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投稿:2018-05-13(日)13:54

美乳妻が友人に私の知らないところで

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りゅーじさんからの投稿

前回の話:美乳妻と友人の秘密の痴態

衝撃の木曜日から二日後の休日。

朝早く目が覚めた私はついムラムラしてしまい妻のタンスを開けてしまいます。

ストッキングが並ぶ網目状の仕切りの奥!目的の袋を求めて…

??? ない???

ありません…?!

ジッパー付きの小分け袋に入ったマイクロビキニ。

一日半前には確かに有りました!

少し焦って色々な場所をチェックしましたが姿が有りませでした…

正確には30時間のあいだにです。

私に見つかる前に捨てたのか!?と、ガッカリしてしまいました。

一方で、ご丁寧に袋にまで入れている物を何故?という疑問も湧きました。

疑問を引きずり月曜日の朝を迎えます。

二度と使わないと決めたレコーダーを再び出動させました(笑)

いつもの雑貨入れに、録音をONにして出勤します。

19時に帰宅してまだ録音中のレコーダーをOFF。12:11 の文字を確認しました。

(単4電池一本でこれだけ長持ちなんだ~)とまたまた感心をする私です。

テーブルの向かいで美味しそうにスパゲッティを食べる香織を眺め思います…

これ以上の秘密が有るのか?その明るい振る舞いの裏に??このかわいい顔の奥に???

レコーダーのチェックが待ちきれず、本屋とコンビニに行ってくる…と家を飛び出しました…

夜の公園。高◯生らしきカップルがブランコに居ますが構わず奥のトイレへ。

イヤホンをして再生します…

洗濯をしている音が遠くからします。やがて食器を洗う水音、掃除機。真面目に家事をする妻(涙)

こんな事をするなんて…最低です私は(>_<)

タイムスキップでどんどん進みます!

録音開始から四時間。11時に電話がなりました!!

義母でした(汗)

お昼過ぎ、テレビで情報番組をみています。

見てるのか、寝てるのか、分からないくらいに静かです。(当たり前ですか…一人ですからね)

電話です!!スマホが鳴りました。

「もしもし?、はい(笑)…早いですね…はは(笑)…もー…はい?今から?大丈夫です。」

誰だろう…??わかりませんでした。

「今ですか?準備OKですよ(笑)…はい、言われてた…うーん、食い込むかどうかは(笑)…」

普通の電話ではない事は明らかです。得体の知れない興奮が襲って来ます!

テレビが消されます。

「今日も~?…やっぱりベッド行きます…」

声が次第に小さくなりました!!寝室に移動した様です(汗)

「あまり期待しないで…」という言葉を残して完全に無音になりました…(T-T)

時間表示は5:25でした…

ガックリです。今寝室にレコーダーが有れば…

香織は誰と何をしたのか!?妄想、疑念が渦巻きます。

40分後寝室を出る音が微かに聴こえました。続いて洗面所…。

いきなり足音が大きくなります。

そしてテレビの音が広がりました。電話は切れている様子です。

以後は私が帰宅するまで何もありませんでした。

モヤモヤが取れません…納得いかないまま帰宅しました。

「何も買ってないの?」

明るく優しい声が事態を更に解らなくさせます。

知るのが怖い…でも知りたい…。

妻がお風呂に行くと同時にレコーダーの電池を交換しました。

そして、先日試験していたタイマー機能をセットします。

一応10時から16時にしました。寝室のベッドサイドの窓の上、飾り棚に置きました(汗)

結果は空振りでした…(涙)

翌日も同じようにセットしました。更に次の日も!

毎晩出掛けるのは不自然なので、木曜日に二日分をまとめてチェックする事に。

静かな公園のトイレ

予想通り水曜日が空振りで大きくため息です。

リビングの方が良かったかなぁ~(+_+)もうこんな事…と思ってました。

今日の記録です

タイムスキップでどんどん進みます。すると…!!

ガサガサ

慌てて巻き戻します(汗)

時間表示1:33 (11時半です)

カチャッ、パタン、ガサガサ

「違う…うん、ブルーかな?…Tバックがいいんでしょ?(笑)」

今まで以上に声が大きくて心臓がバクバクしてきます。

臨場感半端ないです!

ピッ と、エアコンのスイッチが入りました。

「今?脱いでる…上も?…見えないじゃん(笑)…なるほどね。」

ガサゴソ

「下だけ…うん…ハハッ野口さんは?裸?」

ああ、やっぱりでした(>_<)

私のいない昼間、野口とつながっていた様です!!

不思議ですが今回も怒りはこみ上げて来ませんでした…

香織が何をしてどうなるのか…。興味と期待が先走っていました。レコーダーに捕らえたぞ!という喜びが有るからかも知れません。

「ちょっと凄いんだけど…ビキニどろどろだよ(笑)…え?匂い?うーん、不思議な…生臭い(笑)」

最初は訳がわかりませんでした。でも、猛烈に勃起しました(照)

「すぐ?パック?…新鮮だ~(笑)…うん…沢山ありがとう(笑)…本当に?…わかんない…そこまで、ぅ~ん」

一方しか聴こえない会話なので断定出来ませんが、先週タンスで確認した袋入りのマイクロビキニが汚されて戻ってきた様ですね(-_-#)

「少し(笑)…うん…え~?…うん…はぃ、さわってる…指(笑)…2本…うん、あっ!ふふっ、うん」

始まりましたね。まさかと思いましたが…。

一度たずねた事がありました、「オナニーしないの?」と。

すると「しないよ(笑)!りゅーくんとだけで満足だから」と言ってたんです(苦笑)

「…うん、触ってる…ん?乳首…右、んっ…気持ちいい、うん…どうだろ…うん…ああ…うんあんっ…え~似てないよ~、そんなに可愛くないよ~、フッうんああん…」

次第に高ぶる香織の声がとても新鮮でした。

誰に似てると!?

香織は祖父が北欧人のクウォーターです。美白美人な所はやはり影響があるようです。

「うん…開けてる、うん…湿ってる(笑)…ああっ、うん…ん…駄目~妊娠しちゃうよ~(笑)…ふふっ、あんっ、うん…うーん、不思議な味(笑)わかんない…ん、ああっ!」

私の知らない妻がいます。

「今日もぉ?…あふん…いいよ、うん、あっん…ふふっ(笑)…入れてる…動かしてるっ、あっ、あん、うん…脱ぐの?…」

会話が少し中断しました。

「駄目~、もうセックスは無しよ…太ももって言ってたでしょう?、フッ、あぅんっ…ショックだった~…ああん…全部だったよ~っ、奥まで来てたんだよ~…ああっ」

間違いなく相手は野口です。

香織の違った一面を見事に引き出した事に嫉妬しました。

「今?…中指、曲げてる…え~(笑)聴きたい?…あっうん、ちょっと、だけね」

…チュッ、クチュッ、クチュ、クチュ

「あっ、あっ、あう、ふぅ、んんはぁ」

…チュッ、チュッ、グチュ、グチュッ

「もう、はぁ、いい?…うん、あっうん…はぁ、はぁ、ああっ、ダメ~、もう、はぁ、エッチはなしよぉ~…はぁ、ああん…お口でしてあげる…ね、ぁあっ」

声のトーンが上がります!

隣に聞こえて仕舞わないかとハラハラです。

「あっ、あっ、あんっ、うんっ、んっ、ああっ、ダメ、あんっ、っちゃう!…ああぁぁ~、っくうう!、いくっ!!」

ガタンッ、タンッ、ギュウウッ

「はぁはぁ…んはぁ、うん…大丈夫…えー、今日も入れるの?…うーん、全部は、はぁっ、無理…前より濡れてる(笑)、うん…押し込んでも、はぁ、少し余っちゃう…いい?…ええ~ずっと?そんなに?…歩けなくは…そんなに入れてたら、ふふっ…一番濡れたのが欲しいんでしょ?(笑)」

なんてエロい事を(+_+)

野口のアイデアに関心しながらトイレットペーパーに大量の精を放ちました。

更に会話が続きます

「ええー!このまま?…できるかな~…うん、はぁ、うん…触ってる…あっ、うん…覚えてるよ(笑)はぁっ、うん…大きかった(照)…わかんな、い、あんっ…野口さんかな(笑)うん」

堪りません(;´д`)私以外に、こんなに艶っぽい声を

「今もいっぱいになってる…ああっ、え?うん…全部、入った…あっ、はぁ、はぁ、あんっ、あん…ダメ、また、ああっ、んんっ、ああうっ、っくう、いくぅー」

ギュウ、ギュウー

ベッドが再び軋みます

「はぁ、はぁ、はぁ…」

暫く沈黙です(*^^*)

「…うん、大丈夫…だって~(笑)…袋?うん(笑)…今入れるの?…ちょっと、んっ、っしょ、んんっ…はーい、入れました(照)…もう、変態(笑)」

ガサガサ、シューッ、サァー、コトン

ベッドを直している様です。

「お仕事大丈夫なんですか?…あ、りゅーくんがまた遊びたいなぁって、うん。…うん(笑)…はい、すぐ送ります…は~い」

前回同様に興奮していまいました。幸せ者といいますか、不幸者というべきか(笑)

また近いうちに野口を呼びたいと強く思いました。

できるだけ早く…密会されるのは避けたいと。

また遊びに来ないか?と。

自宅にこだわるのは、やはり一番音を拾い易い為です

野口は2週間後に来たいと返信がありました。嬉しそうな文面でした(笑)

運良く?妻の生理が来週でした…

万全で当日を迎えます(笑)

ちなみに、オナニー発覚の翌日も寝室にレコーダーを置きましたが空振りでした…

フィットネスに出掛けてました(^.^)

次週も(ダメですね…常習化してます)と思いましたが日曜日から生理になったので止めました(*^^*)

水、木、金とリビングをチェックしました…何も無しでした(汗) 水、金は、買い物やフィットネスで不在でした。

うれしいようで残念な、複雑な気持ちでした。

野口が来る週の火曜日、動きが有りました!

リビングにて電話で会話をしていました。

期待に反して世間話が中心でしたが、興味深い話しをしていました…

気になった所だけを紹介します!

「うそ~(笑)…本当に?…うん、はは(笑)…本当にいい匂いだった?…だって~、アソコの中に入ってたんだよ~…ないない!…オモチャ?、うん、あるけど(笑)、でもパンツは入れた事ないよー(恥)」

凄い会話ですね(>_<)

オナニーでびしょびしょになったオ○ンコに下着を突っ込み、大量の愛液を染み込ませ、それを袋に密封して送った…

という事みたいですね!!

あれ以来のテレフォンHは無いような雰囲気ですが…どうだか(笑)

メールをチェックしたらポロポロ出てきそうですが、止めました。

後の会話でわかった事ですが、妻と野口の密会はないようですね(ホッ)

当日の金曜日20時、妻と二人で野口を迎えました。

「よお、お疲れ!」

野口「おう!遅くなりました~。混んでるなー(>_<)」

「いらっしゃい(笑)」

いつも通りの会話です。妻たちも自然な感じでした!

「勿論泊まりだろ(笑)」

野口「いいのかな?」

リビングで少し遅めの夕食が始まりました。

香織得意のペペロンチーノを囲みます…

(野口は久しぶりの生香織を目の前にして興奮してるだろうな(笑))

私のイタズラ心が眼を覚まします…

キッチンに下がった香織に耳打ちしました

「ブラジャー外して」

「いやよ~(照)」

「上も替えてね!」

「ダメダメ」

「黒のタンクトップ!ユ○クロの!!おっぱい好きの野口を楽しませてやれよ…よろしく」

そう言い残してワインを片手にリビングへ戻ります。

振り向くと香織がいないのでそのまま雑貨入れへ。

あらかじめ新しい電池に交換していたレコーダーをONです(*^^*)

チャンスを見計らい、今のうちに(笑)

「これ飲まない?泊まりだから大丈夫だろ」

野口「無理無理(@_@)遠慮します(笑)」

「会社でもらったんだ~(さっき駅で買いました)」

自分だけグラスにたっぷり注ぎます…

酔って一人潰れてしまう→先に就寝→二人きりにする。

アホなのでこれぐらいしか思いつきません(泣)

ほどなく妻が現れました!!

黒のキャミソール姿です♪

大きなおっぱいがぷるぷる揺れてます(^-^)v

野口は特にコメントがなく知らんぷりをしていますが…明らかに目が泳いでます(笑)

でも、肝心の乳首がわかりません…

このキャミソール、カップ付きなんですね~(ガックリ)

でもいいですね~^.^エロいですね香織は(;´д`)

「そんなに飲んで大丈夫?」

「お前飲むか?」

「やめとく」

香織にワインを足してもらいました…

予定通り?いい感じに酔いが回って来ました!早いかなと思いましたが決行しました!

「ワインって来るね!目が回ってきた」

野口「大丈夫か?」

「ちょっと寝てくる」

フラフラと寝室ヘ、香織がついてきました。

「着替えた方がいいかもよ」

「そうする…もう寝るから」

「わかった」

とりあえず目を閉じます、慣れないワインを飲み過ぎましたね…それからの記憶がありません(+_+)

室内が暗くなってから暫くすると香織が入って来ました…

勿論寝たふりを決め込みます。何やらエアコンを操作して、ゆっくり出て行きました(^-^)v

いつ覗きに行こうか、30分? 1 時間?うーん…

駄目ですね…(T-T)いくら集中していても、気合いが入ろうとも。

お膳立てされていて、これ以上ないチャンスなのに…

野球に例えると

1点リードされた9回裏ワンアウト満塁3ボール1 ストライクで相手ピッチャーは力のないど真ん中のストレート!!

来たーー!とフルスイングするもボテボテの内野ゴロ、ダブルプレーでゲームセット…(ToT)

ふと気が付いた時には香織がベッドに入って来る所でした…(-_-#)

「野口は?」

「ソファーで寝てるよ」

湿った首元からシャンプーとボディソープのいい香りがします。

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