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エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 痴漢ok淑女さんとの5ヵ月①
投稿:2018-05-05(土)11:02

痴漢ok淑女さんとの5ヵ月①

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名無しさんからの投稿

もう、5ヶ月になるのか…。

そして、お互いに電車ではどんどん過激になり…。

今は、ホテルでのエッチをする仲にまで。

今に至る軌跡と始めてのエッチの思い出を書いていきます

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毎朝、同じ電車に乗っているが、最近、一緒になる女性がいる(有紀さんと言います。始めてのエッチのときに知りました)。40代初め頃で質素な服を着ている。そして、この時間の電車は凄く混雑しており、身動きができない状況になっている。

そんなある日、いつも以上に混んでいて、電車に乗るために無理矢理乗車したところ、たまたま、その女性の真後ろのポジションになってしまった。

手を下ろしたままだと彼女のお尻を触ってしまうので、痴漢に間違われないように手を自分の肩のところにおいていた。しかし、下半身は無防備で、彼女の右のお尻の膨らみにペニスがピッタリ押し付けられた状態で、電車の揺れに合わせてピストン運動みたいに腰が動いてしまった。

そのうち、相手のスカートが柔らかい生地だったこともあり、お尻の温もりがぺニスに伝わってきてしまい、気持ち良くなってムクムク大きくなったうえにビクビク脈打ってしまった。

自分も、かなりムラムラしていたので理性も飛び、少し強く押し付けたりして楽しんでいたところ、相手もお尻の割れ目にフィットするように位置をずらしてくれて、押し付けてきた。

お互いに周りに気づかれないように押しつけあっているうちにペニスもがまん汁がトロトロ出てビンビンになり、最後のカーブの所では相手のお尻の割れ目に亀頭を思いっきり押し付けてビクンビクンさせて、堪能した。そして終点に到着して降車したが、そこから本当にビックリした。

自分はペニスが大きいままで、恥ずかしいと思いながら、改札口に向かって歩いていたら、その女性もピッタリ隣について並んで歩いてきたのだ。しかも、乗り換えの山手線の改札まで。痴漢と言われても仕方ない状況だったのに…。でも、自分も何も言えずにまるで知り合いが横に並んで歩いているかのように進んだ。

次の日からは、自分も狙って乗るようになり、お互いに密着するようになった。自分の後ろに彼女が乗ると彼女の手が自分のお尻の割れ目になぞるように動かしてくる。

そして、1度、彼女と向き合うように乗った時は、自分の手の指を彼女の太ももに当て、太ももから股の付け根のところまで這わせてみた。すると彼女が突然ビクン!って動き、

「ンッ!…ハァ~…」

と吐息も出してきた。どうやら逝きかけているようだった。

こんなことを何度もしていく中で、どんどん過激になっていった。

続き:痴漢ok淑女さんとの5ヵ月②

- 終わり -

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