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投稿:2018-04-12(木)20:57

部内で一番可愛い先輩を・・・

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名無しさんからの投稿

初投稿ですのでご容赦を。

この話に出てくる名前はすべて偽名です。

僕が高校時代の話を言います。

僕は高校の時に小◯生(ミニバス)の時から続けているバスケ部に入部しました。

そこで2歳年上の藻々先輩(もも)と再会しました。

余談ですが僕がバスケを始めた理由は藻々先輩に誘われたからです。

藻々先輩は女子バスケ部の中では、ダントツの人気を誇っていました。髪はショートでハスキーボイスでした。

僕の高校は人数が少なく毎回、男子と女子は合同で練習していて練習中に話しかけられるようになるまで殆ど時間はかからなかったと思います。

ある日、僕が委員会で部活に参加できず帰りが遅くなってしまい職員室に教室の鍵を返しに行くと藻々先輩が体育館の鍵を返しているところでした。すると顧問が「おう水樹!丁度いいところに来たなもう暗いから藻々と一緒に帰ってくれ」と言い藻々先輩は「悪いからいいよ~」と言ったが僕は心の中でこんなチャンスいつ来るかわからないと思い「了解です!一緒に帰りましょう」と返事をし、藻々先輩は「着替えてくるから校門で待ってて」と言い校門で待ち合わせをしました。僕が在学していた時は制服で登下校するのが校則でした。

僕は待っている間、藻々先輩が着替えているシーンを妄想してました。

すると後ろから急に「水樹君お待たせ~」と聞こえ振り返るとそこには制服姿の藻々先輩がいました。毎日のように藻々先輩の制服姿を見ている3年生が羨ましいなと思ってしまいました。

藻々先輩は「シャワー浴びてたから遅くなっちゃった」と言い僕は「全然大丈夫ですよ」と会話しました。

帰り道、藻々先輩と楽しく喋っていましたがさっきの妄想のせいで藻々先輩の胸ばかりチラチラと見てしまいました。

僕の家に着くと僕は今から藻々先輩を襲おうと決心しました。

玄関の前に立ち手招きし「藻々先輩、扉が開かないので手伝ってください」と言い藻々先輩が扉を開けた瞬間、僕は藻々先輩の後ろに回り込み声を出せないようにタオルで口を塞ぎ力ずくで僕の部屋まで運びました。

ベッドに押し倒し藻々先輩に覆い被さり藻々先輩のワイシャツのボタンを脱がせ下着が見えるようにしたらハート柄の黒のブラジャーでした。

流石にスカートまで脱がせるのはかわいそうなのでこの時はワイシャツだけで我慢しました。

藻々先輩は、必死で抵抗しましたが男の力に敵うはずがなく藻々先輩は「やめて!家族の人に言いつけるよ!」と言ってきましたが僕の家族はよくある話で親戚の法事で田舎に帰っていました。

僕は藻々先輩のブラジャーを剥ぎ取り藻々先輩は程好い大きさのおっぱいでピンクの乳輪で綺麗としか言い表せなかったです。

藻々先輩は顔を真っ赤にして胸を隠そうとしていたので手を掴み藻々先輩の乳首に口を近づけた。

乳首を舐めていると藻々先輩は僕の頭を乳首から離そうとしてきて片手が空いたのでもう片方の手で胸を揉みました。

時々聞こえてくる「...アッ...ン」と言う微かな喘ぎ声と勃起していく乳首に藻々先輩が感じているんだなと思っていました。

乳首を噛むと藻々先輩は「アッ!」と甲高い声をあげました。

僕は我慢ができなくなり藻々先輩のスカートとパンツを脱がせ全裸にし「藻々...マジで綺麗...」と言い口封じのために近くにあったスマホを取りカメラ(動画)を起動し藻々先輩の身体を収めた。

僕も全裸になりフル勃起した棒を藻々先輩に見せつけ「今から藻々の中にこれが入るからね」と言うと藻々先輩は暴れ僕は「今動画撮ってるから変なことしたらネットに晒すよ」と脅すと藻々先輩は「お願いやめて...」と言い静かになり僕は、ゴムを装着し藻々先輩のマンコに宛がって一気に貫く。

藻々先輩はいきなり奥まで入れられてビックリしたのか入れられた瞬間「アッ!」と大きな声を上げた。

僕はハメ撮りの状態で藻々先輩を犯し始めは軽めに動いたりして藻々先輩の反応を見ていると涙目で口を手で抑え「...アッ...ア...アン」とできるだけ声を出さないようにしていました。

僕は藻々先輩の顔が見たかったので藻々先輩の両手を縛りました。

僕は藻々先輩が壊れるくらいイってほしくて一度抜けるギリギリのところまで棒を出し一気に突くと「アッ!!」と大きな声を上げた。

僕はこれで藻々先輩は奥が弱点なんだなと考え先程の突き方を繰り返しました。

すると「アッ、ンアッ、イッ...ァアンッ!!」と喘ぎ声を出し始めました。

藻々先輩が時折小声で「...やめて」と言ってきて更に僕を燃え上がらせました。

イきそうになったのか藻々先輩は「アッ!ンン!...水樹君!ダメ!ダメ!動か...ない...で!...ダ...メ...」と意味の分からないことを喋りました。

でも僕は動きを止めることなくさらに激しく動き奥を突き続けると「もうダメ!本当に止めて!お願い!」と言い続け体をビクッ!ビクッ!と痙攣させました。

それと同時に棒を抜きました。

すると藻々先輩の身体からは力が抜け息を切らしていました。

しかし僕の棒はイってなくて勃起状態のままだったのでこっそりゴムを外して再び藻々先輩のマンコに棒を突っ込み僕はサッサとイくべく腰を激しく動かしていると藻々先輩は「アッ!水樹君!もうやめて!辛いよ!」と哀願してきましたが、僕は「あとちょっとだから我慢して」と言い意識が飛びかけている藻々先輩のマンコを突き続けました。

藻々先輩は「...もう...ダメ...た...え...られ...な...い」と意識朦朧としている時に僕は限界がきて藻々先輩の顔にゴムを置くと「藻々!中に出すからね!」と言い藻々先輩は、突然意識を取り戻し「やめて!中には出さないで!今日だけは!」と叫んだが直後に精液を注ぎ込まれ藻々先輩はエビ反りでイってしまいました。

藻々先輩のマンコからは精液が逆流していてなんだか少し惨かったです。

藻々先輩の下着とカーディガンは僕のタンスに隠しておきました。

しばらくして藻々先輩は起きてノーブラ、ノーパンで制服をきて帰りました。

後で聞いた話だとあの日は危険日だったらしく妊娠しなかったのが奇跡だったそうです。

その後、僕は大学に入学するまでの3年間、藻々先輩を犯したくなったらビデオネタで脅してラブホや深夜の公園などでズッコンバッコンやっていました。

以上ですありがとうございました。

気が向いたら続きをだします。

続き:大好きな先輩を林の中で壊して今後のセフレにしてあげた

- 終わり -

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