信してますから。それに、落ち着かない車内から解放されたからでしょう。

野口「これ使って下さいね」

「えー!?持って来てたの!あはは(笑)その紙袋なんだろうって思っちゃったー」

今回はレコーダーがバックの中なので若干聴こえ辛いですね…でも音量をMAXにすれば十分です!

野口「香織さんてオナニーするでしょう?」

「どうだろ(笑)」

野口「僕は最近だと週3くらいです(笑)」

「(笑)」

何度聴いても興奮しますね、二人のエロトーク(/o\)

野口「週?、週??」

「…」

野口「おお~興奮!!」

↑ 何回だよ~

恐らく1 回でしょうね(笑) 2 かなぁ?

野口「置いて帰ります(笑)」

「待って、ひとつでいい!」

野口「え?」

「見つかるとマズイでしょ(笑)」

野口「どっちにします?」

「う~ん…これ?(笑)」

野口「うおー、興奮する~」

↑ どっちなんだ~!気になる~

探しましたよ

タンスは全部開けました…。衣装ケースの中。鏡台の中、押し入れ、シャンプードレッサーの中まで!

証拠品を求めて大捜索をしましたが見つかりませんでした…

↑本当 アホですね(笑)

まあ、野口が持ち帰ったんでしょう!

野口「少しでいいんです…この前みたいに僕の上に乗ってくれませんか?」

「(笑)(笑)いいよ」

野口「やった~!」

「どうしよ、ベッド行く?」

野口「いえ、あ~、やめときます。ココでいいです」

「ちょっと待って…これ、狭いけどベッドになるの(笑) ンショ!」

野口「いいですね~明るいし」

「ちょ、ちょっと待ってて」

?? …スマホですか?

恐らく LINEチェックだと思います。こんな場面で(笑)

↑ 空気の読めないマイペース香織(爆)

「ごめんなさい…」

野口「いいですか?」

ゴソゴソ聴こえます。野口が全裸になっているのでしょう…

冴えない顔に坊主頭に近い短髪。緩んだ白い身体

極上の香織には不釣り合い極まりないデスね…

「全部?」

野口「はい」

「凄い(笑)動いてる」

野口「そのまま、跨いで…ゆっくり」

「あっ、…ここに合わせたほうがいいよね…アッ」

野口「気持ちいい~貼り付いてる感じ、うう」

「揺れた方がいい?」

野口「そう、こっ、はい、んんんっ!」

「はぁはぁ」

野口「香織さん、ううっ、きれい!めちゃきれい…」

ギュッ、ギュッ、ギィー、ギィー

野口「お、おっぱい、スゲー」

「あっ、はぁはぁ」

野口「ちょっ、チュパッ、チュッ、チュッ、」

「あぁ…んっ」

野口「前後に、そう!うっ、やべ、気持ちいい~」

クチュ、クチャ、クチャ

↑ この音はヤバいです

香織と野口の性器が生でぶつかってる訳でしょう?

堪りませんよ…

野口「お○んこの形がわかるよー!ぬるぬる気持ちいい~」

「香織も気持ちいい~」

興奮します…香織は自分から気持ちいいとはなかなか言いません

強烈な嫉妬です。

野口「いいのかなー、こんなキレイな人と、エッチぃ事…」

「ふふっ(笑)あっ、あっふん」

野口「あ~いい匂い!うなじ…はぁ……ない」

「だぁんめ~、ふふっ……ったいよ~」

聞き取れません(T-T)

まさかキスはしてないと思うのですが

野口「動いて!うう、そう!グリグリ」

「あっ、あん、やぁんっ!ダメダメ、入っちゃうから、はぁ、動かないで、ね!」

野口「ああ~おま○こ!おま○こ柔らかーい」

「ぐりぐりしてあげる。ね!だから動いちゃだめよ」

ズッチャッ、ズッチャッ、チャッ、チャッ、チャッ…

「あっ、あっ、あっう~ん、んぁ、はぁ、はぁ」

野口「ちょ、ストップ!!」

「ん?」

野口「出そうだった(笑)はぁ~ゆっくり始めて下さい」

「ちょっと待っててね」

トントンと足音が近くなります…

ガサッガササッ!

巨大な音がするのはバッグを漁っている証拠です

「これつけて(笑)」

野口「ゴムですか?」

「セックスじゃないのよ…この前みたいに、精子が沢山かかるといけないでしょ(笑)」

野口「あー、なるほど」

ゴム??

驚きました…持っていた事自体あり得ないと(*_*)

家には無いですから…

どこで買ったのか?

マ○キヨかもしれません…好きでよく行きますから。

「ティッシュにしてもいいけど…」

野口「ゴムします!香織さんと重なりながら逝きたい(笑)」

少し沈黙です。

「痛くない?…フッ、少し足りないね(笑)」

野口「あ~興奮する…」

「カチカチになってるよぉ?冷凍バナナみたい(笑)」

↑ 冷凍バナナって…ミカンならわかるけどさぁ(笑)

食った事あんのかよ(爆)

野口「そりゃもう…こんな身体見てですよ~、おま○こでグリグリされたら…はぁ~」

「グリグリの続きからはじめる?(笑)」

ソファーの軋む音がします

香織!お前エロ過ぎ…

野口「ああ~気持ち、ふぅ~おおーおっぱいがぁ~」

「はぁ、はぁ、あっふ、ふうん」

野口「あ、後ろ!、うしろ、向いて」

「後ろ?…んっ、うんっ、こう?」

香織の声がはっきり聴こえる様になりました…

野口「はい」

「こうで…こう?」

野口「うわっスゴッ!香織さん、ヤバイよ!お尻ヤバイよー!!」

「あんっ、はんっ、はぁ、重たい?」

野口「違う!大きくて、ハァ、エッチな形」

「大きいのやだ~、あぁん」

ギシッ…ギシッ…ギシッ…

野口「おま○この穴が、はぁ、めくれてる~」

「はぁ、あっ、ああん」

野口「お、おしりの穴、めちゃきれいじゃないですか~」

「見ないで、汚いからぁ」

野口「見ないでって、うっ、無理ですぅ…ドアップで見えてますよ~」

「はぁ、はぁ、いやぁ~。あーん!駄目ー!!触らないで(泣)」

野口「じゃ、お尻のお肉はいい?」

「いいよ(笑)ああん、んっ」

香織のお尻もぷるんぷるんですから…

お尻フェチでない野口でも欲情するのでは

自慢の美巨尻です(笑)←決して大き過ぎないのですが…大きいって言うと怒るんです

このあと、香織から衝撃の告白があります(T-T)

野口「お尻も堪んない…エロ過ぎでしょ!!このお尻」

「大きいから嫌なの…あんっ」

グチョッ…クチャッ…

野口「ツルツルしてる、柔らかい!うっ、ふぅ~」

「あぁ、拡げないで~」

野口「このきれいなアナル…はぁ、使った事、有るんですか?」

「う~ん……少しだけ」

???

野口「マジで?りゅーじと!?」

「前の彼氏」

野口「ア、アナルセックス?」

「元カレお尻大好きだったの…そんなにしてないよ」

野口「りゅーじ知ってるの?」

「知らない…内緒よ!」

衝撃ですね…びっくりですよ…

香織にそんな過去が。

お仕置きですね(笑)

「前向いていい?」

野口「はい、おっ、うお~エッチな動き」

「あっ、あっ、当たって…ああん」

ジュッ、ズッチャ、ズッチャッ

野口「当たってる~ああ~コリコリ気持ちいい~」

「あっ、あっ、ああっ、はぁ、ああんっ」

野口「おっぱいが凄い!ああ、もっと揺らして!」

ギシッ、ギシッ、ギシッ

「あっ、あっ、ああっ、ダメ~、ア、イク、逝くぅーー」

ギシッ……ギッ、ギシッ…

「はぁ、はぁ」

野口「ああ~。香織さんとこうして裸で抱き合えて…幸せです」

「あ~ん、キスは駄目~」

野口「今度は僕がおま○こグリグリ押していいですか?」

「…うん」

野口「股開いて…はい、そう!」

ガタッ…ガタッ、ガタガタ…

野口「ああ、気持ち、いい!、んっ、んっ、」

「あっ、あっ、だめえ~当たりすぎ」

野口「んっ、んっ、はぁ、おま○こ、ハァ、」

「あっ、入ってる?…ねえ、ダメだって~ああ~」

野口「先だけだから…はぁ、んっ、やべ~」

「これ以上は、はぁ、ダメよぉ、ううんっ」

ギシッ、ギシッ、ギシッ

野口「やべ、スゲー締まるぅ!あぁあ、出る、出る~」

「ああ、ダメぇ!抜いてーー(泣)」

ギィ…ガタガタッ……ギィ~~。

野口「はぁ、、、はぁ、すいません」

「ごめんね…やっぱり抵抗あるの。今、子づくり頑張ってるから…。ここはりゅーくんのしか駄目なの」

かわいいやつです

野口の欲望に精一杯応えつつ私たち夫婦の事を忘れない

変ですかね(笑)

最愛の妻が遠くに感じられて、でも興奮して

香織がなにをしても強く言えない事をしてますから…(レコーダーの件)

しみじみ来ましたが…股間は正直といいますか(笑)

かつてない程の勃起です♪

「汗だくだよ!?シャワー使いますか?(笑)」

野口「いえ、大丈夫です」

この後、野口は20分程で帰りました…これから長距離ドライブです

先日のウソ仕事の日、レコーダーには出掛ける気配をキャッチしましたが、残念ながら買い物でした…帰宅して軽くオナニーが有りましたよ。

そして、30日の土曜日、野口が家に遊びに来ます。

もしかしたら夕方になるかも知れないとの事ですが、泊まりで翌日も昼までいるそうです(^-^)v

私は日曜日仕事だと伝えました!

簡単な計画としては…

土曜日

カラオケ

我が家で夕食

香織のヌード鑑賞(ソフト)

日曜日

仕事

リビングにレコーダー(寝室がいいかな?)

です

金曜日の夜はあそこをびちゃびちゃに刺激して、逝く寸前で止めました(笑)

翌日盛り上がって欲しいからです。

それと、ヌード観賞OKが出ました。

おっぱいくらいならいいよって事でした。

土曜日

14時に駅で待ち合わせをしました。

15分くらい前に到着。香織とそわそわしてると

来ました!いつものワンボックス(笑)

窓を下げて右手をあげる野口

「お疲れさまー」

野口「オー!」

香織は会釈をしてたと思います。

相変わらずのシャイな野口の視線は当然香織に突き刺さります!

香織の今日のファッションは、本人いわくシャーリングトップス(白)だそうです♪

身体のラインにフィットしているので大きなおっぱいが強調されます!

二度見してしまうくらいの妖艶さです。

スカートは、サーキュラー?だそうです(細かいチェック柄、短め)←よくわかりません(笑)

ファッションの世界って奥が深い(汗)

そして、髪はアップにまとめています。←野口好み^^

まあ、とにかく可愛いです

とりあえずカラオケです♪

当然ぎこちなかった私達三人がしっかり打ち解けたことは言うまでもなく、香織が乗りで野口に腕を絡め肩をぶつける場面は、いつもにも増して嫉妬してしまうのでした…

爆笑してソファーで弾けば、むっちり膨らんだバストが乱舞しますし

遠慮なく捲れ上がった白い脚も、大人しくしていた股間を呼び起こすには十分です

時々ブラジャーを気にする仕草が萌えます。

肩が丸出しになっても肩ひもが無いのでズレやすい形のブラなのでしょう。

二度程トイレに立ちましたが、私がいない間に二人は何を話し何をしたのか…あれこれ想像し、ドキドキしてしまいます。

戻るとそんな素振りも見せず歌い続けてますが(笑)

野口はミスチルのバラードで香織の心を鷲掴みします。

痩せましたね野口のやつ…。長くなった髪の毛、シャレた服…

香織に恋したのでしょうか^_^

うっとりと野口を見つめる香織です

この時強く思いました…今夜は 絶対脱がしてやると。

結局四時間コースになりました。

ピザやら唐揚げやらで(私はポテトで)お腹いっぱいになったので、夕食は無しで

19時頃

コンビニで夜食を買って我が家に移動しました。

我が家に着いてくつろぐ三人です♪

買ってきたジュース と ←ご存知の通り私達はお酒を飲みません(笑) 巨大なポテトチップス ←香織の大好物(爆) を広げておしゃべりが続きます。

テレビを見て、最近身体動かしてる?と野口に問うと、最近筋トレ始めたらしいです!

笑うと悪いので「へぇ~すごいじゃん!」と言っておきました

それからウノを始めました…

勝った負けたでキャーキャー盛り上がりましたが、その場の空気で、負けたら脱ぐ!とかの類いはしませんでした。

レスに有った通り、トイレに立って二人の様子を探って見ましたが…見つかりそうで止めました(+_+)

向かい合わせに座って、香織がうつむき加減になっていました。意味がわからなかったのですが、今思うと野口におっぱいの谷間を見せてたのかな?と想像出来ます

さて

戻ると直ぐ、そろそろお風呂にしようか~となりまして…

いろいろ考えたのですが、野口を一番にしました。

当然ですがご丁寧に着替えを持って来てました(笑)

風呂に消えて直ぐに

「熱くないですか~?」

野口「大丈夫ですー」

との会話が有りました。

今だ!と思い背中越しに香織に言いました…

「野口の背中洗ってやれよ」

「はい?」

「はるばる遊びに来たんだから…サービスしてやれよ」

「どうやって?」

「裸で!」

「嘘でしょ!?」

「野口!香織が背中流してくれるってー」

香織の言葉を遮って野口に告げました!

すると

「おお~!お願いしまーす♪」

と直ぐに返事が帰って来ました

「下着でいい?」と涙目で言うので、「いいよ」と許しました。

後ろ向きにゆっくり脱ぐ人妻

恥ずかしそうに扉の前に立つ妻

無言で扉を開けて他人と風呂を共にする香織

ふ~。

このドキドキ感はハンパないですね…

ストラップのないイエローのハーフカップブラジャーと…光沢が有るものの、いたってノーマルな同色のショーツ。

普通の下着なのに普通でなくしてしまう香織のボディーです(萌)

大きいお尻に食い込む様に貼り付くショーツ

こぼれ落ちそうな白乳をかろうじて支えるブラジャー

野口「いいのかな~(苦笑)」

「シャンプーから?」

野口「頭もいいの?」

「は、い」

私と一緒の時はよく洗ってくれます…まあ、驚くのも無理ないかも知れませんね。

椅子に座る猫背の野口に丁寧にシャワーをかける香織。

「熱くないですか?」

野口「はい、大丈夫です」

妻の細い指が野口の頭皮を揉んでいます…

泡をしっかり洗い流すとボディーソープを両手で泡立て始めました(^^)

タオル使わねえのかよ

太い首からシミだらけの肩を両手が滑って行きます…

脱衣場から覗く私をチラチラ見ながらの作業です。

あれだけ二人の淫行を聴いた私ですが、実際眼でみると強烈に興奮しますね。

愛しい妻が離れて行くようでハラハラドキドキが止まらないですね。

セックスしている訳でもなくキスして抱き合う事でもないのに、足がガクガクしてしまいました。

早朝フェラを見たときの衝撃が蘇って来ました。

ゴツゴツした背中を泡立てます。脇から腕…

自然に野口が振り向きました。毛深い胸から腹、そして両足の爪先までゆっくり撫でます…

大きな泡を追加して太ももからふくらはぎを繰り返します

野口は全てを任せて気持ち良さそうに目を閉じています。

ふと気が付くと、香織が手を止めて私を見つめています。

特に頷きも合図もしないでいると、香織の両手が野口の股間に消えて行きました…

ビクッと目を開ける野口!

やがて目を閉じ顎を上げて動かなくなりました。

香織の手が股ですくう様に動くのが嫉妬です

何か野口に言ってます。

聞き取れませんでした…

二人が立ち上がりましたよ!…??

野口が勃起してる~(笑)香織を真っ直ぐ指差してます!

仕方ないですよ…

半裸の美女が身体中を撫で撫でしてるんですから…

すっかり濡れて透けたブラジャーの刺繍の隙間からピンクの乳首が覗いています。

下を見ると滴るほど湿ったショーツがぴったり貼り付いて、股間の隙間に見える性器の柔らかな盛り上がりは中央の鋭い切れ込みをアクセントにゆっくり呼吸しています。

これが香織を逝かせた勃起かー

長さは大したことないと思います

私と同じかなぁ~と(15センチぐらい)

しかしです!反り具合が凄いです!

香織が冷凍バナナと呟いたのも頷けます(笑)

そして、亀頭部分がデカイ!! キウイフルーツ位膨らんでます

眼鏡橋の様に反った胴体と豪快に膨らんだ亀頭…

性器を密着させグリグリしたならかなりの快感が得られるでしょう!

「何か…出てきたー」

笑顔の香織がバナナに泡を塗っています!

野口「あっ、」

膝を震わせて快感に耐えます…

温水で何度も清める香織!全てを委ねる野口!愛妻の淫行を覗く夫!

「はい、終わりで~す(笑)」

張り詰めた空気に耐えられなくなった香織でした!

「お世話になりました~」

勃起を天井に向けたまま照れ隠しをする野口です

「お前、すげぇチンポだなぁ~(笑)」

私が一番動揺していたかもしれません…

気が付くと野口にバスタオルを渡してました。

風呂上がりの3人が再びリビングに集まったのは約一時間がたった頃

「あれ、ノーブラじゃないの?」

「だって…」

白いTシャツと紺の短パンの味気ないスタイルです

興奮冷めやらぬ勢いで続けます

「今からおっぱい鑑賞会をしま~す」

「えー!?」 野口「いいねぇ~」

言葉が重なりましたが多数決です!

「いいでしょ?」

「うーん…おっぱいだけなら…」

アッサリOKでした!

まあ、普通の流れではありませんから

ついさっきまで野口の勃起洗ってましたから!

「とりあえず下着になって」

声が枯れてます。緊張しました…

あれだけ野口に、見られ触られ吸われたおっぱいです。今更と思うかもしれませんが、リアルにガン見されると…

シャツがガラステーブルに置かれ、短パンはそのまま絨毯に脱ぎ捨てられました。

「おおー凄いきれい…」

野口が唸っています。

「誉められると嬉しい?」

「まあ、ね(照)…で、どうしたらいい?」

「四つん這いになって」

「うん」

男に挟まれて、至近距離で見られてます。

うつ向いただけでプルプルバストが揺らめきます♪

身体起こして両手でおっぱい挟んでみて!

ブルーのブラジャーの中でひしめき合う白い乳肉

露なうなじもセクシーですね…いい香りがします(/o\)

野口「乳首見えそう…」

「ブラジャーずらしておっぱい出して」

「…はいっ(照)」

他人に生おっぱいを見せる香織!ヤバいです♪

ドキドキが止まりません…

ブラジャーの上で男の目を容赦なく刺激する乳房です

「触るよ」

「…ん」

両乳房を円を描くように押し揉みます。

左手は時計回り、右手は反時計回りで強く変形させます…

直ぐ後ろで野口が覗いてました…

「お前も触るか?」

野口「おう。」

左右のバストがランダムに震えます…

野口の指が香織の柔肉に繰り返し食い込みます。

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