エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > ショートカットの気が強い女を雌豚に…
投稿:2018-05-13(日)23:31

ショートカットの気が強い女を雌豚にする話

この体験談のシリーズ一覧
1:ショートカットの気が強い女を雌豚にする話
2:ショートカットの気が強い女を雌豚にする話 2

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:15,980回)
京都府/名無しさん(20代)からの投稿

今時の出会い系サイトというのは便利なものだ。

気に入った女の子に「いいね」を送ってメッセージのやりとりして気が向いたら実際に会ってみる。後は嫌われないように注意しながら相手の女性を喜ばせ、その気にさせる。簡単な話だ。

そんなわけで出会ったのは21歳のOL、朋華(ともか)だ。

中高テニス部で今も趣味でテニスをしているという根っからの体育会系女子。

兄と弟の間に挟まれた家族構成という男勝りで気も強い性格。

髪の毛は肩までかからないくらいのショートカット。男勝りな性格が災いして女子からの人気はあったものの、男子には敬遠されていたとのことで男性経験はほとんどないらしい。

デート中も俺に対して気の強い発言が多い。

しかし、俺は気がついた。こいつ、、、Mだ。

そう思ったのは初めてのセックスのとき。朋華は俺が肌に触れる度に

「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

と大きな声で喚く。いつもの気が強いのはどこへ行ったのか。

髪をなでるだけでも股間はびちゃびちゃだ。

しまいに挿入時には

「いや、いや!いやぁぁぁぁぁぁ。ごめんなさい。ごめんなさい」

大粒の涙を流すが、朋華の身体は正直で、遂には潮まで吹いてしまう始末。

そんなセックスが何回か続いたことで俺は朋華がMであることに確信をもった。

買い物デートの帰りに俺は思い切って朋華に聞いてみることにした。

公園のベンチに2人で腰掛けた時に俺はちょっと冗談っぽく

「朋華、お前Mなんじゃね?」

いつもなら「は!?何言ってんの!?」とか「このエロ野郎!」とか言いそうなものなのだが、朋華は

「え、いや。そんなこと…」

と口ごもり、コクっと頷いた。そして顔を真っ赤にしながら上目遣いで俺の顔色をうかがっているようだった。俺はその返答として黙って肩を抱いた。朋華も何も言わず、俺に体重を預けてきた。そのまま俺の部屋に行く流れに。

俺の部屋に入るなり朋華は来ていた服も下着もすべて脱ぎ、全裸になった。下着には大きなシミができていた。

朋華によると人生で初めて見たエロ本が兄のSM本だったらしい。性教育とかでは絶対に見ることのなかったその姿に惹かれたという。だが、男勝りの朋華には周囲に自分に攻めてくれそうな男性に出会うことがなかったという。出会い系アプリに手を出したのもそれが理由だったらしい。

なるほど。俺はこれまで3人ほどと付き合ってきたが、責められるより責める方が好きだった。それにしてもここまではっきり言われるとは…。

おもしろい。気の強い女を調教できるなんでまるでエロ漫画の世界じゃないか。

「ご主人様、ご指導おねがいします」

朋華は土下座した。俺はその背中を踏んづけた。

「うっ・・・」

朋華はうめき声を出すが、それは痛みよりも歓びを表現しているようだ。

俺は自分のジーンズの革ベルトを外した。

革ベルトを鞭の代わりにして背中をに振り下ろした。

部屋中に革ベルトのしなる音、小気味のいいスパンキング音、そして朋華の歓びの呻き声が響いた。

何度か繰り返すことで朋華の背中は真っ赤になった。

「どうだ?」

「はい。とても気持ちがよかったです」

朋華は土下座の姿勢のまま答えた。

俺は自分の右足親指で、突き出された朋華の尻から股間にかけてをなぞった。

「ひっ!」

「濡れてるじゃねーか。とんでもない変態だな」

朋華は顔を上げようとするが俺の革ベルトが突き出された尻を一閃する。

再び乾いた音が響いた。

「おい。誰が頭をあげていいと言った?」

「あ、ごめん」

革ベルトが尻を一閃する。

「それがご主人様に対する口のきき方か?」

「申し訳ございませんご主人様。お許しください」

「よし、じゃあ口で奉仕しろ」

俺は土下座している朋華の前に腰掛け、ボクサーパンツを下ろした。

ちんこは準備完了で反り返らんばかりの勢いだ。

「はい。承知しました」

朋華は俺のちんこに何度かフレンチキスをし、丁寧に舐める。

そして意を決したように口の中に含んだ。

朋華の体温が口内を通してちんこに伝わってきた。

朋華にはこれまでも何度かフェラしてもらったことはあるが、すぐ終わっていたのでここまで丁寧にしているのははじめてだ。

「おい、右手が留守だぞ」

俺は自分の右手で朋華の右手をとり、そのまま股間に持っていき、手マンさせた。そして俺は自分の左手で奉仕している朋華の頭を掴んだ。

オナニーさせながらのイラマチオだ。

「んぐ・・・。んぐぐぐ」

「俺をイカせるまでいくんじゃねーぞ」

「ん・・・」

朋華は咥えたままなので声を出せないが、半分白目を剥きながら口内で必死に俺のちんこに舌を絡ませた。

いよいよ俺も限界だ。朋華の口内で一気に放出し、ちんこを引っこ抜いた。

「ぐへぇ。ゲボゲボゲボゲボ」

朋華は部屋の床に精子を吐きだした。

涙、鼻水、唾液に精子。朋華の顔は体液でぐちゃぐちゃだった。朋華自身も絶頂したのか。股間からは潮まで吹いている始末。

「おい、部屋が汚れたじゃねーか」

「はあはあはあはあ。も、申し訳ござ・・・はあはあはあ」

俺は朋華の髪を優しく撫でた。

「今日はこのへんまでにしておこう」

一連のプレイで体力を使い果たし、立てなくなった朋華を抱きかかえ、シャワーに連れて行き丁寧に身体を洗ってやった。そして浴室を出た後、部屋にあったジャージに着替えさせた。朋華は気を失ったようにそのまま2時間ほど俺のベッドで休んでいた。

朋華が目覚めるまでの間、俺は朋華の体液で汚れてしまった床を掃除していた。主人が奴隷の粗相を掃除するのもおかしな話だが、初回の調教による体力の消耗を考えると掃除はさすがに不可能だろう。それにここで掃除することで恩を売っておこうという考えもあった。

2時間後目が覚めた朋華は案の定、俺に何度も謝罪し、このお詫びはなんでもすると言った。

なんでも・・・か。

まだまだ楽しみは続きそうだ。

続きはまた後日。

続き:ショートカットの気が強い女を雌豚にする話 2

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:ショートカットの気が強い女を雌豚にする話
2:ショートカットの気が強い女を雌豚にする話 2
[PR]体験談を読んでリアルSEXがしたくなったら・・・

体験談を読んでリアルSEXしたくなったら、人気の出会いサイトで今夜のお相手探し!

●オススメの出会いサイトは『イククル』

「本当に会えた!」と口コミが豊富なサイト、イククルがオススメです。

イククルは運営17年、会員数 1000万人の【18禁】の出会い系サイトです。


●出会う人は18歳以上だけ。完全匿名サイト

サイトでは男女とも、18歳以上の【年齢確認】を徹底しているから安心してSEXパートナーを探すことができます。

完全匿名だから、経験の少ない女子大生や欲求不満なOLが、普段オモテに出せないヒミツの募集が集まっています。

身バレを気にせず利用できるから、社会的地位がある男性にも人気です。


●女性無料 / 男性前払い制

女性はサイト利用は無料。

男性に側にいて欲しい..」「優しい男性に抱かれたい..」そんな時はサイトを使えば近所の男性がすぐ応えてくれます。

男性は有料のポイント前払い制(メール1通 = 50円)。

登録費や月会費は一切ナシ、料金はポイント購入費だけのシンプルなシステムです。


●即アポ・セフレ募集は『ヒミツ掲示板』で!

イククルには、メル友、恋人募集に使えるピュア掲示板と、アダルトの出会い募集ができるヒミツ掲示板があります。

即アポ・セフレ募集は、都道府県別のヒミツ掲示板をチェックしましょう!

特に即アポ系のカテゴリ「すぐ会いたい」「まずは食事から」が人気です。



●お得なポイント2倍キャンペーン

イククルは大手出会いサイトの中でも最安級。

今なら3000円以上でポイントを購入すると通常の2倍ポイントがもらえるキャンペーンを実施しています。

例)3000円で購入 → 通常 300pt / キャンペーン利用で600pt


2倍のポイントキャンペーンはイククルだけ!今すぐヒミツの出会い出会おう!


▼匿名で誰にもバレず出会える! オトナの出会いサイト▼

※登録後はプロフィールの作成と年齢確認を忘れずに

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告