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投稿:2018-05-06(日)12:55

専業主婦の妻とセールスマン

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名無しさん(30代)からの投稿

たまたま取った有休の日の午後、インターフォンが鳴り、妻が「は~い」と対応をしました。

私は37歳妻は32歳です。

子供も小学校の高学年になり、手も離れここ数年、自由な生活を満喫していました。

妻はサバサバした活発な性格で、誰とでも分け隔てなく接するので近所のお父様たちにも結構人気があります。

超美人と言うワケではありませんが、ショートボブが似合う元気な笑顔が特徴です。

子供が大きくなってからは、レスではありませんが、妻もエッチに貪欲ではないため月に何回かの営みしかありません。

玄関で話し込む妻とお客。

ハッキリとは聞こえませんが、化粧品のセールスのような感じでした。

しばらくして、何かしらの話がまとまったのか、妻がそのセールスマンと一緒に中に入ってきました。

「休みのとこ、ちょっとごめんね(汗)」

と言うと

「本当にすみません」

とセールスマン(40代中盤~40代後半男)が入ってきてお辞儀をしました。

見た目は、身長160cmくらい(妻より少し高いくらい)体格は良いが運動部では無さそうなので、中年太りであると思われます。

セールスマンなので、不潔ではありませんが、そこら辺を歩いていたら、ただのおじさんです。

妻は、そのままその男を奥の和室に通し、妻はお茶を持って和室に入って行きました。

入って行く直前に

「ちょっと化粧品の事聞くだけだから、すぐ済むと思うけど、こっちの事は気にしないで、ゆっくり休んでね(笑)」

と言い和室に入って行きました。

私は、本当に何も気にせず、テレビをつけたままスマホをいじっていましたが、5分ほどしてゲームに区切りがついた時にトイレに立ちました。

トイレを済ませてリビングに戻る際、何してんだろ?と思い、和室の前に行き中の様子を伺いました。

私は、(セールスがしつこくしているようなら、言ってやろう)くらいの気持ちで耳を傾けると、化粧品の効果の話をしている会話が聞こえました。

「あれから、いかがでしょうか?」

「まぁ今のところ、変化は無いと思いますけど・・・」

「そうですかまぁもう少し様子を見てもらって、効果の方を確認頂ければ・・・」

「でも、この前は、割とすぐにって言ってませんでしたっけ?」

「まぁ個人差はありますので・・・すぐと言っても・・」

「短い期間だったら、試してもいいですよって言ったら

「大丈夫です」

って言われたから・・」

「まぁすぐと言っても、まだ1週間ですし・・・(汗)」

「1週間って、結構長いですけど・・・」

「あの~失礼ですが、当社の製品をご使用なされる前に、例えば旦那様とかに確認ってされてますか?」

「どう言う事ですか?」

「あの~他のお客様でもあったのですが、当社の製品をご使用なされる前に、ご本人様しか確認されてなくて、その変化に気づいていらっしゃらなかったもので・・・」

「まぁ主人に言うほどでもないので、特に誰かに確認してもらったりはしてませんが・・・」

「失礼ですが、写真とかも・・・」

「無いですよー(汗)」

私は、(シミ?シワ?そんなのあったか?なに?なに?)と色々考えましたが、何の話をしているのか、全く想像できませんでした。

「それと、先日お伝えしましたが、塗り方などは大丈夫でしょうか?」

「まぁ塗り方は、別にただ塗るだけだったから、特に問題無いと思いますよ」

「う~んマレにですが、塗り方が適当になっているお客様もおられてですね効果が出にくかったと言うお話を聞いた事がありまして・・・」

「そうなんですかー?」

「はいどう致しましょう?もし宜しければ、本日、塗り方を直接ご説明させて頂きますが?」

「う~ん・・・もう別にやめてもいいですけど・・・」

「まぁそう言わずに、もう少し、お試し願えませんでしょうか?今回、きっちりご説明させて頂いて、それでも効果が無いと言う事でしたら、私も諦めますので・・・もう1度だけ!」

「まぁ~・・・分かりました」

「ありがとうございます早速ですが、効果が無かったと言うのは、・・・・(少し間が空き)どちらもでしょうか?」

「・・・・・・(無言)」

「わかりましたでは、早速塗り方のご説明に入りたいのですが、どうされます?ご心配だと思われますので、ご主人様がおられるようであれば、ご一緒に聞かれますか?」

「いえ大丈夫です」

「わかりました。それでは、塗り方の説明の前に、効果が出ているのか確認を行うためにですね写真をお撮りしたいのですが、宜しいでしょうか?」

「えっ?あ・・はい」

「では、申し訳ございませんが、お胸の方をお出し頂けますでしょうか」

「あ・・はい」

(お胸?????)

私は、聞き間違い??今お胸を出してって言ってはいって言ったか???パニックでしたが、中の様子が一気に気になり、気付かれないように扉を開ける決意をしました。

私は、廊下に寝ころび、ふすまの下の方を指で押さえ、ゆっくりとふすまを動かしてみると、5mmほどふすまが開きました。

そのまま覗き込むと、テーブルをはさみ、手前に妻、奥にセールスマンの姿があり、妻は服をめくりブラを出した状態でした。

妻は、体の線は細いですがDに近いCカップで、今でもそこまで垂れずにしっかり突き出ています。

(昔は完全なDカップでした)

その状態で、セールスマン(以下S)の方に行くと、「こちらの壁の前に立って頂いて、お胸の方を出して頂けますか」と誘導します。

妻は、ブラを出したままの状態で、言われた通りこちらを向いて壁の前に立ち、「ではお胸を」の言葉に、背中に手を回しました。

一瞬間が空き、(ふっ)と胸を締め付けているホックが外されたようです。

妻の顔は、胸を出すことに対して、(別に、何も気にしていないですよ)と言う顔のように見えました。

そして緩んだブラを、両側から持ち上げ、妻は潔くSの前に胸を出しました。

最近、ご無沙汰気味だったためか、知らない男の前に出しているせいか、細い体の割の巨乳、妻の胸をあんなに愛しく思えた事はありませんでした。

多少は垂れてきましたが、まだまだ前に突き出た胸、乳首も乳輪も大きくなく小さくなく、ちょうーど良い大きさです。

Sは

「はーいありがとうございますいや~お美しいお胸ですねぇ~」

「いえいえ・・・(照)」

言葉にされ、さすがの妻も照れ笑いです。

「いえいえホントです。仕事がら、お客様のお胸をこうやって見させて頂く事もありますが、その中でも大変おキレイな胸をされていますよー」

Sは妻の胸に近づき、観察しながら色々しゃべっています。

妻が

「そろそろ良いですか?」

と言うと

「あー申し訳ございません。すぐにお撮り致します」

とポケットからデジカメを出し構えました。

Sは、パシャパシャと写真を撮り始めました。

デジカメの画面が見えたので・・・最初は、壁に立った妻の多分口が入るくらいから下x2枚、両胸のアップ数枚、Sが妻に近づき、片方の胸ちょっと角度を変えてx2枚、乳首のアップx色々角度を変えて、5.6枚もう片方の胸のアップを繰り返して終わり

「はーいありがとうございました」

と同時に妻は服を下ろしました。

Sは、撮った写真を妻に見せ、

「このようになっております。大変おキレイだと思いますが、当社の製品をお使いになられれば、10代の頃のようなさらにキレイなお胸になることができます」

※Sは、正々堂々と言うか、やましい事はないですよと言う感じで、妻に見せており、普通のセールスマンだと思いました。

「はい・・・(照)」

Sは画像を見ながら

「しかし、奥様、今でも十分おキレイなのですが・・・」

「いえ子供を産む前は、もっと色が薄かったんですよ」

「へぇ~そうなんですかー?」

「やっぱり妊娠して母乳が出来始めると、一気に(乳首の)色が黒くなっていって・・・・」

「はいはい」

「子供がほぼ続けてだったからか、授乳が終わっても(乳首の)色が元に戻らなくて」

「はいはいそう言う方多いんですよねー」

「最初の頃に、色々クリームを試したんだけど、効果が出なくて・・・」

「おお試されてたんですねー」

「はい・・・やっぱり色が濃いと、お風呂(銭湯など)とか言っても、出すのが恥ずかしいですし・・・」

「今の色でしたら、全然大丈夫だと思いますけど?」

「いややっぱり、私の中じゃ、昔の(乳首の)方が好きだから、諦めてたけど、もし何とかなるなら試してみたいんですよ(笑)」

「わかりました。ではこちらの方にお座りになってお待ちくださいね」

Sは、カバンの中から2種類のクリームを出しました。

「先日ご説明させて頂いた通り、まずこちらのクリームを塗って頂き、しばらくしたらこちらのクリームを塗っていただきます」

「はいそう聞いたから、そうやってたんですけど」

「では、本日は実際に塗ってみますので、その際に覚えて頂ければと思います」

「はい・・・」

「では、大変恐縮ですが、もう1度お胸の方をこちらに出してもらえますでしょうか?」

妻は、躊躇することなく、胸を出しました。

Sは、妻に近づき、妻の乳首を確認すると

「少し、乾燥肌ですか?乳首の方が少しカサカサになっておられるようですが・・・」

「そ・・そうですか(汗)あんまりそんな実感ないですけど・・」

「あっすみませんちょっと糸くずが・・・」

とSが言い、乳首に向かって(フーーッ)と強めに息を吹きつけると、妻の体が一瞬ピクンと動き、Sが慌てて

「あっすみません(汗)」

と謝りました。

一度では取れなかったのか、何度か(フーッフーッ)と吹きかけ、その度に、小さくピクンピクンとなっています。

結局取れずに、Sが指でその糸くずを摘まみ除去しましたが、ちょっと触れた時にも、ビクンと体が動きました。

Sは、1つ目のクリームを手に取り、

「では、まず乳輪部分に薄く広げるように塗って行きます」

と言い、

「失礼します」

乳輪にクリームを塗り始めました。

妻は言うと、指が触れた瞬間、ブルンッとなるほど体を揺らしてしまいました。

「す・・すみません(汗)」

「大丈夫です(笑)皆さん、同じですよー」

とニコニコ笑顔で、クリームを塗って行きます。

乳輪の周りをクルクル塗られ、妻は体の揺れを止められません。

眉間にシワを寄せながら身もだえる姿は、一生懸命耐えている顔にも見えますが、感じているような顔にも見えます。

「大丈夫ですかー?では、次に乳首の方に塗って行きます」

と乳輪を塗っていた指が、乳首へと移動しました。

出した時は立っていなかった乳首も、乳輪攻めで完全に突起し、クリームを塗る指に反発しているようです。

妻は乳首に移動したとたん

「んんっ・・・」

と顔をしかめました。

Sは一旦指を離し

「大丈夫ですか?もし宜しければご自分で塗られますか?その方が、奥様の加減で塗れますので」

と言いました。

妻は

「あっすみません大丈夫ですお願いします」

と言い、またSに頼みました。

Sは

「そうですかー?じゃあ、なるべく早く終わらせますね」

「あっ大丈夫です普通にやってもらえれば」

その会話の後、Sは

「もうすぐですよーもうすぐです」

と言いながら、乳首を撫でまわすようにクリームを塗り、妻は

「ああっ・・んん・・・」

と体をクネクネさせていました。

そして、1つ目のクリームを片方の胸に塗り終えました。

作業自体は、2.3分も掛からない作業だと思います。

この時は、5分くらいでしょうか。

Sが

「もう片方は、後で奥様の方にやっていただきますので」

と断ると

「はい・・・すみません」

と言いました。(なぜ謝る??)

「このまま少し放置してもらい、表面が乾いたらこちらの方を塗って行きます」

と説明し

「はい」

と答えました。

乾かしている間、Sが

「塗り方の方、わかりました(笑)?」

と聞くと

「まぁ大体は・・・何となく(汗)」

と妻は、先ほどの失態に取り乱しています。

「もし宜しければ、こちらが乾くまでの間に、こちらの方、奥様の方で塗られてみますか?」

「あっそうですね」

妻は常に上げた服を押させています。

妻がどうしようか迷っていると、Sが妻の服を押さえました。

妻はお礼を言うと、乳輪にクリームを塗り始めました。

するとSが

「もし宜しければ、ちょっと服で見づらそうなので、脱いで塗ってもらった方が・・・」

と妻に聞きました。

妻は

「あっ(汗)そうですねー普段塗る時は、お風呂上りとかでしたよねわかりました」

と言いました。

妻はSの前で服を脱ぎ、上半身裸になりました。

自分の妻が、知らない男の前で、胸を出している姿は、本当に不思議な状況です。

妻は、Sが塗った方の乳首を見ながら、もう片方の乳首クリームを塗って行きます。

先ほどと違い、やはり自分で塗っているせいか、変なビクつきもなく、スムーズに塗り終えました。

「できました(笑)」

「はい特に問題なかったと思いますでは、そろそろ乾いた頃だと思いますので・・・」

ともう1つのクリームを手に取りました。

「こちらの方を塗って行きます先ほど塗ったクリームが浸透して乾いた後に、こちらの方を塗って頂きます簡単に言えば、コーティングです」

「コーティング?」

「はい塗ったクリームを守ると言うよりは、潤いを守る保湿効果です」

「へぇ~そうなんですねー」

「ではこちらの方を塗って行きます」

Sは、手のひらにクリームを出すと、両手に広げ

「こちらの方は、先ほど説明しましたが、保湿効果がありますので、お胸全体に広げています」

「はい・・・」

「それでは失礼いたします」

Sは、妻の胸の片方だけにクリームを塗り始めました。

胸全体を包むように両手で塗り、乳首も一緒に塗っていきます。

マッサージなのか、指で胸を揉むような仕草もあり、妻はまた眉間にシワを寄せています。

クリームでテカった胸の先端に、カチカチになってしまった乳首がギンギンに立っています。

指が上を通過しても、すぐに起き上がるほど、もっと言えば、塗っている指が持ち上がってしまうほど、硬くなってしまったようです。

2.3分で塗り終えると

「またしばらく乾くまで、このままでお願い致します」

「はい・・・」

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