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投稿:2018-04-17(火)02:27

夜行バスでかなり可愛い2人組の女の子のおっぱいを揉みしだいた話

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本文(累計閲覧数:13,830回)
愛知県/名無しさん(30代)からの投稿

私は旅行や遠出をする時、なるべく夜行バスを使うことにしている。

理由は不純なもので、新幹線では眠っている女性を見かけても、痴漢が出来ないからである。

そんな邪な考えのせいなのか、ここ最近は獲物にも恵まれず、周りが男か欲情しないような女ばかりだった。

数日前、遊びで東京に行った帰り、夜行バスで名古屋に帰ることになったのだが、行きのバスでも周りが男ばかりで期待もしていなかった。

その日は春にしては気温も高く、夜でも蒸し暑いなと思いつつ、バス乗り場で待っていると、後から2人組の女の子が歩いてきた。

視線がバレないように様子を伺っていると、2人ともかなり可愛い。

笑顔で話している内容に耳を傾ければ、どうやらライブの帰りのようだ。

片方はショートヘアで少し童顔、デニムのパンツで上は白と黒のストライプのタンクトップに、カーディガンを羽織っている。

雰囲気は広瀬すずに少し似ているように感じた。

もう一人はセミロングの髪に軽くウェーブがかかっていて、首元の大きく開いた黒いTシャツに、薄手のジャケットを羽織り、同じくデニムのパンツ。

顔は完全に好みのタイプで、鈴木咲にかなり似ている。

本人と違うのは、左目の下の泣きボクロと、80cmは有りそうな胸。

見た感じ中高生といった所だが、2人とも発育の良さが目立つ。

上着を羽織っているだけなので、開いた胸元から見える谷間が、周りの客からも視線を集めている。

本人達は慣れているのか、無防備なだけなのか、気にすることなく会話に夢中だ。

いよいよ乗り場にバスが到着し乗車が始まったが、私の隣は空席で、またハズレを引いたようだ。

そんなことを考えていた矢先、さっきの2人組が私の前の席に、話しながら並んで座ったではないか。

これなら隣が空席なのも行動がしやすくて寧ろ幸運だ。

久々の好条件に内心喜んでいると、私の前に座った広瀬すず似の娘が、

「すいません、席、倒してもいいですか?」

と訪ねてきたので、こちらも微笑んで快諾した。

鈴木咲似の娘は席を倒さなかったので、ちょうどすずの席の左右から、手を回せる隙間ができる形になった。

ここまで好条件が重なると、失敗は絶対に出来ない。より慎重に動くことにした。

30分程で消灯時間になり、辺りが暗くなるものの、まだ周囲はスマホの灯りがまばらに見える。

すずもスマホを見ているようなので、しばらく様子を見ることにする。

1時間が過ぎようとした頃、すずの席から灯りが消えたのを確認、さらに30分程待ってから前の席に耳を近付けると、バスの走行音に混じってすずの寝息が聴こえてきた。

咲の席からも同様に寝息が聴こえる。

私の反対側の席の周辺にはまだ灯りが見えるが、左右2席ずつに別れた中央で厚手のカーテンに区切られている為、向こうからはこちらの様子が見えることはない。

まずは席を倒して手が回し易い、すずから行くことにする。

席の後ろから覗きこむと、腰からブランケットをかけて気持ち良さそうな顔で眠るすずの姿。

隣を確認すると、咲もぐっすりと眠っていた。

すず肩を軽く叩いて反応がないことを確認してから、カーディガンの両縁にそっと手をかけ、ゆっくりと下へずらしていくと、剥き出しになったタンクトップの肩の外側に、ブラジャーの肩紐が見える…。

緊張に震えそうな気持ちを抑え、タンクトップとブラジャーの肩紐を、そっと肩から下げていく。

両肩から肩紐を下げ終わると、夜行バスに乗る時に携帯している、暗視機能付きのカメラですずの横顔から胸元にかけて録画をし、胸元を映しながらタンクトップを前に向かって捲り、ブラジャーを露出させた。

肩紐の落ちたブラジャー姿で無防備に眠るすずに興奮しつつ、谷間に指先を這わせ、胸を優しく撫で回す。

そしてそのままブラジャーの上縁に指をかけて、そっと捲ると、形の良い乳房があらわになった。

録画されながら自分の身体が好きにされているとも知らず、すずは安心した顔で眠っている。そんなすずの胸をすっぽりと覆い、乳首を掠めるように撫でては、乳房を軽く揉みつつ撫でる。

締めにビデオを置いて、席の両横から回した手で、両胸を鷲掴みにして優しく撫でては揉んだ。

さすがに起きると思っていたが、疲れているのか起きることは無かった。

とはいえ、息を荒くしているすずに、これ以上手を出すのほリスクが高い。

慎重にブラジャーとタンクトップを元に戻していた時、「ぁんっ…」と発した声を聞いて、一気にタンクトップを戻して寝たふりをした。

目を閉じて緊張の中で待っていると、カチャカチャとペットボトルの蓋を開ける音と閉める音の後、また静かになったため、安堵した。

再び15分の様子見の後、今度は隣の席に移り、後ろから咲を観察。

やはり好みのタイプだ。服装が逆ならば咲の身体を堪能出来たものを。など思いつつも、すずも今までの中でもかなりの美少女だったことを思えば十分かと考える。

まずは確認で肩を叩き、ゆっくり楽しむために服の上から胸を撫で回す。

さらに谷間に指先を当て、慎重に挿し込んでいくと、ブラジャーで窮屈になっている割には柔らかな感触に、頭が痺れる感覚にとらわれる。

そっと手を抜き取り、とりあえずはジャケットを肩からずり下げて見ると、思ったより肩が露出する首の広さ。これならTシャツも肩から下げられそうだ。

襟首の端に指をかけて、肩の方向に伸ばしていくと意外とあっさりブラジャーの片方が剥き出しになった。

すずもかなりの美少女で興奮したが、やはり好みの娘の身体には別格の興奮がある。

カメラを咲の正面に回り込ませ、顔から胸が映った状態でブラジャーの肩紐をゆっくりと下ろしていく。

公共の場で見知らぬ男に服を脱がされて、ビデオに録られている間も、知らずに眠っている咲。

この映像を咲が観たら、どんな顔をするだろう。考えただけで興奮する。

そしてついに咲の右側の胸がビデオに映ることになった。

綺麗なお椀型の乳房に大きすぎず小さすぎずの乳首。

胸のサイズはすずより少し大きいが、張りも良く、ツンと上を向いている。

緊張しつつも胸を覆いながら、ゆっくりと手を沈めていく。

まさに沈みこむと言える柔らかさに感動しつつも、少しずつ力を入れて揉み、撫で回してはまた揉む。

繰り返すうちに咲の乳首が起っていき、「…ぁ…ぁ…はぁ…ぁ……ん…」と眠りながらも感じ始めてきた。

色っぽく喘ぐ咲に更に熱を上げた私は、そのまま左側にも手を押し込み、服の中の左胸を掴み揉みしだいた。

手首には押し付けられた右胸の感触、掌には揉みくちゃになっている左胸の感触。

カメラには気持ち良さそうに喘ぐ雌の顔をした咲。もうバレてもいいとまで思ったが、今起きてこない奇跡のような状況に、ふと冷静になることができた。

咲やすずの痴態は十分カメラに収めたのでもう良いだろう。

咲のブラジャーの紐は下に落ち込んでしまい戻せなかったので、服だけを戻しておき、私は席に戻った。

しばらくは咲の「ん……はぁ……は…ぁ……あ…はぁ…」と、荒くなった呼吸が聞こえてきて、何度も前の席に行って犯したくなる衝動と葛藤しながら過ごすことになったが、素晴らしい収穫だった。

- 終わり -

メント

1:名無しさん #GAYFMJg :2018-04-17 10:22:57

ドキドキした。
続きや別の話があれば期待。

2:名無しさん #NRKQRUE :2018-04-21 20:12:16

ディテールが細かいのは興奮していいですが、80cmはありそうな胸ってそんなに大きくないのでは…

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