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投稿:2018-05-10(木)16:35

同期の女性社員が落ち込んでいるのをなだめた流れでだんだんHな展開になってしまった

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名無しさん(20代)からの投稿

某有名な全国にあるホームセンターに新入社員として入った時の話です。

その頃は毎日忙しくて学生の頃は好き放題遊びに行って

ストレスも性欲もいつも発散できていたけど

社会人になったばかりの頃は仕事に追われることばかりで

息抜きが全く出来なかった。

その時俺が配属されたのが花とか庭関係の担当部署だった。

全く土いじりに興味はなかったけど仕事なので色々と勉強した。

その時同じ新入社員としてそこに配属されたのが平田さんという当然同い年の色白でどちらかというと地味そうな女性でした。

顔は決して可愛いとかいうほどでもなかったけど、そんな平田さんの胸チラが毎日の楽しみだった。

外での販売になるのでレジも外にあるのだが、小さいプレハブみたいなとこにレジが置いてあって

ほんと畳が一畳あるかどうかっていう狭さなのだが

滅多に二人同時にそこに入ることはないのだがたまに一緒に入ることになると距離が近いので

平田さんのブラウスを上から覗く形になってブラが丸見えなのだ。

俺が結構身長がある方なので余計に近いと胸が上から見えてしまう。

一見地味そうな子だが、肌が白くて綺麗なモチモチした肌なので胸の眺めは最高だった。

よく疲れた時はその平田さんの胸を見た後でトイレに行って抜いていた。

そんなある日、閉店準備をしていた時、

そのプレハブに入っている時に電話が鳴ってきて取ろうとしたら平田さんが

「それあたしの用事だから」と慌てて入ってきて電話で何やら話していたが、外線で話しているようでペコペコと電話口で謝っていた。

ただここすごく狭いので平田さんが後から入ってきて電話していると当然俺は外に出れないわけで

平田さんともほとんど密着する形になる。

途中電話しながらおじぎして謝ったりするとお尻がその度に当たってしまうのだが

平田さんのお尻は私服で出勤するときに、ヒラヒラっとしたスカートでも分かるくらいお尻がキュッと上がっていて

少し大きめのいいお尻なので余計に密着した状態で当たるとその気持ちよさは計り知れない。

平田さんも当たっていることは気づいているだろうけど電話に集中していてどんどん俺にお尻を当ててきた。

もちろんその間も股間はどんどん膨れ上がり勃起を抑えられなくなってしまった。

そして電話が終わると平田さんは動かなくなり、少し泣いているようにも感じた。

「どうしたの?なんかあった?大丈夫?」と聞くと

レジの売上金をどこかに置いたままにして、しかもそれがなくなってしまったらしいのだ。

顔面蒼白で少し小刻みに震えていた。

その姿があまりにも愛おしく感じてしまって、しかもお互いすごい近い距離でいるので相手の呼吸が激しくなる音とかも聞こえてきて

不安で押しつぶされそうな平田さんを抱きしめてしまった。

「大丈夫、一緒に探そう」と泣いている平田さんを抱きしめながらトントンと肩を叩いて落ち着かせた。

それから社員総出で探すことになって俺や平田さんも夜中まで探した。

しかし結末は意外なものだった。

ちょうど女子の更衣室の前を通りかかった時に中からパートの女性たちの声が聞こえてきた。

「そろそろこの集金袋、主任に見つかったって報告しにいこっか?」「私達が隠したってバレても嫌だしね」

それを廊下で聞いていた俺は頭にきて

「今の話本当ですか?」とわざと大きめの声で更衣室に聞こえるくらいの声量で話しかけた。

すると更衣室の中の声は一気に静まり、少ししてから出てきて

「うそうそ冗談よ、トイレに置いてあったのをこれから報告しにいくとこだったのよ」

数人のパートの人が笑いでごまかそうとしながらそのまま去っていこうとした。

「今のことは上司に報告させてもらいますから」と言うと

パートの人たちはブツブツ言いながら去っていた。

結局どちらの言い分も証拠がないということで双方にお咎めは無しということになったが

そのパートの人たちは後日辞めていった。

そして話はまたその紛失騒ぎの日に戻るのだが、平田さんに全てを話すと安堵の表情と苛立ちでかなり動揺していた。

もうかなり遅い時間で俺は車だったから良かったけど平田さんはバスで帰っているので足がないので俺が送ってあげることになった。

しかし車内で平田さんは悔しさからずっと泣いていて

途中で車を止めて「大丈夫?もう忘れよう」と声をかけると

泣きながら俺の腕にしがみついてきた。

そこまで興味のある女の子じゃなかったけどその行為にめっちゃ可愛いと思ってしまってそのまま抱き寄せて頭を撫でてあげた。

忙しくて遊びにも行けなくてストレスも性欲も溜まっていた俺はこの状況もしかしたら行けるんじゃないかって思って

「今日もう遅いからどこか休めるとこで泊まっていかない?」と抱きしめながら言ってみると

何もいわなかったけど、首が頷いた。

心の中でおっし!とガッツポーズをしてとにかく急いで近くのラブホまで直行した。

弱った女をやるなんてちょっと卑怯かもしれないが久々に腰がくだけるほどやってやるといきこんで

ホテルに着くなりベッドに平田さんを押し倒してシャワーも浴びずに服を脱がすと

実際に見るよりかなり大きめのいい胸だった。無心で抱きつきしゃぶりついて濃厚に二人は絡み合った。

いつもは髪を束ねているけど髪を下ろすとすごく色っぽくてそれにますます興奮して、腰を振る早さも速くなっていった。

バックの体位の時に上からお尻を見るとやはりプリっとした跳ね上がったいいお尻で、くびれた腰を持ちながらそのお尻を見ていると最高の気分だった。

そのまま朝まで二人はセックスを続けた。さすがに若い二人なので体力は相当長く続き、ベッドはベショベショに。

もちろん次の日はそのまま出勤して平田さんだけ店から少し離れた所に下ろして、俺は車で駐車場に向かった。

それから少しして二人は付き合うことになり、会社終わりにセックスするのが定番になっていった。

- 終わり -

前後の話
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