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投稿:2018-05-07(月)22:07

偶然セフレの藻々先輩を見つけたから犯してあげた

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名無しさんからの投稿

前回の話:大好きな先輩を林の中で壊して今後のセフレにしてあげた

ある日、急に雨が降り出し家と学校のちょうど中間あたりにある公園のトイレであった出来事です。

八月の中旬、受験生は勝負どころの季節、部活の練習が終わるまでは太陽が若干見えていましたが、次第にポツポツと振りはじめました。

普段は子供たちで賑やかな公園も雨が降ってきては子供たちの姿はありませんでした。

しかしそんな中、敷地内の公共トイレの前に見たことある人影がありました。

「ふぅ...」そこには小さなため息をする藻々先輩がいました。

夏休み真っ最中の昼過ぎに夏期講習の帰りと思われ、半袖のブラウスに蒼いネクタイ、紺色を少し黒っぽくしたスカートといったザ・夏服で雨宿りしていました。

雨に濡れてしまったブラウスはじっとりと藻々先輩の肌に吸い付き、バスケで鍛えた身体のラインをハッキリと映し出していました。

周辺に人気は無かったので藻々先輩にバレないように近づきましたが水溜まりに足を入れてしまってその音で藻々先輩に気づかれてしまい僕は一気に藻々先輩に接近して藻々先輩の腕を掴んでその体を引き寄せてキスをしました。

僕は「ハー、ハー」と息を荒げ藻々先輩の柔らかい唇にむしゃぶりつきました。

「んぐっ...ん...っ」僕は一心不乱に藻々先輩の唇をむさぼり、藻々先輩の口の中に無理やり舌を絡ませ唾液を交換しました。

しばらくすると藻々先輩の体からは徐々に力が抜けていきました。

脱力する藻々先輩を僕は何度も抱きかかえながら、変態的なキスを繰り返しました。

「ぷはぁ」長いキスを終え僕が唇を離すと「あっ...あっ...」ともう放心気味の藻々先輩を横目に、僕は藻々先輩のスカートの中をまさぐり、パンツを触るとグショグショに濡れていて「藻々、これからもっと気持ちイイことしよっか」と言い足元がいつも以上におぼつかない体を抱え男子トイレの奥に入りました。

公衆便所の奥で、濡れた肌どうしでぶつかり合いました。

僕は全裸になると藻々先輩も全裸にさせました。

僕は藻々先輩の体にのしかかるように覆いかぶさり、欲望に任せてピストンをしました。

僕の勃起した棒が出入りするたびに、藻々先輩の性器は卑猥な音を立てて僕を拒んできました。

しばらくピストンを続けようやく解放された藻々先輩は「いっ...いや...くるしい」と言い苦痛の表情を浮かべ震えだす藻々先輩に僕は「すぐ気持ちよくしてあげるから待ってて」と言いました。

僕はあえて口を塞がないでピストンを再開しました。

「ほぉら藻々、マンコがグチュグチュだよ」と言い藻々先輩の反応を確かめるために藻々先輩の陰部に棒を押し付けました。

「や...やめて」個室内に卑猥な音が木霊しました。

藻々先輩は無理やり犯されているとは言え次第にいい反応をするようになりました。

「藻々そろそろ出すよ!」と言い藻々先輩は「なっ中はやめて、今日の分のピル飲んでない!妊娠しちゃう!」と言い僕のセフレになって週一でヤッているのでピルを飲んでいるらしいのですが今日はたまたまピルを飲んでいなかったらしいです。

僕は「藻々の中に全部出してあげるよ」と言い、その言葉を合図にピストンを再開しました。

「お願い!中に出さないで!」と叫び抵抗してきましたが藻々先輩を押さえつけながらラストスパートをかけ「中に出すぞ!」溜めこんでいたものを全部吐き出すように、僕は藻々先輩の中に大量の精液を注ぎ込みました。

しばらくの間射精が止まらなかったです。

入りきらなかった精液が藻々先輩からあふれ出てきました。

僕は棒をゆっくり抜いていると「あっ...っ」と小さな声を出していました。

次に僕は茫然としている藻々先輩強制的に起き上がらせ頭をガシッと掴み「ほら綺麗にしろ」と言い頭をグイッと引き寄せ藻々先輩の口をこじ開けて棒を入れて初めてフェラをさせました。

「うぐっ」と初めて棒の味を知った藻々先輩は急いで離れようとしてきましたが、僕は藻々先輩の後頭部を掴みさらに引き寄せました。

喉奥を塞がれてい呻き声を上げ藻々先輩に興奮して僕は容赦なくピストンをしました。

僕の棒と藻々先輩の口がこすれいやらしい音がトイレに響きました。

僕は棒をしゃぶる藻々先輩に早くも射精感がこみ上げてきました。

「よし!出すぞ!」と言い藻々先輩の頭を押さえつけ僕は藻々先輩の口の中に出しました。

僕は苦しそうな表情を浮かべる藻々先輩に余韻を感じながら藻々先輩の喉奥に精液を流し込みました。

僕は藻々先輩の頭を離すと、藻々先輩は苦しそうに息を吸い込んでいました。

僕は意識朦朧としている藻々先輩の手首を掴み、手綱のようにしてバックで突き上げました。

「うっ...あ...あぁ...」と藻々先輩は余裕のない様子で、ただただ僕の棒を受け止めてくれました。

「ほら...藻々の子宮の入り口に当たってるのわかる?」と言い僕は藻々先輩の腰を押し上げるようにして棒を藻々先輩の奥に捻じ込みました。

僕は藻々先輩をじっくり味わうように、棒を藻々先輩の膣壁にこすりつけながらゆっくり藻々先輩の中をかき回しました。

「あっ...あ...っ」と快感を隠し切れない藻々先輩の陰部からは、じわりと液が出てきました。

僕はそれを見てピストンを再開して「今日は珍しくろくに抵抗してこないじゃないか!」と言いました。

藻々先輩から溢れ出す液が僕の棒に絡みつき、グチュグチュと音を響かせました。

僕は藻々先輩にのしかかり、ラストスパートをかけると「あぁ!やめてぇ!」と叫び必死に僕のピストンを受け止めてくれました。

そして膣内に僕の精液が放たれました。

藻々先輩の子宮奥深く、入り口を突き破り僕はありったけの種を送り込みました。

「あっ...ぁぁ...」と僕と同時に絶頂を迎えた藻々先輩は、足を震わせながら子宮に流れ込んでくる精液を受け止め僕はいつも通り藻々先輩膣内で長い射精の余韻にしばらく浸りました。

藻々先輩はもはや僕のなすがままになっていました。

僕は後ろからはがいじめにして、逃げ場をなくしてひたすら棒で突き上げました。

僕は藻々先輩を最後まで搾り取るように、体を密着させながら藻々先輩の香りをむさぼりました。

小刻みに震える藻々先輩の性器から潮が飛び散っていました。

僕は緩急をつけながら藻々先輩を翻弄して、藻々先輩は意識朦朧とさせながらついてきました。

イキそうになったら止めるなどその征服感に溺れながら僕は最後の射精感をこみ上げました。

「はーっ...藻々の一番奥で出すよ」と言い、僕は最後の力を込めて、僕は藻々先輩の奥深くへ出しました。

嗚咽を漏らす藻々先輩の体をきつく抱き締め、最後の一滴まで藻々先輩の中に出しました。

放心する藻々先輩を横目に、僕は黙ったまま藻々先輩が履いていたパンツで棒を拭きました。

そして、服を着て藻々先輩を写真に収め何事もなかったように公衆便所を後にしました。

ちょっと真面目に書けばこんな感じ

続き:[最終回]妊娠確実の日に藻々先輩に中出しをして孕ませた

- 終わり -

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