エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 小さな子供がきっかけでであった若奥…
投稿:2018-04-28(土)16:22

小さな子供がきっかけでであった若奥さんとの再会。そして、私は若奥さんの性奴隷へとなっていく。

この体験談のシリーズ一覧
1:小さな子供がおもらしした事がきっかけで若奥さんをゲットできた。
2:小さな子供がきっかけでであった若奥さんとの再会。そして、私は若奥さんの性奴隷へとなっていく。
3:偶然であった若奥さんから受けた想像以上の焦らしを受け完全な性奴隷になっていた。

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:9,026回)
神奈川県/こけし男さん(40代)からの投稿

前回の話:小さな子供がおもらしした事がきっかけで若奥さんをゲットできた。

今日は短めの体験談になります。

先々週にショッピングモールで、小さな子供連れの若奥さんの美紀さんとの偶然の出会いから、駐車場でのカーセックスにまで発展したところまでが、前回の簡単な話です。

その後、お互いの連絡先を交換し、その日のうちから互いのエロい画像を交換し、オナニーのネタに使っていました。

私は、美紀さんの送信してくるエロ画像だけでは興奮を抑えきれず、平日の仕事中でも、昼休憩に出会ったモールのキッズコーナーに通うようになったのです。もちろん、連絡先がわかっているので、日にちを指定すれば、会うことは可能なのでしょうけど、義理の両親が厳しいということもあり、またこの前はあくまでも偶然の産物だと自分に言い聞かせることにしていました。

しかし、毎日通っていることで、神様は私と美紀さんを再びあの場所で引き合わせてくれたのです。

それが、3日前の水曜のことです。

その日も昼休憩を済ませ、キッズコーナーで、携帯片手に様子を伺っていました。その日も、数組の親子たちが楽しそうに遊んでいました。

時計を数回確認し、時間がもう限界に近づき、車に戻ろうとしたそのとき。

私の目の前に、生足にサンダル姿の女性が来たのです。

(暑いからといっても、結構大胆な格好の女性だな。)

なんて思いながら、それとなくチラッと上を向き顔をのぞいてみました。

「こんにちは、こないだのご主人ですよね。美紀です。お久しぶりですね。っていうか、携帯の中では毎日のようにお互い会ってますけどね。」

「こちらこそ。びっくりです。今日は、お買い物ですか?」

「えぇ。今日は珍しく、両親がようくんのこと、見てくれるというので、1人で来ました。そしたら、ご主人を見かけたので。でも、ここにいても、私みたいな奥さんはいないと思いますよ。」

「そんなつもりじゃ、、。ここにきたら、また美紀さんに合えるかもと思って、、。」

「まあ、、。上手ですね。なら、素直にその言葉いただきます。」

「美紀さん。でも今日はもう仕事に戻らないといけないので、、。そんなに時間がないんですよ、、。でも、1人だと美紀さんはそんな大胆な服装になるんですね。」

「家を出るときは違うんですよ、、。でも、買い物する前に来るまで着替えるの。それで、たくさんの男性の視線を浴びて気持ちよくなっちゃうの。私もちょっと変態かも?」

「でも、生足でひざ上15センチくらいのミニスカを履いたら誰でも注目しますよ。」

「でも、今日は時間ないんですね。せっかくの再会なのに、、、。残念。」

「じゃあ、次に会える日を決めましょうよ。前もって決めていれば、1日ゆっくりとできますよ、、。どうですか?」

「主人はそこまで私の事かまってくれませんよ。本当にうれしい。あっ、、。そうだ、、。また、私の車に移動しましょう。少しくらいは時間いいでしょ?」

「わかりました、、。」

2人は、あの時のように美紀さんの車に向かった。

私は口で気持ちよくしてもらえるだろう、、。くらいの淡い期待というか、当然そういう流れだとばかり思っていたのです。

でも、美紀さんは私の想像をはるかに超える淫妻でした。

「どうぞ、後部座席に乗ってくださる?」

「失礼するね、、。あのときの事を思い出すよ、、。」

「まぁ、、。イケナイご主人。でも!私も一緒か、、。で、どんな事期待して今ここまでこられました?」

「えっ?いや、、。まぁ、、。」

「時間がないけど、車に連れてこられて、1発フェラで気持ちよくしてもらおうなんて思ってた?」

「まぁ、、。そんなところかなぁ、、。違ったのかなぁ?」

「うふっ、、。ご主人ってやっぱり、、。思ったとおりかも、、。画像のやり取りしているときに思ったんだけど、どっちかというと『M』ですよね?私今度ご主人に会ったら、いっぱいいじめちゃいたいな?って思ってたの?どう?」「そういう展開なの?確かにはずれとは言わないけど、、。最近痴女にいじめられるM男のビデオもよく借りるし、、。」

「じゃあ、話が早いわ!2週間後の土曜とか休み取れる?その日なら、都合つけやすいんだけど?」

「GW中の土曜か、、。大丈夫。」

「じゃあ、決まりね!それで、今下半身どうなってるか見せてくれる?私にフェラしてもらえると思って硬くしてるんでしょ?時間ないんだし、早く見せて!」

「わかったよ、、。」

今から何が起ころうとしているのか、予測もつかないまま、私は言われるままに履いていたスラックスを降ろし、さらにブリーフもズリ下ろした。美紀さんの言ったとおり、美紀さんのフェラを期待していた、私のチンポは勢いよくブリーフから飛び出し、わずかに先走った精液も垂らしていた。

「私の言ったとおりじゃないの!しかも、すでに先走っちゃって、、。じゃあ、ご主人のこのやらしいおちんちんは、2週間後再会できるまでこうゆうふうにしとこうね、、。」

そういうと、美紀はカバンから赤い紐を取り出した。それを今にも発射しようとしている私の2つの睾丸と陰茎の間を手際よく、括り付けられたのです。

「おしっこはできるけど、精子はそう簡単には出ないわよ。で、約束の日まで、絶対に抜いちゃだめよ!2週間いっぱい溜めるのよ。」

「せめて、今1回出させてよ。」

「だめ!もし我慢してくれないんだったら、2週間後の約束はなしですよ!いっぱい溜めて、睾丸が今の倍くらいに膨れ上がるくらいになるのを期待してるから、、。ちなみに、今までよりもっとやらしい画像を、朝昼晩と送信するからちゃんと見てね!」

「そんなぁ、、。でも、、。美紀さんとしたいので我慢して見せます、、。」

「じゃあ、ご主人も朝昼晩と、毎日オナニーを我慢しているおちんちんの画像を私に送信してね!」

「そうするよ、、。」

「あと、、。これ、、。あげるわ!2週間、、。長いけど、、我慢できるかしら?あと、勝手にいっちゃったとかもなしね!」

そういって、なんと今美紀さんが履いているショーツまで渡されたのです。

あそこの周辺はべっとりと、美紀さんの汁がついていて匂いもします。そんなショーツまで渡され、2週間オナニー禁止なんて、、。

「じゃあね!変態なご主人さん!2週間後ね!もう今日はこれ以上一緒にいても、何もないから、お仕事に戻ってくださいね!」

私は車から降りて、自分の車へと向かった。

2つの睾丸に括られた紐はさらに抜けにくいように別の紐で腰にも括りつけられている。

今もこうして、投稿しながらも何度もいきそうになっている。

2週間後の結果もできればこの場で報告したいと思っています。

続き:偶然であった若奥さんから受けた想像以上の焦らしを受け完全な性奴隷になっていた。

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:小さな子供がおもらしした事がきっかけで若奥さんをゲットできた。
2:小さな子供がきっかけでであった若奥さんとの再会。そして、私は若奥さんの性奴隷へとなっていく。
3:偶然であった若奥さんから受けた想像以上の焦らしを受け完全な性奴隷になっていた。
前後の話

ッチな広告

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチなPR