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投稿:2018-05-09(水)22:10

竹下先生のブルマー2

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1:竹下先生のブルマー
2:竹下先生のブルマー2

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かんのまさみさん(40代)からの投稿

前回の話:竹下先生のブルマー

 夏休みも終わり、9月のある日曜日、友人の鈴木と一緒に校庭にサッカーをやりにいった。体育館の前を通ると、すごい人だかりで、見たことのないオバサンや子連れの家族がたくさん集まっていた。どうもこれから隣の小学校とママさんバレーの試合があるようだ。  鈴木は自分が竹下先生のブルマーを盗んで保健室に出入り禁止になっていることなどまるで知らないので、

「おい、バレー見に行こうぜ」

と自分を誘ってきた。

 竹下先生がいるかどうかもわからないし、たとえいても先生がみんなの前でブルマーを見せることはないだろうと思いながらも、ひょっとしたら、という期待で、先生に見つからないように、こっそりと体育館に入った。

 試合前でみんな練習をしていた。すごい大人の数で、背伸びして中を覗くのがやっとだ。

(竹下先生は?いた!)

 竹下先生がみんなと練習をしている。上はユニフォームを着ているが、下は相変わらずジャージを穿いたままだ。すでにブルマーになっているオバサンが何人かいる。うちの小学校のユニフォームは、上は白の長袖で小学校名が英語で入っている。下は2本白いラインの入った濃紺ブルマーだ。試合に出るのであれば、ジャージを脱いで、ブルマーになるのか?

 いよいよ試合が始まった。竹下先生はベンチに座ったままだ。うちの学校は弱い。あっという間に2セットとられてしまった。

 チームは円陣を組んだ。エンジンがとけたその時、竹下先生が準備運動を始めた。

(試合に出るのか?出るならブルマになれ~、ブルマ見せろ~、頼む、ブルマ見せてくれ~)

 祈り続けた。祈りが通じた。竹下先生がジャージの裾に手をかけた。そのまま、すっとジャージを下ろした。

 待ちに待った瞬間が訪れたのだ。

「うわー」

 ジャージを下ろし、白い太ももがあらわになった。外に出しているシャツをブルマーの中にしまった。夢に見てきた竹下先生のブルマー姿、毎日触っているブルマーの中身がちょっと遠いけど見える。

(もっと近くで見たい。竹下先生のブルマーをもっと近くで見たい!)

 大人だらけでコートには全く近づけない。強いて言えば、サーブの順番が回ってきたらここから少し近くで竹下先生のブルマーが見られるかもしれない。

 竹下先生のサーブの順番が回ってきた。

「竹下先生、頑張れ!」

 鈴木が声をかけた。

「あら?」

 竹下先生が鈴木に目を向けるのと同時に、すぐ横に自分がいるのに気が付いた。

 5メートルくらい先に、ブルマーを穿いた竹下先生がいる。それほどむちっとしていないのに、ブルマーがほどよく股間に食い込んで、丸くモッコリと浮き上がっているのがわかる。まるでゴムまりを股間に挟み込んでいるようだ。もう自分のチンチンがはち切れそうだ。

 竹下先生のブルマーを追い続けているうちに、試合はあっという間に終わってしまった。ベンチの方に近づいて、竹下先生のブルマーを近くで見たいと思ったが、試合終了と同時に竹下先生はさっとジャージを穿いてしまい、もうそれ以上見ることはできなかった。

 鈴木と別れ、早く家で竹下先生のブルマー姿を思い出しながらオナニーにふけろうと急いで家に帰る途中、突然ある考えが脳裏に浮かんだ。

(竹下先生に、ブルマーを盗んだことを謝って、もう一度目の前でブルマーを見せてもらおう)

 ありえない話だったが、目の前で、近くで竹下先生のブルマーを見たい!という気持ちでいっぱいで、駆け足で学校に戻った。

 グランドに回り、保健室に明かりがついているのを確認し、7月と同じ、体育館側の入口から校舎の中に入った。

 保健室だ。ノックをした。

「はい」

 今度は中から竹下先生の声がした。

「菅野です。失礼します。」

「あら、菅野君、今日は応援に来ていたみたいね。でもあなたは保健室出入り禁止のはずよ。」

 竹下先生は体育館から帰ってきたばかりのようで、ユニフォームとジャージのままだった。

「今日は竹下先生に謝りに来ました。」

「謝る?」

「はい。7月に先生のバッグから盗んだのは僕です。ごめんなさい。」

「・・・」

「もう、ブルマーのことで頭がいっぱいで。でもはじめから盗むつもりじゃなかったんです。落とし物のタオルを届けようと思ったら、先生がいなくて...」

「目の前にバッグがあったから盗んだというわけね。」

「はい。」

「でも、よく見つけたね。菅野君、女の人が身につけたものを盗まれるってどんな気持ちになるかわかる?」

「本当にごめんなさい」

「私は小◯生のあなたがこんなことをするなんて、ショックというか悲しくて」

ここで、とっさにまかせの嘘が口から出た。

「自分も次の日母親に見つかって、すごく怒られて、すぐに捨てられてしまいました」

「えっ!お母さんに見つかったの?」

「そうなんです。どこで盗んできたのか問い詰められたので、道で拾ったことにしてしまいましたが。」

「そうなんだ。じゃあ、もう私のブルマーは持っていないのね」

「はい。持っていません。本当に悪いことをしたと思っています。」

(捨てるわけないだろう。毎日おまえのブルマーを堪能してるぜ!)

「わかった。じゃあ、もう2度と人のものを盗まないと約束したら,許してあげましょう。」

「約束します。本当にごめんなさい。」

「菅野君はわざわざそのことを言いに来たの?」

「はい、それが一つです。」

「それが一つって、まだあるの?」

「はい、もう一つあります。」

「竹下先生、今日は初めてブルマーになってくれてありがとうございました。」

「ああ、試合だったからね。久しぶりでなんだか恥ずかしかった。」

「竹下先生のブルマー姿を見たいとずっと思っていました。今日は夢が叶ったんだけど、先生遠すぎちゃって、よく見えなかった。」

「ははは、それはどうも」

「近くで見ようと思ったら、試合終わったらあっという間にジャージ穿いちゃうんだもん。」

「そりゃそうよ。恥ずかしいもん」

「先生、お願いがあります。」

「えっ、何?」

ここで一気にたたみかけた。

「竹下先生のブルマーをもう一度見せてください。」

「ええっ!何言ってんの?」

「先生が今穿いているブルマーを近くで見たいんです。」

「あなた、何言ってんの?そんなことできるわけないじゃない!」

「先生!お願いです。どうしても先生のブルマーを目の前で見たいんです。毎日毎日、夢にまで出てくるんです。」

「・・・」

「自分は竹下先生のブルマーのことで頭がいっぱいなんです。この通りで。お願いします。」

土下座してお願いした。

「ちょっと、やめてよ。」

 しばしの沈黙の後、

「菅野君は、私のブルマーそのものが見たいの?それともブルマーを穿いている私が見たいの?」

「もちろん、ブルマーを穿いている竹下先生です。」

「・・・」

「誰でもいいんじゃないんです。竹下先生だから見たいんです。お願いです。お願いします。」

「う~ん、しょうがないなあ。あまり気乗りしないけど、ちょっとだけだよ。」

「先生!本当?ありがとうございます。」

「ほんとうにちょっとだけ。見るだけだよ。」

「もちろんです。約束します。」

 竹下先生が立ち上がって、ジャージの裾にてをかけて、ゆっくりとジャージを下ろした。

シャツに隠れてブルマーは全く見えないが、白い太ももは今、目の前にある。

「はい、これでいい?」

 シャツに隠れてブルマーは全く見えない。

「先生、ブルマーが全く見えないよ。」

「ちょっとだけね。」

そう言って,シャツの裾をちょっとだけ持ち上げた。

「うわー」

濃紺色のVゾーンが見えた。

「はい、おしまいね。」

 竹下先生は、すっと裾を落として、ブルマーが見えなくなった。

「先生、全然だめだよ。試合の時みたいに、シャツをしまってブルマーを見せて。お願いします。」

「ほんとうにしょうがない子だね。」

 竹下先生はそう言って、シャツをブルマーの裾にしまい出した。濃紺のブルマーが目の前にあわらになった。股間がゴムまりでもはいっているかのように、ふわっと膨らんでいるのがよくわかる。横から見るとモッコリとふくらんでいる。

(すごい、すごすぎる。竹下先生のブルマー!触りたい!股間をモミモミしたい!)

 さらに顔を近づけて見た。近寄りすぎたのか、竹下先生が後ずさりして、壁にもたれかかった。

「ちょっと、やめてよ。もういいでしょ。」

「もう少し、もう少しだけ、お願いします。」

 前から、横から顔を近づけて、竹下先生に気が付かれないように、ブルマーから香る匂いを嗅ぎながらブルマーを凝視し続けた。

竹下先生は、少し気を許したのか、自分の指を見たりして、こちらから視線をそらし始めた。

(チャンス!今だ、触るなら今しかない!)

 そう思った瞬間、股間の奥深くに、手のひら全体でアソコを包み込むように右手が伸びていた。

 モミっ!

(アソコを揉んだ。柔らかい!なんて柔らかいんだ!)

 その時だった。

「イタっ!いやあぁ、何すんの!」

 その言葉と同時に、自分の顔に膝蹴りが入った。自分はのけぞって倒れた。

「ご、ご、ごめんなさい。」

 そういうと一目散に走って部屋を出た。

(揉んだぞ、竹下先生のブルマーの上からアソコを揉んだぞ!ゴムまりみたいな弾力性があって、むにゅっとした!すげえ!やったあ!)

 膝蹴りをされた額のあたりは痛かったが、うれしさのあまり関係なかった。どうやって家にたどり着いたかも覚えていない。家に帰ると竹下先生のブルマーを取りだし、枕に穿かせて、今やったのと同じように、股間に手を入れてブルマーの上から揉み続けた。あのむにゅっとした感覚を思い出して、何度も何度もオナニーした。

 30年経っても、捨てることができない、初めてモミモミしたブルマー、これからも毎晩お世話になり続けることだろう。

 

 

- 終わり -

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