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投稿:2018-05-08(火)04:16

初めてのエッチ、細マッチョで爽やかな同い年の彼氏

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広島県/さやさん(20代)からの投稿

中◯生のときって、成長期で大人みたいな体型になっている人もいれば、子どものままって感じの人もいて、中身も子どもだけど大人の世界にも憧れる、みたいな時期だと思います。

私は4月生まれということもあって当時発育もよく、からかわれたりもしていました。中3になって、これから受験もあるなというときに、塾にでも入ろうかなってところで、成績もまぁまぁよくて、スポーツマンで、気になっていた男の子のいる塾に入ることにしました。1年生のときに同じクラスで、席が近くて少し話したりしたことがある程度だけど、優しくて面白かったのを覚えています。

背は低いけど、ニキビとかもない爽やかな男の子で、人気者。私たちの学校は6月に体育祭があって、すぐに応援団の編成もありました。彼は、私たちの団の団長になりました。わたしも応援団に入りました。そこで、仲良くなって付き合うことになったんです。応援団のときに男子は裸に学ランだったけど、細く見えて、薄く割れてるんじゃなくて、盛り上がって割れている腹筋や膨らみのある胸板を見て、かなり細マッチョな感じでした。

私の前に付き合ってた人も何人かいて、彼氏はセックスの経験も、中◯生の割りにはあったみたいで、処女だった私の相手も、慣れたように対応してくれました。

チューは割りと早く、付き合い始めてすぐしましたが、実際にエッチしたのは夏休みに入ってからでした。それまで、チューと、手マンをほぼ毎日のようにされていました。濡れるという感覚もわかるようになってきて、指も二本くらい入るように慣らされることひと月くらい。夏休みのお昼、私の家に誰もいない日、彼氏も勉強しに来ていました。もちろん、いちゃいちゃの方が多かったけど。

彼氏はコンドームを持ってきていて、「今日、入れてみる?」って言われました。ドキドキしたけど、毎日いちゃいちゃしていて興味はあったのと、爽やかなのに筋肉はムキムキのギャップを思い出しては濡れていた私は、「うん」と返事しました。

はじめはゆっくりキスを繰り返して、体を互いにシャツの上から触り合って、雰囲気を高めました。いつものように、そのまま肩を抱かれて手マンを優しく優しく繰り返されました。いつもは服を着たままそこまでで終わるけどその日は服を脱がされて、彼氏も服を脱いで、さらにキスと手マンを続けられました。部活を引退しても筋トレは熱心にやっているみたいで、彼氏の筋肉は全然衰えてません。シャツ越しではない筋肉の感触と、爽やかな彼氏の匂いもより感じられて、私はいつも以上に濡れていました。熱っぽくて湿った音が部屋に、静かに響きます。

「めっちゃ濡れてるやん(笑)」

「あぁ...、恥ずかしい」

「へへ、かわいいね。大丈夫よ」

と、頭を撫でつつチューしてくれました。

彼は、私の手を自分の股間に招いて、固くなったところを触らせました。形がわかるように、ゆっくり触らせました。

「こんな感じ。初めて触るよね?」

「すごいね、固いね、おっきくない??入るかな」

「いや、そんなことないよ(笑)入るよ」

彼のぺニスはそれから経験した他の男の子たちのものと比べても、大きい部類に入ります。

二人とも肌か裸になって、大きくなった彼のぺニスをじかに触りました。熱くて固くて、ずっしりしていました。

「入れてみようか」

彼はゆっくりとゴムを装着しました。

入れる前に、リラックスできるようにまたキスをしてくれて、私の入り口に、彼は固くなったものをピタリとくっつけて、しばらくほんの少しだけ、入り口を刺激しました。私はさらに熱くなって、とろとろに濡れていました。

「痛かったら言ってね。我慢せんで」

彼はゆっくり小さく、前後に腰を動かしながら、時々チューをして。

いつのまにか、半分くらい彼のものを受け入れていました。

「半分まできたよ」

「うそ?ほんと?」

「うん。痛くない?」

「大丈夫そう」

「奥まで入れるよ?」

ズブズブ、メリメリみたいな痛みと、広がる感覚がありました。「いっ!」って声が出て、「大丈夫?」と聞かれて、彼は進むのを止めました。

私は痛みと一緒に急に興奮も感じていて、「そのまま来て、大丈夫」といいました。

ヌチヌチ、みたいな音と、奥まで入ったのがわかりました。

彼氏は私をじーっと見つめながら、軽いキスを数回して、また見つめて、ゆっくり腰を動かしてきました。「痛くない?」「うん、はぁ、あぁ、んっ」みたいに言葉にならない感じで、私は息がつまりそうに、でも苦しいというより興奮が強くて。それを見てとれたのか、彼はだんだん、その長さを十分使うように動きを大きくして、何度も出し入れしました。

気づいたときには、私は彼氏の大きな動きにあわせて感じていて、それにあわせて声もリズムに乗って、意識とは別に響いていました。

彼の引き締まっていて、無駄な脂肪のない腕を、力一杯私はつかんでいて、その手を重ねて手を組むようにつかんでくれました。リズムに合わせて彼の筋肉は何度もうごめいて、すごくエロかった(笑)

二人とも言葉を交わさずに、そのまま何度も何度も突かれていて。一際激しくなって、彼は「いく!」とだけつぶやいて、そのまま果てました。

続き:中学時代、受験生なのに彼氏が元気だった話

- 終わり -

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