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投稿:2018-05-09(水)21:01

不思議な中◯生にいたずら

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名無しさんからの投稿

残業をして、22:00頃に職場から自転車で帰宅中、不思議な雰囲気の女の子を見かけた。

黒の結構なミニスカートに、ピンクのパーカーを着て、黒髪を片側に束ねて縛り、素足にサンダルという格好で、歩道を物凄くゆっくりと歩いていた。

近所のコンビニに行くようなラフな格好というだけで、特におかしなところはない。が、歩き方や雰囲気が、なぜか物凄く不思議に見えた。

何というか、とてもフワフワした印象を感じた。

自転車のスピードを落とし、背後からゆっくり追い抜いた。小さな声で鼻歌を歌っていた。追い抜いた後に振り返って顔を見ようとしたが、暗くてよくわからない。なんか、とてつもなく気になってきた。

近くのコンビニに自転車を停め、ケータイをいじるふりをして、遠巻きにその子を見ていた。

ゆっくりと歩きながら、目線は足元に落とし、口元が小さく動いている。

真横から見たとき、かなり胸が大きいことに気付き、少しムラムラする。

辺りのコンビニ以外の店はほぼ閉まっていて、灯りは道を通るヘッドライトと少ない街灯以外になく、静かで薄暗い。

後ろから、自転車を押しながら50mくらいの間隔を開けて着いて行く。少し進むと、女の子は細い側道に入って行った。

そっちは、車一台がすれ違えないくらいの細い道が続いて行く。店も街灯も全く無く、昔からある古い一軒家と畑がぽつぽつとあるだけで、あとは雑草だらけの空き地などばかり。

ゆっくりと後をつけ、その道へ着いて行く。

さっきよりも近づき、女の子の背中から10mくらいの距離を取って慎重に。

それでも、あまりに女の子が歩くのが遅いので、それに合わせて自転車を押して歩くのも違和感がある。周りに人影は無いとはいえ、怪しまれるのを避けるため、一度、普通の速度で女の子を追い抜く。

やっぱり、鼻歌を口ずさんでいる。目線は足元。

何より、こんな人気のない狭い道で、夜中に男が至近距離を通ったと言うのに、無警戒どころか気づいてないくらいの感じで、目線を上げもしない。

「なんだろうこの子?」

そんな思いを抱きながら、至近距離を追い抜いた時の女の子のいい匂いと、大胆に無防備に露出された太ももや、前を開けたパーカーの隙間から見える白いTシャツにシワが寄るくらいの大きな胸を見て、我慢をするのが難しくなってくる。

女の子を追い抜いた先で自転車を停め、物陰に身を潜める。女の子がだんだん近づいてくる。

心臓の音がうるさくなってきた。あと10m…と、女の子が横の道に入ってしまった。

自転車はそのままに、慌てて後を追う。どんどん狭い道に入っていき、車どころか自転車も通りにくいような、細くて足場の悪い道を進んで行く。

少し行ったところに、小さな公園があった。

公園と言っても、街灯一本と鉄棒・砂場・ベンチがあるだけの、空き地といってもいいような寂れた公園。そこのベンチに、女の子は座った。

少し遠巻きに見ていたが、当然ほかに誰もおらず、女の子は何をするでも無く、時折足をぶらぶらさせて座っているだけ。2分くらい見ていたが、意を決して、女の子の横に行って立ち止まった。

「こんばんは。何してるの?」

どう考えても不審者の声のかけ方。しかし、それ以外に浮かばなかった。心臓は爆発しそう。客観的に見たらただのストーカー行為だし。

女の子はこちらを見上げて

「こんばんはー」と、声を発した。

その声は、怯えるでもなく驚くでもなく、普通に知り合いに挨拶するような淡白なものだった。

そして

「べつにー。なんにもしてないよー」

と返してきた。

「こんな遅くに1人?」

「ひとり」

「帰らないの?」

「んー?わかんない」少しはにかむ女の子

「家この辺?」

「んー?ちょっと向こうのほう」

「何歳?中◯生?」

「15歳。そうだよー」

「そんな格好で寒くない?風邪ひくぞ?」

「えー?かわいいでしょコレ」とパーカーを示唆

「かわいいね。ピンク好きなの?」

「んー?べつにー」

話せば話すほどわからん。

まず、いきなり話しかけられても全く警戒せず、会話を淡々と続けてくる。こちらの問いに基本的には全部答えるが、抽象的な答えも多い。僕は女の子の隣に座り、会話を続ける。

「学校楽しい?」

「んー?うん。わかんない」

「今日は何してたの?」

「んー?」

「部活は?」

「部活やってない」

「ご飯食べた?お腹すいてない?」

「うん、すいてないよー」

もう少し、突っ込んだ質問をしてみる。

「背高いね?何センチ?」

「うーん、分かんない」

「でも友達より高いでしょ?160くらい?」

「そうかも」

「スカートも可愛いねコレ」と、裾を触る

「でしょー!」笑顔で喜ぶ

「パーカーのこれ、なんのキャラ?」と、襟を触る

「わかんない。けどカワイイでしょ」

「うん、カワイイね」と、背中を触る

全て答えてくれるが、こちらに対しての質問は無し。喋りかけるのをやめると、沈黙になる。そして、基本的に女の子の横顔に対して話しかけていたが、たまに目を合わせて答えを返してくる。中◯生らしいあどけなく、化粧っ気のない、綺麗でかわいい顔だった。

もう、抑えるのに必死だった。

「スカート短いと寒くない?」

「んー?今日は寒くなかったー」

「でも風強かったからスカートめくれそう」

「あはっ、たまにめくれちゃう」笑顔で答える

「パンツ見えちゃうじゃん」

「ねー見えちゃう」

「脚きれいだね?」

「んー、わかんない」

「すごい大人っぽいよね?言われない?」

「んー?たまーに言われるかも」

「高◯生かと思ったもん」

「うん、たまーに言われる」

ついに踏み込む

「成長早いのかもね?」

「うーん、そうなのかなー」

「背も高いし、胸も大きいよね?」

「んー、言われる」

「誰に言われるの?友達?」

「友達とか、あとお兄ちゃんとか」

「お兄ちゃんに言われるの、お兄ちゃん何歳?」

「高◯生ー」

「大きいの恥ずかしかったりするの?」

「んー?べつにー」

「でも顔もカワイイし、男子に人気ありそう」

「えー?そんなことないー」恥ずかしそうな笑顔

だめだ、抑えられん…

「いや、すごいかわいいよ?」と言いながら、太ももに手を置いた。しかし、何もそれには触れず、

「えへへ、ほんとかなー?」と答える。

この子…無警戒すぎる

太ももを自然に撫でているが、全く嫌がるそぶりすら見せない。

「彼氏はいる?できたことある?」

「彼氏?よくわかんない」

「好きな同級生とか?」

「いるー!いるよー」

「でもまだ付き合うとか分かんないよね?」

「んー」

太ももを撫で回しながら、会話を続ける

「でもさ、男って君みたいな子好きだと思うよ」

「なんで?」

「カワイイし、おっぱい大きいし」

「おっぱい大きいのなんで好きなの?」

「わかんないけど、好きなんだよ男は」

「なんで?」

「んー…柔らかいから?おれもおっぱい好き」

「そうなの?見るのが好きなの?」

「見るのも、あと触るのも」

「へー。なにがいいんだろー」

「あと形が魅力的だからかな。ちょっといい?」

と言って、パーカーを脱がす。白いTシャツをパンパンに膨らます胸を凝視しながら

「形もキレイ。ほんと大きいなぁ。何カップ?」

「なにそれ?わかんない」

「おっぱいの大きさだよ。知らない?」

「わかんない」

「ブラジャー自分で買ってないの?」

「お母さんが買ってきてくれてる」

「そっかー、知っておいた方がいいよ?」

「そうなの?どーやってわかるの?」

「確認してあげるよ」

Tシャツを捲る。しかし、嫌がらない。

キレイな背中が露わになり、その背中を撫でながらブラのホックをひっくり返し、タグを確認した。

D65。正直もっとありそうだが、胸以外身体が細いからか、より大きく見える。

「わかったよ。Dカップだって」

「なんでわかったの?」

「ブラジャーに書いてあるんだよ」

「えー?どこに?」

「背中の方にタグがついてるんだよ」

「あったっけ?見せて?」

「いや、背中だから見えないでしょ?」

「あー、そっかー」

「じゃあ外して見る?」

「うん」

…え?マジ?いや、流石に冗談のつもりだったが、普通にうんとか答えてる。これはこの流れのまま行くしかない。

「そうだね、じゃあ外してあげるね」

「んー」

ホックを外し、Tシャツの袖から片方の肩紐を抜いた。つまり、右肩にブラの肩紐がかかっているだけで、それ以外は全部外れてしまっている。

もちろんTシャツは着ているので生乳が見えているわけではないが、Tシャツの中はノーブラ状態だ。

「ほらここ、Dって書いてるでしょ?」

「ほんとだ!知らなかった」

「これ中◯生にしてはかなり大きいよ」

「そうなんだ」

「てゆーかブラジャー外れちゃったね」

「うん、取れちゃった」

「恥ずかしい?」

「んー?ちょっと。あとスースーする感じ」

「寒い?大丈夫?」

「ううん、寒くない。すっきりする」

「多分サイズ合ってないんだよ。キツイでしよ?」

「んー、ちょっと苦しいときあるかも」

「だよね、めっちゃ大きいもんね」

「あのさ…ちょっといい?」

「ん、なにー?」

「ちよっとさ、おっぱい触ってもいい?」

「んー、いいよー」

うぉぉ…いけた…もう後には引けない

「ありがとう。嫌だったら言ってね?」

「うん」

背中側から手を回し、両手をTシャツの裾から入れて、外れたブラのカップを上に押し上げ、左右の胸を優しく揉んだ。めちゃくちゃ柔らかくて張りがある。何より、中◯生の胸を揉んでいるという事実が、興奮に拍車をかける。

しかし荒くならないように、優しく、そして気持ちよくさせるように、刺激をする。

「どう?」

「んー?手があったかい」

「大きいね…柔らかいよ」

「そうなのー?わかんない」

「気持ちいい?」

「んー?わかんない」

「ここは?」乳首を指で撫でる

「んー…くすぐったい…」

「くすぐったいだけ?」

「なんか変な感じする」

人気は無いとはいえ、Tシャツを完全に脱がすのは抵抗があるが、生乳を見るために胸が露出する所まで捲り上げ、何も抵抗しない事を確認してから、乳首を舐めた。

「うふっ…」

「くすぐったい?」

「…うん」

乳首を口に含み、チュッチュッと少し音を立てて吸ったり舐めたり、舌を濡らしてねっとりと、乳首だけでなく乳輪、横乳、下乳、谷間…丁寧に優しく、じっくりと愛撫した。

最初はくすぐったがるだけだった女の子だが、少しずつ、身体をクネクネさせながら

「んん…」「んふぅ…」「あぅ…」という、女の声を漏らすようになっていった。

「まだくすぐったい?」

「んー…なんか…なんか変な…」

「きもちいい?」

「…うん…きもちいい」

「そうか…もっと舐めていい?」

「んー?いいよ?」

中◯生の、白くて張りのあるDカップを、大人の唾液でベトベトに汚していく。無垢な中◯生が、おれの攻めで喘いでいる事が、たまらない快感だった。

正直、おれは既に射精していた。勃つ動きにパンツが擦れて、その刺激だけで達してしまった。しかし、全く制欲は収まらなかった。胸を揉んだり舐めたりしている間にすぐにまた勃ち上がり、今なおギンギンの状態だった。

「ここ…触っていいかな?」と、太ももを撫で

「どこ?」と聞いてくるので、スカートの中に手を入れ、パンツの上からマンスジを撫でて

「ここ…」と教えた。すると

「そこはダメ」と拒否。

あれ?ここは拒否なんだ?なんだろうこの基準。胸は全く拒否すらしなかった。しかし下半身はダメらしい。しかも、ブラのカップすら知らない女の子が、ここがダメだということははっきり知っているようなリアクションだった。

気になったので、少し掘り下げて見る。

「おっぱいはよくてここはダメなの?」

「うん、だめなの」

「そう教わったの?」

「教わってはないけど、ここはダメって分かるよ」

「おっぱいはなんでいいの?」

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