エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 専業主婦の妻とセールスマン
投稿:2018-05-06(日)12:55

専業主婦の妻とセールスマン

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:22,951回)
名無しさん(30代)からの投稿

たまたま取った有休の日の午後、インターフォンが鳴り、妻が「は~い」と対応をしました。

私は37歳妻は32歳です。

子供も小学校の高学年になり、手も離れここ数年、自由な生活を満喫していました。

妻はサバサバした活発な性格で、誰とでも分け隔てなく接するので近所のお父様たちにも結構人気があります。

超美人と言うワケではありませんが、ショートボブが似合う元気な笑顔が特徴です。

子供が大きくなってからは、レスではありませんが、妻もエッチに貪欲ではないため月に何回かの営みしかありません。

玄関で話し込む妻とお客。

ハッキリとは聞こえませんが、化粧品のセールスのような感じでした。

しばらくして、何かしらの話がまとまったのか、妻がそのセールスマンと一緒に中に入ってきました。

「休みのとこ、ちょっとごめんね(汗)」

と言うと

「本当にすみません」

とセールスマン(40代中盤~40代後半男)が入ってきてお辞儀をしました。

見た目は、身長160cmくらい(妻より少し高いくらい)体格は良いが運動部では無さそうなので、中年太りであると思われます。

セールスマンなので、不潔ではありませんが、そこら辺を歩いていたら、ただのおじさんです。

妻は、そのままその男を奥の和室に通し、妻はお茶を持って和室に入って行きました。

入って行く直前に

「ちょっと化粧品の事聞くだけだから、すぐ済むと思うけど、こっちの事は気にしないで、ゆっくり休んでね(笑)」

と言い和室に入って行きました。

私は、本当に何も気にせず、テレビをつけたままスマホをいじっていましたが、5分ほどしてゲームに区切りがついた時にトイレに立ちました。

トイレを済ませてリビングに戻る際、何してんだろ?と思い、和室の前に行き中の様子を伺いました。

私は、(セールスがしつこくしているようなら、言ってやろう)くらいの気持ちで耳を傾けると、化粧品の効果の話をしている会話が聞こえました。

「あれから、いかがでしょうか?」

「まぁ今のところ、変化は無いと思いますけど・・・」

「そうですかまぁもう少し様子を見てもらって、効果の方を確認頂ければ・・・」

「でも、この前は、割とすぐにって言ってませんでしたっけ?」

「まぁ個人差はありますので・・・すぐと言っても・・」

「短い期間だったら、試してもいいですよって言ったら

「大丈夫です」

って言われたから・・」

「まぁすぐと言っても、まだ1週間ですし・・・(汗)」

「1週間って、結構長いですけど・・・」

「あの~失礼ですが、当社の製品をご使用なされる前に、例えば旦那様とかに確認ってされてますか?」

「どう言う事ですか?」

「あの~他のお客様でもあったのですが、当社の製品をご使用なされる前に、ご本人様しか確認されてなくて、その変化に気づいていらっしゃらなかったもので・・・」

「まぁ主人に言うほどでもないので、特に誰かに確認してもらったりはしてませんが・・・」

「失礼ですが、写真とかも・・・」

「無いですよー(汗)」

私は、(シミ?シワ?そんなのあったか?なに?なに?)と色々考えましたが、何の話をしているのか、全く想像できませんでした。

「それと、先日お伝えしましたが、塗り方などは大丈夫でしょうか?」

「まぁ塗り方は、別にただ塗るだけだったから、特に問題無いと思いますよ」

「う~んマレにですが、塗り方が適当になっているお客様もおられてですね効果が出にくかったと言うお話を聞いた事がありまして・・・」

「そうなんですかー?」

「はいどう致しましょう?もし宜しければ、本日、塗り方を直接ご説明させて頂きますが?」

「う~ん・・・もう別にやめてもいいですけど・・・」

「まぁそう言わずに、もう少し、お試し願えませんでしょうか?今回、きっちりご説明させて頂いて、それでも効果が無いと言う事でしたら、私も諦めますので・・・もう1度だけ!」

「まぁ~・・・分かりました」

「ありがとうございます早速ですが、効果が無かったと言うのは、・・・・(少し間が空き)どちらもでしょうか?」

「・・・・・・(無言)」

「わかりましたでは、早速塗り方のご説明に入りたいのですが、どうされます?ご心配だと思われますので、ご主人様がおられるようであれば、ご一緒に聞かれますか?」

「いえ大丈夫です」

「わかりました。それでは、塗り方の説明の前に、効果が出ているのか確認を行うためにですね写真をお撮りしたいのですが、宜しいでしょうか?」

「えっ?あ・・はい」

「では、申し訳ございませんが、お胸の方をお出し頂けますでしょうか」

「あ・・はい」

(お胸?????)

私は、聞き間違い??今お胸を出してって言ってはいって言ったか???パニックでしたが、中の様子が一気に気になり、気付かれないように扉を開ける決意をしました。

私は、廊下に寝ころび、ふすまの下の方を指で押さえ、ゆっくりとふすまを動かしてみると、5mmほどふすまが開きました。

そのまま覗き込むと、テーブルをはさみ、手前に妻、奥にセールスマンの姿があり、妻は服をめくりブラを出した状態でした。

妻は、体の線は細いですがDに近いCカップで、今でもそこまで垂れずにしっかり突き出ています。

(昔は完全なDカップでした)

その状態で、セールスマン(以下S)の方に行くと、「こちらの壁の前に立って頂いて、お胸の方を出して頂けますか」と誘導します。

妻は、ブラを出したままの状態で、言われた通りこちらを向いて壁の前に立ち、「ではお胸を」の言葉に、背中に手を回しました。

一瞬間が空き、(ふっ)と胸を締め付けているホックが外されたようです。

妻の顔は、胸を出すことに対して、(別に、何も気にしていないですよ)と言う顔のように見えました。

そして緩んだブラを、両側から持ち上げ、妻は潔くSの前に胸を出しました。

最近、ご無沙汰気味だったためか、知らない男の前に出しているせいか、細い体の割の巨乳、妻の胸をあんなに愛しく思えた事はありませんでした。

多少は垂れてきましたが、まだまだ前に突き出た胸、乳首も乳輪も大きくなく小さくなく、ちょうーど良い大きさです。

Sは

「はーいありがとうございますいや~お美しいお胸ですねぇ~」

「いえいえ・・・(照)」

言葉にされ、さすがの妻も照れ笑いです。

「いえいえホントです。仕事がら、お客様のお胸をこうやって見させて頂く事もありますが、その中でも大変おキレイな胸をされていますよー」

Sは妻の胸に近づき、観察しながら色々しゃべっています。

妻が

「そろそろ良いですか?」

と言うと

「あー申し訳ございません。すぐにお撮り致します」

とポケットからデジカメを出し構えました。

Sは、パシャパシャと写真を撮り始めました。

デジカメの画面が見えたので・・・最初は、壁に立った妻の多分口が入るくらいから下x2枚、両胸のアップ数枚、Sが妻に近づき、片方の胸ちょっと角度を変えてx2枚、乳首のアップx色々角度を変えて、5.6枚もう片方の胸のアップを繰り返して終わり

「はーいありがとうございました」

と同時に妻は服を下ろしました。

Sは、撮った写真を妻に見せ、

「このようになっております。大変おキレイだと思いますが、当社の製品をお使いになられれば、10代の頃のようなさらにキレイなお胸になることができます」

※Sは、正々堂々と言うか、やましい事はないですよと言う感じで、妻に見せており、普通のセールスマンだと思いました。

「はい・・・(照)」

Sは画像を見ながら

「しかし、奥様、今でも十分おキレイなのですが・・・」

「いえ子供を産む前は、もっと色が薄かったんですよ」

「へぇ~そうなんですかー?」

「やっぱり妊娠して母乳が出来始めると、一気に(乳首の)色が黒くなっていって・・・・」

「はいはい」

「子供がほぼ続けてだったからか、授乳が終わっても(乳首の)色が元に戻らなくて」

「はいはいそう言う方多いんですよねー」

「最初の頃に、色々クリームを試したんだけど、効果が出なくて・・・」

「おお試されてたんですねー」

「はい・・・やっぱり色が濃いと、お風呂(銭湯など)とか言っても、出すのが恥ずかしいですし・・・」

「今の色でしたら、全然大丈夫だと思いますけど?」

「いややっぱり、私の中じゃ、昔の(乳首の)方が好きだから、諦めてたけど、もし何とかなるなら試してみたいんですよ(笑)」

「わかりました。ではこちらの方にお座りになってお待ちくださいね」

Sは、カバンの中から2種類のクリームを出しました。

「先日ご説明させて頂いた通り、まずこちらのクリームを塗って頂き、しばらくしたらこちらのクリームを塗っていただきます」

「はいそう聞いたから、そうやってたんですけど」

「では、本日は実際に塗ってみますので、その際に覚えて頂ければと思います」

「はい・・・」

「では、大変恐縮ですが、もう1度お胸の方をこちらに出してもらえますでしょうか?」

妻は、躊躇することなく、胸を出しました。

Sは、妻に近づき、妻の乳首を確認すると

「少し、乾燥肌ですか?乳首の方が少しカサカサになっておられるようですが・・・」

「そ・・そうですか(汗)あんまりそんな実感ないですけど・・」

「あっすみませんちょっと糸くずが・・・」

とSが言い、乳首に向かって(フーーッ)と強めに息を吹きつけると、妻の体が一瞬ピクンと動き、Sが慌てて

「あっすみません(汗)」

と謝りました。

一度では取れなかったのか、何度か(フーッフーッ)と吹きかけ、その度に、小さくピクンピクンとなっています。

結局取れずに、Sが指でその糸くずを摘まみ除去しましたが、ちょっと触れた時にも、ビクンと体が動きました。

Sは、1つ目のクリームを手に取り、

「では、まず乳輪部分に薄く広げるように塗って行きます」

と言い、

「失礼します」

乳輪にクリームを塗り始めました。

妻は言うと、指が触れた瞬間、ブルンッとなるほど体を揺らしてしまいました。

「す・・すみません(汗)」

「大丈夫です(笑)皆さん、同じですよー」

とニコニコ笑顔で、クリームを塗って行きます。

乳輪の周りをクルクル塗られ、妻は体の揺れを止められません。

眉間にシワを寄せながら身もだえる姿は、一生懸命耐えている顔にも見えますが、感じているような顔にも見えます。

「大丈夫ですかー?では、次に乳首の方に塗って行きます」

と乳輪を塗っていた指が、乳首へと移動しました。

出した時は立っていなかった乳首も、乳輪攻めで完全に突起し、クリームを塗る指に反発しているようです。

妻は乳首に移動したとたん

「んんっ・・・」

と顔をしかめました。

Sは一旦指を離し

「大丈夫ですか?もし宜しければご自分で塗られますか?その方が、奥様の加減で塗れますので」

と言いました。

妻は

「あっすみません大丈夫ですお願いします」

と言い、またSに頼みました。

Sは

「そうですかー?じゃあ、なるべく早く終わらせますね」

「あっ大丈夫です普通にやってもらえれば」

その会話の後、Sは

「もうすぐですよーもうすぐです」

と言いながら、乳首を撫でまわすようにクリームを塗り、妻は

「ああっ・・んん・・・」

と体をクネクネさせていました。

そして、1つ目のクリームを片方の胸に塗り終えました。

作業自体は、2.3分も掛からない作業だと思います。

この時は、5分くらいでしょうか。

Sが

「もう片方は、後で奥様の方にやっていただきますので」

と断ると

「はい・・・すみません」

と言いました。(なぜ謝る??)

「このまま少し放置してもらい、表面が乾いたらこちらの方を塗って行きます」

と説明し

「はい」

と答えました。

乾かしている間、Sが

「塗り方の方、わかりました(笑)?」

と聞くと

「まぁ大体は・・・何となく(汗)」

と妻は、先ほどの失態に取り乱しています。

「もし宜しければ、こちらが乾くまでの間に、こちらの方、奥様の方で塗られてみますか?」

「あっそうですね」

妻は常に上げた服を押させています。

妻がどうしようか迷っていると、Sが妻の服を押さえました。

妻はお礼を言うと、乳輪にクリームを塗り始めました。

するとSが

「もし宜しければ、ちょっと服で見づらそうなので、脱いで塗ってもらった方が・・・」

と妻に聞きました。

妻は

「あっ(汗)そうですねー普段塗る時は、お風呂上りとかでしたよねわかりました」

と言いました。

妻はSの前で服を脱ぎ、上半身裸になりました。

自分の妻が、知らない男の前で、胸を出している姿は、本当に不思議な状況です。

妻は、Sが塗った方の乳首を見ながら、もう片方の乳首クリームを塗って行きます。

先ほどと違い、やはり自分で塗っているせいか、変なビクつきもなく、スムーズに塗り終えました。

「できました(笑)」

「はい特に問題なかったと思いますでは、そろそろ乾いた頃だと思いますので・・・」

ともう1つのクリームを手に取りました。

「こちらの方を塗って行きます先ほど塗ったクリームが浸透して乾いた後に、こちらの方を塗って頂きます簡単に言えば、コーティングです」

「コーティング?」

「はい塗ったクリームを守ると言うよりは、潤いを守る保湿効果です」

「へぇ~そうなんですねー」

「ではこちらの方を塗って行きます」

Sは、手のひらにクリームを出すと、両手に広げ

「こちらの方は、先ほど説明しましたが、保湿効果がありますので、お胸全体に広げています」

「はい・・・」

「それでは失礼いたします」

Sは、妻の胸の片方だけにクリームを塗り始めました。

胸全体を包むように両手で塗り、乳首も一緒に塗っていきます。

マッサージなのか、指で胸を揉むような仕草もあり、妻はまた眉間にシワを寄せています。

クリームでテカった胸の先端に、カチカチになってしまった乳首がギンギンに立っています。

指が上を通過しても、すぐに起き上がるほど、もっと言えば、塗っている指が持ち上がってしまうほど、硬くなってしまったようです。

2.3分で塗り終えると

「またしばらく乾くまで、このままでお願い致します」

「はい・・・」

「どうですか?」

「へっ?」

ちょっと間の抜けた声を出しました。

「塗られて見て、違和感だとか張りだとかありませんか?」

「ああーいえ別に・・・」

「では、乾くのを待たれているうちに、こちらの方も塗って行きましょう」

そう言われると、妻は

「はい・・」

とクリームを手のひらにつけてもらいました。

クリームを広げ、胸に塗り込んでいきます。

Sと同じように、包み込むように塗り、マッサージをしていきますが、妻の様子は先ほどの自分で塗った時と違い、目がうつろな状態です。

「奥様大丈夫ですか?ご気分でも悪いですか?」

「いえ・・・ちょっとダルいだけです」

弱々しく妻が言いました。

そして、塗り終え乾くのを待ちます。

乾いたら

「はいこれで終了ですこれを毎晩続けて頂ければ、1週間もしないうちに乳首の方の色素沈着は、次第に改善されると思います」

「あ・・ありがとうございました」

と妻は頭を下げ、服を手に取りました。

するとSが、

「奥様こちらの方は(乳首)は、これで試して頂いて効果を見て頂きたいのですが、こちらの方は(下半身)はどうなさいますか?」

「えっ?」

「先ほど、こちらの方も、効果が見られないとおっしゃったので・・・」

「あーまぁ確かに、変化はありませんが・・・」

「どうされます?どうせだったら、一度見せて頂いて、クリームの方を塗らせて頂きますが・・・」

「あー・・・」

妻の動きが止まり、考えているようです。

「どうせでしたら、どちらも効果があった方が、旦那様もお喜びになると思いますよ」

「う~ん・・・そうですよね・・・う~ん・・・」

上半身裸のまま考えています。

しばらく考えた後

「すぐに終わりますか?」

「はいこちらの方は、1種類のみですので、すぐに終わります」

「じゃあ・・・」

と服を置いて、立膝になりました。

「わかりました」

「どうすれば良いですか?」

と聞くと

「先ほどと同じで、申し訳ございませんが、一度塗る前の写真を撮らせて頂いて、それからクリームの方を塗って行きたいと思います」

「写真ですか・・・」

「決して、他の方にはお見せすることはありませんし、当社の方でも誰にも見せる事はありません。あくまで、効果があったのかどうかだけの確認資料になります」

「そうですか・・・どうすれば良いですか?」

「そうですねーあー丁度良いところにこちらの座椅子に座ってもらって、写真を撮りたいと思います」

とうちに置いてあった、椅子より少し低い床上40cmほどの座椅子(亡き母が使っていたものです)を持ってきました。

壁の前に椅子を置くと、妻はその横に立ち

「脱いだ方が良いですよね?」

とSに聞き

「はい大変恐縮ですが、そうして頂けると・・・」

と申し訳なさそうに妻に言いました。

妻は、Sの方にお尻を向けると、ジーンズを脱ぎ始めました。

ほどなくして妻のバランスの取れたお尻と、ブラとおそろいの薄いブルーの下着が出てきました。

Sは、妻が背中を向けているからか、妻のお尻をじっと見つめていました。

バランスを崩しながら、何とかジーンズを脱ぎ横に置くと、そのままの勢いで、下着に手をかけました。

ホンの一瞬、手が止まりましたが、妻はそのまま下着を下ろしました。

中身が見えないように、必死に内またで脱いでいますが、お尻を向けて前かがみになっている以上、お尻の穴も、妻の少し陰毛に囲まれた縦スジもSに見られていました。

何とか下着を足から抜き取ると、小さく折りたたんで、ジーンズの下に隠しました。

その際も、また中腰になってしまったため、お尻の穴が現れ、プックリ縦スジの中に小陰唇と思われる縦スジも確認できました。

若干見え難かったためか、Sが少し前かがみなって、股間の方を確認したのを私は見逃しませんでした。

妻は立ち上がると、胸と陰毛部を手で隠し振り向き

「椅子に座ればいいですか?」

と言いました。

私は、何で服を着なかったんだ?と思いつつも、股間が熱くなっていたため、スルーしました。

Sは

「こちらの方に来て頂いて、座ってもらえますでしょうか」

と妻を誘導し、妻が座椅子の前に立ちました。

「そのまま座って頂いて・・・」

妻が座ります。

「少し前の方に座ってもらって宜しいでしょうか」

妻が椅子のギリギリに座り直します。

「それでは、大変恐縮ですが、足の方を両側へグーっと開いてください」

妻は、両手で股間を押さえ無言で少しずつ足を開き始めました。

(胸は丸出しです)

「もう少しもう少し開いて頂けますでしょうか」

とSが申し訳なさそうに言うと、妻もグーっと足を開きました。

「はいそれくらいで大丈夫ですありがとうございますそれでは、手の方を横の方に避けて頂いても宜しいでしょうか」

「はい・・・」

妻はかすかな声で返事をしましたが、返事とは裏腹に手をどける事が出来ません。

「奥様大丈夫ですよー私は、仕事ですので何にも心配いりません」

妻は小さな声で

「最近手入れをしてなくて・・・・」

と言いました。

Sは、

「お母様方は、忙しい方が多いので、大体の方はそう言った方が多いですよ(笑)」

と笑顔で答えました。

妻は、その笑顔を見て

「そうなんですねー・・・じゃあ・・」

とゆっくり隠していた手をどけました。

どけた手の奥に、確かに最近手入れをしていないと思われる妻の陰毛と、パックリ開いたマンコが出てきました。

Sは妻のマンコを見て

「奥様全然おキレイですよー各パーツの劣化も見られませんしー」

劣化って・・・どう言う意味だ??

「そ・・そうですか?でも、恥ずかしいから、あんまり見ないでください(恥)」

「あーすみませんでは早速写真の方を撮らせて頂きます」

とデジカメを構えます。

先ほどと同じで、引きの写真からですが、妻は足を開き手を横に置いているため、マンコと一緒に胸が写っています。

段々寄っていき、胸と陰毛を数枚撮ると、マンコの写真です。

カメラを低く構え、写真を撮って行きますが、撮る度に首を傾げ、妻が

「どうかしましたか?」

と聞くと

「すみません位置が悪くて・・・申し訳ございませんが、背中を後ろにつけて頂く事は可能でしょうか?」

妻は素直に

「はい」

と返事をし、背もたれに寄りかかりました。

すると、マンコの位置が、上に上がってきて、真正面からでもハッキリと確認できました。

「ありがとうございますこれで大丈夫です」

と言うと、マンコのアップを数枚撮り、また引きの写真を撮りました。

画面に見えたのは、マンコの奥に胸と妻の顔です。

また段々と近づいて行き、マンコの向こうに胸が入るアングルで撮っているように見えました。

そして

「申し訳ございませんが、広げてもらう事は可能でしょうか?」

「えっ??何でですか?」

「今回、小陰唇の色素沈着への対応ですが、隠れてしまっているので・・・」

なら、今まで撮ったのは、何の意味があるんだ???それに、足を開いているため、小陰唇は全て顔を出しており、広げる必要は無いように思いました。

「はぁー」

と戸惑いながら、再度マンコに手を伸ばし

「こうですか?」

と大陰唇部を両手で広げました。

すると、妻のマンコはさらに広がり、膣内のピンクの部分が現れました。

「奥様ありがとうございますしかし、やはり本当におキレイな性器をされておりますよほとんど変色などされていないようにお見受け致しますが」

妻は、男受けする割には、そちらの方はどうしても照れが優先してしまい、日ごろの営みでも、自ら何かする事はありません。

それに、私と結婚する前も、2人しか付き合った経験が無く、エッチの方もあまりしていなかったそうで、本当にキレイな体をしていました。

私と結婚してからも、人並みに営みはありますが、あくまで人並み程度です。

妻は

「いえいえやっぱり、若い頃と比べると色が濃くなってきて・・・」

「そうですかー?」

と妻のマンコを見ながらSが答えます。

「何度も申し上げますが、仕事柄色々な方のを見る事がありますが、全然おキレイな方ですよ(笑)」

「そーなんですか(照)ありがとうございますでも、ここら辺(ビラビラ)変色してますよね?」

指した場所を確認し

「ホントに多少ですよ普通に結婚生活を送られている方でしたら、これくらいは」

「そうなんですか?他の人のを見る事なんてないから・・・」

「どうされますか?私が言うのも何ですが、全然クリームを塗る必要は無いと思いますが・・・」

「えっ?」

「もちろん、当社のクリームをお試し頂いた方が会社的にと言いますか、営業的にと言いますか、私としてはうれしいのですが・・・(汗)」

「はい・・」

「奥様がお気になさっているほどでは無いと思いますし、大変おキレイな・・・(目視)ですので・・・・」

「塗らない方が良いってことですか?」

「いや別に塗ったからと言って、何にも害はありませんし、現在ホントに多少変色している部分にも、改善の効果は見られると思います」

「だったら、お願いします・・・」

「わかりました。色々迷わせるような事を言って申し訳ございませんでしたそれでは、後何枚か写真を撮ったらクリームの方を塗って行きたいと思います」

Sは、妻が広げたマンコのアップを6枚ほど撮りました。

私には、クリを中心に撮っているように見えましたが・・・そして、今度はその写真を妻に見せることなく、テーブルに置き、クリームを塗る準備を始めました。

妻は、今更ですが、横に置いてある服を取り、胸の上に置きました。

「それでは、クリームの方を塗って行きたいと思いますが、その前にですねー」

カバンからポケットティッシュを取り出し

「お風呂上りに体を拭いて頂いた程度の湿り気であれば問題無いのですが・・・・ちょっとこちら(マンコ)の方、失礼しますねー」

とティッシュで妻のマンコを拭き始めました。

それまで何も言わなかったという事は、Sは妻のマンコが濡れているのをわかった上で、その濡れたマンコを写真に撮っていたと言う事になります。

「あっ・・(恥)すみません・・・」

妻もここまで濡れていれば自分でも気づいていたはずなので、Sにその事を言われ顔を真っ赤にしています。

「いえいえ赤の他人の男性に体を見られると言うことは、普通に生活していれば考えられない事ですので、こうなられて(濡れて)当然です正常な反応ですので、気にしないでください」

そう言うとSは、妻が広げるマンコにティッシュを当て、穴などを擦る様に拭き取り、その際、マンコのお肉がグニグニ動いているさまが、妻がいたずらされてる感じがして超リアルでした。

いつからなのかわかりませんが、何度も拭かれている様子から、かなりの濡れ具合だと思われます。

妻はたまに下半身をピクンと動かしますが(クリを擦られると動くようです)、何も言葉を発せず、ただマンコを拭いているSをじっと見ています。

結局ティッシュ3枚使うほど、濡れてしまったようです。

「では、塗って行きますね~」

と手のひらにつけたクリームを人差し指で取り、

「失礼します」

とビラビラの部分に塗り始めました。

Sの指がビラビラに触れた瞬間、妻の下半身が(ビクンッ)と一番大きく動きました。

クリームをビラビラ全体に広げるように、何度も何度もビラビラをいじり、ビラビラの最上部にあるクリにも、クリームは塗られました。

妻は背もたれにさらに寄りかかり、横になるほどの体勢で、先ほどよりマンコを突き出している感じです。

クリームは塗られていますが、どう見てもマンコへの愛撫のようになっており、妻は

「あっ・・んんんっ・・はぁはぁ・・・」

と下半身は常に動いています。

あのいつもボーイッシュで元気いっぱいな妻が・・・他の男の手で、感じています・・・Sは塗り続けた手を一旦止め、冷静に

「奥様大丈夫ですか?どうなさいますか?このまま続けても宜しいでしょうか?」

妻は

「・・はい(汗)」

Sは再度クリームを塗り出し

「奥様他のお客様も皆さんこうなられますよ(笑顔)」

「んん・・・はぁはぁ・・・」

「もし奥様が宜しければですが、一度スッキリさせる事も出来ますけど・・・どうされますか?」

Sの顔は、セールスマンの笑顔ではなく、妻をただの女として見下ろした、やらしい男の笑い顔に代わっていました。

もう抵抗出来なくなっている妻は

「はい・・・」

と答え、Sは

「了解致しましたでは、力を抜いてくださいね」

と言い、

「失礼します」

と言うと、いきなり妻のマンコに吸い付きました。

「ああっ・・・はあはあはあ・・・」

敏感になっている妻は、腰を大きく浮かせ、Sは(ジュルジュル)と音を立てて汁を吸っています。

Sは、妻のマンコを舐めながら

「奥様あまり大きな声を出されると、ご主人に聞こえてしまいますよ(ジュルジュルジュル)」

「んんんっ・・・・・」

指摘された妻は声を押し殺します。

「後、塗ったクリームは、舐めても人体に影響はありませんし、無味無臭になっておりますので、ご主人様にバレる事はありません(ジュルジュルジュル)」

「はあん・・ああんん・・」

「奥様のここ(マンコ)は、見た目と同じく、匂いや味もやはり最高ですよー(ジュルジュル)」

「はっ・・ああっ・・んんんんん・・・」

必死に声を出さないように耐えています。

Sの鼻が妻の陰毛に埋もれている状況から、グイグイ押し付けながらマンコ全体を舐めているようです。

胸を隠していた服は、妻が両手を広げた事で滑り落ち、また全裸をさらすことになりました。

妻はエッチな事には消極的な方だったので、あの妻が・・・とこの姿に衝撃を受けました。

2人が、夢中になっているので、ふすまを少しずつ開け、2cmほどまで開ける事が出来ました。

マンコを舐めていたSが体を起こすと、指を2本突っ込み(クチュクチュクチュ)と手マンを始めました。

「ああああああ・・・・・はああああんんん・・・・」

手マンに合わせて揺れる妻の肉体

「こんなに濡らしてやらしいですね(笑)」

ッチなPR

ッチな広告