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投稿:2018-05-09(水)19:11

チアリーダー部の大島優子似の先輩が脱童貞をしてくれた

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

大学2年の時に筆下した話を書きます。

自己紹介から

高校の時は野球部の主将をし、県の選抜に選ばれたこともありました。

大学では束縛されずに学生生活を送りたかったので野球部に入るつもりはありま

せんでした。

ところが、入学した大学はスポーツ全般が強くない大学でした。

野球部は週3回のみ練習するだけで草野球チームのような野球部でした。

それならば野球をしてもいいと思い入部しました。

次に童貞に関して

俺が卒業した高校は公立の共学でした。

彼女は同じ高校に通っていました。

付き合って知ったことですが、彼女は親の影響で信仰深いクリスチャンでした。

信じられないことですが結婚前の性行為は禁止されていたんです。

そのため、俺は童貞のままでした。

それだけが原因ではないですが、大学2年になってから別れました。

これから体験談になります。

大学2年の時の7月のある日、練習に参加するために部室に行きました。

まだ時間が早いので部室にはキャプテンの井沢さんを始め部員の3割しか集ま

っていませんでした。

部室で待機しているとマネージャーが女性を連れて入ってきました。

知らない女性でした。

キャプテンの所へ行き、3人で話し始めました。

するとキャプテンが

主将「誰か、今度の日曜日にバイトをする奴はいないか?」

マネージャーが連れてきた女性はチアリーダー部4年の渡辺さんだと教えられま

した。

何となく元AKBの大島優子のような人でした。

後日、本人は同じ元AKBの永尾まりやの方が似てると言っていました。

試合の時はスタンドで応援してくれてますが、顔までは覚えていませんでした。

その渡辺さんがバイトの説明をしてくれました。

渡辺「着ぐるみを着て立ってるだけだから、誰でもできるバイトなの。誰かやる人いない?」

誰も手を上げませんでした。

こんなクソ暑い時に着ぐるみなんか着たくもありません。

見かねたキャプテンが皆に話しかけました。

主将「渡辺さん、1,2年生の中から1人選んでくれない?」

主将「1,2年は選ばれた物はトレーニングだと思って参加してくれ」

すると渡辺さんは

渡辺「どうしよう?・・・・名前を知ってるのは活躍している工藤君(俺)だけなの。工藤君、悪いけど協力してくれる?」

よりによって俺か!何で北海道出身で暑さに弱い俺なんだとガッカリしました。

選ぶなら1年から選べよと思いました。

俺は仕方なく

「わかりました」と返事しました。

渡辺さんはあとで詳しいことは説明するからと言って、連絡先交換をして部室

から出ていきました。

その日の夜に渡辺さんからメールがきました。

明日の午後、大学内の喫茶室で会うことになりました。

翌日の午後、大学内の喫茶室で渡辺さんと会いました。

渡辺「工藤君、日曜日は彼女とデートだった?」

「最近別れましたから・・・・」

渡辺「そうだったの。それだったら、今度の日曜日のバイトが終わったら私とデートしようね」

「!・・・・・」

渡辺さんはニコニコ笑っているから、冗談だと思いました。

渡辺さんがバイトの詳細を教えてくれました。

渡辺さんは大学1年のときからデパートでバイトをしているそうです。

今の時期はデパートの屋上は夕方からはビアガーデンをしているそうです。

その屋上で日曜日の昼間の時間帯に子供向けの催しがあり、そこで俺が着ぐるみ

を着るらしいです。

そこで、ただ子供たちに愛想を振舞っているだけでいいと説明してくれました。

その時点では着ぐるみの中は暑いと思っていたが、それほどではないだろうと

甘く考えていました。

その週の日曜日、渡辺さんと最寄り駅で待ち合わせをしてバイト先のデパートに

行きました。

催し物の係の人に挨拶をし、渡辺さんと別れ俺は係の人と男性の控室へ向かいま

した。

用意された着ぐるみは白熊でした。

試着するとクーラーの効いた控室にいるのに、驚くほど着ぐるみの中は暑いので

ビックリです。予想していた以上の暑さでした。

近くにいた人が声をかけてくれました。

「暑いからパンツ一丁で入った方がいいよ」

とアドバイスを受け、それに従うことにしました。

時間になったので男性の控室を出ました。

渡辺さんが近づいてきました。

渡辺さんはメイド服みたいなイベント用の服を着ていました。

とくに露出がないが、エプロンがいい感じでした。

すごく似合っているので渡辺さんが可愛く見えました。

俺は白熊の着ぐるみを着ているので渡辺さんからは俺の顔が見えません。

渡辺さんは、俺の顔が見えないので自信なさそうに小さな声をかけてきました。

渡辺「工藤君?・・・・」

「そうです」

と返事をすると

渡辺「メッチャ可愛いーーーっ!すごく似合ってるよ!」

渡辺さんは大はしゃぎです。

俺の身にもなってみろよ。暑さがハンパないんだぞと思いました。

だいたい、似合ってるって顔が見えてないだろうが!

渡辺「ちょっと、写真撮らせてよ」

渡辺さんは自撮りでツーショットの写真を撮りました。

渡辺「工藤君、今写真を送るから後で見てね」

そんなもん、いらねえよと思いながら

「ありがとうございます」と返しました。

開場の時間がせまっているので、渡辺さんは俺から離れ定位置へ行き、ビラ配り

の準備を始めました。

すぐに開場時間になり、パラパラと子供連れの親子が入ってきました。

俺は腰をかがめたり、腰を下ろしたりして子供たちに愛想を振舞いました。

日差しが強く着ぐるみの中は次第にサウナ状態へとなっていきました。

着ぐるみの白熊は笑った顔をしているが俺は着ぐるみの中でゼェーゼェーと息を

し、汗もダラダラ流していました。

とんでもないバイトを受けてしまったと愚痴っていました。

始まってから2時間ぐらい経過したときです。

1人の幼稚園生か小◯生に見える女の子が声をかけてきました。

女の子「白熊チャン、あちゅい(暑い)?」

俺はつい、素直に首を縦に振ってしまいました。

女の子「これ食べちゃせてあげる」

と言って、氷イチゴを食べさせようと着ぐるみの口に手を突っ込んできました。

着ぐるみの口は俺の眼あたりの高さになっています。

そこから外を見るために、そういう作りになっています。

女の子がそんなことを理解するわけなく、純粋に口だと思っていました。

この先どうなるかは、予想できると思います。

女の子が流し込んだ氷イチゴが眉間に当たったり、眼にも入ってきました。

眼がシミてきたが、両手は当然ながら使えない状態です。

マバタキしながら、耐えるしかありませんでした。

女の子は白熊チャンが喜ぶと思って、ドンドンと流し込んできました。

女の子「白熊チャン、いっぱい食べてね」

最後には、入れ物をひっくり返して全部流し込みました。

隣にいた男の子も同じことをしようとしていました。

危険を察した俺は、その場を逃げるように離れ徘徊を始めました。

すると、あれだけ俺に近寄ってきた子供たちが

近寄るどころか「ギャー」と言って逃げていくではないか!

なかには泣きだす子もいました。

え?どういう事なの?・・・・・俺にはサッパリ理由がわかりませんでした。

そのうち係の人が慌てて俺に近づいてきました。

係の人「チョット、チョット、チョット!こっちに来て!」

怒ったような言い方をして、俺の手を強く引っ張り控室に連れて行かれました。

遅れてビラ配りをしてい渡辺さんも入ってきました。

控室にある姿見の鏡を見せられました。

そこに写っている白熊は想像を絶する姿でした。

白熊の笑っている口元から氷イチゴの赤い液体が垂れていました。

赤い色はまるで血が流れているように見えます。

もっと酷いのは首と胴体のつなぎ目からも赤い氷イチゴが流れていました。

まるで白熊が瀕死の重体を負ったような姿でした。

まさか!こんな姿になっているとは!

これで子供たちが逃げまわった理由が分りました。

俺も子供なら気味悪くて泣きだしたかもしれません。

俺はこうなった訳を説明しました。

係の人はただ「あっ、そうなの」と冷たい反応でした。

事情を説明しても怒ったままでした。

係の人に脱ぐのを手伝ってもらい、脱ぎ終わるとパンツも赤くなっていました。

少し経ってから1人の男性が入ってきました。

「これを着て」

と言ってバスローブを渡してくれました。

この時の俺は暑さに参り、のぼせた状態になり、ボ~ッとしている状態でした。

俺のノボセタ顔を見て係の人は慌てたようです。

係の人「渡辺さん、男性のシャワー室は分かる?」

渡辺「わかります」

係の人「悪いけど、男性のシャワー室に連れて行って体を冷やしてあげて」

「わかりました。・・・・工藤君、行くよ」

俺はフラフラしながら渡辺さんに支えられてシャワー室へ向かいました。

シャワー室に着きました。

渡辺「ひとりでできる?」

「はい。」

バスローブを脱いだ辺りから記憶がうろ覚えになっています。

夢の中をさまよっているような感覚でした。

そばに渡辺さんがいたこともぼんやりと覚えています。

こういうことは高校の野球部が厳しかったので何度か経験がありました。

水を掛けられたこともありました。

意識が正気に戻った時は、渡辺さんが俺の上半身に冷たいシャワーをかけていま

した。

渡辺「良かったー!気が付いたみたいね。そこに倒れたんだよ」

「そうですか・・・・ありがとうございます。助かりました」

寝起きの時のように、少し寝ぼけた感覚は少し残っています。

渡辺「急によろけて床に倒れるからビックリしたよ」

「申し訳ないです」

渡辺「体は大丈夫?おかしなところはない?」

「はい。大丈夫みたいです」

ふと自分の下半身に目をやるとチンポが丸見えになっていました。

慌てて手で隠しました。

渡辺「もう遅いよ。しっかり見たからね(笑)。頭の中にも焼き付けたから。工藤君のアソコ、大きいからビックリしちゃった」

「!!!・・・・・渡辺さん、あとは独りでできますから」

渡辺「遠慮しなくていいから・・・・手伝ってあげる」

「でも、他の人が入ってくるかもしれませんよ」

渡辺「そっか~!もっと手伝いたかったな~。・・・わかったわ、工藤君の洋服を持ってくるね」

渡辺さんはシャワー室を出ていきました。

体を洗っていると渡辺さんが戻ってきました。

渡辺「工藤君、ここに服を置いておくよ」

「わかりました。ありがとうございます」

シャワー室を出ると渡辺さんが待っていてくれました。

渡辺「工藤君、変なバイトをさせてゴメンね。」

「そんなことないですよ。今回は僕の不注意です。謝りに行くから案内してくれませんか?」

渡辺「私も一緒に謝るよ」

2人で謝りに行くと係の人の上司の課長が対応してくれました。

今回のことは、2時間以上も休憩なしで炎天下で働かせたデパート側に問題が

あると逆に謝られました。

俺は着ぐるみの弁償代がいくらになるか気にしていました。

「あの~。着ぐるみの弁償代のほうは?」

課長「そんなことまで気にしてくれてたんだ。払わせるわけないでしょう。(笑)」

課長は自分の財布を出し、何枚かの千円札を取り出しました。

課長「渡辺さん、これで栄養補給でもしてくれるかな」

そう言うと、渡辺さんへ千円札を渡しました。

2人でお礼を言ってデパートを出ました。

居酒屋チェーン店をみつけたので入りました。

渡辺「工藤君、汗を掻いた分いっぱい飲もうよ」

「わかりました。お疲れ様です」と言って乾杯した。

渡辺さんは生ビールを一気飲みし、ジョッキのビールが3分の1になった。

「渡辺さん、すごい飲みっぷりですね」

渡辺「私、酔うとオオカミになるから気をつけてね(笑)」

オオカミ?よく意味が分からないのでスルーしました。

俺もバイトから解放され、渡辺さんの飲むペースにつられ、グイグイ飲みました。

デパートの課長から飲み代のカンパもあったし

渡辺「でも良かったね。工藤君も元気になったし、着ぐるみも弁償しないで済んで」

「ホント良かったですよ。でも僕も気付きませんでしたが休憩時間を言うのを忘れてたって、ヒドイ話ですよ」

渡辺「ほんと失礼な話よね!それで、何で氷イチゴを食べることになったの?」

「女の子が白熊チャン、あちゅい(暑い)?って、赤ちゃん言葉で聞いてきたんだすよ」

渡辺「アハハハハ・・・可笑しい!白熊チャン、あちゅい?と聞かれたの。その後も教えて?」

渡辺さんはハマったようで大うけでした。

そんなに笑うならと思い、少し盛って面白く話すことにしました。

「ついウッカリして首を縦に振ったら、これ食べちゃちぇてあげると言われて氷イチゴを食べさせてくれました」

渡辺「ヤダ~っ!食べちゃちぇてあげると言ったの!可笑しくて笑いが止まらない!アハハハハハハ・・・・・」

渡辺さんは、足をバタバタさせて笑っていました。

「女の子は着ぐるみの口から氷イチゴを入れるけど、そこは僕の眼の位置なんですよ。そんなこと知らずに氷イチゴをドンドン入れてくるんです」

渡辺「アハハハハハハ!お腹が痛いwwwww・・・・・続けて・・・・」

「氷イチゴが全部眼に向かってくるから酷いもんですよ。おまけに手は使えないし」

渡辺さんは相変わらず大笑いしたまま

「それで隣にいた男の子も同じことをしようとしてたんですよ。それを見て僕はそこから離れ徘徊しました。確か、その男の子は氷メロンを持っていましたよ」

渡辺「ヤダ~っ!もう少しで緑も混ざるところだったの?アハハハハハハ!もうダメ、笑いが止まらないwww・・・・・」

渡辺さんは大爆笑でした。

自分のドジで笑われていいるから、俺は複雑な心境でした。

色々と話をするうちに渡辺さんは接し方が妙に馴れ馴れしくなってきました。

酔った時の癖なのか俺を気に入ったような感じにも見えてきました。

時刻はそろそろ引き上げてもいい時間になった時でした。

渡辺「工藤君、彼女と別れたばかりなんでしょう?」

「はい。・・・・・」

渡辺「私が彼女になってもいいよ。私も彼氏がいないし」

「!!!・・・・・からかってるんですか?」

渡辺「本気だよ」

渡辺さんの顔を見ると酔っているので冗談か本気か判断つきませんでした。

渡辺さんは平均点以上の可愛さがあるのは認めるけど・・・・・

そうだ!俺って童貞だった。いまだに童貞だと馬鹿にされそうだしなあ・・・・

正直に言って渡辺さんの反応を見ることにしました。

「渡辺さん、前カノが信仰深いクリスチャンで結婚前の性行為はできないと言われ、僕はまだ未経験なんですよ。ダサい男ですから渡辺さんと付き合う資格はないですよ」

渡辺さんは俺の話を聞いて、さすがにビックリしたようでした。

渡辺「ダサクなんかないよ。私が工藤君の最初の相手をしてあげる。じゃあ決まりね!ホテルに行こう」

「え~!マジで言ってるんですか?」

渡辺「そうだよ!工藤君のアソコを見せられて我慢できると思ってるの?」

「マジですか~~~!」

渡辺「今回のバイトも、近付くキッカケにしたくてなんとか工藤君にお願いしようと最初から考えていたんだよ」

渡辺さんは俺の手を掴んで真剣に俺を見つめました。

渡辺「ホテルに行こう?」

俺は黙って頷きました。

そのあとラブホを探して入りました。

俺はデパートでシャワーを浴びたので渡辺さんだけバスルームに行きました。

2人ともバスローブ姿のままベッドに入りました。

渡辺さんが俺のバスローブの中に手を入れ、柔らかい手つきでチンポを優しく撫でました。

今まで感じたことのない心地よさに「ぅはぁ・・・・」と声が出てしまいました。

イタズラ好きそうな顔した渡辺さんはニコニコして俺の顔を眺めていました。

そのまま渡辺さんが俺の頭の後ろに手を回し引き寄せました。

濃厚なキスに俺のチンポは即反応です。

その変化に気付いた渡辺さんの手の動きが上下運動に変わりました。

俺がおそるおそるオッパイに手を伸ばしました。

渡辺さんが俺の手をオッパイに押し付けるように上から手でおさえました。

「あっ、柔らかい・・・・」

思わず、素直に感じたことを呟いてしまいました。

渡辺「んふふふ、想像してた通り?」

「想像よりもっと柔らかくて、あったかいです」

渡辺「脱がせてくれる」

俺はバスローブのベルトの結び目をスルリ、スルリと解きました。

バスローブの前を開きました。

渡辺さんのオッパイが丸見えになりました。

やや巨乳で雪見だいふくのようなオッパイでした。乳首も綺麗な色でした。

渡辺「好きなように触っていいよ」

俺は手のひらで優しく包み込むように撫でたり揉んだりすると

渡辺「ん~んっ」と甘い声を出しました。

渡辺さんが俺のバスローブのベルトを解き、前を広げると、

真上を向いたチンポがむきだしになりました。

渡辺「すごい!おっきくなってる・・・・ふふふ・・・・」

渡辺さんの顔が俺のチンポに近づくと、

突然ヌルヌルっとチンポの先端が気持ちよくなりました。

初めてのフェラチオは、こんなにも気持ちがいいものかと感動しました。

渡辺さんはペニスを咥えたまま俺の足の間へ移動し、

上目遣いで俺を見つめてきました。

渡辺さんは時々目を細めながら、俺のチンポを奥まで咥え、頭を上下に動かして

います。

「渡辺さん、すごく気持ちいいです・・・・このまま出ちゃいそうなくらい・・・・」

渡辺「ふふふ。初めてだもんね。じゃぁベッドに寝てくれる?」

俺は素直に従い、ベッドに仰向けに寝ました。

すると渡辺さんが片膝をついて俺の腰を跨ぎ、チンポを片手でつかむと腰を

おろし始めました。

チンポの先端に陰毛の感触と少しつっぱるような感じがしました。

渡辺さんはグリグリと俺のチンポの先端をワレメにこすり付けました。

すると、チンポの先端にヌルヌルっとしたものを感じました。

そのまま渡辺さんがゆっくりと腰をおろしました。

チンポ全体がニュルーっとして暖かくなりました。

渡辺「あぁん!・・・・童貞卒業だね・・・・」

首をあげて結合部分を見ると、根元までズッポリと渡辺さんのワレメに刺さっていました。

渡辺「あぁぁぁっ!おおきくて、すごすぎぃ!・・・・」

「チンチンがあったかかくて気持ちいいです・・・・」

渡辺さんは笑顔で頷き、俺の胸に手を置いてゆっくりと腰を前後に動かし始め

ました。

チンポがものすごい快感に包まれ、思わず「あっ」と声が出てしまいました。

渡辺さんはチンポの根元に恥骨をグリグリと押し付けるように小刻みに腰を

動かしています。

渡辺「あん、あん、あっ、あっ、工藤君のスゴイ!あん、あん、あっ・・・・」

初めて聞くリアルな女性の喘ぎ声に俺は興奮しました。

今エッチしてる!という実感が湧いてきて感動しました。

腰が動くたびにペニスが膣壁にこすれるのを感じます。

3分もすると、射精したくなってきました。

「出ちゃいそうです・・・・・」

渡辺さんの目がトロンとしていていました。

渡辺「はぁ~はぁ~、いいよ、このまま出したいでしょ?」

中出しはまずいと思ったので、とっさに確認しました。

「中に出して大丈夫ですか?」

渡辺「安全日だから、だいじょうぶだよ・・・・・」

俺はその言葉を聞いて、さらに興奮してしまいました。

渡辺さんの腰の動きが速くなり、チンポが我慢の限界へと近づいていきました。

渡辺「あん、こんな大きの初めて!・・・・も~初めてのくせにぃ~・・・あ~ぁん、私のほうが先にイかされちゃいそぉ・・・・あっあっあっあっ・・・・ダメダメ・・・・あっあっ」

お尻の穴に力を入れて早く出さないように必死に頑張りました。

すると、渡辺さんの腰がビクビクっとして、動きが止まってしまいました。

俺のチンポは寸止め状態です。

「僕も自分で動いてみたい」とお願いすると、

渡辺「いいよ」

渡辺さんは倒れるように俺の隣に寝転がり、両手を広げました。

俺は襲いかかるような勢いで渡辺さんの両脚の間に割って入ると、

さっきまで入れていた穴をめがけて腰を前に出しました。

ところがうまく入りません。

渡辺「そこは違う穴だよ。ふふふ」

お尻の穴と間違えたようでした。

渡辺さんが腰をずらすとチンポの先端に道ができました。

そのまま前に突き進むと、ヌルヌルとあたたかい穴の中へチンポが吸い込まれて

いきました。

再びチンポに快感が走りますが、ちょっとしたトラブルのおかげで射精感が

遠のいていました。

これなら思いきり出来ると思い腰を引いた瞬間、寸足らずでペニスが抜けてしまいました。

そして腰を前に出すと、またお尻の穴の上を滑ってしまいます。

渡辺「ふふふ。焦らないで大丈夫よ。ゆっくりきて。」

渡辺さんの言葉で少し冷静になった俺は、今度は手でチンポを持ち、

穴をよく見ながらそれらしき場所へ先端を当ててみました。

すると穴を隠していた皮を巻き込むように、ペニスが穴の中へニュルニュルと

埋まっていきました。

硬い棒が柔らかい穴へ入っていく光景は、今でも脳裏に焼き付いています。

何度か往復していると、だんだんコツがわかってきたので、少しずつ腰の動きを

大きくしていきました。

騎乗位の時と同じような快感が少しずつ蘇ってきます。

渡辺さんは「あん、あん、あん」と、俺の腰の動きに合わせるように大きな声で

喘いでくれました。

射精感がやってきて、ペニスが硬くなります。

それと同時に渡辺さんの膣の中も締まってきて快感が倍増します。

渡辺「あん、あん、いいよ!・・・・あん、あん」

あっという間に射精寸前まで追い詰められてしまいました。

「ああもう限界です。出ちゃいそう・・・・・」

渡辺さんも限界が近いようでした。

渡辺「あん、あん、あっ、あっ、いく~っ!・・・・あん、いく~っ!」

「もう、ダメだ!イキます・・・・・」

渡辺さんは眉間にシワを寄せながら「うんうん」と頷きました。

その直後、腰からチンポに何かが上がってくる感じが押し寄せてくると、

ドピュドピュっと渡辺さんの中に大量の精子を放出してしまいました。

俺は抑えていたものが全部出てしまうまで、ビクンビクンとペニスを波打たせて

余韻に浸りました。

渡辺さんに覆いかぶさるようにして抱きつくと、耳元で小さな声が聞こえました。

渡辺「すごいたくさん出たね・・・・んふふ・・・・初体験の感想はどうだった?」

「信じられないくらい気持ちよかったです・・・・ありがとうございました」

全部出し終わると、俺はゆっくりと柔らかいワレメからチンポを抜きました。

渡辺さんのワレメから白い液体が垂れてくるのも見ました。

渡辺さんはフラフラと上半身だけ起きると、俺の顔をみながら言ってくれました。

渡辺「工藤君、ほんとに初めてだったのぉ?ふふふ。すごい才能あるかもしれないね。今日は白熊チャンに2回もイカされちゃった。ふふふ」

「白熊チャンて呼ぶのは勘弁してくださいよ」

渡辺「ダメよ。ふふふふふふ。・・・・工藤君、好きよ」

2人で思い出し笑いをしながら抱き合ってキスをしました。

その後はシャワーを浴びながらキスをしたり、浴槽に座ってもらってワレメを

よく見せてもらったりしました。

クリトリスがどういうものなのかもその時初めて知りました。

それから、定期的に会い、渡辺さんにリードしてもらいながら、手マン、クンニ

いろいろな体位を覚えていきました。

- 終わり -

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