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エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 美乳妻が車内で男と大胆に
投稿:2018-05-16(水)14:10

美乳妻が車内で男と大胆に

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(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:7,774回)
りゅーじさんからの投稿

前回の話:美乳妻が私に内緒で密会

妻たちは、とある巨大な調整池来たみたいですね…

では続きです

ギー、キュッ、キュ

野口「少し倒しますよ…。はい、やっぱり窓締めますね!」

エンジンがかかり、止まります

野口「香織さんに見せたい物があるんです」

「何ですか~(笑)」

何やらガサガサさせてますね^^

野口「これ…」

「キャー(笑)何これ~凄いんだけどー(笑)」

野口「ビックリしました?」

「しました!!本格的~(笑)」

野口「以外ですね…怒るかと心配してました」

「怒るとか」

野口「これ、僕のとそっくりなんですよ」

(野口のやつ…)呆れたといいますか、必死さがびんびん伝わって来ます

根は真面目ですが、正真正銘のエロですから…コイツは(+_+)

「こんな、だっけ(笑)」

野口「見てくだ…」

ガササッ、、、

「駄目!止めて止めて(笑)誰かに見られちゃうよ」

野口「誰もいないか、見てきます!」

カチャガァーーア、ピピピ。

本当に確認してる様子です

香織が軽く咳払いしてます。

裸の嫁さん一人にして何処行ったんだ?コラー(

ガサガサッ

袋の音ですね…

↑ ??

ガチャ、ザァー

帰って来ました(笑)

「誰もいません?」

野口「あの車…」

「え、えっ?何処?」

野口「向こうの…あれやってますね(笑)」

「えー」

野口「香織さんはシタ事ありますか?」

「何度か…かなり前だよ(笑)」

野口「りゅーじと?」

↑ 当たり前だろ!

野口「セックスはダメですょね」

「だーめ」

ズゥ、ズゥー

シートの音だけが聴こえます

チュッ…チュブッ…

「ハァ~」

ズズ、シュー

「いやっ!」

野口 「スゴ、漏れてます」

野口「セックスはしません…見せて、下さい」

「誰もいない?」

野口「恥ずかしいですか(笑)」

「当たり前でしょ…」

野口「香織さんの全裸、初めて見ました…ヤバい!マジヤバい…」

「もっと倒してていい?

野口「キレイなお○んこ」

「…」

ピチャッ…ピチャッ、ズゥーチュッ、ピチャ

「汚いからぁ~やめて~ああっ」

チュブッ、ジュッ、パッ、ピチャ

「はぁ、はぁ、はあうっ、んはぁ」

延々と舐めますね野口は…舐め奉行ですよコイツは(苦笑

今度はお○んこがフヤケそう

野口「これ使っていいですか?」

「ちょっと…リアル過ぎ(笑)

野口「使った事有ります?」

「小さいのなら…ピンクの」

うちは基本おもちゃ使わないんですよー。

経験させておけば良かった~(T-T)

「てんじょう?てんか?なまえがあるの(笑)」

↑ 調べました…めちゃくちゃリアルですね!凶器です凶器!!

カサカサ…パンッ、シュ~

野口「一応拭いた方がいいのかな…」

↑ ご丁寧にどうもm(__)m

興奮がピークになって来ました…。息苦しいです

「あっ、ぁぁぁあああっ!んっ、ははぁー!

野口「痛く無いですか?」

「…」

野口「もう少し、入れますよ」

「?っ、はぁはぁ、大きい!」

野口「まだ半分ですよ」

「むりぃ、はぁ、はああー、ゆっくり!」

凄い会話が連発してますね…。

この場面だけで何回もヌキました(照)

バックからの挿入ハプニングを除いて、初めての他人棒がオモチャなんて…

ジュッ、ジュッ、ジュボッ、ジュボッ…

「アア~、アン、アン、アンング、、はぁ、はぁ、ああ~ン!

野口「ヤバい…エロ過ぎ」

「当たって…あっ、当たっ、ああっ、あああー!!!、あっ、ああんっ…はぁ、はぁ、あああんぐっ…はぁはぁ、あんぐっ……」

逝きましたね…

こんな香織聞いた事ないです

興奮と嫉妬に押し潰されそうです

音は香織の呼吸だけです

「あ、シートが」

野口「大丈夫です、余裕です」

「ごめんなさい…下も…」

野口「香織さんのだったら、、もっと濡らして下さい!なんて」

シューッシューッシュー

焦って拭き取ってますね…

野口「これ」

「はい、二重に…」

野口「ふぅ~、香織さん、これこんなに」

「すごい…似てる(笑)曲がってる」

野口「こうしたら…(笑)」

「きゃ、はは(笑)、角、牛、やめ(笑)」

野口「よく出来てますよね~」

「先柔らかいんだ~」

野口「こっちは?」

「硬い(笑)」

↑ 盛り上がってますね(^^)状況が把握出来ません…

野口「どうしても香織さんのセックスが見たくて…買っちゃいました(笑)」

「AVなら幾らでも見れるでしょ~」

野口「香織さんのが見たい!つうか、やりたい(笑)」

「誰でも同じよ(笑)」

野口「このおっぱい揺らしてみたい」

「これ(笑)」

野口「上に乗って下さい…シート全部倒します」

「誰もいない?」

野口「はい、お腹に…下」

「重くない?ちょ、ふっ(笑)入れないでね」

野口「おおお~すげ、いやらしい~」

「揺れたほうがいい?」

興奮で書き込むのが苦しくなります

まだ続きます!

野口「これ、立てます…一人で入ります?」

「難し、んっ」

野口「持ってます!、ゆっくり座って下さい」

「ああ、ふぅ、んっ…全部入らない、いい?、はぁ、」

野口「揺れてる…エロ~。」

ギュ、ギュウ、ギィイ、ギィ…

シートが凄い音です。車も揺れてますかね

「これ以上、はぁ、無理ぃ~」

野口「全部入ってますよー!んっ、んっ、したから、突きます」

「あっ、ダメ…ゆっくりシテ、ああ、当たり過ぎ」

野口「抜きますよ」

「ぁぁぁあん」

野口「お、これ気持ちいい~」

「これ?アッ、これ?」

野口「これ、うわぁー!前後に、はい、ああー」

「はぁ、ん、こう?」

野口「それ、ああ~」

「気持ちいい?(笑)」

↑ どんな体位なんでしょう…??

チャッ、チャッ、ジュッ、チャッ

野口「もう少し、前!、ああ、先がヤバい」

「あっ、だぁめ!入っちゃうよー」

野口「ああー、気持ちいい~コリコリしてる!」

「あぁ、あっ、ダメ、入っちゃう、あぁん」

野口「ううっ、でるぅ」

「あっ」

ガクガクガクッッ

野口「はぁ、はぁ、はぁ」

「凄~い、ここまで飛んでるよー(笑)」

野口「気持ち良かった~」

「ティッシュ無くなりそう(笑)拭いてアゲル」

野口「あっ、ああ~、香織さんにはかかってないですか?」

「かかってない訳ないでしょ~(笑)膣の中まで来るかと思った(笑)」

5分くらいの沈黙が有りました…

「見られてないかな…」

野口「大丈夫だと思いますよ~。 もう薄暗いですね…アッ、」

「え?」

野口「そこに車!(笑)」

「うそーー!」

バタバタしてますね

香織なら覗きの格好のターゲットになるでしょうね…

髪を振り乱しながら…柔乳を乱舞させながら、最高のズリネタを提供した事でしょう

覗かれた方、おめでとうございます(笑)

この後ファミレスに行ってますね♪

野口「近くまで送りますよ」

「大丈夫!近くのJRまでで」

野口「持って帰りますか?」

「ん?何を?」

野口「僕とそっくりなヤツ(笑)」

「バカ(笑)」

結局電車を乗り継ぎの帰宅です。

野口とのドライブデートが発覚してから、生理という理由も手伝って香織とのスキンシップが減りました。

性に対する新しい楽しみが増えたためです。

それは言うまでもなく、内緒で香織の痴態を楽しむ事…

ここ2ヶ月余りで私達の生活は一変しました。

そして、嫉妬を餌に興奮する事が楽しくなりました…

また野口を呼んで家を空けるか…

それは少し無理があると思いました。

かといって香織が野口と密会する機会を待つのか!?

それも何時になることやら。

出かける事が確定しないと私もなかなか動けない訳です

紹介が遅れましたf(^^;

妻の名前は 香織 。主婦です

魅力はバストです^^

Dカップですが楽にEカップは有りそうな膨らみです♪

お尻は大きいですが、すらりと伸びる脚と女性らしくクビレたウエストでカバー。

上品な顔で気持ちも優しく、何より明るい性格ですね。

わたしには実に勿体無い女です。

そんな大好きな妻に私は…

もやもやが募る7月中旬、私は妻にこう告げました

「来月の2日会社のゴルフ大会があるんだって~」

「へ~^^」

「その後飲み会!丸一日いないからねー」

「うん、わかった~(笑)」

「香織も出掛けたら?この前友達と会ったんだろ?」

意味不明の臭い芝居です。アホ丸出しデス!

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