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投稿:2018-05-09(水)15:04

野球のコーチをしていて手を焼いていたモンスターペアレントを通い妻に

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本文(累計閲覧数:7,410回)
名無しさんからの投稿

少年野球のコーチをしています。

野球の練習を週末は手伝い、試合に行ったりで休みなんてほとんど無いけど、楽しみがあるからやっていた。

それは、子供の母親との酒池肉林

絵理子という38歳のママさんと一年以上前から

飲み会で連絡先を交換してからは、セックスするまでは時間も掛からず。

ムチムチの体は抱き心地も抜群で、月に一度しか会えないが存分に絵理子と楽しんでいた。

基本的には絵理子とは夜に密会し俺のアパートでセックス

しかし、ある日に俺と絵理子が怪しいとか、不倫をしてるんじゃないか? という噂が立ち始めて

絵理子と会うときは人目につかない場所で待ち合わせし、車で移動する時も後部座席に乗せていた

遂には「なんかヤバイからしばらく逢うのやめよ」と絵理子から

アパートも市が違うから父母が近所にいるハズもない

そしてその震源地は、ちょっとうるさいモンスターペアレント扱いされていた麗子という40歳のママさんだった。

子供がスライディングして膝をすりむたりすれば直ぐに練習に文句を言ってくるような

そしてその麗子が、絵理子と俺が怪しいと騒いでいた。

おかしい、みられるはずもない。

自宅だって町が違う。

不可解に思った俺は、気を付けているとあることに気づいた。

それは金曜日に仕事から帰るとき、

自宅まで自家用車で帰りますが、あるコンビニに寄るのが日課でした。

そして自宅に帰るときに背後に白いミニバンが着いてきた。

そして自宅近くの路地に着くと走りさりましたが、また翌週も

そしてまた翌週、俺は意図的に絵理子と待ち合わせに使ったある市民公園の駐車場に

車を止めていると一台の車が離れた場所に

そして白いミニバン

俺はちょっとそこに居てから、また移動して自宅に

やはりミニバンが自宅手前の路地を直進した。

部屋に入りしばらくして外を見ると、自宅から少し離れた空き地に白いミニバン止まっていて9時前になると走り去りました。

1ヶ月毎週でしたから監視されていると判っていた。

そしてある日に自宅の明かりを着けたまま外出し、白いミニバンを見に行くと43-59というナンバーを確認

そして野球の練習に行き、駐車場にそのナンバーの車が…

そして練習終わりに乗り込んだのは麗子でした。

麗子は絵理子と会うルーティンを知り(絵理子の飲み会の後が多かった)為、金曜日に会うのを読んでいたのだろう。

そしてある日車の写真を取り、そして練習の後に「奥さん…お話が」と呼び出して問い詰めた。

最初はしらを切っていた麗子

だがアパートから止まっている麗子のミニバンと日付が違う車のナンバーの写った写真を見せると、みるみる顔色が変わりました。

うつむく麗子に「あんまり変な噂流さないで下さい…これストーカーですよね?」

「違うわ!貴方達が淫らな関係をしているからじゃない!」と逆ギレ

「あんなちょっと派手な女に誘惑されて!バカじゃないの?」と。

「そうですか…じゃあ私は警察にでも相談に行きますから」と話して帰りました。

そして翌日夕方、帰宅してすぐにチャイムが鳴り現れたのは麗子でした。

事務の制服姿で現れて部屋に

そして麗子は「ごめんなさい」と誤って来た。

勿論警察に行くような話をしたからだとは思い増すが…

「お願いだから」と話して理由を聞いた

「私…あの絵理子さんが嫌いで…だけどなんかやたら貴方の話をするからおかしいな?と」と。

「それである時に、コーチが前を走っているのを見て付けてしまって…」

「それでアパートに絵理子さんと入るのを見たんだ?」と聞くと頷いた。

「それで見間違いか?熱心なコーチがあんな女とそういう事するはずがないと…」

「だからもう腹が立つというか」

モンスターペアレントの誤る姿を見ると妙にドキドキした。

しかも制服姿で見ると結構ムチムチですがグラマラスで…

塩らしい姿が妙にそそられました。

「いいですよ、わかりました…お互いに秘密で」と話すと「ありがとうございます…もうしません」と。

そして「自分も絵理子さんとはもう会ってませんから」と話すと驚く麗子

そして「良かったら奥さんならここに来てもいいですよ?…練習の事とか相談したいですし」と話すと「そんな…」と。

「奥さん…色々練習に文句はあるかもしれませんが、奥さんは凄く綺麗で」

「やだ!もう!」と顔を赤くして笑う麗子

これは…

俺は麗子に近づき手を握ると「お互いに秘密で」と話すと驚く麗子。 しかし顔を近づけキスをすると抵抗もなく、黙ってキスを

腰に手を回しキスを繰り返し、そっとブラウスの膨らみに触れるとやはりおっきい。

「コーチ…ダメ…」しかし麗子は吐息を漏らし出していける。

「凄く綺麗」と話すと「そんな…」

怪我しただの、眉間に皺を寄せて怒る姿がイメージになっていたが今は俺にまさぐられてメスになっている。

そのギャップに興奮していた。

「ンンッ…アッ…」堕ちていくモンスターペアレント

しかし胸は凄い

撫で回しながらブラウスのボタンを外すと、ピンクのブラが露になり大きなバストが目の前に

肩紐を外し露になった胸

少し下向きなのは残念ですが、大きな乳輪と人差し指の先はある乳首に吸い付くと「アアン!」と声をあげる麗子

乳首も吸い付けばピクッと痙攣させて感度も抜群で、スカートをまくりあげて太ももを撫で回しながらストッキングとパンティを脱がせると、麗子はもうグッチょり濡れていて、触るとビクンと反応する

「もう凄い濡れてる」と話すと「恥ずかしい」

麗子

「こういうのしばらくしてないの?」と話した。

「勿体ない…こんなグラマラスな体が目の前にあったら俺なら毎日する」

「ホントに」と笑う麗子の濡れた貝を撫で回し

「アアン!そんなにさわらないで!」

「もう我慢出来ない」俺は服を脱ぎ、麗子に

入り口から沈めると中はずぶ濡れでゆっくりと根元まで

「アアン!凄い!アッ!硬いわ」と声をあげる麗子

締まりはきつくないが濡れが凄くヌメヌメとした中はしっとりと包み込みました。

「アアン!イャッ!アン!」声をあげ、巨乳はユッサユッサと激しく揺れ、苦悶する表情もたまらない。

目の敵にし、事あるごとに文句を言ってきた姿はなく俺に突かれて悶えるメスに興奮が倍増していった。

ムチムチの体を捩らせて悶え、巨乳はユッサユッサと揺れてアソコはヌルヌルになっていった。

モンスターペアレントの素肌はしっとりとしていて抱き心地も抜群で女として充分

俺はこみ上げて来る快感が溢れそうになりました。

「奥さん…凄くいい」

「嬉しい」と笑みを浮かべる麗子

そして動きを早めながら高まる射精感

「奥さん!」激しく打ち付けながらフィニッシュに「アッ!凄い気持ちいい!ダメ!イクッ!」

麗子は腰をガクガクとさせて「イクゥ!」と抱きつき「俺もイクッ!」と俺も麗子をホールドしながら放ちました。

そしてお互いに汗ばみながら抱きあって

息を荒くしながらキスを繰り返し

絵理子とのセックスと違い深い海の中にでも沈むような快感でした。

そして帰り際に「また来てくれますよね?」と話すと「はい」

それからは、麗子とのセックスが始まり今では仕事終わりに残業として部屋に来るようになりました。

そして麗子は、モンスターペアレントにならなくなり周りの主婦とも和やかに

変わりようにみんなびっくりしてますが…

「家の子怪我したけど、あんまり激しい練習しないでね?」と文句はベッドの上で裸で聞かされています。

「激しい練習はしないけど、激しくして欲しい?」と聞くと首を縦にふる(笑)

しばらくは麗子を堪能させて貰います

- 終わり -

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