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投稿:2018-04-16(月)16:29

俺の求めに応じる母との春休みの出来事

この体験談のシリーズ一覧
1:父の浮気に落ち込む母は俺の頼みを何でも聞いてくれた
2:俺の求めに応じる母との春休みの出来事

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千葉県/名無しさん(10代)からの投稿

前回の話:父の浮気に落ち込む母は俺の頼みを何でも聞いてくれた

父に裏切られ心の寄り処は息子の俺だけになった母。

息子との性的関係が世間的に許される行為ではない事を知りながらも、俺に嫌われる事を恐れ受け入れたんでしょう。

ムッチリと熟した母の身体は、思春期の俺には堪らなく魅力的で、母の弱みに付け込み身体を求める日々が始まりました。

 「母さん、明日一緒に映画でも見に行こうか?」

 「ハァハァ…翔ちゃん見たい映画あるの?」

 「うん…良いでしょ」

 「ハァハァ…お母さんと一緒が良いんだったら行くわ…」

 「じゃ決まり…明日着て行く服、俺が選んであげる…下着は付けないでね」

 「翔ちゃん…そ・それだけは許して…」

ベットの上で息子の肉棒に何度も逝かされ、意識崩壊状態の母に息子の要求を断る事など出来ない事は理解してました。

 「俺に選んで欲しいでしょ…下着付けないでしょ…」

 「そんなに激しく動かさないで…また、逝っちゃうぅぅぅぅ…翔ちゃんの好きにして…」

翌日、俺達は地元の古びた小さな映画館に、夜の映画を見に行く事になり、出掛ける準備を始めました。

最終上映を選んだのは、割引料金だった事や平日の夜は客も少なく、館内は貸切になっている事が想定出来たからだ。

母のクローゼットを漁りながら一番露出の高い服を物色していると、案外出て来た…多分スケベな父の趣味だったのかも知れない。

グレーのニットワンピースを母に手渡すと、覚悟を決めた様に母が着替えを始めました。

ニット生地のワンピースは母の身体のラインを浮かせ、胸元はファスナー式で開口調整出来る様になっていたが、大きな乳房で

はち切れんばかりの状態。随分前に買った物らしく、肉付きが良くなった母には窮屈に見える。

そんな母と夜の映画館に向かいました。

映画館に入ると数人の老若男女の姿が見受けられ、その中チケット売り場へ…。

1人でチケットカウンターに立つ男性は、バイト学生だと思われ母が気になっているのか?チラチラと視線を母に向けていたんです。

空席を聞いてみると ”何処でも空いてますよ” と言われ貸切状態である事を知りました。

上映時間を待つ間も、母の胸元から覗かせる谷間やスカートから伸びる生足に魅了される男性達の視線に気付きながらも

普通の親子を演じ、辺りの反応を楽しんでいたんです。

やがて上映時間になり俺は母と共に館内へ…。

完全に貸切状態のまま館内は薄暗くなり、俺は誰の目を気にする事もないままに母にキスを始めました。

母も貸切状態に安心したのか?俺のキスを受入れ自ら舌を入れて来たんです。

興奮する俺は母の胸元のファスナーに手を掛けると、窮屈に押し込まれた生乳が露わになって行き、そんな絶妙なタイミングで

館内に入って来る男性の姿が目に飛び込んで来ました。

咄嗟の出来事に母も慌て胸を手で覆い隠しながら平静を保っていましたが、そんな恥じらう母の姿に興奮した俺は、悪戯心に

火が付いていたんです。

薄暗い館内でキョロキョロしながら席を探す男性は60代と言った風貌でしょうか?

チケットと見比べながら自らの席を探し近づいて来る男性は、私達の2列前で停まり中央付近の席に座ったんです。

ホッとする母を横目に、俺は母の手を避け胸を曝け出させると、生乳を揉み始めました。

 「翔ちゃん!直ぐ近くに人がいるのよ…止めて…見られちゃうわ」

 「そんな事言って…本当はこんな状況を期待していたんだろう…」

 「違うわ…お願い、家に帰ってからにして…」

母のスカート中に手を這わせると、異常な程蒸れており陰部は愚か太腿まで愛汁でベタベタになっていたんです。

 「母さん…こんなになって”止めて”は無いだろう…」

 「御免なさい…でも親子でこんな事している何て…知られたくないのよ」

ズボンのファスナーを下げ肉棒を剥き出しにすると、母は無言のまま顔を埋め肉棒を咥え込んだんです。

チュパチュパと音を発て肉棒を舐める母とフェラチオが気持ち良くて思わず喘ぎ声を漏らす俺…。

映画鑑賞をする男性も背後で行われている異様な雰囲気を感じ取っていたのか?時々後ろを気にしチラチラと視線を向ける男性は、母の姿が見えない事に違和感を抱いている様だった。

一度、母に顔を上げさせ数十分が経過すると、男性も振り向く事を止め映画に夢中になり始めました。

男性の背後では、肉棒を握り胸を揉まれスカートを捲られた母が、座席を愛汁で汚し興奮していたのは言うまでも無く、俺に言われるまま膝の上に跨り肉棒を受入れたんです。

慎重に腰を上下に動かす母は、喘ぎ声を押し殺しながら息子が早く満足してくれる事を祈りながらも、男性が振り向くスリルに異常な興奮を高めていたのは事実だった。

その証拠に男性が動く度にマンコは激しく収縮し、愛汁は肉棒を伝って俺の太腿にまで溜まりを作っていたんです。

やがて俺は母の体内で果て満足に浸っていると、母は慌てる様に俺の膝上から降り隣の席に移動を始めると、胸元のファスナーを閉め始めました。

母が安心したのも束の間、慌てた物音が男性に聞こえたのか?彼が急に振り向いてしまったんです。

後ろ向きに立っていた母のスカートは捲れたままで、生尻が露わになった状態でした。

驚く男性の顔がハッキリと見えたんですが、後の祭り…。

その後、男性が母をチラチラ見て来たのは言うまでもなく、男性の厭らしい目に曝け出される母の姿に興奮高める俺は外出する度に母に下着を穿かずに出掛ける事を求めたんです。

そんなある日、学校の制服採寸で母と一緒に出掛ける事になり、俺はいつもの様に母に下着を穿かない様にお願いしました。

学校関係者が来ると言う事もあり、母が抵抗を見せたんですが、俺が ”じゃ、いいよ…1人で行くから” と言うと母さんは困った表情を見せながら ”母さんを1人にしないで…翔ちゃんの言う通りにするから” と言って来ました。

ベージュのスーツにブラウスを着た母の胸元は乳首が薄ら透けて見えるが、上着で何とか隠せている感じで、スカートから伸びる脚を覆ったストッキングはガーターベルトで留められ陰部を覆う物は何もなく無防備に曝されていました。

会場は既に多くの学生と親で混み合っており、順番を待って近くの長椅子で待たされたんです。

同級生とは言え、親の年齢はそれぞれ…その中で母は若々しく誰よりも色気に満ちていた様に思えます。

その証拠に長椅子に座る父親らしき男性はチラチラと母を見ており、女性として意識していたんだと思う。

やがて順番が回って来た俺達は、係員に呼ばれ制服の採寸が始まり、母は近くの椅子に座り俺の姿を見守っていました。

そんな中、ズボンの採寸をしていた係員の男性が母に ”この辺で大丈夫ですか?” と声を掛け、母は係員の傍に行くとその場にしゃがみ込んで裾の長さを確認していました。

一瞬の出来事でしたが、しゃがんだ母のスーツの上着に隙間が出来、係員の目に透けた乳首が見えたんだと思います。

驚きの表情を浮かべた男性は、確認する様にもう一度母の胸元を覗き込みニヤニヤと笑みを浮かべスケベな女だと確信したんでしょう。

椅子に座って待つように言われた母は、長椅子に座り採寸が終わるのを待っていました。

微調すると言われながらも中々終わらない採寸…よく見ると係員の視線は常に母に向けられており、チラチラとスカートの奥を覗き込んでいるのが分かったんです。

タイトスカートだった母の足は閉じられており、無防備な姿を曝け出している部分は見えない事でしょう!

男性の悔しい心境を感じながら俺の興奮は増して行き、係員の男性にちょっとサービスを…そう考えてしまいました。

 「母さん!後ろのバックからガム取って…」

 「バックの中にあるの?」

そう言うと母は身体を捻り、背後のバックに手を伸ばすと閉じられた太腿は大きく開き、無防備に曝された部分が露わになると同時に男性係員の目に曝け出されたんです。

男性の目を見れば全てが見られた事は言うまでも無く、母が体制を戻す数十秒間、男性は食い入る様に見入っていました。

採寸も終わり母と一緒に部屋を出ようとすると、係員の男性は未練を浮かべた表情で母を目で追っていた様に思えます。

母の淫らな姿が曝け出される度に異常な興奮を高める俺…。

母との行為を誰かに知られる訳にも行かず、家に帰るまで我慢していたんですが、エスカレートして行く自分の行為を受入れる母と野外SEXをしてみたいと考える様になっていました。

そして、春休みも終わり高校の入学式。

桜が咲き乱れる中、○○高校入学式と書かれた看板前で、俺と母は見知らぬ男性に写真を撮って貰いました。

白のタイトワンピーススーツにベージュの春コートを羽織った母は終始笑みを浮かべていたが、内心不安と興奮を高めていたんです。

息子の俺と肉体関係になって1ヵ月以上、毎日の様に身体を求められ色々な事を求められる中で、母の身体も敏感になり、ちょっとした事で濡れてしまう身体に…。

それだけでもスーツが汚れないか?不安なのに、今日は下着も穿かない上に、リモコンローターを付けさせていたんです。

見知らぬ男性に ”じゃ撮りますよ…はい笑って” と言う瞬間、母の陰部は激しい振動に襲われ苦痛に顔を歪ませていたと思います。

 「お母さん!笑顔で…もう一枚いきますね…」

 「すいません…お願いします」

何度も母の淫らな表情を見せる訳にも行かず、一度で止めたが写真には苦痛(悦び)に歪む母が映し出されていました。

式が始まり入場する間も、俺の手にはスイッチが握られ何度もON/OFFを繰返していたんです。

何処に母が居るか?分からないがきっと母は振動に身体を震わせ陰部を濡らしていたと思う。

式が終わり母と会ったのは教室で、母は笑みを浮かべ息子の成長を喜んでいた。

自分が言うのも何だが、進学校に来た連中は皆真面目が顔から溢れており、マザコンも多い事だろう!

女生徒もメガネっ子やヒョロヒョロした感じが多く、俺の好みは1人も見当たらない。

近親相姦を経験しているのは、きっと俺だけだと思うが母を越える女性が現れるとは思えないし、母を好む男性は山程いると思う。

全てが終わり教室を出た俺は母と寄り添って廊下を歩き始めました。

誰も不思議に思う人はいません、何故なら多くの生徒が同じ様な感じだったんです。

ただ、隣に寄り添う母が息子にリモコンで弄ばれ下着を穿かずに濡らしている人は居ないと思いますが…。

下駄箱で靴を履きかえている時、俺は誰かに見られている感覚に襲われ振り返ってみると、中学の卒業式で母のパンチラを見て興奮を高めていた同じクラスの男で、ニヤニヤ厭らしい笑みを浮かべながら母を見つめていたんです。

これも何かの縁でしょうか?彼とは仲良くやって行けそうな気がします。

- 終わり -

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