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投稿:2018-04-14(土)09:30

カブト虫が縁で金髪の巨乳女医と仲良くなれた思い出

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名無しさんからの投稿

数年前にアメリカの大学に通っていた時の出来事

バイクが好きで時間がある時はツーリングを楽しんでいた。

学生だからお金の余裕がないので安い中古のバイクを所有していた。

ヘルメットも安い野球のヘルメットのようなモデルを使用していた。

7月のある日ツーリングに出かけた。

宿泊先のモーテルを目指してバイクを運転していた。

モーテルは車で旅する人が利用する簡易的な安いホテルのこと。

車社会のアメリカでは一般的で多く利用されている。

峠を走っている時に急に右頬に強烈なビンタを食らったような衝撃を受けた。

何かが頬に当たったようだ。

安全な場所にバイクを止めてバイクのバックミラーで顔を確認した。

すると信じられないことにカブト虫が刺さっていた。

嘘みたいな話しだが現実に起きたハプニングだった。

たしか日本のカブト虫の角とは形が違っていたと思う。

よく見るとカブト虫の角が頬に突き刺さっている。

カブト虫は足をバタバタさせて生きていた。

頬の肉が厚いせいか、それほどの痛みではなかった。

角を抜こうと引っ張っても頬も同時に引っ張られ抜けない。

たぶん角の形状が刺さりやすくて抜けづらい形だからだと冷静に分析する自分が

いた。

かと言って、カブト虫の角以外をむしり取ることは残酷でできなかった。

とにかく病院を見つけるしかないと思った。

峠に入ったばかりなので引き返すことにした。

峠に入る手前は街だから病院ぐらいあるはずだ。

カブト虫はブラブラしてるのでガムテープを頬に貼り固定した。

Uターンして峠の入り口の街に戻った。

調べると近くに内科の町医者があるみたいだ。

この際、外科ではないが医者であれば、このくらい治せるだろうと思った。

病院に着くと残念ながら閉まっていた。診察が終わっていたようだ。

小さな病院で2階が自宅のようで電気が点いていた。

インターフォンを見つけた。カメラ付きだ。

大変な状態である事をアピールしたいためにカメラにわざと右頬が映るように

してインターフォンを押した。

「ハロー・・・」と呼びかけた。

「ハロー、・・・その顔、どうしたの?」女性の声だった。

よかった!ケガに気付いてくれた。

「あの~スイマセン時間外に。ケガをしたので診ていただきたくて訪ねました」

僕は経緯を簡単に説明した。

「わかったわ。今行くからそこで待ってなさい」

「すいません。よろしくお願いします」

すぐに先生が現れた。40代に見える上品なオバサンだった。

先生は巨乳を揺らしながら早歩きで近づいてきた。

着ている服は首の後ろで結んだ肩と背中が丸出しのノースリーブのワンピース。

デザインからしてノーブラなのは明らかだ。夏場によく見かけるデザインだ。

アメリカ人はパーティドレスも露出が多くノーブラの人が多い。

ノーブラとか肌の露出に抵抗がない人種だ。

日本人の僕はいまだに慣れず、特に巨乳で美人だとドキッとする。

巨乳も日本人の巨乳とは比べ物にならないくらい大きい。

形も豊胸手術をしたように大きいゴムボールが入っているように見える。

目の前に現れた先生もそうだった。

医者だけあって知的な顔をしている。美人の部類に入ると思う。

丁度この投稿の下書きを書いている時、トランプ大統領の元愛人のニュースが

流れ、元ポルノ女優のストーミー・ダニエルズという人の顔を見た時に

この先生に少し似てると思った。

アメリカは目鼻立ちがハッキリしているこの手の美人顔を多く見かける。

先生はパーマをかけたショートヘアで顔をもう少し知的にした感じ。

巨乳の具合はソックリだと思った。

先生は顔を近づけて僕の頬を直視すると

「オ~、マイ、ゴ~ッド」

目を丸くして口を大きく開けてビックリした。

「さぁ、こっちに来て」

先生の後について行き、病院の裏から診察室に入った。

「ここに座って待ってて」

診察室の椅子に座って待っていると白衣を着て先生が入ってきた。

先生は僕の右頬のガムテープを剥がしながら

堪えきれずにクスクスと笑い出した。

笑いながら巨乳も揺れていることを僕は見逃さなかった。

ガムテープを剥がしてカブト虫の全体が見えたから笑ったと思った。

誰だって笑うよなと自分でも思った。

「ごめんね、痛そうにしてるのに笑って」

「いいえ、かまいませんよ。誰だって笑いますよ」

「・・・カブト虫はまだ動いてるのね」

先生は堪え切れずにクスクスと笑っていた。

「すごく痛む?」

「実は、それほど痛くはないんです」

「頬の肉がぶ厚いからね」

先生も僕と同じことを言ってる。

「どうしよ~・・・部分麻酔するほどでもないかな~」

先生は処置をどうするか悩んでいた。

「我慢しなくていいから、痛かったら教えてね?」

「はい、わかりました」と俺は返事した。

先生は治療を始めた。

先生は試しにカブト虫を引っ張てみた。

「痛ぇ、て、て、て・・・」と僕は痛がった。

「ゴメンナサイ。やっぱり抜けないのね」と言ってまた笑い出した。

先生は治療を続けた。

先生はカブト虫の角が僕の頬に食い込んでいる部分を残し角をカットしたみたいだ。

カブト虫は生きているので先生が窓から逃がした。

続けて食い込んでいる残りの角を取り除いてくれた。

「全部取り除いたからね」

「ありがとうございます。助かりました」

先生は傷口を処置を続けながら話しかけてきた。

「ジュンは、どこから来たの?」

ジュンイチだから、ジュンと呼んでいいと言っていた。

アメリカではファーストネームで呼び合うからだ。

先生の名はサーシャだった。

「ここから1時間ぐらい離れた×××から来ました」

「バイクがあったけど、ツーリング?」

「はい、そうです。大学を卒業したら日本に帰るので、その間に楽しもうと思い

時間がある時はツーリングをしています」

「まぁ、日本人だったのね。日系アメリカ人だと思ってたわ」

「今回は、先生に助けていただき心から感謝してます。後日お礼をさせていただ

きます」

「別にお礼はしなくていいのよ。それよりワタシは日本に興味があるから日本の

話を聞きたいな。ジュンは、これからの予定はどうなってるの?」

「さっきの峠を越えた先のモーテルに泊まる予定です」

「この辺にもモーテルはあるのよ。今日はこの辺のモーテルに泊まって一緒に

食事をしながら日本の話とか聞かせてもらえないかしら?」

「先生が、そこまで言って下さるならいいですよ」

「じゃあ、そうしましょう。頑張って2人分の夕食を作るからね」

「え?先生の自宅で食べるんですか?」

2人分と言ってたが、僕の分を含めて2人分なら先生は一人暮らしをしてるんだ。

「そうよ。ワタシの料理では不満?」

「いいえ、そうではなくてお礼にどこかのレストランで食事をして僕が支払いを

するべきだと思ったので」

「ジュンは礼儀正しいのね。でもワタシは、ここでジュンと食べながら日本の話

をした方が嬉しいわ」

「わかりました。そうさせていただきます」

先生の治療は、まだ続いていた。

「痛みの方はどう?痛くない?」

「だいじょうぶです。少し沁みる程度です」

「ジュン、カブト虫はアナタより痛かったはずよ」

先生はジョークを言って、また笑い出した。

「先生、笑い過ぎですよ」

でも、先生は医者で頭がいいからナイス・ジョークだと感心した。

「ジュンのお陰で久しぶりに大笑いしたわ。お礼をするにはワタシのほうね」

先生は傷口に化膿止を塗ってくれた。

このまま、医者に診てもらえなければ、今頃どうなっていたんだろう・・・

どうにかカブト虫を引き抜いても化膿止なんて思い付かない。

でも、いい先生に巡り合えてよかった。感謝の気持ちで一杯だった。

先生には、何か日本の物をプレゼントしようと思った。

先生に近くのモーテルを教えてもらい予約を入れた。

峠の先のモーテルはキャンセルした。

モーテルへ行くので先生に挨拶をした。

「先生、それではモーテルに行きますので」

「ジュン、もう先生と呼ばなくていいわ。サーシャと呼んで」

「わかりました」

「夕食の準備ができたら連絡するね」

サーシャは別れ際に、外人がよくやる挨拶でハグしながら左右の頬を付ける

挨拶をしてきた。(チークキスと言う挨拶)

先生の巨乳がブニュッと潰れる感触を味わえた。

先生の頬が僕の右頬に触れた。

「痛い!・・・」

先生は僕の右頬の絆創膏を優しく触りながら

「あら!ジュン、ゴメンナサイ。いつもの挨拶の習慣で・・・だいじょうぶ?」

「だいじょうぶですよ。ちょっと大げさに反応してしまってスイマセン」

「あっ、そうだ。言い忘れてたわ。ジュン、また近いうちにキズの様子を見せに

来てね?あとで日時を決めましょう」

「わかりました。失礼します」

病院を出てモーテルへ向かった。

約2時間後に先生から連絡が入り、タクシーで先生の家に行った。

サーシャは今日2回目のハグの挨拶をして出迎えてくれた。

サーシャの手料理を食べながらPCに日本のサイトを出しながら日本の話をした。

サーシャのオッパイが大きいから、両胸を覆っている三角形の生地からハミ乳

しているので、僕は何度もチラ見をした。

3時間ぐらいサーシャの家に滞在しモーテルへ戻った。

3日後もサーシャの意向でキズの治療で訪ねた。

その日は事前連絡でサーシャ宅に泊まることになっていた。

食事をして泊まり、翌日に帰った。

それ以降も週に1回のペースでサーシャ宅へ泊りがけで訪ねるようになった。

食事をしながらサーシャは興味のある日本の話をするのが好きだった。

訪問するごとに親しくなっていった。

親しくなるとサーシャの挨拶は、いつも通りのハグをしてからのチークキス

の後に最後に頬に直接唇でキスをしてくるようになった。

親しくなると、このような挨拶をするのでアメリカでは珍しくなかった。

8月の下旬にサーシャ宅へ訪ねたときだった。

いつも通りにハグとキスの挨拶をして出迎えてくれた。

サーシャは来年の夏に日本に行く計画を立てていた。

その時は僕は卒業して日本に戻っているので案内する約束をした。

サーシャはいつも通りに日本に関する質問を用意していた。

いつも食事をしながら僕がその質問に答えるのが、お決まりのパターンだ。

サーシャは酔うと陽気になりキス魔になる。

質問に対して詳しく説明し終わると

「オ~、ジュン!サンキュ~」と感謝の意味で頬にキスをする。

チュッと音が出るくらいなキスだ。

その時はサーシャの巨乳が僕の肩に当たる。

僕自身はいまだにサーシャの巨乳が気になってしょうがない。

理性だけは失わないように注意していた。

サーシャの次の質問は混浴風呂だった。

サーシャはPCに混浴風呂の画像を表示させながら

「ジュン、日本では男女が一緒にお風呂に入る習慣があるのね」と聞いてきた。

僕は地方の田舎に行けば数少ないが今でもあるよと答えた。

すると今度は温泉旅館の画像を表示させた。

画像の一部に内風呂付きの部屋の画像があった。

「日本に行ったら、ジュンとこういう部屋に泊まりたいな」

え!・・・サーシャと一緒に風呂に入るのか・・・嬉しいけど完全に勃起するな

と苦笑した。

「ジュン、いいものがあるの、ちょっと待っててね」

サーシャが小さなものを持って戻ってきた。

「ジュン、これを見て」

サーシャが持ってきたのは日本の温泉の入浴剤だった。

「サーシャが取り寄せたんですか?」

「そうよ。アマゾンで売ってたの」

名前こそ○○温泉だけど実際の温泉とは違うのに・・・

本物の温泉になると期待して買った気持ちが分かるので答えづらかった。

とりあえず香料を加えてるから本物とは少し違うよと濁して答えた。

「今日、これを入れて一緒に入ろうね」とニコニコしながらサーシャが言った。

先生の嬉しそうな顔を見ると断れなかった。

先生の裸を見たら絶対に勃起する・・・弱ったな~・・・

僕は少しでも酔うようにバーボンの水割りの飲むピッチを上げた。

それ以降も温泉旅館の話ばかりだった。

サーシャは、よっぽど温泉旅館に泊まりたいらしい。

やがてサーシャがデザートを運んできた。

そろそろ入浴タイムが近づいてきたか・・・

だいぶ酔ったので気が大きくなってはきたが・・・

デザートが食べ終わり、サーシャと一緒に食後の片付けをした。

上機嫌なサーシャがこんな感じで酔って声をかけてきた。

「ハ~イ、ジュ~ン!ジャパニーズ・バスタイムよ~」

おどけながら僕の手を引いてバスルームに連れて行かれた。

バスルームの前で服を脱ぎ始めた。

サーシャは首の後ろの結びを解くと、ストーンとワンピースが降りてパンティー

だけになった。

ある程度は服の上からでもオッパイの形は想像できたが、もろに見るとスゴイ

迫力だった。ヒップもデカイ!だからと言って足が太いわけではない。

少しは中年太りはしているがメリハリのある抜群のスタイルだった。

僕はソワソワし出した。

バスルームには据え置きタイプの大きな浴槽があり、乳白色の入浴剤が入って

いるから勃起してても見えないからバレない。

僕は急いで先生に勃起したペニスが見えないように先に入り、急いでかけ湯を

して浴槽に入った。

先生もすぐに前を隠さずハシャぎながら入ってきた。

巨乳をブラブラさせていた。ヘアーはパイパンだった。

アメリカでは男女とも剃る習慣がある。生やしていると不潔だと言われる。

そんなのを見たから当分の間フル勃起は収まるはずがない。

「ジュン、どう?懐かしい?」

と聞きながらサーシャが僕と向き合うように浴槽に入った。

とくに懐かしいわけではないが、とりあえず「ハイ」と返事をした。

アメリカ人はユッタリと全身を伸ばして泡風呂に入るので縦長な浴槽だ。

「ジュン、何でそんなに急いで入ったの?」

「・・・いえ、特に理由は無いですよ・・・」

勃起したのがバレてたかもしれない・・・

サーシャが僕に近づいてきた。サーシャの顔が近くまで接近した。

知らない間にサーシャは僕のペニスを握った。

「あっ!・・・」

「ジュン、気付いてたわよ。・・・ワタシもジュンが大好きだったの」

サーシャはキスをしてきた。

完全にストッパーが解除された瞬間だった。

もう遠慮することはない!

僕もサーシャの背中に手を回し、抱きしめた。

僕からも積極的にサーシャにキスをした。

サーシャは一度僕から離れると上体を起こした。

そのまま僕にオッパイを押し付けてきた。

ギューッと強く抱きしめられ僕の顔はサーシャのオッパイに埋もれた。

僕がサーシャの巨乳を何度もチラ見をしてることはサーシャは頭がいいから

気付いていたようだ。だからオッパイを押し付けてきたと思った。

スゴイ弾力だ!

乳輪と乳首が若干大き目だった。

乳首の色はピンクと茶色の中間色。大き目の乳首はすごく吸いやすい形だった。

僕は遠慮せずにサーシャの巨乳を揉んだ。

乳首に吸い付いた。スゴイ吸いごたえだ。

入浴剤で濡れているがお構いなしに赤ん坊のように夢中になって吸った。

「オ~ッ、オ~ッ・・・ウ~ン・・・ウ~ン・・・」

サーシャは感じながら僕の頭を抱きしめていた。

サーシャは僕から離れ、横に半身を重ねるように寄り添った。

そしてキスをしながら僕のペニスを触った。

しばらく浴槽の中で何度もキスをしながら語り合った。

今は隠し事なしに本心で話し合える関係になれた。

サーシャとイチャイチャしながら体を洗った。

遠慮なくサーシャのオッパイを弄んだ。

「オ~、ジュン!ダメよ」と言って僕の顔をオッパイに押し当ててくれた。

ヒップのボリュームもスゴイ。揉みごたえがあった。

「ジュンのペニスは元気ね」とサーシャは笑っていた。

「日本人はサーシャのような大きなオッパイの人がいないんだ」

「それに、サーシャは知的で美人だからだよ」

「オ~、ジュン!誉めてくれてありがとう。愛してるわ!」

とお返しにディープキスをしてくれた。

体を洗った後もサーシャは入浴剤が気に入っているので

「もう少し入ろうよ、ジュン」

「いいよ。サーシャは温泉が好きだね」

また浴槽に入った。

また、キスをしながら語り合い、お互いのカラダを触り合った。

「サーシャのオッパイは何カップあるの?」

「Jカップよ。重いから肩がこるの」

「じゃあ、僕が揉んであげるよ。座り直して」

サーシャは僕の前に背中を向けて僕の上に座った。

肩を揉んであげた。

「サーシャ、気持ちいい?」

「ジュン、じょうずね。気持ちいいわ」

ときどきオッパイを揉んだ。

「ワ~オッ!ジュン、ダメよ」と言って振り向いてキスしてくれた。

しばらくジャレあってからバスルームを出た。

バスルームを出て寝室に行った。

僕のペニスは日本人の平均よりは少しは大きいと思うが、外人には敵わないので

サーシャがガッカリしないか不安だった。

それと先生のアソコは日本人よりも大きければ更にハンデになる。

アメリカで経験した相手はアジア系のアメリカ人しかいなかった。

でも太さとカリの大きさには自信があった。

僕がリードする形でサーシャに優しくキスをした。

唇から耳、耳から首、首から脇へと丁寧に愛撫した。

サーシャは気持ちよさそうに

「オ~ッ、オ~ッ・・・オッ、ウ~、ジュン・・・」と感じている。

次はオッパイだ。バスルームでは、まだ乳首を吸っていなかった。

それにしても大きなオッパイ。

寝てる状態でもペシャにならずに大きなゴムボールの形を維持している。

スゴすぎる!

オッパイが大きすぎてうまく揉めない。

乳首に吸い付いた。スゴイ吸いごたえだ。

赤ん坊のように夢中になって吸った。

「オ~ッ、オ~ッ・・・ウ~ン・・・ウ~ン・・・」

オッパイを弄びながらサーシャの下半身へ手を伸ばした。

へそから下は、パイパンだからツルツルだ。生えてれば頭髪と同じ金髪だった

に違いない。

さらに下へ手を伸ばし、ヴァギナまで手を伸ばした。

手探りだけではヴァギナの大きさは分からなかった。

ビラビラを指で擦りながら刺激してから指を入れて締り具合を確認した。

少し緩いかもしれない。

サーシャの股間に顔を近づけた。

綺麗なヴァギナだった。ぜんぜん黒ずんでいない。

ヴァギナは日本人よりも少し大きく見えた。

まだ、それほど濡れていない。

刺激して愛液を出すようにしないといけないと思った。

ビラビラを指と舌で時間をかけて弄んだ。

「オ~、イエ~、オゥ、オゥ、イエ~・・・」

愛液が段々と流れてきた。

包皮をめくるとクリトリスが顔を出した。ほんの少し大きいかもしれない。

軽く舌でクリに触れた。

サーシャはピクと反応して大きく感じた。

「オォ~!イェ~!・・・ア~ン・・・」

少しずつ舌で強く刺激するように舐めてあげた。

「オォ~ッ、オォ~ッ、ノォ~!・・・オォ~ッ、イエェ~ス!・・・」

オッパイと言うか大きな2個のボールが揺れ出した。

さすがJカップの巨乳だ。スゴすぎる!

「ジュン、カモ~ン・・・オォ~ッ、カモ~ン、ジュン、オォォッ、イエ~」

とサーシャは催促している。早くペニスを入れて欲しいようだ。

サーシャの両足を広げペニスを探るように入れ始めた。

サーシャは生で挿入しても構わないと言っていた。

医者のサーシャが言うから間違いないだろうと信用したので生入れだった。

「カモ~ン、ジュン!・・・オォ~ッ、オォ~ッ、イェェ!・・・グ~ッド!」

最初は少し緩いと思ったが、ヴァギナの中の締りは良かった。

僕が腰を動かしてペニスでヴァギナを突くと

サーシャは巨乳を揺らしながら感じてくれた。

「オォ~ッ、ノ~ッ・・・ス~ッス~ッ、オオォ~ンッ、ジュン!・・・イエス

イエス、オォ~、イエェ~ス!・・・グ~ッド!」

途中から日本人との喘ぎ声が違いことに気付いた。

息を吸いながら喘いでいた。そのせいか喘ぎ声が小さく聞こえた。

サーシャの巨乳を強く揉みながらペニスを奥まで突くイメージで突いた。

時々、サーシャに覆いかぶさり乳首を強く吸った。

外人だとペニスが長いからもっと奥まで届いてるはず・・・

僕は松葉くずしの体位を試すことにした。

サーシャの右足を僕の肩に乗せた。

ペニスを突くとさっきよりも奥に入ったのが分かった。

片手でサーシャの足を掴み、残りの手はサーシャの巨乳を揉めるので都合がいい

「オォ~ッ、ジュン、スゴイわ!・・・オォ~、イエ~イ・・・グ~ッド!」

サーシャもすごく感じるようだ。

僕は嬉しくなったので夢中でペニスを突いた。

サーシャのヴァギナも締りが良くて僕の大きなカリとの相性もいいみたいだ。

「サーシャ、スゴイよ!・・・ステキだよ!・・・」

「オォ~、ジュン。アイ・ラブ・ユー・・・オォ~、イエス・・・グ~ッド!」

サーシャの巨乳を揉みながらペニスをグイグイ突いた。

大き目の飛び出た乳首を強く引っ張ってみたりもした。

「オォ~ッ、ノ~ッ・・・」

強く引っ張り過ぎて痛いかったみたいだ。すぐに優しく乳首を撫でてあげた。

サーシャとのセックスは楽しくてしょうがない。

2人とも、そろそろ限界に達し、イキそうになった。

「カモ~ン、ジュン!カモ~ン、オ~ッ、イエス、イエス・・・オォ~イェッ」

「サーシャ、イクよ!イッていい?・・・」

「オ~ッ、イエス、イエス・・・カモ~ン、ジュン!」

最後の仕上げでペニスの突くピッチを速めた。

サーシャのJカップのオッパイが激しく揺れた。

「オォォ~ッ!オォォ~ッ!・・・ス~ッス~ッ、・・・オオオ~ンッ!!!」

サーシャはピクピクと失神しながらイキました。

僕はサーシャのヴァギナに精液をたっぷり注ぎ込んだ。

サーシャをいたわる様に優しくキスをすると微笑んでくれた。

まだ、呼吸が乱れているのでうまく話せないようだ。

僕はサーシャのオッパイに顔を埋めた。

サーシャは優しく僕の頭を抱きしめてくれた。

気持ちが落ち着くとサーシャは

「ジュンはカワイイわね。ずっと抱きしめていたいわ」と言ってくれた。

「ボクもサーシャにずっと抱かれていたい」と答えた。

「ジュン・・・」と言って僕を見つめると熱いキスをしてくれた。

僕はサーシャの巨乳を弄びながら応戦した。

サーシャも僕のペニスを触り始めた。するとペニスが元気になった。

そのまま戯れながらいつしか眠りについた。

次の日は、サーシャの車でドライブに出かけた。

その日は僕がケガして行けなかった観光地に向かっていた。

僕がカブト虫と遭遇した例の峠を走っていた。

「サーシャ、この峠を走るのはカブト虫でケガして以来だよ」

サーシャは笑いながら

「あのカブト虫がいなければワタシたちは出会ってなかったのよ」

「そうだよね。僕は今でもサーシャの驚いた顔を忘れてないよ」

「驚いた顔よりも大笑いした顔でしょう?」

頭がいいサーシャは相変わらず上手いジョークを言うなと感心した。

観光が終り、スーパーで買い物をしてからサーシャの家に戻った。

食後は、今日も日本の入浴剤を入れて一緒に風呂に入った。

ちなみに入浴剤は山代温泉で青い乳白色だった。

もちろん偽物。青い乳白色の温泉なんかあるわけない。

サーシャとイチャついて入る入浴は楽しい。

悪ふざけが好きなサーシャはスポンジ代わりに自分の巨乳にボディシャンプーを

つけて洗ってくれる。

高校卒業後に初めて行ったソープを思い出した。

今日はサーシャが僕のために観光案内をし、かなり歩いて疲れてるみたいだ。

僕がマッサージをしてあげることにした。

バスローブ姿のサーシャをうつ伏せに寝かせた。

基本的には下の足から始めて上へ向かうのが一般的だが、巨乳のサーシャは

肩が凝ってるようなので手始めに肩から始めた。

「ジュン、すごく気持ちいわ。とてもじょうずね」

「高校の時はラグビー部で先輩のマッサージをやらされたからね」

「ジュン、脱いだ方がやりやすいでしょう?脱ぐから退いてくれる?」

サーシャは素っ裸になって、またうつ伏せになった。

大きなお尻が際立って見えた。

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