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投稿:2018-05-12(土)18:07

美乳妻と友人の秘密の痴態

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りゅーじさんからの投稿

前回の話:美乳妻と友人が内緒で

待ちに待った当日の朝、予定通り出勤します。

野口には午前中に来いと伝えてあります。妻には朝だけ会社に顔を出して昼前には帰ると知らせました。

勿論直ぐ戻るつもりは有りません。長時間2人にする作戦です!(笑)

出る直前にレコーダーの録音スイッチを押しておきました。

場所は色々悩んだ末、一番バレないという理由で前と同じにしました。

10時に野口からメールが来ました。

もうすぐ着きます…と。

今会社で直ぐ帰れそうにないから、2人で飯食っててくれと返しました。

お昼は駅前のカフェで過ごす事にしました。有給をとっているので時間を潰すのが一苦労でした(汗)

なんとも言えない時間ですね…何を話しているのか、何をしているのか(+_+)

大事な妻を利用して…悪魔ですね私は(T-T)

12時を過ぎた頃、大きなミスに気付きました!

まだ確実な帰宅時間を伝えてないという事です。

このままでは、いつ私が帰るか警戒して何も出来ないでしょう。(ナイス!)

…音楽の聞こえないトイレに駆け込みました。

早速連絡を入れます…

『はい、りゅーくん?』

『うん。ごめん!結局3時まで動けないんだ~。』

『えー!?そうなの~?野口さんとっくに来てるよ』

『謝っててよ~。4時には帰るから!ね!!』

『わかった』

『よろしく言っといて~』

『はーい』

今、飯食べてるのかな~。ぎこちない会話が目に浮かびます

あいつ、持って来たかな…

ちなみに裸になるきっかけづくりの為に野口にお土産に下着を買ってこいと頼んでました。

強引だと思いましたが必死でした。

でも嫌だと言われました(笑)

その後、結局3時半までカフェで粘ってました(笑)

我が家が見えて来ました

4時より早くなってはいけない…!これには気を付けてました(汗)

4時ちょうど(爆)ベルを鳴らしました。

「遅いーー(笑)」

「ゴメンゴメン」

野口「おじゃましてまーす!」

「オオー!」

リビングの雑貨入れに直行です

レコーダーをゆっくり取って返してみると…

しっかり動いてました~(ホッ) バッテリー表示もまだ2つ残ってました!

表示が8時間35分になっています!完璧です!!

レコーダーを停止して再び裏返し、財布とキーケースでカモフラージュしました。

「遅くなりました~。無理やり呼んじゃったかなぁー」

野口「全然!俺の方が来たくて堪らなかったから((^o^)」

「そっかそっか!」

↑のような会話をしたと思います。いつまでたってもお互いに人見知りが激しいといいますか…

親しい友人なのに(笑)

妻はニコニコしてます。かわいい奴です(^.^)

今日は白×青のボーダーTシャツと白いパンツ(スキニーパンツでしょうか?)でした!

ボーダー柄をグニャリと変形させる胸の膨らみ。

スラリと細い脚には不釣り合いの豊かなヒップ…

このような事態になってなおさら思います…いい女だなぁ~と。

いろいろ計画しました。

①ノーブラにさせる

②ゲームをして負けたら脱いでいく

③妻を目隠しして、どちらが私のぺニスか当てるゲーム

④妻をネタにして、生センズリ合戦で早く逝ったほうが勝ちゲーム…(笑)

できませんよ…ましてや真面目な野口ですから乗って来ないだろし、妻が拒否するでしょう(T-T)

ふぅ~!

書きながら興奮してしまいオナニーしたくて堪りませんが、続けます(;´д`)

「お土産買って来てくれたのよ~」

「おっ!なんだなんだ?」

まさかと思いました…

「焼き肉弁当よー(笑)」

「サンキュー!」(泣)(泣)

「私達食べたからこれ、いいよね(^_-)」

野口を見て妻がウインクした様に見えたのが今でも印象に残ってます(苦笑)

「なんで二つ?」

野口「お前よく食うから(笑)」

妻と野口が一緒に笑っています…軽く嫉妬(+_+)

6時から我々定番のカラオケタイムです。(野口の歌上手すぎ~)

エロ活動はまたありません…。なぜか興奮しないのです??。

僕のターゲットがボイスレコーダーに絞られているからでしょうか…

野口の目の前でマラカスを振る香織のバストが暴れていても…

不思議です。

10時まで歌って食べて飲み(アルコール無し(-_-;))続けるともうクタクタです。

昼間二人が何もしていないリスクを考えると、妻のおっぱいを一度でも披露しておきたいと考えました(笑)

すると…なんと、野口が帰ると言います!

「泊まっていけよ」

野口「道が空いてるうちに帰るよ」

「何時間も…」

野口「休み休み帰るから、ありがとう!」

変わったやつです(苦笑)

自宅に送ってもらい別れ際…

「またメールするよ!」

野口「おう!」

「気を付けて~(笑顔)」

野口「ありがとうございました~」

最後に聞いてみました…

「香織のおっぱい何点だ~?」

野口「ハハ、1000点!!(笑)」

「ありがとう(照)」

「帰っちゃったね…」

「また一緒に遊ぼう…」

「うん(笑)」

この日のセックスは激しいものになりました…

上に乗せると珍しく自ら腰を動かし、自慢の乳房を千切れんばかりに乱舞させ大きく逝ってしまいました(@_@)

普段は逝ったかどうかわからない位だし、「出していいよ!」と言ってくれるので、お言葉に甘えています…

駄目ですよねぇ~(+_+)自分ばかり満足してます(汗)

でも聞いて下さい!かわいい顔でエッチな喘ぎ、エロい身体で名器なんですからーー!!

僕には無理です(-_-# 持ちません(笑)

憂鬱なウイークデー。

今週は一味違います。レコーダーの中身を確認するからです♪

仕事中は勿論、妻が隣にいて時間の取れない夜など落ち着かない環境では絶対イヤです!

勤務が比較的暇な木曜日に決めました。

当日の朝、なに食わぬ顔で出勤します。

見送る妻を見て心で(ゴメン)と泣きました…駅に向かう途中で同僚に電話を入れます。

具合が悪いから休むと連絡しました(笑)

電車を乗り継ぎ巨大な駅で下車します。

大通り沿いの階段を登った先が目的地です(*^^*)

個室ビデオ店です(笑)

理由は簡単

完全なプライベートな空間で堂々とオナニーができるから…です。

なぜ遠くにきたのは…わかりません(^^)

初めてなので戸惑いましたが受付の明るいお兄さんに丁寧に教えて頂きました!

5時間コースにしました。料金は2000円そこそこで以外に割安でした

アメニティグッズ(オナホール?)をやんわりと断わりブランケットを抱えて個室に向かいます。

シャワーも浴びれるんですね!ビックリです。

狭い空間ですが足を伸ばせるし薄暗いので落ち着きます。

カゴに入れたDVDを完全無視してベルトを緩め準備OKです

別に買った黒いイヤホン!耳奥にフィットさせて再生ボタンを押しました…

私が出掛けて最初の二時間は、洗濯、皿洗い、掃除機…主婦は大変ですね(x_x)

掃除機が30分鳴ってました(;^_^Aさすがにタイムスキップで1分づつ飛ばしました。

動きがあったのは二時間半後の午前10時でした!

突然の電話です

「お母さん?…うん、うん、要らな~い。だって面倒だもん…うん、うん(笑)わかったー、はーい!」

何気ない電話ですが、実に生々しくて緊張感が増して来ます。

そして間もなく

ピンポーン!!

バタ、バタッ

「は~い、は~~い」

タッ、タッ…

「あ、はーい、どうぞ~(笑)」

野口「失礼しまーす!」

キタ~~~!!

ドキドキです♪ワクワクです♪

「ごめんなさい。りゅーくん朝出勤したんですよー。もうすぐ帰ると…」

野口「あ、メールがありましたよ!先にお昼食べてって」

「スミマセン」

野口「いえいえ(笑)これ、どうぞ!お昼に」

「ええ~すみませーん」

焼き肉弁当だろうか…?

いつもよりテンションアップしている野口です(笑)

それでもぎこちない会話が続きますね

まあ、無理もないです。このままではエロい展開などあり得ないと思いました。

不安になりました。

「今日も暑いですね…」

野口「そうですね…」

「エアコン要りますね(笑)」

リビングの窓を閉めてエアコンをつけました…

急に静かになって気まずい雰囲気が加速します

「コーヒーでいいですかぁ?」

野口「あ、はい、すみません」

どうでもいい冷めた話しが11時過ぎ一変します!

野口「これ使って下さい」

「えっ!?何ですか~?」

野口「りゅーじと使って下さい(笑)」

「いろいろありがとうございます~。開けていいですか?」

野口「後で開けて下さい(照)」

「気になるなぁ~(笑)」

野口「やっぱりりゅーじには言わないで下さい」

「なになに~?開けちゃおー」

野口「捨てて下さい」

カサ、カサ、ササ…カサッ

厳重な包装です

「あ、ぇ?凄~~い!下着だー(笑)」

野口「変な事してスミマセン…」

「変じゃないですよー。ありがとうございますー」

野口も男ですね!!ナイスプレーです(T-T)

妻も大袈裟ですが、そこが彼女のいい所です!!

野口「一応水着なんです…」

「えっ!?うそー!これだけ?(笑)」

野口「はい、これだけです。」

「ごめんなさい!そんな意味ではなくて(笑)小さい、あはは(照)」

野口「変態ですね…もう」

「でもピンクでカワイイよ~」

野口「りゅーじに知れたら何言われるか(汗)」

「わかりました!言わないでおきますね(笑)」

↑声のトーンが落ちました。秘密にされると胸がざわざわしますね…

実はその夜水着を探し出したんです。タンスのストッキング入れの奥の奥に有りました…

食材とかを小分けして使うジッパー付きの袋に入ってました(笑)

シメタ!と思いジッパーを開けて匂うと残念ながら我が家の柔軟剤の香りでした(爆)

強烈なデザインでビックリです(+_+)紐しか入っていないと思いました!広げて見ると…???

五センチ位の三角形の生地が有るだけなんです。上と下の区別がつきませんでした(照)

三角形二つがトップ、一つがボトムです(;´д`)

ネットで調べてみた所、似たのが有りましたよ~!

マイクロビキニ通販で検索しました…

三角ブラの高さ5、5センチ底辺6、5とあります。

子供用ではありません…とのコメントがありますがなるほどと思ってしまいます。

Gストリングス超マイクロビキニらしいです(*^^*)

野口の野郎~(笑)

かわいいモデルさんがポーズをとっていますが、これが妻だったら凄いことになるだろうと興奮してしまいます(>_<)

↑宣伝ではありませんよ~(笑)イメージ湧きますか?

報告に戻りますね

凄い展開になったと思いましたが、野口が話を逸らせてしまいます

野口「お昼食べませんか?」

いい感じだったのに何を警戒しているのでしょう…(私でしょうか?)

しかし、良く聴こえます!クチャクチャ食べる音が(驚)

声の大きさが変わりないのは、そのままリビングで食べてるからでしょう。

「ずっと一人暮らしなんですか?」

野口「そうですね、10年位」

「さみしくないですか?」

野口「それは、ね。まあ(笑)」

カウンセラーになる香織。

突然着信がありました!

私からでした。

『はい、りゅーくん?…えー!?そうなの~?野口さんとっくに来てるよ…わかった…はーい』

野口「んっ?」

「帰るの4時ぐらいになりそうだって…」

野口「そうなんだー」

「ごめんなさい…せっかく来て頂いたのに」

野口「いえいえ…夜も時間あるし…(笑)」

長い沈黙です。

「チョコレート食べます?」

再び声が大きくなりました。キッチンからソファーに移動したのがわかります。

野口「香織さん」

「はい!」

野口「この前僕が香織さんのおっぱい触った事…りゅーじ知ってますか?」

「知りません(笑)」

野口「良かった~」

「もし知っても怒らないと思いますよ」

野口「やっぱり後ろめたくて(汗)」

堂々としてればいいのに(笑)

「この前はしっかりさわったゾー!今日も触らせろー」と(*^.^*)

「実は私も…(笑)」

野口「え?」

「りゅーくんの奥さんだもん…やっぱり」

野口「デスヨネ~~ふぅ~(汗)」

「で、今日は何を企んでるのかな~?あはは(笑)」

主導権を握る香織ですが、野口の好きなように任せます!という雰囲気です。

私は無意識にズボンを下ろしてました。

黒いカウチソファーの上でぺニスをむき出します。

先端を濡らした勃起がギンギンに怒ってます!

野口「この前みたいに…おっぱいを…」

「ふふっ、はは(照)」

堪りません(>_<)

野口「全部見せなくてもいいんです。Tシャツとか」

「いいですよ(笑)」

野口「…ふぅ~」

「こ……っか」

野口「ハイ!」

「ちょっと待ってて下さいね」

妻の声が聞き取れません…

ただ、野口の明るい返事は印象的です。

妻の足音が遠ざかり、長い時間無音でした。

4分近くが経過します…

タン、タン、ミシッ

「え~!どうしよう~(笑)ちょ、んー」

離れたところで妻の声がします

同時にソファーの大きな音もしました…

野口「あ、す…ませ…」

「下は…見ないで下さい(笑)」

野口「凄い」

「恥ずかしぃよ~」

野口「おっぱい凄いですね」

「乳首見えちゃう(笑)」

野口「見えてませんよ」

「本当?…あーん、見えてるよぉー(笑)」

野口「大丈夫ですよ」

「もう少し吊り上げたほうがいいのかな、難しいですね。ぎゅって寄せないと…乳首が…」

野口「凄いです。似合ってます」

「ありがとう(笑)」

野口「右手を」

「見えちゃうから…あはは(^^)」

野口「見え??」

「ん~。毛がはみ出してる(笑)」

野口「あー。…見えて当たり前ですよ!そういう水着ですよ~」

「えー!?本当?」

野口「はい!!」

「でも、いっぱい出てるから…(恥)」

いっぱい出てる?毛が?

そんなに小さな水着なのか…。香織のヘアーは薄い方だと思います。

…誰だってはみ出しますよ(笑)あれだけ生地が少ないんですから(-_-;)

ひし形(ロウソクの炎?)の柔らかヘアーの上半分が溢れていたのでしょう(汗)

野口「見ないようにしますから…。だから手を外して下さい」

「上だけ、ですよ!下は見ないで下さいね!!」

野口「おっぱいは大丈夫ですか?」

「はぃ…」

野口「じゃあ、出していいですか…?」

「ぅん」

小さな返事ですね。妻らしくないです。

ここからは特にですが、何をどうしているのか解らない所がいっぱいです。

想像力が豊かな皆さん!教えて下さい(笑)

少し沈黙…

野口「オオー。きつくないですか?」

「はい」

野口「これだともっと大きく見えますね~」

野口「ホントきれいな乳首ですね…」

「ぁ」

野口「ここ持って、揺らしていいですか?」

沈黙

野口「なかなか無いですよ…こんなきれいなオッパイ」

「あっ、外れそう ふっ(笑)」

野口「あ、すいま…。結びます」

「こっちも外れそう(笑)」

野口「これくらいですか?」

プルルルル!!

突然の着信音です(@_@)

ドキッ!!

ルルルルルル…

野口「いいんですか?」

「いいんです(笑)」

再び静寂…

野口「後ろも結びますよ…」

「はぃ」

野口「香織さんいい匂い」

「フッ、ほんとに?」

野口「ハイ!…いつもポニーテールなんですか?」

「時々だけど…どうしてですか?」

野口「うなじとか色気あるから大好きなんです。香織さんは特別」

「わたし、色気ありますか~?はは(笑)」

野口「はい、すごく。匂いも…」

「え~汗かいてるから…んっ!ははっ、くすぐったっ。やめて(笑)」

野口「はぁ~スゥ~ヤバいです」

「もー!ダメ~!!おっぱい触ってるし~(笑)」

野口「柔らか~い最高~」

限界ですね(>_<)

一人寂しく一度目の射精です!(照)

「あ、んっ、もぅ」

野口「エロビキニですね…紐しかみえない」

「あん、だーめ!」

沈黙です…

何をしてるのでしょうか(>.<)

野口「敏感な方ですか?」

「うーん、かも。あっ、」

野口「やさしくと…強くは?」

「ああっ!!」

野口「すいません…痛いですか?」

「痛くは、ないかな。ビックリしただけ。私乳首ダメなの(笑)あっ」

野口「理想的な乳首ですね」

「フッ、理想のちくびって、あるの?」

ソファーの音が頻繁に聴こえるので座っているのでしょう

野口「これと…これ…どっちが気持ちいいですか?」

「う~ん、これ。」

野口「おっぱい揉まれるのはどうですか?気持ちいいですか?」

「…」

↑何度聴いても返事が聞こえません(*_*)

次第に口数が減る香織です。

野口「りゅーじには、言わないで下さい」

「うん、こんな事、絶対に言えない」

レコーダーがなければ永遠にわからなかった衝撃の事実(+_+)

まだまだ続きます

野口「おっぱいも、いい匂い(笑)」

「ふっ、汗の匂いしか、しないよ」

野口「ぐぅぅん、うぐぅぅー」

「甘えん坊ー(笑)」

堪りませんよ!

皆さんどうですか?人妻と不倫した方にお尋ねしたいです…

旦那の目を盗んでこんなにアツアツ!?そんなものですかね(汗)

静かです…と思ったら。

チュッ…チュッパ…

「あんっ」

長い間、チュパッや、「ん~」とか、「あん」の、エッチな音声が続きました…

やっと会話が再開します

野口「ハァー、おいしい。」

「やっ!駄目駄目。キスは駄目(笑)」

野口「は、すみません…」

「ふぅ~」

ギュ、ギュー

大きく座る音です。終わりかな?と思いました。

安心半分、残念半分…

野口「脚拡げて下さい」

「あ、ダメ!見えるから(笑)」

野口「見せる水着ですから。見せても大丈夫かどうか判断しますから…」

「下は恥ずかし過ぎるよー(照)」

野口「1分だけ」

「近くで見ないで下さいね…」

エッチな会話ですね本当に(;^_^A

野口「おおお~きれいです!ヘアーもいいです。も、もう少し開いて…もっと」

「恥ずかしい…」

野口「わぁ~」

「えぇ?あ~やっぱり見えてるよ~」

野口「見えてませんよ…もっと、、膝持てますか?」

ギュッ、ギュッ

ソファーで体制を変えているのでしょうか(汗)

「もう、終わりにしよう?」

野口「凄い!!毛も、…も全部はみだしてる」

「はぁ~」

野口「きれいなピンク色!!」

「…はぁ…丸見え?…ぁぁ」

野口「穴は見えてませんよ」

「穴ってぇ、見え…」

突然!ピンポーーーン!!

玄関チャイムの巨大な音です(@_@)

一瞬ドタドタとして静まります

聴いている自分も緊張してしまいます(笑)

もう一度ピンポーーーン!!

野口「ヤバいですか?」

微かな声

「大丈夫だと、思う…」

1分近く無音でした。

ブーンという機械音のみ(冷蔵庫ですかね)です。

レコーダーの表示は 6:09 でした。

13時半くらいでしょうか。

野口「続き」

「もうやめましょ(笑)」

野口「フーッ」

「終わりぃ~オッパイしまっちゃお、ふっ(笑)」

野口「ちょ、そのまま!」

「ん?」

野口「後ろ向いて下さい」

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