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投稿:2018-05-16(水)23:28

美貌の秘書が自らスカートを上げるとは・・・

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名無しさんからの投稿

私はとある有名ホテルチェーンの経営者の息子。

跡取りは兄が2人居るため、幹部職含め、いろいろと難しいが、何かと厚遇されている。

その1つが、チェーン全店のラウンジにて、コーヒーなど無料で飲めること。

もう1つが、部屋の1つを私的に与えられた上、部屋の改造を自由自在にしてよい、という特権。

最初は個人でそうした特権を活かし、利用していたが、物足りなくなり、異性を罠に嵌めることを企てて、成功して以来、10数年間、その役得のような悦楽ぶりを楽しんでいる。

といっても、ぶっちゃけ、行為とかではない。(まぁ、男だから、行為も長年の内には経験がゼロではないが)正直、下着フェチなところがあり、主にそっち系。

その役得とは・・・。簡潔に流れを記すと、下記の通り。

先ず、職場の女性をラウンジに誘う。自身のみならず、相手もコーヒー代に限り無料なのだ。

次に、ホテルの一室に誘うが、そこは、いかにも行為を楽しむ風なベッドルームではなく、予めガチガチの仕事場風に改造してある。

これは、招き入れた際に、安心感を覚えてもらうための配慮でもある。

そこですることは、仕事上の相談事に限定されるが、最後に、軽く、ビールで乾杯しつつ、部屋に備え付けのビデオで『教養番組(5分程度の)』を2本位見る。

これは、前もって、特別編集したのを、いつでも見れるようにと・・・。そういう設定になっている。

最初に教養番組を見てもらうことで、どこまでも仕事の延長であることをわかってもらい、そのノリで、

更に、もう1本、帰ってもらう前に、また5分程度の内容のを見てもらうのだが、その番組内容が味噌。

それは、教養番組だけでは面白くないと言って、18歳以下でも楽しめる、ギリギリ、非アダルトな作品なわけだが、折角だから、気分転換に、少しエロい雰囲気を少し楽しんで行こうという企てになっている。

友人に、その手のクリエイターが居て、制作を依頼し、演出から内容まで、筋書きに拘った作品。

その内容はというと、あるサラリーマンが夢の中で、いわゆる朝立ちして、『立って』いる状態なのだが、明晰夢というか、なぜ『立って』いるのか?と疑問に思い、傍に居る女性がスカートの中を見せてくれたからでは?と仮定し、時間を巻き戻し、その女性が前かがみの状態で、自らスカートをめくり、下着を見せてくれた時点で、

また、納得してしまい、朝立ちの場面に戻って、オナニーしようとするのだが、

今度は、そのスカートの中を見せてくれた女性が、『一人で勝手に楽しまないで』と、オナニーを阻止して、一物を『ギュッ』と握ったところで目が覚めるという内容。

この短編編集したドラマを見て、多くの女性は笑い転げるが、その際に、果敢にアピールするのである。

『自分も、あの主人公みたいに、握られてみたいが、ちょっとだけ、真似事だけでも・・・』と招いた女性に依頼。

すると、ただで、コーヒーやビールを飲み、教養番組まで見せてもらい、少しくらいは、相手の期待に応えたいと思う女性も居るようで、実際に、自分の一物を握ってもらうことに成功することも、度々であった。

これまで、招いた女性は、堅そうな年上の女性が好みのため、役職者も数人いるが、タイプとして、田丸美寿々、小宮悦子といった、美人アナ級も数知れず・・・。

そして、そこまでしてもらった上で、ビデオの登場人物と同じように、今度は、スカートを自らめくって・・・と依頼するのであるが、これが案の定、上手く行き、前かがみになって、自らスカートを上げて、パンツを見せてくれるというサービスぶりであった。

実は、職場のお堅い女性達は、本来は、いくら何でも、そんなことはしないはずだが、仕掛けをしていたのだった。

それは、例のビデオの番組中に、サブリミナルといって、1/24秒の、気づかない短い時間に『スカートを言われるまま上げる!』『下着を晒す!』というメッセージを数十か所に埋め込んでおいたという訳。

一番の感動は、外資系の人事総務部に勤務当時、人事部長付けの秘書(山口百恵のような菩薩然とした?有無を言わさぬ美貌の持ち主)の目の前で、半ばわざと落ち込むような失敗を犯し、メール相談がてら、『立ち直れないくらい』とか書いて、アドバイスを求め、そのやり取りの末、ホテルのラウンジ、また、例のホテル内の『自室』に招き寄せ、ビデオを鑑賞してもらい、サブリミナルの罠に嵌めて、スカートを自ら上げさせたときの興奮だった、かもしれない。

山口百恵に似た美貌の秘書は、カモシカ同然の美脚の上に、黒パンストを履いていたが、こちらに背を向けた状態で、前かがみになって、突然、白のスリットスカートを、思い切りたくし上げ、パンスト越しの純白パンツを露わにしたかと思えば、向き直って、スカートを降ろし、

『ゴメンナサイね!どうして、こんなことしてしまったのか?お願いだから見なかったことにしてくれる』

と、うつむきながらに、つぶやいた、そのときの色気もまた、何とも言いようがなく艶やかであったのを、未だに覚えている。

結局、この手のサブリミナル効果もあって、15年くらいの間に、100人近くの女性社員のパンツを拝むことに成功!

もちろん、拒否する人も居たが、それはそれで、お遊びの雰囲気を理解してもらえ、セクハラとか大事にならなかったのも幸いした。

今でも、思い出すと、緊張と興奮がありありと目の前に広がるような、リアルな体験であった。

- 終わり -

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