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投稿:2018-05-09(水)18:40

習い事の教え子と月1の関係

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名無しさんからの投稿

普段は建築系の仕事をして、夜は地元の剣道道場で子供たちの指導をしている。

そこに小学校から通っている彩加(もちろん仮名)という女の子がいる。

自分が大学を卒業し、帰省してすぐ道場に通い出した時の最初の教え子で、俺が23の時の小学2年生だったから、15歳下の女の子だ。

そんな彩加と、月1の関係を持つようになったのは、彼女が18の時だ。

高◯生になった彩加は、芸能人のきた〇えによく似た、小柄で色気よりはロリっ気が強い可愛い女の子。

きっかけは彼女から、ある相談を受けたことである。

「一年前に付き合っていた彼氏から、復縁を迫られ、嫌がらせを受けている」というものだった。

嫌がらせの内容を聞くと、自殺するといって手首を切ろうとする写真が、1日に100枚近く送られてきたり、彩加の処女喪失したsexのムービーをネットで流すといった、かなり悪質なものだった。

彩加自身に、盗撮された認識がないため、本当かどうか判らず、また自殺をほのめかした写真にウンザリし、どうしたらいいか友達にも相談できず苦しんでいた。

「私が全ての責任をとれるなら、あいつを殺してほしい」

涙ながらに話す彩加に

「何とかしてあげたい」

と本心から思い、協力することにした。

隣町の大きな都市に電車で通っていた。

学校の最寄り駅で、毎日のように待ち伏せをされているとのことだったので、職場のインカムを借り、彼女に着けさせ、後ろから様子をみて指示を出すことにした。

「すごい!本格的!!」

と不安そうだった彩加も、ノリノリでインカムを付けた。

そして駅までいくと、やはり元彼がいた。

まず、元彼をずっと睨みつかせ、その後にホームとは反対の方に歩かせた。

元彼も、ついてくる。

そして、駅近くの公園のベンチに座らせた。

彩加に元彼が話し掛けた瞬間、勝負がはじまる。

「彼、なんだって?」

彩加「なんで無視するの?だそうです。」

元彼「あなたは誰ですか?」

「彼女から依頼されたものです。無視するとは、どういうことですか?」

元彼「彼女がメールを無視するので・・・。」

「メールとは、このメールのことですか?」

事前にコピーしていた全てのメールをみせる。

「これは脅迫ですよ!申し訳ないが、今すぐご両親を呼んで下さい。」

元彼「はぁ?なんで親?ふざけるなよ!」

「あなたは未成年だからです。拒否するなら学校経由で話をします。では。」

元彼「こいつが嘘つくからだよ」

「嘘・・・ではあなたが撮影した、彼女との性行為の動画を、本当かどうか確認させて下さい。」

元彼「家だよ!」

「では家に行って確認します。」

元彼「なんでだよ?やだよ!」

「拒否されるなら、学校経由で確認します。こちらの覚悟は決まっているので。もう一度聞きます。動画はありますか?」

元彼「すみません。ありません・・・。」

「嘘・・・ということですね。(ICレコーダーをみせて)もう2度と、彩加に関わらないでください。いいですね。」

そんな感じで謝罪させ、帰りは俺の車で地元まで帰った。

その車内で・・・。

彩加「ありがとうございました。助かりました。」

「よかったな。なんかあったら遠慮なく言えよ。」

彩加「じゃあ・・・明日も、迎えにきてもらってもいいですか?」

え?

どういうことだ?

俺の妄想が広がる。

約束通り、翌日も迎えに行った。

彩加「ありがとうございます」

「いいよ。やっぱり恐かったか?」

彩加「恐かったですが・・・。実は、お礼がしたくて・・・。」

お礼?

もしかして・・・?

俺の妄想が広がる。

彩加「これ・・・受け取ってください」

といって、可愛い封筒を渡してきた。

中には一万円が入っていた。

封筒は可愛くても、中身は可愛くない!

「そんなつもりでやってないから。やめろよ!」

彩加「なんか申し訳なくて・・・。」

「いいんだよ。まあ・・・お礼に一度抱いてくださいって言われたら考えたな(笑)」

そんな冗談のつもりで言った一言だった。

彩加「そっちのほうがよかった?」

「冗談だよ!」

彩加「そっか・・・冗談なんだ。」

しばらく無言の重たい時間が続く。

彩加「まだエッチ、最初の1回しかヤったことなくて、それが凄い痛くて、気持ち悪くて、それが嫌で元彼とは別れたんですけど、その嫌な思いがあって、なかなか人を好きになれなくて・・・。先生ならなんとかしてくれるかもって、思ったもんですから。」

ずいぶん悩んだが、さすがに理性が限界になり

「じゃあ・・・お礼として1回だけな。いつがいい?」

彩加「じゃあ今日でもいいですか?」

「今日?急だなぁ。」

彩加「時間を空けると、色々考えてしまうから。」

なるほど・・・。

元とはいえ教え子を・・・しかも15も下の女の子を抱くことに罪悪感を感じつつ、「お礼だから」と自分に言い聞かせ、ホテルに入り、シャワー浴び、ベットに入る。

さすがにキスはできず、いきなり前戯からはいった。

彩加の体は小柄で、今でも剣道をやっているためか、体幹がしっかりした筋肉質な部分と、女性らしい柔らかさが混じった感じ。

小さく張りのある胸を撫でる度に

「あぁん・・・あぁん・・・」

と、ぎこちない喘ぎが、なんとも可愛い。

下の方を軽めに攻めると、少し上体を反らせて感じている。

あんまり攻めるのも悪いかなと感じ、アソコの濡れをみて挿入しようとした。

ところが

彩加「まって。」

「どうした?」

彩加「やっぱりこわい。」

「やめる?」

彩加「どうしよう?でもおっぱいとか気持ちよかった。もっとして欲しいかも・・・。」

「じゃあ思い切って、イクくらい攻めてみるか?痛かったら遠慮なく言えよ。」

彩加「いいですね。なんか稽古みたい。」

「彩加も気持ちを出して、おおきな声だしていいからな。なんか稽古みたいだな(笑)」

そこから稽古という激しい攻めか始まる

「気持ちいいか?我慢しなくていいぞ!」

彩加「あはぁん・・・ああああ・・・気持ちいい!」

「声が小さいぞ!やめるか?」

彩加「やめないで!気持ちいい。あはぁん!気持ちいいよぉ」

「挿入するか?もっと気持ちいいぞ!」

彩加「いれて!気持ちいい!」

そんな言葉責めもいれつつ、気分を高揚させ、とうとう挿入した。

彩加「あぁぁ!凄い気持ちいい!」

体を少し痙攣させ、突くたびに快楽の声をあげる。

その頃には罪悪感はなく、純粋に気持ちいい。

終始、正常位で激しく突くと、お互い気持ちよくなり、俺も果てた。

彩加「ありがとうございます。凄いですね。」

「なんかよかったな」

彩加「1回なんて、なんか寂しいですね。」

「最初は罪悪感あったけど、今はなくなったな。」

彩加「月1くらいでします?エッチの稽古ってことで」

「いいのか?」

彩加「いいですよ。お互い気をつかわないSEX」

そんな形で、月1の稽古日という名の、エッチをする関係がはじまった。

続き:北原里英似の教え子と月1の関係~二回目~

- 終わり -

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