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投稿:2018-05-15(火)09:29

美乳妻が私に内緒で密会

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本文(累計閲覧数:8,049回)
りゅーじさんからの投稿

前回の話:美乳妻が友人に私の知らないところで

今現在は関西にてエロ活動を少々。

香織の身体は更に色気を増していて絡んで頂いた単独さんには大変好評を頂いています。

前回ご指摘のコメントを頂きました。

管理人様にも要望いたしましたが、顔文字をなるべく控えて読んで頂きます。

では続きを

ビキニや下着のやり取りがどれだけ行われているか

また、昼間のテレフォンガチオナニーが有るのか…調べないでいました。

あれだけの痴態を立て続けに聴くと、気が抜けたといいますか。(笑)

メールやラインをチェックすれば簡単なのでしょうが、できません…

離さず持っていますし、お風呂とかは基本一緒(照)なので厳しいです

出来る方が羨ましいです

「今度の土曜日出掛けていい?」

珍しく、休日一人で出かける香織です

「うん、どうした?」

「学校の時の友達が会おうって…(笑)」

「同窓会?」

「かな~?遅くなるけどいい?」

「いいよー(*^^*)」

何か予感がしました!

何とかならないかなーと考えました…。何とかとは、音声が録れないかと

アホですね私は(笑)

友達とのガールズトーク聴いてどうするのでしょうか…

車ならなぁー。レコーダーならいくらでも置き場所があるのに

後は持ち物…バッグくらいかぁ~。

出掛ける時、いつも使っているバッグ!

夜な夜なそのバックをチェックします…

茶色の革製(安価物ですね)どんぶりを楕円に潰した程の大きさです。

内ポケットは危険です。丸見えです!

レコーダー自身の面積はスマホの4分の1 程ですが、厚みは同じです。

外ポケットはどうだろう?ハンカチが有りますね…

あきらめかけた時にひらめきました!

ポケットのファスナーって普段最後まで開けませんよね!

そこで、最後の最後までファスナーを開けた所の根元を五センチ弱カットしました…

そこから表地と内部の裏地の間にレコーダーを落とし込めば

迷わずカッターで軽く切れ目を入れました…そしてビリビリと(香織ゴメン)

テストしましたがギリギリ押し込めました。出す時一苦労でしたが、入れる時さえスンナリいけばいいでしょう!!(このバッグを使ってくれなかったらアウトです(爆))

↑ 決して真似しないで下さい(笑)

当日、7月5日 土曜日

朝、香織がドライヤーを使っている時に決行しました!

新品の単4電池を装着して電源をON!

録音ボタンを押してバッグのファスナーを全開に(汗)

皮の切れ目からレコーダーを差し込みます。ゆっくりと、停止ボタンに触れない様にゆっくりと…

作業を無事終えて違和感がないか内部をチェック、そして外観を、と頭上に上げた時…!!

視界に香織が!!

「どうしたの?」

「えっ?このバッグ…もう古くない?」

しまった~と思いました。何言ってんだ俺?

混乱してしまいました

「お気に入りだから…。りゅーくん買ってくれる?(笑)」

「いいよー」

「やったー」

やったー!は私のセリフです(汗)助かった~

今日のファッションはノースリーブに近い(半袖とノースリーブの中間)無地の白いブラウスで、下は紺色のフレアスカートでした。

一見教師のような雰囲気ですが、可愛い~

「冷えるといけないから」と、ベージュのカーディガンを肩に掛けました…

冷えるって何処行くんだよと思いましたが行き先は訪ねませんでした。

「どう?」と言われたので、ピンクのブラジャーのレースがしっかり透けてましたが「いいじゃん」と答えました。

「じゃあ行くね!」と、例のバッグを手に取りました。

(やった~~~!!)

心の中でガッツポーズをしました

10時前、「いってきま~す」

と、笑顔でコツコツ消えていきました…

うまく録れるか、途中で切れないか心配でした。

不安と期待で落ち着かない1日でした。

どこで、誰と、何をしているのか…

タンスのマイクロビキニを引っ張り出してオナニーに励みましたが、結局射精には至りませんでした…

「ただいま~」

結局香織は22時過ぎに帰宅しました。

「どうだった?」

「ふぅ~、疲れた…でも楽しかったよ(笑)」

それ以上聞きませんでした。

「お風呂入るね」

「うん。あ、冷めてるかも」

「大丈夫!シャワーにするから(笑)」

香織がバスルームに消えると直ぐにテーブルのバッグを取りました!

緊張です(汗)

ファスナーを開けてレコーダーを押し出しました。

…13:15の表示!!録音中のままです (シャーー!)

次週の火曜日です

午前中に仕事を片付けて、いつもの駅から二駅隣に移動します…

西口からすぐでした…DVD鑑賞の巨大な看板が張り付いた建物の2階へ

今日は長期戦を見込んでリクライニングシートにしました(笑)

買ったばかりの高性能をうたったイヤホンを装着して再生ON!

ガサ、ガサ、ガサ…

歩く度に大きな音が響きます。予想外の音に驚いて思わず音量を10まで下げました…が、また15まで戻しました。

最寄りの駅ですね…

いつものよく使うコースです

10分、15分…ん?んん?乗り換えです

どこ行くんだ!?普通逆だろー!

さらに進むと…下車して大きな駅を長々と歩きます。

もう旅行気分になってしまいました(笑)

1分刻みのタイムスキップを忘れていまいそうです。

独り言が聞こえました

「切符…切符ぅ~」

我妻ながら可愛い声にドキドキします。

新幹線ですか!?まさかの

表示は 2:16 ( 11時を過ぎました )

ジュースを買ってますね。

多分イチゴミルク系だと思いますが…

じゅ、じゅ、…ジョーッ。

エッチな想像をしてしまうアホ亭主です(笑)

10分程止まっていましたが、再び立ち上がった様ですね

結局そっち?どこまで行くんだ香織!!

発車しました(汗)

終点まで行っちゃうのかと思いましたが、30分もしないうちに下車しました?

想定外の駅を何度も立ち止まりながら進みます。

外に出たかな?と思っていると少し早足になりました!

「すみません!待ちました?」

「いえ、全然、大丈夫です」

聞き覚えのある声?!

「車?」

「駐車場に…先、お昼でも」

野口かよー(爆)

残念、、でもホッとしました…不思議ですね(*^^*)

↑ 実はですね、一度ある場所でトイレに行ってるんですよ(オシッコです)恥恥恥

その模様は書けません…聴くつもりなかったんだ~香織許してくれ~

お昼ご飯です

香織は「あつ~い、ほふ、はふ、野口さん、コレ肉汁凄~い」

と、エロコメント連発してました(笑)

野口「わざわざここまで来て頂いてスミマセン」

「いいんです^^いつもおうちまで来てもらってるから(笑)」

野口「大丈夫でした?りゅーじには何て?!」

「昔の友達に会うって、嘘ついちゃった。」

野口「香織さん!もう、言っちゃいます。」

「はい?」

野口「ホテル行きませんか?」

「…」

↑ 無言です。またジェスチャーですかね

野口「ですよね…」

「エッチ無しならいいけど、フフ…ゴメンね(笑)」

野口「ドライブ行きますか」

「行きましょー」

二人の声が大きくなりました。(笑)

ドライブだけの為に香織を呼び出したのでしょうか

ピッピッ

カチャ、バタンッ、ドンッ

野口のワンボックスカーです。

「いい匂い(笑)」

野口「そうですか?」

「薔薇ですか?」

野口「かな?」

二人きりの車内…さすがにぎこちないですね(笑)

野口「何処がいいですか?」

「おまかせします(笑)」

野口「可愛いですね(笑)」

「フッ、ありがとー(笑)」

静かなエンジン音をバックに二人の会話が鮮明に聞こえます!

野口「ポニーテールではないんですね」

「ふふっ、もう少し長いといいんだけどね」

ガサッ、ザザッ、ガッ

心臓に良くないですね

香織がバッグに手を入れました…

「はい……できあがり~(笑)」

野口「オオー!ヤバい!」

「ヤバいの?(笑)」

野口「ポニーテールはおっぱいが強調されていいんですよ!香織さんクラスになると最高に似合います」

↑ 皆さんはいかがですか?おっぱい星人ならではの野口の意見です

私にはあまりピンと来ません…

「おっぱい目立ってる?」

野口「凄く!シートベルトがくい込んで…ブラジャー透け透けです(笑)」

「ずっと見えてた?」

野口「今だけですよ!、ボタンもう 1 つ外しませんか?」

「見えちゃうよ~やだ(笑)」

野口「香織さんやっぱりEカップは有りますよ!もしかしたらFとか」

「また言ってる(笑)」

おっぱいトーク、興奮しますね

野口のおっぱい好きには呆れます(笑)

どうやら目的地に着きましたね…

ひたすら歩きます!ゆっくりになるのは階段ですね。

石畳、石の階段、土、砂利道…おおよそ見当はつきます(笑)

注目を浴びているのかな?

冴えない男が美人連れてるよ~って、舐めるような視線をいっぱいに。

おみくじ引いたみたいです!

香織は中吉 (やるね)

野口は末吉 ←(笑)

お土産を物色してますが…

「買いたいけど買えない(笑)」と、なるほど

野口が妻に何か買ったみたいですね…お守りのようです。

妻が「かわいい~。ありがとう~」と、気を使ってます。

車に戻りました

「今日は涼しいね♪」

野口「ちょうどいいかも」 ←何がいいんだよ(笑)

「次はどこ行きますか?」

野口「香織さんは都会で遊びたい方ですか?自然でゆっくりしたいタイプですか?」

「自然がいいです。開放的になれるから…」 ←ウソをつくな(笑)

野口「少しでも家に近づくほうがいいですかね、遅くなるといけないから」

「了解でーす」

6:27 、15時を過ぎました

帰宅したのが22時ですから、まだ6時間以上…!

何処に行ったのでしょうか?

野口「ノーマークでした。脚もきれいですね」

「今頃気が付きましたか~(笑)」

野口「さっき階段の下から覗いちゃった」

「もー!丸見えだった?」

野口「太ももの上ギリギリまで(笑)…いつも素足なんですか?」

「色々かな、でも今は暑いでしょ…」

野口「ちょっと上げて!?」

「ん?…ははっ、チラッ」

野口「オオー!」

↑ しっかり運転しろー(怒)あぶねーなー(笑)

野口「寄ってみましょう」

「道の駅?へぇ~」

何処だろ…またお土産?楽しそうですね二人共…

不倫旅行なのに(笑)

「ジェラートだって~」

野口「うまそう」

「ほら、いろいろあるよ~」

セクシー美女がアイスをナメナメしてます

「美味しいね!」

野口「本当ー」

香織を前にデレデレしているのでしょうか?

野口にとっては至福の時なのでしょう…

「トイレ行ってきま~す」

コツコツコツ、キューバタンッ!コツッ、スゥーー、カツッ。

……ヤバいです(恥)解説できません

「きれいねココ」

バタン、バンッ

野口「大きいですね!奥にもまだ有りましたよ」

出発です!

すこし走りました…20分位でしょうか。

野口「ココ来た事有りますか?」

「無~い…凄いねー。広~い!海みたい(喜)」

野口「下りますよ」

車が止まりましたね…

「出ていい?」

野口「行きましょうか(笑)」

バタンッ!

静かになりました…全くの無音です(T-T)

一気に寂しくなりました。。。一人取り残されたような(泣)

バッグ持ち歩けよー

ここで強烈な嫉妬が襲って来ます。変ですかね…

10分弱、何やら声が近づいてやっとドアが開きました。

「気持ちいいね~。ここ何処まで続いてるんだろ?」

野口「もう少し走ってみましょう(笑)」

「行きましょー(笑)」

「こんな場所があるんだね~」

野口「香織さんブラジャー外してくれませんか?」

「え、今?(笑)」

野口「はい、誰もいないし、ドキドキ味わいませんか?」

「うーん…大丈夫かな~!?」

野口「ブラジャーだけだから(笑)」

「誰か来たら教えてね…」

野口「ここに止めますよ」

エンジンはかけたままですね。

意味不明の音もそのまま書きます…後はご想像下さい

ゴソ、キュ

「ンショ…。はい!外しました(笑)」

野口「おおー、いいですね…。シートベルトしてみて下さい」

ザッ、シューーカチャ

「はい」

野口「ヤバい、めちゃ透けてるー」

「乳首わかっちゃうね(笑)」

野口「ボタン外して…もう、もうひとつ!」

「…」

野口「ベルト外しましょう」

チャッカ、シューゥ

「上からも見えそう(笑)」

いきなり静かになりました…エンジンが切られた為です。

野口「外行きませんか?」

「ちょっ」

野口「そのままで、はい、ボタンも!」

「誰も、いない?」

野口「もしもの時は僕に隠れて下さい(笑)」

カチャ、バンッ

「ホントに~」

香織の声が小さくなりました…

バタンッ…ピッ

静寂が訪れました…今までで最高にもどかしい時間です。

野口はノーブラの香織を連れ出して何処で何を??

時間表示 8:29 です

仕方ないので1 分ずつタイムスキップしました…

3分…5分…10分…嘘だろー

15分…!!帰って来ました!!

弾んだ声が大きくなります!ピピッ、ガチャ、ガチャ、ド、ドンッ

「はぁ、はぁ、バレるかと、思った~」

野口「わかりませんよ!逆に見せつけて欲しかったです、美乳を」

「誰もいないって言ったじゃん」

野口「沢山いましたね(笑)」

「何人位いた?」

野口「大丈夫大丈夫!、見てないから(笑)みんな釣ってたし」

「もうブラしていい?」

野口「ダメー(笑)」

「じゃ、場所移動しない?」

野口「デスネ、…もう少し奥に」

エンジンが止まって無音になりました…

少し無言です。シートベルトが外された様です

ガサッ、サッ

まだ無言です…??

「ボタン外します?」

野口「ちょっと待って下さい…上から手を差し込みながらも興奮します(笑)」

「(笑)こんなにおっぱい好きな人初めて!」

野口「外でおっぱい触られた事は?」

「ないない…はじめて!」

無言です、淫らな沈黙…

野口「外でおっぱい見せたのも?」

「多分」

野口「ボタン全部いいですか」

「見られてない?」

カサッ、ギュ

野口「ちょっとだけ窓開けます!」

エンジンがかかり、また止まりました…。

野口「綺麗過ぎでしょ…」

「…ふぅ~(笑)」

サッ、スーッ

野口「寒くないですか?」

「…」

野口「少しこっちに、はい、ああ~柔らかい!気持ちいい~!!」

「んっ」「はっ」

チュウッ、チュボッ、チャッ

「あっ、ふ~、ん」

野口「おっぱいが柔らかくなってる、チュッ、ぷるぷるー!」

「あ~。覗かれそう…んっ」

野口「後ろ行きますか?」

「うん」

続き:美乳妻が車内で男と大胆に

- 終わり -

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