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投稿:2018-05-13(日)17:38

ボディビルのおかげで竹内結子似の高級クラブのホステスと肉体関係になれた

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名無しさんからの投稿

僕は大学に入るとボディービル同好会の勧誘を受けました。

全く興味が無く断ったのですが・・・

『鍛えてムキムキになり、Tシャツを着てるだけで女が寄ってくるぞ』

の説明を聞くと一気に入会へと傾きました。

週に3回程度の練習なのでバイトもできます。

不純な動機で入会しました。

段々と筋肉が付き自分の身体に変化が現れると楽しくなりました。

練習が無い日でも自分の部屋で簡単なトレーニングをするようになりました。

同好会は大会に出ることが目標ではありません。

大会に出場する人たちは、やり過ぎ感があり格好いい身体とは思いませんでした。

適度なマッチョがいいと思っています。

大学2年になるとバイト先をトレーニングにもなると思い、酒屋で配達のバイト

を始めました。

配達エリアは東京の中央区で銀座も含まれているので配達先には高級クラブも

ありました。

何回も伺ううちに顔を覚えられてくると飲み物などを出してくれるお得意様も

増えてきました。

6月のある日、いつも通りに配達先のひとつの高級クラブに行きました。

ここは、いつもママさんではなくチーママのヒカリさんが対応してくれます。

行くと必ず冷たい飲み物を出してくれます。

5分位冗談話をして店を出るのがいつものパターンです。

ヒカリさんは元モデルでもあり元女優。

年齢は30代半ばぐらい?

女優の竹内結子が一番似てると思います。

スタイルは元モデルなので完璧でした。

その日も伺うとアイスコーヒーを出してくれました。

「高木君、ここに置いておくから終わったら飲んでね」

「いつも、スイマセン」

いつも通りに配達のお酒を所定の場所に置き、納品書にサインをもらいました。

ヒカリさんも一緒にアイスコーヒーを飲み始めました。

「高木君、○○大学でしょう。学生証を見せて?」

「え!?学生証をですか?」

「そうよ。私は3流大学出身だから一度見せてほしいな?」

見せるくらいなら問題ないと思い、

「はい。いいですよ」

と学生証をヒカリさんに渡しました。

ヒカリさんは学生証を確認すると・・・

信じられないことに、その学生証をブラジャーの中に入れました。

僕は呆気に取られました。

「ワタシと一緒にご飯を食べてくれたら返してあげる」

「えーーーー!」

「いいじゃない!お店でオジサンとばかり話してるから、たまには若い高木君と話したいの!」

マジかーーーー!

そんなことより次の配達に行かないといけない。

どうせ断っても受け入れてくれないと思いました。

「わかりました。行きますから返してください」と返事をしました。

「今は帰さない。食事した時に返すから。ねえ!連絡先を交換しよう」

連絡先を交換しました。

僕は急いで次の配達先に向かおうとするとヒカリさんが

「高木君、今度の土曜日は空いてる?」

「たしか空いてるはずです」

「じゃあ、土曜日にしよう。あとでメールするね」

「わかりました」

「怒ったら、いやよ」

そんな・・・甘い言葉で言われたら逆らえないよw

急いで次の配達に向かいました。

週末の土曜日の夕方に待ち合わせ場所へ行きました。

10分前に着くとヒカリさんは既にいました。

意外にも普段着でした。

僕はレストランに行くと思ったので、夏用の紺のジャケットと白のパンツと

ストライプのシャツ。

サラリーマンに負けないようにお洒落な服を着ていきました。

「高木君、ステキー!すごく似合っているよ」

いきなり腕を組まれました。

その後も、やたらと僕のことを誉めてくれるので照れ臭くて仕方ありません。

このときに、ボディビルはモテるなと実感しました。

ただし、僕がモテたいのは同年代の女性です。

連れていかれた所はヒカルさんの住むマンションでした。

僕が驚いていると

「高木君に、私の愛情を込めた料理を食べてもらいたいからよ」

自宅に行くから普段着で来たのか・・・

ヒカリさんのマンションに入ると

ソファーの前にはヒカルさんが作った手料理が並んでいました。

飲み始めて30分位経過し、ほろ酔い気分になった頃

ヒカリさんが僕にくっ付くように座る位置をずらしてきました。

僕は、すぐに距離を保つようにずれると、またすり寄ってきました。

「もう、逃げないで!逃げたら学生証を返さないから!」

「そんな、ズルいですよ。だって慣れてないですから!お店でもこんな感じなんですか?」

「こんなに近寄らないわよ!高木君だからよ!」

「え!!・・・・」

「ウフッフッ・・・照れちゃって、超かわいいんだけど!」

「わたしは年下大好きだからねー、最近ご無沙汰だから、きみ、食べられちゃうよ」

「僕なんか食べても美味しくありませんよ」

「そこまで言うなら、味見させてくれる?ウフッフッ」

僕は墓穴を掘ってしまい、反論できなくなりました。

「飲めば硬さが取れるから、飲んで」

ヒカリさんはボクを酔わすように何度もがお酒を注いでくれました。

おかげでリラックルしてきました。

「わたしオジサンだめなの。お店にくるのはオジサンばっかだし、若い子とか最近ぜんぜん縁がないからつまんないの・・・。」

「わたし・・高木君みたいな可愛い顔して肉体派の子を始めて見たの。超タイプなんだよね・・・」

耳元で熱い吐息をふきかけられ、僕はゾクッと身をふるわせました。

ハンパない色っぽさになすがままになりました。

「ねえ・・・、高木君・・年上のお姉さんきらい?」

僕はまるで催眠術にかけられたように、首を横に振って否定しました。

「そうだ、私のモデル時代の写真を見てくれる?」

「はぁー・・・」

ヒカリさんはタブレットを持ってきました。

ビキニ姿の画像を中心に見せてくれました。

今とあまり変わっていません。

完璧なスタイルでした。

「どう?素直な感想を聞かせてくれる?」

「すごくキレイだと思いますよ。今とあまり変わらないですね?」

「今でもジムに通っているからよ。あとで本当か見せてあげる」

「えっ!・・・」

「私も見せるから、高木君もボディビルで鍛えた身体を見せてよ?」

「僕の場合は、大会を出ることを目標にしてないから、たいしたことないですよ」

「極端なのはわたしも好きじゃないわ」

「ヒカリさん、そろそろ学生証を返してくれませんか?」

「まだダメよ!最後まで付き合ってくれれば返してあげる」

ヒカリさんは囁くように話すと、そのままキスをしてきました。

うまく表現できないがトロケルようなキスでした。

しばらくトロケルようなキスを受けました。

「ベッドに行こう」

ヒカリさんに手をひかれるまま、寝室へ移動しました。

ベッドの前で立ったまま抱き合いキスをしました。

「・・・はあンッ・・・ううンッ・・・」

甘い息をふりまきながら大胆に舌をからめてくる熱っぽいキスに僕はもう脳ミソ

がとろけるほど興奮しました。

キスを続けながら服を脱がし合いました。

「ああン・・・高木君、ブラを外してくれる?」

促されるまま黒いブラを脱ぐのを手伝いながら、僕はヒカリさんの奴隷

になったような倒錯した気分になっていました。

年上の女性の色気はスゴイと思いました。

ヒカリさんは黒いビキニパンティだけになりました。

白い肌と黒いビキニパンティがマッチしてすごくエロさを感じました。

20代にない大人の色気でした。

ベッドに入り抱き合いました。

僕はもう、たまらずヒカリさんの首に吸い付きました。

「・・・んあああンッ!・・・」

甘いコロンの香りのなかにかすかに汗の匂いがして、たまらないオトナの女の

フェロモンを発散していました。

「・・・はあああンッ!・・・いやンッ!・・・」

僕は熱にうかされたようにヒカリさんのからだを押さえつけてねっとりと舌を

つかって汗ばんだ肌を味わっていきました。

「・・・あッ・・あッ・・あッ・・・ああん!」

僕の舌と指が動くたびに、ヒカリさんはゾクッゾクッとからだを反応させては

悩ましく身をくねらせました。

そのとき、ヒカリさんのセカンドバッグから携帯の鳴り響く音がきこえました。

ヒカリさんは電話には出ませんでした。

やがて留守番メッセージになったようです。

「ヒカリさん、電話に出なくていいんですか?」

「いいのよ。今は高木君に抱かれることの方が大事なの」

ヒカリさんは下から僕の顔を引き寄せてキスをしました。

キスが終わるとヒカリさんの胸を優しく揉みました。

Aカップのかわいい胸でした。

意外にも乳首が黒いので驚きでした。

乳首を軽く摘まむと敏感に反応しました。

「あッ・・あッ・・・ああん!」

乳首が本当に感じやすいのか、指先で乳首の上を擦りました。

「あッ、だめ~ッ!そこは感じやすいの・・・」

興奮した僕は千切れそうなくらい強く吸いました。

「ああん、あッ・・・もっと、して~!・・・」

貧乳だけど感度は抜群でした。

風呂に入らずベッドインしたので、少し汗ばんでいます。

ヒカリさんの黒いビキニパンティの奥に鼻先をうずめていきます。

あのなんともいえない甘酸っぱい濃厚な匂い。

見上げるとヒカリさんはかなり興奮してしまったようです。

僕の髪を撫でながら悩ましげに腰をくねらせて、喘いでいました。

「あッ、あッ、あああんッ・・・いやあああんッ・・・」

ヒカリさんは喘ぎ声まで大人の女性の色気を感じました。

「高木君、私は全身を舐められるのが好きなの。お願いだから舐めてちょうだい?」

「いいですよ。僕もヒカリさんを舐めたいです」

ヒカリさんとキスをしてから、耳から舐め始めました。

こんな愛撫は初めてです。

僕は少し汗ばんだヒカリさんの体が舐めたかったのでラッキーでした。

耳から下へと舐め始めました。

首筋から鎖骨、型。二の腕から脇のあたりへと丁寧に味わうように舐めました。

胸全体をくまなく舐め回しながら乳首へと近づきました。

乳首を舐めると・・・「あッ、あッ、あああん!」

喘ぎ声が大きくなりました。やはりここが一番感じるようです。

サービスで舌で乳首を転がしたり強く吸ってあげました。

貧乳の割にはほんの少し乳首が大きいような気がしました。

黒く勃起して僕の唾液で濡れた乳首にメチャクチャ興奮しました。

ヒカリさんをうつ伏せにして背中から脇腹へと舐めまわしました。

黒いビキニパンティは脱がさず、ヒップを撫で回し感触だけ楽しみました。

ヒカリさんの脚元に移動してうつ伏せから仰向けに変えました。

左の足首から内側のラインに沿って太ももの内側、付け根へと舐めました。

右も同じように舐めました。時々タコのように吸ったりもしました。

「うッ・・はああんッ・・高木君・・・あん、舐め方・・・すごいエッチ・・・あああんッ!」

「ヒカリさんがステキだから、つい夢中になってしまいます」

「あッああんッ・・・すごい・・・こんなに・・じょうずに舐められたことないわ・・・あん、もうだめよ・・もうだめ」

ここで最後の黒いビキニパンティを脱がしました。

腰から下へパンティをずらしました。

ヒカリさんは腰をくねらせながら僕の舌が待ちきれないようでした。

ヒカリさんのあそこはパイパンで、甘酸っぱい濃厚な匂いがしてすでに濡れきっ

ていました。

僕はがまんできなくなり、ベロベロから生始めました。

大陰唇から小陰唇へとジュルジュル舐めました。

そのまま皮をめくりクリちゃんも優しく舐めました。

濃厚な蜜の匂いが堪りませんでした。

「はああああンッ!・・・あああんッ・・・こんなに感じるのは初めて!・・高木君!すご~いぃぃ!あああんッ!」

「ねえ、高木君!キスして・・・愛してると言ってキスして・・・あああんッ!」

ヒカリさんは凄すぎる!

こんな興奮するセックスは初めてだ!

「ねえ、高木君、今日からはわたしのものになりなさい・・・わかった?・・・ハイと言わないなら学生証を返さないから!」

「話が違いますよ!返してくださいよ」

「ダメ!わたしのものになるまで返さない!・・・あああんッ!・・・」

僕はクンニを中断させてヒカリさんの顔に近づきました。

「ねえ、お願いよ高木君!渡をひとりにしないで・・・これからも会ってくれる?」

「わかりましたから、学生証は返してください!」

「わかったわ。返すからキスして?」

僕はヒカリさんから受けたように舌を絡めてキスをしました。

キスが終わるとヒカリさんは僕のチンコを触りながら

「高木君・・・ホントすごいわ!・・・こんなにビンビンになって・・反りかえっているじゃない!・・・ああン、もうダメ!・・うしろからきて・・・」

ヒカリさんは自ら四つん這いになりました。

僕はバックから挿入しました。

「あああんッ!・・・もっと!もっと!・・・」

ヒカリさんは催促してきました。

僕は意地になってピストン運動を激しくしました。

先端が粘膜にこすれるたびに僕とヒカリさんはお互いに声が漏れるのを止められ

ませんでした。

「・・・もうダメ!・・・壊れちゃう・・・」

それを聞いて僕はピストン運動を止めました。

「なんでヤメルの?・・・ヤメたらダメよ!・・・」

分けわかんねえー!

僕はラストスパートをかけました。

「あああんッ!・・・いっちゃう!、あああんッ!イクッ!・・・あああんッ!あッ!!!!!・・・」

ふたりともほぼ同時にイキました。

「高木君・・・好き・・・だいすきなの・・・高木君のセックスが堪らないの・・・」

「ぼくもヒカリさんはのお色気に参ってしまいました」

「これからも会うと約束してくれる?」

「いいですよ!」

「ありがとう。・・・高木君、愛してるわ・・・」

銀座の高級クラブのホステスとしばらくセックスパートナーになりました。

そのあとの配達に行った時は、人目に付かない食品庫でディープキスをし、

お互いが体を触り合うことがルーティーンになりました。

- 終わり -

前後の話
前の話(2018-05-13 17:16:27)元カノの手コキとパイズリ

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