エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 初めて彼女を貸し出した体験談。
投稿:2018-05-06(日)17:06

初めて彼女を貸し出した体験談。

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:7,454回)
愛知県/りゅうさん(30代)からの投稿

数年前に付き合ってた彼女を貸し出した体験談。

俺が26くらいで彼女が23

体型はちょいポチャというより

グラマラスな感じ。

顔は石原さとみ似

ビックリするかもしれないが

貸し出した相手にも言われたから

間違いなく似てたと思うwww

出会いは合コンで

すげー可愛い子だなとは思ったが

完全に高嶺の花だった

出会った当時、俺は金もないし車もなし

勇気だして連絡先は交換したものの

とてもじゃないがデートに誘う気すら

起きなかった。

そこから半年後に営業の仕事に転職

これが俺の性に合った。

成績うなぎ登りで給料も跳ね上がった

車もキャッシュで買ってお洒落も多少覚え

完全に一番調子に乗ってた笑

金にものを言わせブイブイ遊んで

セフレやら複数プレイやら

毎日ヤリヤリクリクリだった。

で、この時にサイトを通して知り合ったのが

ゆう君。

たまたま同い年てこともあり

仲良く遊んでた。

1日でサンピーダブルヘッダーを

2日にわたりやったのは良い思い出w

(4人の女の子を相手にしたてこと笑)

今もそんな話をおかずにして

一緒に酒が飲める仲だw

で、このゆう君ちんこが凄まじくデカイ笑

その破壊力から

「44マグナム」て勝手に名付けてた笑

前置きが長くなってしまったが

そんな飛ぶ鳥落とす勢いだったからこそ

付き合えた女の子だった。

口説けない女はいないて思ってたもんwww

それで付き合えるのだから自信て凄いよ笑

彼女と付き合って遊ぶペースは落ちたものの

絵に書いた遊び人はすぐに浮気がバレるw

そのときに苦し紛れに言ったのが

「セックスに関して不満がある」

て彼女に言った。(とくになかったけどw)

そしたら

「なんでもするから他の女と遊ばないで」

て言われた。

今思えば愛されてたな、、、m

それから遊びはやめた

だけどゆう君からメールくるわけさ笑

「また遊ぼう」てw

そんなやりとりも結局はバレて

すべてを自供。

でも純粋に期待してたゆう君に

申し訳なくてダメ元で彼女に頼んでみた。

「1回でいいから3人で遊ぼう」

そしたら俺の浮気の原因?の流れから

「それしたら他の女の子と遊ばない?」

て言われて結局3人で遊ぶことにw

当然そんなプレイは初めての彼女

かなり戸惑いと不安があったと思う。

「ゆう君てどんな人?」

とか

「見た目は?身長は?」

とか根掘り葉掘り聞かれた。

「ほんとに無理だったらどうすればいい?」

て言われて

「そのときは無理しなくていいよ」

て言った。

俺自身が軽いノリだったから

このあと起きる衝撃の展開を予想できなかった笑

決行の日までに色々と打ち合わせして

ルールを決めた。

3人でホテルに入ることとか

サンピーではなく貸し出しスタイルでいくことと。

彼女の要望でキスはなし

嫌がるようなら即中止

無理な場合の合図やら

その他にも細かいこと色々とあったけど覚えてないやw

俺の車にゆう君を乗せて二人で彼女を迎えに行く。

なんかこの辺からモヤモヤしだした笑

よくゆう君と二人で女の子迎えに行くシーンは

何度とあったが一つだけ違うこと。

それは迎えに行く女の子が俺の彼女てこと。

嫌だなて気持ちと嫉妬心とが入り乱れて 

ぐちゃぐちゃになってた笑

ただ楽しみにしてるゆう君の顔見ると

とても俺から中止する気持ちにもなれず、

ゆう君ならいいかって気持ちと

彼女も嫌なら即中止てことにしてあるし、

と自分に言い聞かせて彼女を迎えに行った。

車の中ですげー喉乾いたの今でも思い出す笑

ゆう君が助手席にいるため

後部座席に彼女が乗り込む。

お互い軽く挨拶してホテルに行く

なんかお互い緊張しまくりで

「すいません」

みたいな挨拶してたのが印象的だった笑

で、すぐに気づいたことふたつ。

ふだんあまりつけない香水の匂いがしたこと。

バックミラーにうつる彼女の化粧に気合いが

入ってたこと笑

些細かもしれないが明らかに俺以外の男を

意識してセックスする覚悟で来てる。

いくら俺のためと言っても

ちょいとムカついたな笑

ホテル到着。

3人で雑談。

なんかちょっと和んだのかな?

彼女と二人で少し話がしたかったので

ゆう君に先にシャワー浴びて貰った。

「どう?大丈夫?」

彼女「まだわかんない笑」

笑顔が少し引きつってたw

そのときに好きだよて伝えた。

好きな理由も伝えた笑

ゆう君がタオル一枚だけ腰に巻いて出てくる

彼女がシャワー浴びに浴室へ、、、

ゆう「やばいwおまえの彼女可愛い!

 可愛すぎる、俺チンコちゃんと立つかなw」

て言われて思わず笑ったw

どこか憎めない性格なんだよな笑

で、彼女がシャワー浴びて出てくる。

下着を着けて出たほうがいいか

俺に聞いてくる

※後の彼女談から勝負下着だったみたい。

ゆう君に聞いたら着けてほしいとの希望で

下着着けてその上からバスタオルを巻いて

出てきた。

俺鼻息めっちゃ荒かったと思う笑

そして最後に俺がシャワーへ

浴室出た瞬間部屋が暗くなってることに

気付いた。

身体拭くことも忘れてビチャビチャの

まま部屋に向かう

始まってた。

彼女は俺をチラッと見たがプレイは続いた

身体中の血が逆流して一気に沸騰して

それが顔の表面に集まった感覚で

顔があつくなる。

ソファにへたりこむように座り眺めた。

全身舐められてる手の指やら足の指

背中、首筋、耳、際どいとこその他モロモロ

彼女は耳が弱い

ゆう君も明らかに反応が違うことで

それに気付いたみたい

執拗に耳を舐める

逃げるように首をすくめるが

ゆう君は逃がさない

彼女「だめ」

と小声で言う。

ゆう君がストップして俺の方を見る

「え?むり?大丈夫?」

て、心配して聞いたところ

彼女「そのダメじゃないw」

て、恥ずかしそうに言う

どうやら耳はだめの「だめ」だったらしい笑

それからずっと耳舐められて

 

喘ぎ声が漏れ始める。

耳はガッツリ舐めたが乳首とマンコ

肝心のとこは焦らす

下着、着ているため

下着のラインにそって舐められてる。

大事な部分には触れない

それでも彼女はクネクネ身体を動かし

堪えてるようにも感じてるようにも見えた

ゆう君が俺を手招きする

なんか立ち上がったはいいが

うまく歩けないほど足が震えてた

ゆう君は無言でプレイを続けながら

下着の上から彼女の陰部を指差した

そこに目をやると下着べっちゃべちゃに

濡れてた。

暗がりでもハッキリわかるほどパンツに

染みが出来てた。

濡れすぎてパンツが陰部にピッタリくっつき

形までもわかるほど。

声こそ我慢してるが感じてるのがわかり

頭を金槌でおもいっきり打たれたような

衝撃がきたw(打たれたことはないが笑)

そのままパンツの上から触られる

くちゅくちゅと卑猥な音が聞こえる。

ほんとにやばいくらい濡れてた

そのまま乳首舐められクンニされて

逝きそうになるまで舐められる。

逝きそうになるとやめての繰り返しで

さらに焦らされる。

ゆう君得意のプレイ笑

さんざん焦らして逝かせて貰えないまま

攻守交代

彼女はゆう君のマグナム見て一瞬反応した

(でかっ)

て思ったらしい※後の彼女談

そのままフェラ

一生懸命やっててもう中止の心配はなくなった

ゆう君「顎大丈夫?」

彼女「ちょっと痛いw」

フェラはほんの少しで

ッチなPR

ッチな広告