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投稿:2018-04-14(土)17:19

学生の時に母が再婚し、連れ子で兄となった人から性的暴行を受けていた話

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名無しさん(20代)からの投稿

私がまだ10歳の時に母が再婚して相手の男性に

連れ子がいて私より2つ上の男の子がいました。

色々と分かるようになってきた年頃だったので

いきなり兄と言われても全く受け入れる事もできず

大人しそうで少し気味が悪そうな人くらいに思っていました。

母の再婚相手は私にとても優しく接してくれて

時には厳しくも言ったりして必死に親代わりになろうとしていたのが伝わってきていました。

ただ問題は連れ子の方でした。

あえて名前はタケシ(仮名)としておきますが

私が中学に上がった辺りから身の回りで不自然な事が起こり始めたのです。

自分のクローゼットや下着が入れてある所が明らかに誰かが触ったような形跡があったのです。

結構几帳面な性格なので少し下着のたたみ方や入れ方が変わっているとすぐに気づいたのでこれは間違いなく誰かが触ったと確信しました。

もちろん母に自分の部屋に入ったかと聞きましたが入っていないと言われてさらに怖くなりました。

そんな恐怖が現実のものとなったのが、私が部活から帰って

自分の部屋に近付こうとしたら少しだけドアが開いていたんです。

怖かったのですが足音を立てずにそっと隙間から中を覗くと、タケシが私の下着に顔を埋めていて、さらに見ていると今度はそれを自分の股間に挟むように擦りだしてオナニーをしていました。

私の下着で擦りながら精子を床一面に撒き散らしてそれをバレないように拭いていたので怖くなって見つからないように部屋から遠ざかりました。

最近下着や制服が湿っている気がしたのはこれだったんだと思うと吐き気がしました。

それからは下着だけは見つけにくいようにわかりにくい場所に隠すようにすると別のズボンやスカートなどが湿っていて、とにかく私の服ならなんでも良かったみたいで

さすがに母にも相談しましたが、母も経済的に再婚相手に依存していた事もあったのか、もしくは自分の息子でもない男の子に注意できなかったのか年頃だから我慢しなさいと言われてしまった。

それからは露骨だったけどクローゼットに南京錠をかけたりして対策していたら私のベッドや枕でイヤらしい事をしていたらしく、明らかに変な匂いや湿っているような感じになっていたので床にマットを引いて寝る生活になりました。

さすがに母も不憫だと思ってくれたのか再婚相手に相談してタケシに注意してくれたらしく、これからお互い年頃で成長していくことも考えて私の部屋に鍵をつけてくれることになったんです。

それからは安心して過ごせると思って喜んでいたのも束の間、人生で最悪の出来事が起きました。

私が高校に上がり、タケシが高3の時でした。

熱が出てしまって学校を休んで部屋で寝ていて、トイレに行きたくて部屋を少しだけ出てまた戻ってベッドで寝ていると

体が重くて苦しいと思ったら私の体に覆いかぶさるようにタケシが抱きついていたのです。

「どいて!」と当然大きな声を出した瞬間に口を塞がれてしまい、そのままタケシは私の体に巻き付くように抱きついて首筋を執拗に舐めてきてめちゃくちゃ気持ち悪かった。

しかも寝ている間に手も結ばれてしまってほとんど抵抗できなかったので簡単に来ていたパジャマも脱がされて、ブラジャーとかもつけていなかったので好き放題吸われたり揉まれたり相手の言いなりでした。

「お前の体がイヤらしいから悪いんだ」と理不尽な意味不明な事を言いながらキスをされたり首筋や胸を何度も舐められました。

男の股間なんて初めてだったのですがとにかく異常に硬いモノを下着の上から何度も擦り付けるように腰を動かして

全く私から離れようとしませんでした。

私は必死に「お願い挿れないで!」と頼んでいたら

「このまま下着の上から出す」とだけ言われて

ガッチリと私の背中に手を回して強く抱きしめた後に

腰をすごい勢いで振っていて、もし下着を脱がされていたら挿れられていたんじゃないかと言うくらいの勢いでした。

下着が相手の汁でべっとり濡れているのが分かるくらいでした。

タケシが私の名前を叫んだ後に思いっきりキスをして舌を強引に入れてきた次の瞬間、生温かい物が下着の上や太ももに流れてきました。

終わった後もタケシや私にキスをして、しばらくしてから何事もなかったかのように部屋から出ていきました。

しばらく放心状態でした。レイプされたんだと実感すると悔し涙が出てきました。

パジャマの上は開けて胸が見えたままの状態で、下もズボンは脱がされてタケシの精子でパンツや太ももやベッドのシーツがベトベトでした。

熱はあったけどこんな汚い体で寝たくなかったのでシャワーだけ浴びてしっかりと鍵もかけてベッドの中に潜りこみました。

その時はタケシがどうやって私の部屋に侵入したのかは分かりませんでした。

しかしそれから翌年になってタケシは高校卒業してフリーターの時にまた私が寝ている時に侵入して、どうやら合鍵を勝手に作っていたらしく

その時は本当にレイプされてしまい、タケシの挿入を許してしまいました。

必死に抵抗しましたが顔を叩かれた瞬間に怖くなって、腕を上からすごい力で押さえつけられてどれだけ辞めてとお願いしても腰を振ることを辞めずに何十分もタケシは離れてくれませんでした。

当然中にも出されてしまったので病院にも行ったりして、今度はさすがに母も激怒し、被害届さえ出さなかったもののそれが原因で離婚になりました。

しかし引っ越しする時私の高校の制服や下着の多くがなくなっていて、間違いなくタケシが持っていたことは明白でしたがもう母も私も早くあそこから逃げたくてそのままその家を出ていきました。

今でも最後にレイプされた時に「お前は俺のモノだ」と言われた言葉が頭から離れません。

- 終わり -

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