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投稿:2018-05-10(木)00:17

優しかったはずの先輩のオナペットになってしまった話

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名無しさん(20代)からの投稿

私が◯校生になった年の話です。

私の学校は、どちらかと言うと頭は普通くらいですが、イケイケ系…不良が集まりやすい学校でした。

現に私も茶色に染めたり、金のメッシュを入れたり、アクセサリーやブランド品etc…

結構遊んでいました。

そんな私の学校で、体育祭がありました。

私の学校の体育祭は、1.2.3年の、数字が同じクラスでブロック分けがされており、青、赤、紫、黄の4ブロック制でした。

学年別練習よりも、ブロック全体の練習が多く、上級生との交流もかなりありました。

練習中も結構下ネタで会話したり、たまに男子生徒のアレもみたり、触ってみたりしたこともあったり…。。。笑

ともあれ、その中で、私のクラスで比較的人気のあった3年のA先輩がいました。

ルックスも良くて、オシャレな雰囲気。と言うのが私の第一印象です。

私もちょくちょくお話しする事があり、その度に思ったのですが、A先輩は、凄く優しいです。

体育祭の練習でお茶を飲み干して、飲む物がない私にジュースをかなりの回数奢ってくれたり、学校の課題の分からないところの答えをメールで教えてくれたり。。。

そんなA先輩ですが、運動神経も良く、体育祭でA先輩がアンカーになったリレーは、他が陸上部や、サッカー、野球と言ったスポーツの中で、帰宅部でアンカーの彼は、4人中3位の中から、1位と数センチ差の1位まで躍り出て、凄く興奮したのを覚えています。

そして、その体育祭の後。

ブロック総合2位だった私達黄ブロック一同は、カラオケの大きな一室を丸々借りて打ち上げをしました。

打ち上げに来ていたのは50人程度なので、結構広い空間だと想像してくれたら嬉しいです(そこらへんはあんまり覚えてないので…)

そこで私達はジュース飲んだり談笑したり歌を歌ったりしてはっちゃけてたんですが、

そんな時に、A先輩が話しかけて来ました

「私ちゃん、ちょっと良い?」

私が注意を向けたのに気づいて、ドアの前に向かって、ドアを開けてそう言いました。

何だろうと当時の私は犬のようについて行きました。

男女共同の広い個室のトイレのドアの前にA先輩が立ち止まったので、そこまで私も歩いていくと、

「ちょっとこのトイレの中で見て欲しいのがあるんだけど」

と若干悪い笑みを浮かべていましたので、私も少し不安を感じましたが、まぁ優しいA先輩を信用していたので、ノコノコと着いていった訳ですが…

入るとA先輩はすぐにスマホをポケットから取り出して何やらいじり始めました。

そして、少ししてから、ずっと頭にはてなマークが浮かんでたと思われる私にスマホを渡して来ました。

「この動画みてよ。凄いから」

そう言うので、スマホを受け取り、動画を再生しました。

すると、何と言うことでしょう!

私が“たまたま”女子トイレの個室でオナニーしていた所をバッチリ撮られていました…

本当に偶然。たまたまなんです!!

たまたま男子のアレを触ったり色々したらこう、ムラムラ来て、終わった後すぐ昼休みだったのもあって、人気のない女子トイレでオナってたんです。

今思えばその棟は、職員棟で、もう部活と職員室ぐらいでしか使われない階のトイレなんですが、そこって屋上から丸見えなんですよね…窓開いてたら…

で、私が窓開いていたことに気付かず、オナってたみたいです。

これ見た私は一瞬固まりました…。

で、次に取った行動が、動画の削除なんですが、削除しようとしたらスマホを取り返されました…。

「この動画、パソコンにバックアップ取ってるから無駄だよ」

いやらしい笑みを浮かべてA先輩が話しかけて来ますが、私はぶっちゃけこれからされるだろう事にビクビクしていました。

この頃は性に対する関心が結構強かったので、こう言う時のお約束も知ってました。

「何すれば消してくれますか…?」

みたいな事を言ってた気がします。

それに対してA先輩が

「そりゃまぁ、エッチしてよ」

どストレートだったので覚えてます。

しかし、私ここで衝撃の事実を暴露

「私、一回もシタ事ないです…」

私、かなり絶望してました。

A先輩はそれを聞くと、更に嫌な笑みを浮かべると

「じゃあ俺が初めての相手になってあげるよ」

ルックスもスタイルもいいA先輩ですが、流石に私は好きでもない人とするのは御免です

「好きでもない人としたくないです」

キッパリ言ってやると

「乙女だね」

ニヤニヤしながらそう言うと、続けました

「でもしないんなら、この動画学校の知り合いの男子全員にばら撒くけど、良いの?」

やっぱりそう来たかと思った気がします。

もうこの時点で絶望の淵に立って、半諦めだったのに、トドメを刺されましたorz

「……」

恐怖というか、不安で血の気が引いていくのがわかりました。

それでもA先輩は気にせず続けます

「私ちゃんのオナニーが、学校中の男子に見られ拡散され、私ちゃんは変態だって、思われるよ?爆笑」

読点の度に吹き出すという表現が正しいレベルで笑っていました。

私は顔真っ赤で下を向いていました。

「で、やるの?やらないの?」

急にトーンを下げて喋りかけてきたので、結構ビックリしたのは覚えています。

私は、今にも消えそうな声で、

「やります…」

と言うと、A先輩は

「じゃあそこに座って」

と言うと、フタの閉じた洋式便器を指さしました。

渋々座ると、A先輩は私の両足を掴んでから広げさせ、そのまま短く補整した学生服のスカートを捲ってからスマホを取り出すと、写真を撮りだしました。

「やめてください…」

と言うと、

「大丈夫。拡散はしないから」

と言います。

これ以上抵抗して機嫌を損ねられ、何かされたらたまったものじゃないので大人しく目を瞑って堪えました。

目を瞑っていると、突然パンツの中に指が入って行く感覚がわかりました。

秘部の割れ目をなぞられて、少しだけ足がピクッと震えてしまいました。

A先輩はパンツから指を抜くと、

「写真撮られただけで濡れちゃった?」

と話しかけて来ます。私は必死に首を横に振り、

「違います。濡れてません」

と否定すると

「なら、自分で確認して見てよ」

と言って来ました。

目をゆっくり開けると、A先輩は私の目の前に、右手を持って来ました。

目の前に来ると、くっついていた人差し指と親指をゆっくりと離したのですが、まぁ案の定糸を引いていました。

というか、確かこれからどうなるんだろうみたいなの考えた頃に濡れてたと今は思ってます。

それでも首を横に振って

「違います。違います。」

と否定すると、突然A先輩がキスして来ました。

ただの軽いキスなら、中学の頃に出来た彼氏としたことはあります。

でも、A先輩は舌をねじ込んできた。

A先輩に舌を吸われたり舐められたりする度に頭が痺れるような快感に襲われて、あ、これが大人のキスなんだって思いました。

思考がほぼ完全に停止するぐらいに吸われて、それでもやめてくれないA先輩のされるがままになってると、A先輩は私のブラウスのボタンに手をかけました。

ボタンをぶちぶちと手際よく外しますが、それでもディープキスはやめてくれません。

ヤり慣れてるっていう感じです

頭がポワポワするような感覚って本当にあるんだなって思った後、レイプまがいの事されてるのにディープキスの快感に酔いしれる私って一体…

とか思ってました。

そんなことはともかく、A先輩はあっという間にブラウスのボタンを開けて、シャツに手をかけました。

そのまま座ったままなので、みるみるうちにシャツを脱がされ、上はブラ1枚に。

そこまで大きくないおっぱいを何故かまじまじと見つめられて、恥ずかしさのあまりに顔を横に向けて、目を瞑ってると、A先輩ら背中に手を回してきました。

ホックも結構手慣れた手つきで外すと、いよいよ半裸の状態に…。

家族以外の異性にこの貧相なちっぱいを見せるのは初めてなので、めっちゃ恥ずかしくて目にいっぱい力を入れて閉じてました。

早く終わって欲しいって心の中で懇願してると、おっぱいを手で包むような形で、A先輩が触ってきました。

そのまま、軽く揉み始めました。

オナニーでよく自分のおっぱいを揉んだり弄ってたのですが、それでもやっぱり恥ずかしいです。そして、それを見破ってるっていうか、バレバレだからでしょうか。

揉んでいる方とは逆の乳首を、摘んで引っ張ったりと弄び始めました。

何故か自分でやるより手つきが慣れていて、気持ち良くて少しだけ息が荒くなって、パンツも更に濡れだしました。

目を瞑って、遊ばれ続けていると、ふとその手が止まりました。あともう少しされたらイケたかもしれないとか思ってたのは秘密。

何もアクションがないうちに、呼吸を整えようと思って、深く息を吸ったり、吐いたりしていたのですが、スカートに手が触れる感触があり、そのまま太ももを撫でられました。

くすぐったくて、身をよじるより前に、パンツ越しのワレメに指が触れました。

何往復か撫でられた後、パンツを横にずらして、A先輩の指が私の秘部に触れました。

触られてる手は見えないけど、何をしているのかは容易に想像出来て、ちょっと興奮してました。

ちょっとだけ。

先輩は、感じやすいクリトリスに指を当てると、小刻みに震えさせるように指を当ててきました。

めっちゃ気持ちいい…

どれくらいっていうと、膣がキュって締まるくらい気持ち良かったです。

あまりの快感に声が出そうになったっていうか出たので、慌てて口下を塞ぐとA先輩は

「ここ気持ちいいの?」

と聞いてきます。が答える余裕がないレベルで声を我慢している…というより、喋ったら確実に一緒に喘ぎ声が出るって思ってました。

すると、A先輩は突然パンツから指を抜くと、スカートの中に顔を突っ込んで来ました。

両手を私の脚に回して、更に広げさせてから、片手でパンツをずらし、もう片方で脚を撫で始めました。

今度は、もう片方のパンツをずらした手で、私の膣に指を思いっきりぶっさして来ました。

とても処女を相手にしているとは思えないスピードで指を出し入れしてきますが、オナニーのプロとも言える私レベルになると、余裕でイけるレベルで気持ち良い。

流石に時々、“あっ”程度ですが、喘ぐようになり、イきそうになる頃には、多分ずっと喘いでました。

イきそうになってるのがわかったのか、A先輩は、もう片方の、脚を撫でていた手を使って、クリトリスも愛撫し始めました。

「あっやばい」

みたいな事言ったのは覚えてるけど、本当に気持ち良いのと、声を抑えるのに必死であんまり覚えてませんが、結構深くイって、ぐったりしてました。

便器の後ろの壁に寄りかかるような形だったと思います。

で、ぐったりしてる間に、A先輩は、自分のズボンとパンツを脱いでました。

それに気づいたのは、挿入されそうになってる時でしたけど。

「ちゃんとゴムつけてください」

結構大きめの声で言うと、

「そんなのないよ。大丈夫中には出さないから流石に」

そう言うと、A先輩は、挿入を始めました。

簡単に感想を言うと、ひたすらに痛い。

激痛でした。

中に異物が入ってくる不快さと、ミチミチって音を立ててる気がするレベルで、痛かったです。

最後まで入る頃には、イク時とは全く別の意味でグッタリしてました。

A先輩が「全部入ったよ」って言った瞬間、あ、死なないで良かったって思ったのは結構覚えてます。

A先輩は、私に気を使ってか、暫くは動きませんでした。

5分くらい私と繋がったままで、それくらいからやっとゆっくりとしてピストンを始めました。

「キッツ…」

っていうA先輩の呟きが聞こえましたが、激痛でキツイのはこっちだよfuc(自主規制)とか思える程度には冷静になってました。

ゆっくりとしたピストンを暫く続けられると、なんだか痛みが少しだけ引いた気がしました。

先輩も少しずつピッチを上げて腰を振り始め、たまに、何故か滅茶苦茶に気持ち良いところに当たって、その時だけは喘いでました。(後にGスポットと知りました)

A先輩がかなりのスピードで腰を打ち付けるようになり、それにつれて、少しずつ快感が増していくのがわかって、さっきの異物感と不快感は無くなって、痛みと快感という2つの感覚だけを感じました。

不意に、先輩の手を握っていたことに気が付きました。いつ握ったのかわかりませんでしたが、なんだか愛を感じた気になれるのでそのままにしていました。

手のことに気付いてから更に時間が経ち、良い加減に出してくれとか思ってた頃に、

「あ、イきそう」

と先輩がガチの、ガチ。超本気でピストンして来ました。

奥の方まで抉られるのがなかなか気持ち良くて、

「あっ」とか、「んっ」とか結構喘いでいたはずです…。

で、快感とまだある微かな痛みを感じてる最中に、ハッとなりまして、、

「外に出してください!!」

と喘ぎ声交じりに懇願しました。

すると、A先輩は

「え、もう出る」

ビュルルッ!って感じですかね。

いやー、中出しって気持ち良いものですよね。

まさか初セックスが、不本意な上に中出しだなんて素晴らしいですよ。

もう、出された後数分は呆然としてましたね

で、暫くして、多分A先輩は服を着てたと思います。それぐらいに、

「あ…あぁぁぁ…どうしよう…どうしよう…」

って全裸で便器の上で必死に中の精子を取り出そうと頑張りました。

A先輩はというと、

「俺先に戻ってるから。私ちゃん送ったって事にするからこのまま帰ってね。じゃあね」

そういうとそそくさと退散していきました。

その後、ドアの鍵を再度締めて、ビデの気持ちよさを知ったりオナニーしたり精子取り出したりしてました。

当分は生きた心地しませんでしたが、4ヶ月くらい経っても妊娠の様子はなかったので、一安心しましたね。

まぁ、その後もっていうか、20になった今も先輩のオナペットみたいな事させられてますが…。

それはまた書きます

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-05-10 00:38:27)彼女のパンチラと胸チラ

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