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投稿:2018-05-15(火)06:04

ついに永作博美似の有紀さんが電車の中で手マンされ思わず喘ぎ声を上げながら、逝かされる。ますます激しくなる電車エッチ

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東京都/財部彪さん(30代)からの投稿

前回の話:痴漢の手に有紀さんのパンティが濡れてきて、腰もガクガク落ちてしまうほど感じてしまった。通勤時に痴漢に逝かされる清楚な美淑女。

最近は出張などで、なかなか逢えなかったが、金曜日は久々にいつもの時間帯に出勤した。そして、有紀さんに逢えると思ったら、ムラムラしてしまい、彼女の感触をできるだけ感じたくなり、トイレでパンツを脱ぎ、ノーパンになってしまった。

そして、永作博美さん似の彼女がポーカーフェイスで我慢しつつ、逝かされるのを想像すると更にエッチな気分が高まってくる。今から考えると衝動的で何気なくしてしまった気もするが、エッチもご無沙汰だしオナニーもしていなかったため、溜まりすぎて理性で押さえきれないほど、ムラムラしていたと思う。

そして、ドキドキしながら、駅のホームを歩いていた。フッと前を見たら、彼女がこちらをじっと見ていることに気づいた。自分が近づくまで見続け、後ろに並んだときにやっと目を話した。

「彼女も待っていたのか?」

と思ったら、興奮してきて、ペニスも少しずつ反応しだしていた。間もなく電車も入ってきたので、彼女はコートを脱いで自分の後から乗り込んだ。そこで、おしりの割れ目に押し付けて後ろから楽しもうとした。

しかし、勝手が違かった。彼女がこっちに振り向いたのだ。向かい合った形で乗り込んだまま、混雑している車内で密着した形になった。彼女はスリット入りのミニスカートに履いていた。そして、手は自身の両脇に下げた状態で前はノーガードで俯きながら密着されるがままにしていた。

自分も彼女と楽しみたかったので、カバンを左手に持ち、右手はストッキングを履いていない生足の左足の太ももの横を指先で優しく撫でるようにゆっくりサワサワと動かすことを前戯のつもりで始めた。彼女は指の感触がいつもより気持ちいいのか、ピクンピクンと軽く反応してきた。どうやら普段より感度が高く、生理前のエッチな気持ちなのかもしれない。

自分は少し興奮が高まり、ペニスも少し大きくなってきたので、彼女の股に竿を押し付けてビクン、ビクンと動かしてみた。こっちはノーパン、彼女は薄生地のスカートとパンティ(この時点では、そう思っていた)だけだから、彼女の股をほとんど生の感覚で感じて気持ちが更に高ぶってきた。彼女もすごく感じているようで、ゆっくりだが、押し付けてきて、時々、膝も軽くカクッと落ちた。しかし、まだ顔は普段のままでポーカーフェイスだった。

そして二駅目が過ぎた頃にタイミングよくお互いに押し付けあったが、そのときには、彼女の股の感触がペニスに伝わり、勝手にビクンビクンビクンビクンとコントロールできずに何度も反応するくらい興奮が高まってしまった。そこで、竿を押し付けたり揺れに合わせて少し離れあとに、亀頭から股に突っ込んでビクビク動かしつつ、軽いピストン運動をした。そして、更に彼女の股の感触を凄く感じているなかで

「今、彼女の股にペニスが入ってる!」

と思ったら、興奮の頂点になってしまった。ガマン汁もビクンとぺニスが反応する度にトロトロ出て、射精感が高まり、下半身に力をいれないとドピュッと発射しかねない状況になった。

さすがに

「ヤバイ…!!」

と思い、慌てて股からぺニスを離した。彼女も様々なペニスの感触が気持ちよかったのか、自分の興奮が伝わったようでピクッピクッと反応しつつ体全体を押し付けてきた。そして、我慢ができなくなったようで、眉間にシワを軽く寄せて自分の耳元で 

「ハァ~ン…。」

と小さくため息をついた。まだ、電車に乗って半分くらいしか来てないのに、いつも以上にお互いの興奮が高まっていた。

その後、少し落ち着こうと無理矢理彼女との距離をあけていたが、彼女がそれをいつまでも許してくれなかった。電車の揺れに合わせて、コートを持っていない右手を前に持ってきて、その裏をペニスにあててきたのだ。再びペニスがピクンと反応してしまい、彼女もチラッとこちらを見つつ、手のひらを返して軽く握りだして、シコシコ動かしてきた。スーツの上だが、その手コキにペニスがビクビクして、再度、ムクムク大きくなった。しかし、射精寸前の時から少しインターバルがあったので、まだ我慢できそうだった。

そこで自分も彼女の股に手を伸ばしスカートの上から軽く股に中指を当ててサワサワと触ってみた。股の感触が伝わってきたが思った以上にその感触が生々しく、毛の感覚すら伝わってきた。そして、手が触れた瞬間、彼女もピクッと軽く反応し、次の瞬間彼女は足を少し広げつつギュッと押しつけて少し背伸びをしてきた。まるでスカートのなかに手を入れてほしいと言わんばかりだった。

「ん??何かいつもと違う」

と思いつつ、スリットを少し掻き分けてスカートの中に手を入れてパンティの上からクリの周りを軽く触るところから始めようと思い、スリットに手を伸ばした。手を入れて指をサワサワと動かしつつ太ももから股へと手を進めた。その後、太ももの上の方でストッキングから生の皮膚の感触に変わった。どうやらももまでのストッキングのようだ。

「よし、パンティに直接触れるぞ。」

グショグショにさせるくらいクリトリス辺りを責めようと思い、手を股に伸ばした…そして、中指が到達したときに…いきなり毛を触った…。彼女もノーパンだったのだ。息を飲むほど驚いたが顔には出さずにクリの周りを指でなぞってみた。毛はそれほど多くはなく、すぐに肌を触ることができた。愛液でヌルヌルになっており、手に絡みついて来る。彼女はピクンピクンと小刻みに体全体を動かして感じていたみたいだが、もっと感じたいらしく、腰を軽く動かしてきた。

しかし、そのスカートに手をいれた時点で終点間近だったこともあり、到着のアナウンスが流れ、最後のカーブにきた。そこで、思いきってクリを触るのは止めて、カーブが来た瞬間に極めて短い時間で(5秒くらいだろうか)穴に中指を入れて、動かした。音が出るんじゃないかと思うくらい、愛液でグチョグチョで、物凄く感じていることは、すぐにわかった。そして、自分は指を入れつつ耳元で

「ハァ~ハァ~」

と二度ばかりため息をついた。

手マンされつつ声を耳元で聞かされたせいか、彼女は穴をギュッと締めつつ眉間にシワを寄せて口を軽くあけて顔を心持ち上に向けて、とても小さく

「ン…ンン!アァ…。」

とため息ともつかない声をだし、膝をガクガクさせつついってしまったようだった。

その後、駅に着き、吐き出された時、自分は彼女に声をかけようと思ったが、降りた瞬間に彼女は急ぎ足で山手線のホームに向かって行った。急に恥ずかしくなったのかわからないが、久々に燃え上がった一時でした。

続き:永作博美似の有紀さんが電車の中でオマ○コに触られ、あまりの快感に我慢できずに初めて声を出して絶頂へ。

- 終わり -

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