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投稿:2018-05-11(金)22:04

かわいくて巨乳な「ちひろ」と、酔った勢いで

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名無しさんからの投稿

友達主催のBBQに参加した。

一軒家を改造したような二階建てのコテージを借りて、そこの庭でBBQをしたり、部屋でゲームをしながら喋ったり、そんなユルい集まりだった。

男は5人、女子は3人。

僕は男全員と知り合いだが、女子は全員友達の友達で、つまり初対面だった。

女子の1人に、「ちひろ」というかわいい子がいた。

背は160くらいで、鎖骨くらいまである濃い茶色を一本に束ねている。顔は抜群の美人ってタイプではないが、丸顔で色白で、奥二重で少しタレ目。可愛らしい顔をしていた。

そして、脚は程よく肉付きがあって柔らかそう。腰回りはややくびれていて、巨乳だった。

ただのTシャツがここまでエロい衣服なんだと初めて思った。

集まった目的は、はっきりとした合コンではないため、彼女持ちも彼氏持ちもいる。しかし、ちひろは彼氏はいないとのこと。男連中もそこまで出会いに飢えて参加している感じでも無いため、あくまでBBQと酒を楽しむ会。という感じ。

BBQで盛り上がり、当然酒も進む。ちひろはビール党らしく、とにかく缶ビールを飲み続けていた。かなり強いのか、ペースも落ちずに顔色もそこまで変わらない。僕は強く無いので、マイペースで飲んでいた。BBQが終わり、コテージに入ってトランプや飲み会ゲームでまた盛り上がる。勿論罰ゲーム付きなので、酒の量も増える。ちひろは負けても、喜んでビールを開けていた。僕は何とか、ゲームに勝つことで耐えていた。

次第に脱落者が出る。酔ったからというのもあるが、そもそも既に深夜2時を回っていた。二階に和室と洋室があり、一階にはソファーがある。布団は10セットくらいあり、各自勝手に使う感じだ。脱落者の男がそのままソファーでオチる。もう1人の男は、いつのまにか二階の洋室に布団を敷き、寝ていた。酒豪の男2人は、火の消えたBBQコンロを囲んで、ビール片手に喋っているのが窓の奥に見える。

僕はリアルに結構酔っていたので、和室に転がり込んで隅でダウンしていた。といっても、気持ち悪いというより体が重い感じで、そこまでキツくはなかった。和室で横になって20分くらい、眠くなりつつも気分は回復に向かっている中で、和室の襖が開き、女子の声が聞こえた。

「ちひろ!大丈夫?ちょっと休みな」

「飲みすぎだよね。ほんとビール好きだな」

「う…ん…」

全然酔っていない女子2人が、どうやら酔いつぶれたちひろを連れてきたようだ。僕は頭は冴えているが、なんとなく、寝たふりをしていた。

「あれ?◯◯君ここにいたんだね」

「結構飲んでたしねー」

「ちひろ〜。隣で寝ちゃえば?」

「あ、いーじゃん。隣に寝かそう」

何やら、オイシイ会話が聞こえる。ここは寝たフリ続行だな、うん。

女子2人は僕から少し離れたところに布団を敷き、ちひろを寝かせて部屋から出て行ったようだった。出て行く際に、「楽しんでね〜」という、僕にとって前向きな言葉が聞こえた。

少し寝たフリを続行する。僕は壁側を向いて横向きに寝ていて、ちひろは僕の背中側にいる。静かな和室で聞き耳をたてると、ちひろの寝息がかすかに聞こえた。ゆっくり息を吸って吐いてを繰り返し、熟睡しているのが想像できた。

寝返り(的な動き)をして、ちひろの方を向く。目を、うっすらゆっくり開くと、仰向けに寝て首だけこっちに傾けた状態だった。そこそこ暖かい気温なので、BBQの時のTシャツ姿のまま、掛け布団は腰から下にだけ掛かっていた。顔をよく見る。やっぱりかわいい。肌もキレイ。化粧が薄いのも好みだった。胸は、仰向けにもかかわらず大きく膨らんでいて、呼吸のたびに上下する。僕の真隣ではなく、1mくらい離れているちひろを、もっと近くで見たい。

寝返り(的な動き)をして、近づく。目の前20センチ。目前にちひろの顔がある。寝息がわずかに僕にかかる。少し酒臭いが、いい匂い。肩を押したり揺らしたりして、起きないことを確認。そして、ゆっくり顔を近づけて唇にキスをした。めちゃくちゃ柔らかい。でも、起きたらまずいのですぐ離れる。しかし、完全にフル勃起した。

大きな胸に手を伸ばす。慎重に、右手でちひろの右胸を揉んだ。柔らかいし、でけぇー…。指でつつくと、弾力が押し返してくる。更に強くつつくと、胸がプルプルと揺れる。エロすぎる。

胸を揉みながら、もう一度キスをした。さっきより長く、少し舐めるように、ちひろの唇を濡らすようにし、胸もやや大胆に揉んでみた。無反応。やはり、相当飲んでいるようだ。

ちひろのTシャツを捲り、ブラジャーを露出させる。そのブラジャーを指で持ち上げ、乳首を見る。乳輪も乳首も程よく、形も色もキレイ。たまらない。ブラの肩紐をなんとかズラし、カップ部分を下にズリ下げる。右胸の乳首が、ブラからこぼれ出てきた。それを慎重に、指で撫でた。乳首を倒したり、押し込んだり、ニンテンドースイッチのコントローラーみたいにクリクリ回したりしてみたが、無反応。しかし、乳首はさっきより硬くなったような気がした。

意を決して、口に含んだ。チュッチュッと音を立てながら舌で転がし、唾液を塗りつけるように這わせ、時折吸い付いてみたり、ちひろの乳首を堪能した。胸はプルプルと生き物のように揺れ動くが、ちひろ本体は未だ熟睡中。もっと攻める。咥えてしゃぶって、音も大きく立てるように、乳首だけでなく横乳、汗ばんだ谷間も、ねっとりと舌で愛撫した。

もう限界だ。このままレイプしたいと思った。いけるか?さすがに無理か?の葛藤の中、僕の右手はちひろの下半身に伸びた。ちひろはラフな膝丈のスウェット。思いっきり部屋着みたいなやつ。

そのスウェットはウエストのゴムがよく伸縮してので、抵抗無くスムーズに降ろせた。勿論、布団に押し付けられている尻部分を通過するのは苦労したし時間もかかったが、なんとか膝上くらいまで降ろせた。ちひろのパンツは薄い黄緑色。ブラジャーとセットのようだ。太ももを撫でたあと、そのパンツの上から股間をまさぐった。スジに沿ってゆっくり上下させ、クリのあたりも刺激してみたが、大丈夫そうだ。

パンツを降ろすと、少なめの陰毛に隠れたマンコが現れた。皮も小さく、色もキレイだった。鼻がつくくらいの至近距離で臭いを嗅いだが、全然臭くなかった。少し湿ったマンコを舐めると、酸っぱい味がした。ジュブジュブ ピチャピチャという音を立てながら舐めていると、少しちひろが身体を反らした。おっ…大丈夫か?まぁ、まだ大丈夫だろう。

指をクリトリスに這わせたあと、中に侵入させる。中は生暖かく、濡れまくっていた。指をゆっくり動かすと、時折ちひろは身体をひねる。寝てても感じるらしい。指を動かしながら、乳首を舐めた。ちひろは基本的には無反応だが、強めに刺激すると身体に反応が出る。それがかわいくて、しばらくそれを続けていた。すると

「…ん…ねぇ?…」

…?寝言か?

「◯◯君…」

名前呼ばれた。これは…やっちまったか…

「…する?エッチ…?」

よし、計画通りだ。全然やっちまってなかった。

ちひろの表情は、寝起きだからかほとんど閉じたままだが、眉間にシワが寄っていて口は半開き。寝息ではなく、「ハァ…ハァ…」という吐息に変わっている。ちひろの欲しそうな表情に気持ちは最高潮になり、強引に頭を抱き寄せてキスをすると、ちひろが即座に舌を絡めてきた。酒と唾液が絡みつくような、気の遠くなるような柔らかいディープキス。和室の外に音が漏れるんじゃないかと思うくらいに、唾液の絡む音が部屋に響く。胸を思う存分に揉み、耳や首、鎖骨を舐めるたびに「んぁうぅ…!はぅ…!」と、かわいい喘ぎ声を漏らす。

「気持ちいい?」

「あぁ…んっ…きもちぃ〜…はぅ…ぁ…」

「どこが気持ちいい?どうしてほしい?」

「はぁ…っ…おっぱい…」

「ん?なに?」

「…ぅ…はずかしぃよ…」

「聞き逃したんだよ。もっかい言ってよ。」

「ぅえぇ?…ぅ〜…おっぱいだょ〜…」

ちひろの口からおっぱいという単語が出たことに大興奮。酔ってるからなのか、ろれつも回ってなくてかわいい。リクエストに応え、両方のおっぱいを露出させ、両手で揉みまくった。

「あアンッ!アンッ!ハァっ!ぁあン!ぅぁあァァっ!!」と、胸を揉んだだけでセックスしてるような激しい喘ぎ声を上げる。隣で寝てるやつがいるのになーと一瞬思ったが、まぁいいや。ひたすら胸を揉みまくり、乳首を舐める。ちひろは身体を反らしながらつま先までピンと伸ばし、身体をピクピクさせている。胸だけでイきそうな勢いだ。

「ちーちゃん…気持ちいい?すごい声だよ?」

「あぁん…っ…きもちぃー!ァアんっ!」

「おっぱいだけなのに?すごい感じるんだね?」

「ぅん…はずかし…」

「オナニーするときもおっぱい中心?」

「やぁん!しないぃ!しないよー!」

「ウソでしょ?ちーちゃんエロそうだし」

「ぃやぁ!そんなにしないよぅ…!」

「するんじゃん…ウソつきだな」

「ぃやぁぁ…ゴメンなさぃぃ…あぁ…っ…!」

「何カップあるのコレ?すごい巨乳」

「ふぇえ……えぇ…そんなこと…」

「何カップか言え!」

「ぅぅう…F…」

「すげ……Fカップとか初めて触った」

「◯◯君…おっぱい好き…?」

「うん。美巨乳が好き」

「ぁ…あたしのは…?」

「見たことないくらい美巨乳だよ?最高」

「…よかったぁ…」

ちひろと会話をしつつ胸とマンコを愛撫していると、ちひろが身体を起こして僕の上に覆いかぶさった。そして僕のTシャツを捲り、乳首を舐めてくる。唾液たっぷりのちひろの舌は、とてつもなくいやらしく動き、乳首だけでなくワキや腹も舐めてくるのが凶悪で、ちんこが爆破しそうだった。乳首を舐めながら脱がされ、ガチガチに硬くなったモノが飛び出した。ちひろはそれをさすりながら、「すごぃ…いいよぉ…」とかいいながらそこに大量の唾を垂らす。それを指と手の平で塗り伸ばし、また唾を垂らす。うおぉ…唾あったけぇ…気持ちいい…なんて思いながら、何度も唾を垂らしては塗りつけるちひろを見ていると、ちひろは僕のべとべとになったちんこがの上に、自分のFカップを乗せてきた。乱雑に乗せた胸が僕のちんこに押し付けられて変形する、が、唾が潤滑剤のように、ヌルッと滑って僕のちんこはちひろの深い谷間に入り込んだ。ちひろはそのまま、上下に動き始めた。はじめてのパイズリ。しかもこんなかわいくて美巨乳の子に…そして、異常に大量のちひろの唾は、もはやローションと変わらない量に思えた。

上下するたび、ネチャッネチャッっといつ音が聞こえる、ちんこを全方向から圧迫する柔らかい壁は、正直膣内よりも気持ちいいんじゃないかとさえ思えた。ちひろはどんどん身体を動かし、僕のちんこは更に硬くなる。ちひろも恍惚とした顔で、「ハァ…ハァッ…ぁアッ…ハァあっ!…」と感じている。パイズリって女の子側も感じるんだ。と、冷静に思った。

そろそろ限界。イく…

このままパイズリでイッてもいいが、やっぱりちゃんとセックスがしたい。ちひろに、「パイズリでイきそうだけど、ちーちゃんのマンコに入れたい」と言うと、「ゴム…ある?」と聞くので、無いけど外に出すと言うと、「ぇえ〜……」とガッカリした表情。しかし、こっちはもう止まらない。ちひろの上にかぶさり、「えっ!…あっ…」と戸惑うちひろにぶち込んだ。

「ぁあアンッ!あぁーーーっ!!!」と絶叫

これ、一階まで聞こえてないよな?

無心に腰を振る。ちひろの唾の絡んだちんこと、濡れまくったちひろの膣内は吸い付くようで相性抜群。すさまじい快感だった。ちひろも、同じ建物に友達がいることなんて考えてないのか、身体をねじり、胸をプルンプルン揺らし、喉を潰さないか心配になるような甲高い声で喘ぎ続ける。

ピストン運動を繰り返し、「きもちぃい!!好き!好きぃーーー!!」と、ドサクサに告ってきたちひろを見てほっこりし、そのまま突きまくるとちひろが「ぁっ!…ィク!!イクゥーぅあぁァァァア!!!!!!」と、身体をガクガクさせた。もうすぐイかせられる!しかし、こっちも限界だった!出ちまう!

「ちーちゃんゴメン!おれもイク!抜くね!」

「やだ!抜かないで!!ダメ!!!」

「ぅえぇ!!?だってゴムしてねーーー!!」

「ぃぃからぁぁぁ!…っァァアあぁ!!!!!」

「ぬぉおおお!!?マジかぁ!!!?」

「…中出し…」

「ハァッ!…ハァッ!…ハァ…ハァ…」

「…中出し…ちーちゃん?」

「ハァ…ハァ…ハァ………んー?」

「中にさ…」

「うん……だいじょぶ……よかったょ…」

「だいじょぶなのか…?」

「よかったぁ……寝よ?一緒に」

「あ、うん…」

ゴムない時のちひろのガッカリフェイスは、「外に出すから」の発言に対してだったのか?

中に出して欲しいとの事だったのか?

そんなことを考えながら寝落ちした。

そして翌朝、裸で抱き合ったまま起きて、ちひろは狼狽えていた。ところどころ記憶がないらしい。

僕は、「ちーちゃんが酔っていきなりキスしてきて、エッチしたいって言ってきた」と伝えた。何度も謝られた。胸が痛い。

もちろん、僕もちーちゃんをそう目で見ていたから嬉しかったし、きもちよかったと伝えると、恥ずかしがりながら少し喜んだ。

友人達はその現場を見てもいないし、声も聞こえてはいなかったみたいだが、察されていた。

まぁ、あれだけガチでやってれば、そりゃそうだ。

とりあえず、ちひろとはそのあとちゃんと付き合った。シラフでのちひろのセックスは、基本優しくて愛情のあるセックスで、自分からパイズリしたりはしてこない。優しくちひろもイイが、たまにあの時の激しいセックスをしたくなると、ちひろにビールを大量に買ってきてやった。それでも、あの時の背徳感とか隠れてヤッてる感がないので、あれほどの興奮はなかなか味わえていない。

- 終わり -

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